妄想の荒野~矢端想のブログ

こんにちわ矢端です。ここでは一応「日曜漫画家」と名のっておりますが。
面白ければ何でもやります!泣きます!笑います!(何でも屋の加代かっ)
そうとも、冒険こそ人生。ロックな生き方なくして何が人生。
目の前にはただ果てしなく広がる荒野だ。
いにしえの大西部への憧憬を胸に・・・さあついてこい!出発だ!
GO WEST! GET WILD! LET'S ROCK'N'ROLL!!

ミンキーモモ・その2。

この記事は、実は2012年の「ミンキーモモ。」の続編です。…あいだ長っ!

momo-01この40年近くモモだけはいつでもソラで描けたのだけど、初めて真面目に、しかもカラーで完全なモモを描いてみました。twitterに上げたら1日で35件のいいねと12件のリツイートをいただきました。ただの立ち絵なのに。おおかたがフォロー外の方です。みんなミンキーモモ好きなんだねw。オリジナルに忠実ですが、これでもしっかり矢端タッチが入っています。プリキュアみたいなめんどくさいのはなかなか描く気がしませんが、モモはシンプルで、だけどすぐそれとわかる素晴らしいデザインです。誰が描いてもモモになるから、みんなも描いてみてね!…というわけで、最近ミンキーモモがリバイバルマイブーム。

きっかけは忘れたけど、先日モモのサントラに入っていた曲がふと聴きたくなり、でもそこらへんのはYouTubeでも上がってないみたいだし、仕方ないのでしばらく聴いてなかったCDを引っ張り出して来たのでした。これは1982年当時、友人にダビングしてもらったテープから後年CDに焼いたもの。今なお名盤と語り継がれるアルバムです。昔100ぺん聴きました。このラベルは自作だよ。

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いつか王子様がボーカル入りの8曲のうち、CVの小山茉美さんがOPとEDを含む6曲を唄っていらっしゃるのがすごい。三ツ矢雄二さんが1曲唄ってるのはなんでだろう…とずっと思ってたら、twitterでフォロワーさんが教えてくれました。これは第9話のゲストキャラ、三ツ矢さんによる劇中歌だったんですね。こんな曲(聴かなくていい)→
https://twitter.com/yabat2/status/1436332827864272896

ついでに主題歌も(聴かなくていい)→
https://twitter.com/yabat2/status/1436686330260455425

で、アルバム冒頭の曲「夢のフェナリナーサ」がこちら↓。当時涙が出るほど好きだった曲。第一部最終話のタイトルも同じ。今でも涙が出る。「私には見えるわ!フェナリナーサの降りてくる日が…」

放映当時に観てなかった話もいっぱいあったので、この機会にdアニメで全話観ることにしました。認識してなかった曲もあったけど、アルバム収録曲は全部本編で使われてたんですね。なお、僕にとってのミンキーモモは初代(通称:空モモ)の第一部がすべて。90年代の海モモはひとつも観たことありません。

モモが魅力的だったのは、小山茉美さんの力量に負うところが大きかったと思います。普段の12歳のモモの声はほぼアラレちゃんだけど、あどけなさと共にどこか飄々とした感じが良い。それが18歳に変身した途端に大人の艶っぽい声になる。ご本人、モモ役はきっとノリノリで楽しかったんじゃないかな。そしてこの作品自体が魅力的なのは、声優、スタッフみんなが楽しんでつくってたように思えるからなのです。子供向けアニメ(あくまで名目)で悪ノリしまくった最初の作品だったかも知れません。でも昔の女児向けアニメについて「大好きでした!」とか「オモチャ持ってました!」って女性の声を聞くと、当時の女の子らもちゃんと観てて(当たり前だ)、オタ野郎だけがターゲットそっちのけで盛り上がってたわけじゃないことがわかってホッとするねw

momo-animaterモモは毎回アダルトタッチでいろんな職業のエキスパートに変身して活躍しますが、ついでにアニメーターに変身した姿も見ておきましょう。これはキャラデザイン芦田豊雄氏によるセルフパロ。(1983年徳間書店刊アニメージュ文庫「いつかきっと」より 

…あっ、このブログではアニメのレビューは禁じ手にしてたんだっけ!(今さら言うか)

サンクスフレンズ☆


COMITIA137参加レポ。

20210920-01思えば東京のコミティアもずいぶん行ってるなあ。最初が2017年の5月だったからもう5年目にもなるのか。そしてずっと年一回参加だったのが、ついに今年は6月に続いて二回目。去年は全部中止だったがそれでも参加自体が5回目だ。遠征にも積極的になったものだ。以前よりちょっぴり可処分所得が増えたからできるのだが、このアクティブさは日頃のウサに正比例しているとも言える。

