遠征の旅

2009年08月29日

西医体

s5です。

少し冷却期間をはさみましたが、本年度の西医体、インカレを振り返らせていただきます。

まずは西医体について。

ぎりぎりの試験日程の中、どうしても搬入開始日に間に合わせたく、多くの先輩方、仲間にご迷惑をおかけしました。皆様のご協力をもちまして、宮崎の海での練習時間を確保することができました。ありがとうございます。

宮崎での練習は、海になれることを中心に行いました。大堂津の海は風波が比較的穏やかで、南東からのシーブリーズが吹くとの事前の調査でしたが、全日程を通して北東、東の島の影響で良く振れる、強弱の激しい風が吹きました。また、台風の影響で、波は高く、大潮のため潮流は速かったです。(ほぼ一定方向)

波の中での帆走、潮の流れの確認、スタートへの影響、セーリング、動作への影響1上り、1下りごとに様々なセーリングを試しました。(上り角、波舵の量、切り方、セールの深さ)練習段階で私の船は上りのセーリングに問題があり、逆に下りは自信を持つことができました。(波、潮がきつくなったときの下り角は課題を残していました。)加速については、琵琶湖よりも簡単にスピードに乗るようでした。また、レース期間前後は大潮にあたり、台風の影響もあり波の高さが5mという予報もあったため、その対応を話し合いましたが、満足のいく確信できる結論は出せませんでした。

計測の前日に練習レースがあり、それに参加したところ、私の船は27艇中21位(うろ覚えです)という醜態をさらしました。内容としましてはスタートは下有利のきつい中ほぼ全艇の前をアビームで流してでたにも関わらず、のぼりのセーリングがまずく、1上、2上と順位を落とし、また下りでも順位をさほど上げることができないという最悪なものでした。1上の時点で順位を落としていましたので、2上の間に他艇のセーリングをできる限り観察し自分との違いを考えたところ、波舵を切りすぎていると感じました。波への対処を意識するあまり下りすぎ、ヘルムでコントロールすることをないがしろにしていたようでした。また、波のある海面において、動作の不正確さが大きなマイナスとなっていました。2上の間、また、レース海面よりの帰りの間にセーリングをもう一度1から見直しました。

台風の影響で開催の危ぶまれたコメディカルレースでしたが、無事に開催されることになりました。私達のチームの目標は、このレース中に上りのセーリングを良い形で完成させ、自信の持てるようにすることでした。レースでの観察、先輩への質問、教科書の読み直しと自分のセーリングスタイルの再確認を行い、上ることに重点をおきはしってみることにしました。

前回の反省から、状況を大きく変えるため、フルパワーのセッティング(6720、36、26、5,5、風速は6前後)でセールも深く作り(トラベラーを限界まで引き込みバングを少なめにしブームをできるだけ正中に)波舵はほぼ切らずにヘルムと波つぶしで耐え、失速時のみメインを出してベア、波の合間のブローでできる限り上ることにしました。多くの失敗があり、結果、30艇中1レース目7位、2レース目8位と満足のいくものではないものの、セーリングへの自信を取り戻すことができました。また、この位置を走るときには上り、アビームのセーリング力は武器になること、下りの艇速は負けていることを確認しました。(サーフィングの能力が違いました。)スタートは低めで、簡単に出ることができましたが、上位選手は確実に最前列で出てくるようでした。3レース目は体調が悪くなったため、翌日のレースに備えてリタイアしました。

本戦1日目(6730 36 26.5 6山本、中村)は開始当時は波はあるものの微風(オンセンター、対面)でしたので、コメディカルとは切り替えて、上り角よりスピードを重視することにしました。微風のセーリングはある程度自信があったので、リラックスして望むことができました。スタートはコメディカルよりはラインが低くなく、スタートで勝てるということはありませんでしたが、潮の流れのためレイラインに3回乗りなおしながらも、1上をトップで回航することができました。その後、タイトな上サイドでのセーリングで上しあいに負け、後続艇に抜かれるのを避けるため一度ダウンして上り、3位でサイドマークを回りました。2上で上位艇との勝負にこだわったため、一艇抜かれるという事態になりました。風が強弱があり、また、よく振れるため、抜くチャンスも抜かれる機会もおおいように感じました。

2、3レースと風はあがり(セミトラ〜フルトラ)コメディカル時のセーリングへとギアをチェンジして帆走しました。2レース目は1上が振るいませんでしたが、サイド下、2上で順位を上げることができました。しかし、下りのレグがさえず(かぶされるのを嫌い反対海面に)また、4マークでスピントラブルが発生したため順位を落とすことになりました。(7位)

