最近ぱちんこCR北斗無双にハマっていました。

過去形なのはもう引退したからです。

暇さえあれば好きな女子にちょっかいを掛ける小学生ような立ち回りで打ち続けること10万円。

大当り2回(うちST0回)

ハマっていたというよりハメられたが正しいかも知れませんね。

あの子とハメてるプレイボーイを横目にひたすら貢ぐ僕は寝取られ属性があるのかも。

一度はST消化してからクソアマが!と罵倒したかったのですが、いよいよ我慢の限界が来たのでこうして筆を取った訳です。

要するにこの記事は北斗無双へのリベンジポルノです。

とかく言われる新基準機の中で唯一無二の大ヒットを誇る北斗無双(当社比)

確かに爆発力はあるようですが、それ以前に起爆させることが出来なきゃ意味がありません。

「起爆させられるかも」という気にさせてくれない通常時。

導火線のない爆弾のようなクソ演出にはもうウンザリです。

聞くところによるとあの過剰、もとい異常なまでの煽りにも意味があるらしいのですが、あんなものに意味があるならその辺に転がってる石ころの向きにだって意味を見いだせると思う。

image

少し話を変わりますが、僕が好きだった台がパチンコCR北斗の拳5。

もしかしたら6かも知れません、まぁどっちも似たようなものなので細かいことは気にしない。

所謂減点式の演出で最後の最後緑カットインだったらハイワロってやつですね。

ハズレの演出のイメージとしては変動開始から



「10点9点9点10点8点6点7点……3点」



と言った感じでカットインまでは一応ミクロ単位ではありますが期待できる感じで僕は好きでした。

それが北斗無双だとどうでしょう。



「5点!5点!6点!!3点!2点!4点!4点!ドゥルドゥルドゥルドゥル…ダーン、2点!!!!!」



と、こんな感じに審査員だけが勝手に盛り上がっているだけで冷静な視聴者を置いてきぼりにしてるんですよ。

保留にちょっとでも変化、緑にでも変わろうもんなら大騒ぎ。

こんなのを数十回転ごとに見せられる台が何故流行っているのか本当に理解できない。

負け犬の遠吠えと言われればそれまでかも知れませんけど、僕は何も出玉がないからつまらないと言ってる訳じゃありません。

王将メガ盛りは初当りに15万以上かかったけど面白い台だと思ってますし。

という訳で個人的に今年のパチンコクソ台No.1は北斗無双で決まりです。

ケンシロウはもう棄権しろ(Twitterで滑ったやつ)


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