さてさて前夜。もう勝手知ったるいつもの京都24:05発の夜行バス。どんどん安くなっている。今回は3100円で京都から東京まで行ったんだぜ。恒例、午前3時の浜松SAは月がきれいでした。中秋の名月の二日前、十三夜。そして2021年9月20日午前7:05、バスはいつもと同じ、東京日本橋髙島屋の前に到着。夢の本がいっぱい詰まったスケッチ用の四角いリュックを再び背負い、いつもと同じように八重洲地下街のトイレに入ってから京葉線でビッグサイトへ。コンビニで朝食と昼食のパンを買ったのもいつもと同じ…ああ、「いつもと同じ」旅行記なんて僕自身面白くないし、八重洲のトイレなんてどうでもいいからさっさとコミティアに行こうぜ!

20210920-02この日の東京はまさに「世界中の青空を全部持ってきたような」あっぱれな快晴。雨模様だった6月のコミティアを思えば絶好のイベント日和である。…といって露店が出るわけでもなし、こんな天気の良い日に屋内でのオタク系イベントというのがなんだか「らしく」て良い…などと思う程度にはオレはひねくれている。

前回、東京初お目見えの最新作「硝煙のスノウホワイト」が在庫三冊しかなくてあっという間に完売してしまった悔しさで、今回は増刷していっぱい持って行ったが、これは結局一冊しか売れず、むしろエリーが貢献した。まあこういうもんだ。あとは「アトランタ」が一冊、「荒野に花は咲く」が一冊…これは今回唯一の女子客。大きかったのは「荒野の放浪娘」(1500円)が二冊売れたことだ。シリーズ新作もなくこんな古臭くて素人くさい作品でいつまで引っ張るのかと思うが、やはりこれはやめられない。こんな大ボリュウムの代表作は他にないのだから。依然ドル箱の地位は揺るがず。

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11時の開場から10分後さっそく「放浪娘」が売れて、ヨシ!と思ってたら、いきなり「ブロマイドくださーい!」と言いながら来た男性。まさかそんなもんだけ買いに来る奴などいるわけが…あっ、6月に会ったお兄さん!なんとお土産まで持ってきた。やっつけの手描きブロマイド一枚に100円取ること自体忍びないし、いやもうそれと物々交換でいいよ…と言ったら500円玉ポンと一枚置いて去っていった。「新刊待ってます!」とか言い残して。ちょっ、ちょっ。これはマズい。もはや新刊なしに東京へは行けない!こんな「支援者」が居たんじゃどうやらオレは死んでも漫画を描かなくてはいけないようだ。

エリーブロマイド2019コミティア137サークルカット

以前なら5000サークルを越えていた出展数も今回は2407サークルだそうで。でも僕の両隣もそのまた隣も空いてたし、ドタキャン組を除くと実際はもっと少ない。そのせいで広々としていたのだけど、一般客の入場制限をしていたこともあって(イベントはホール内5000人以内とかなんとかいうやつ) いつものイベントに比べるとポール・ブリッツさんが「お通夜みたい」と言っていたのも、そうなんだろうなと。

ポールさんもお目当てのサークルで散財して早々に引き揚げちゃったけど、twitterなんか見ててあらためて思うのは、一般参加の方(買い手)にとってこういうイベントは散財自体が目的なのらしい。この日のために蓄えた財産を惜しげもなく使い切るために来ているのだ。世間に知られていない本を手に入れる宝探し。一期一会の出逢い。それにどれだけの価値があるかわかっているから、時には素人の創作物にもお金を出すのだ。即売会の本質、値打ちというのはここにある。そこに参加できる僕は幸せだ。だから、そういう買い手の人たちの思いに応えるためにも旅費を使って僕は来る。なにがなんでもコミティアの灯は消してはいけない。

では、今回の売り上げ発表。6200円。充分だよ。もう「帰りの新幹線代」なんていう目標はどっか行った。

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今回の戦利品(?)。「支援者」のお兄さんのお土産が埼玉県飯能市(地元らしい)の銘菓「四里餅」。材木を運ぶ筏の船頭さんがこれを食べて川の難所を「しりもち」をつくことなく乗り切った、という由来らしい。つぶあんとこしあんがある。矢端も尻もちつかずに漫画を描き続けろって意味なのかな。涙が出るよ。おなじみポール・ブリッツさんがくれたのはピーナッツ味噌。茨城・千葉界隈ではメジャーらしい。カタい水あめがねっちりしていて…すげぇ甘い。ごはんや酒のお供というより、これお菓子だよ。
…ありがとうございました!

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帰りの新幹線ではビール飲んでシウマイ食べました。6月には品川駅で酒類買えなかったのに今回普通に売っていたのはなぜだ。緊急事態宣言は同じなのに。まあ文句はないけど。

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東京・COMITIA137に参加します。止めるな。

コミティア137サークルカットオリジナル限定の同人誌即売会「コミティア」!

来たる920日(/祝11:00~15:00

東京ビッグサイト青海展示棟A・Bホールにて!

スペースNo.C13a「妄想の荒野」!

いよいよ明後日に迫りました。緊急事態宣言が延長されてしまって、ああもうダメか…と思ってたら、またもや運営はまさかの開催を決断したし、そうなってはまたもや行くしかあるまい。台風14号の直撃が危ぶまれたものの、これもギリギリ19日のうちに通過してくれそうだし、ここで決心。いつもの夜行バスもすでに予約しました。6月の経験によりもういろんなこともわかっています。品川駅で酒類が買えないことも。お台場のガンダムが光らないことも。


コミティア137配置図

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それでも行くんです。理由はシンプル。「行かなきゃつまんない」から。「秋には新刊提げて…」と6月に言いました。結局、新刊はありません。約束を守れなくてごめんなさい。それでも行くんです。コミティアに参加したいから。みなさんの姿が見たいから。ショボーンと座っている僕に、よければお声をかけてください。待ってるよ!


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ヴィランズ。

ヴィラン(英:villain)とは、ディズニーやマーベルの映画などで近年日本でもよく聞くようになった言葉ですが、物語における悪役、悪党のことですね。だから出てくる悪者はみんなヴィランなのですが、じゃあ矢端一家にはどんなヴィランがいたのでしょうか。

チンピラみたいな奴はナンボでも出てくるし、ここはやっぱりラスボスとか存在感がある強大な敵という定義でヴィランの称号を与えたいと思います。やってきた悪行や非道さ、強大さで比べると、700年前に君臨した吸血鬼が反則みたいに一人勝ちしてしまうことになるし、悪役もそれぞれなので、ここはランキングにせずに一人ずつ検証するにとどめたいと思います。基本的には制作年の古い順。

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怪獣と闘う一作目は除外として、まずは「荒野の放浪娘II」の怪人ファングス。「素手でガンマン5人を殺した」など語られ、弾丸も身体を通さないとんでもない奴なんですが、なんかイマイチ。キャロラインを直接殺した以外は作中でたいして暴れるわけでもないし魅力に欠けつまんない。だからこの作品面白くないんだと思います。まだ素人の漫画二作目だから許せ。

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「荒野の放浪娘III」の敵は強盗団のボス、ビル・フィンチなのでしょうけど、コイツこそ存在感薄い。終盤リタに「今ごろ登場したって出番ないわよ」とか言われる始末。この作品でのリタの敵は、冒頭から彼女をハメたリンダなのでしょう。女の敵は女。まあどっちにしたって、敵と闘うよりドタバタと面白い活劇にしたかったというのがこの話の本質ですから、悪役なんて刺身のツマ。

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いよいよ真打ち登場か。「荒野の放浪娘IV」のジェイク・エンジェル。なにしろリタの人生を16歳で狂わせた極悪人。この作品は残酷描写でも白眉かと。やっぱり主人公本人が嘔吐するほど憎悪を抱く相手というのはヴィランでも王道ですね。仇を惨殺したことで、普通の女の子だったリタに非情のメンタルができてしまったのです。

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「荒野の放浪娘V」では黒幕のホールマン博士がヴィランなのでしょうけど、結局、最初から出てきて最後に決闘するボイド保安官が存在感あるラスボスポジションかな。

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「荒野の放浪娘VI」。これはわかりやすい悪役、保安官のカーラです。冷血にして私利私欲が行動原理の女。ヴィランとしてはいい線いってると思います。ここではリタは義姉となったワイルドローズとインディアンたちのために闘います。

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「荒野の放浪娘VII」での敵は盗賊のボス、カルロス。頑張ってるんだけど、強大さに欠けます。卑怯だし貫禄もないしあくまでチンピラのボスって感じ。リタに「正々堂々と闘え!」と言われて血相を変え、ガンベルトを彼女の前に投げて寄越すような甘さもあります。リタのおっぱい見た奴はたいてい撃ち殺される。

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ROSE」では強盗団のボス、ジャック・サイモン。非情で強そうな、いかにもな悪役。ヒロインが私怨を抱く敵というのはそれだけで物語に強度が増すからズルい。

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「保安官のリリィ」。敵は牧場主のグールド。コイツもワルそうで強そう。これもヒロインが憎悪をたぎらす私怨モノ。ズルい。

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「シルバークリークの魔女」。これも悪役がはっきりしてます。ヒロイン、クレアの人生をめちゃくちゃにした男は元北軍大佐で今は州知事。自分で「政府さえ動かせる」などと言ってる。強い。でもどんな権力者でも殺しちまえばこっちの勝ちだぜ。

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「カーリィ・ルビィ」での敵は鉄道会社に雇われたならず者、いかにも凶悪な風貌の「皆殺しの」マッシュ。非情さを見せつけますが、あんまり良い見せ場がない。ルビィにとっての本当の敵はダンでしたね。ヴィランの名はコイツにあげよう。

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さて「アリゾナ・ヴァンプ」のペトラーダ。ヴィランだよヴィラン!こんな700年ぶりに復活した吸血鬼以上にすげえ敵がいるかねw。でもあんまりコワくないのは僕の漫画だからしょうがない。さあ史上最強の吸血鬼をサンディはどうやって倒したっけ。

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「鉄の馬は二度つまづく」。悪役はラミィ・クレメンスなのだけど、主人公ジャックを脅しはしても殺す気まんまんなわけではなく、実はエイラさんの敵だったのでした。悪い奴にはかわりないし、ヴィランということで良いじゃん。

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「硝煙のスノウホワイト」。これぞ世界で最も有名なヴィランのひとり!ヴィランあっての白雪姫!何百年にもわたり欧州で存在を示してきた邪悪なる王妃。姫をあの手この手で殺しにくる物語をウェスタンにしなくてはもったいないじゃないか。二人は新大陸に渡り、ついにこの西部で対決するのです。


さてここから先は、今まで敢えて飛ばした微妙な作品。

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「シルバーヒルの決斗」。貫禄十分なクラウドはいかにも悪党のボス。ケインとボブはその手下。ヒロインのローズは愛想を尽かして強盗団を抜けましたが、それでもクラウドは恩人か父親みたいな存在だったのでしょう。彼の気持ちを考えながら読んでみてください。…この話、僕はヴィラン不在だと思っています。

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「悪党どもに十字を切れ」…これも微妙ですねー。登場する最大の悪党は強盗団ボスのビルなのでしょうけど、あんまり存在感ないしダナと直接絡むこともなく、彼女の本当の仇はプリィことガイ・ロバートソンなのですが、この関係も微妙です。一方、眼鏡の賞金稼ぎが意外と人気あったりして。いろいろ複雑で、明確に物語のヴィランと呼べる存在は居ない気がします。

villain17「アンスキルトガン」。これはそもそも敵と戦うような話ではないよね。ルークとネッドは決闘しますが、古くからの個人的な因縁によるもので、ネッドが町で誰かを殺したとかそういう描写はありません。ネッドは最後「ガク」なんてやってますが、描いたあとで、生きてて欲しいと思うようになりました。手下の二人も致命傷は負ってなくて、みんな手当を受けていて欲しいです。町で彼らに恨みを持っている人なんていないのですから。エイミーとルークの物語では誰も死んで欲しくないのです。


先日、トリスタンなんていうヴィランを描いたのをきっかけにウチのキャラを確認してみよううと思い至ったわけですが、これまで誰の単体のイラストも描いたことがありません。残念ながらウチには一枚イラストにしたいほどの魅力的なヴィランがいないんですよね。あなたならこの中に好きな悪役いる?


トリスタン・アルジャン。

Tristan-01前記事のエミル嬢に続いてもうひとり描きました。

敵組織最強の男、「猛火牛」と呼ばれた不死身の怪物、トリスタン・アルジャン。建物ごとガトリングガンで粉砕されても瓦礫の中から現れ、なお何人も血祭りにあげてゆくような男。本編の挿絵ではロングショットみたいな絵ばかりでしたから、彼もいつかちゃんと顔を見せたいと思っていたのです。いかつくて凶暴な風貌にしたかったのだけど、どうも僕が描くとちょっと可愛らしくなっちゃうね。

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初対峙したヒロインをいきなり違う名で様付けて呼んだり、互いにフランス語をぶつけあったりして何か因縁のあるようなキャラですが、気になる方はぜひ小説本編を読んでくださいまし。黄輪さんの西部小説「DETECTIVE WESTERN」シリーズは同氏のブログ「黄輪雑貨本店 新館」連載の他、Kindleでもデジタル書籍の形で販売してますのでジャンジャン課金してね。でないと出世払いの僕のギャラが出ないからw(←だからやらしいこと言うな)


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