3レース目は1上で下位を大きく離して上位4艇に入り、上サイドで1艇抜かしましたが、サイド下で沈をし、後ろから数えて3位まで順位を落としました。2上ではカットレースにならなかった場合のために二人ともセーリングに集中し、2上で7位まで持ち直すことができました。

4レース目は前レースでの失敗を取り戻そうと力を入れすぎていたようにいまでは思います。はしりながら自分の順位、レグに意識を向けすぎ、肝心のセーリングに対する意識が低かったのではないかと思います。また、やはり下マークでのTOリーがネックとなりました。

1日目を終えて、自分達の能力の把握 スタートは良い。上りセーリングは2人が集中すれば速い、(走りにくい海面のため)レグに多くの意識を向けている余裕はない。動作は勝負できるレベルにない。アビームは速いが安定に欠ける。下りは遅い、特に下マークから流し込みに課題。

2日目は辻本 池川ペアの出場でした。陸ではそれほど感じませんでしたが、沖では10mを超える強風が吹き荒れたようです。最終的には沈艇が多発し、運営側も把握できなくなったため3レースでの終了となりました。辻本、池川ペアも何度も沈を繰り返したようです。結果は8位、10位、12位でした。

2日目終了後に、辻本と強風時のセーリングや下りのパンピングの注意を聞きました。

3日目は得点計算を行い現在の順位(9位、2レースカットで10位)と周辺大の確認をしました。風は6〜7m、うねりを伴う大きな波の中(6720、36、26,5,5)のコメディカルのセッティングでスタートしました。

8レース目1上は前回の反省と、集中すれば速いという気持ちからあえて順位の確認はせず(SK)焦らない様にはしろうと努めました。結果として予想以上に良く振れる風の中ヘッダー風をはしることが多くなり、動揺し、1上は14位という散々な結果に終わりました。上マークではパニックに陥りかけましたが、アビームでの実績を支えに走り、4艇を抜かすことができました。また、2上では、セーリングは速いはずという思い込みでまたレグをあまり考えない走りをしてしまいました。結果順位は上がりましたが、判断として正しかったのかは疑問があります。

最終レースになると、風も上がり、前回の失敗で頭も冷え、自分にできることをもう一度考え直しました。琵琶湖のヨット乗りなのにこの良く振れる風を利用しないのはもったいない。動作がまずくても、集中しないとはしれなくても、セーリング勝負だけで勝てるなんていうのはおごりに過ぎない。実際順位として負けている。最後のレース。順位が決まる。必死でした。1上は大きなリフトだけ気をつけて、後はセーリングに集中。3位で回航することができました。競合大の回航順位を見、この位置をキープすることで順位が上がることを確認したので、上しあいも仕掛けず、上サイド、サイド下は安全に、走りました。(9m近く吹いていたため)2上は下の船を牽制しつつ、上位艇にしかけ、動作ミスで一度順位を下げましたが、2位で回航しました。この時点で欲が生まれてしまったと今振り返れば思います。上マーク回航後、3位(和医大)の艇速がとてもよく、一波ごとに追いつかれ、並ばれました。その間に、その艇のサーフィング動作を盗み、なんとか抜かれないよう、あわよくば1位の船に追いつこうとおもいました。(インにいたため)ブローや波より、相手艇を見ている時間が長くなったように思います。結果、乗り損なった波に押され、沈することになってしまいました。フィニッシュ順位は8位となり、総合順位を上げることができませんでした。

西医体を終えて。総合力としての今の実力がこの順位だということ。動作の不安がレース展開の幅を狭めたこと。詰めの甘さ。自信の大切さ、盲信(おごり)にならないこと。平常心。練習したことを活かすこと。活きる練習をすること。1位、順位を1つ上げることに対する拘りが、甘い。1つ、順位を守ることへの執念が、足りない。足元をしっかり見据えて、きっちりやることを、やる。”勝負”という世界への拘りを持って練習する。戦える状態になる。

来年は・・・勝ちます。

 

 



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西医体

s5です。

少し冷却期間をはさみましたが、本年度の西医体、インカレを振り返らせていただきます。

まずは西医体について。

ぎりぎりの試験日程の中、どうしても搬入開始日に間に合わせたく、多くの先輩方、仲間にご迷惑をおかけしました。皆様のご協力をもちまして、宮崎の海での練習時間を確保することができました。ありがとうございます。

宮崎での練習は、海になれることを中心に行いました。大堂津の海は風波が比較的穏やかで、南東からのシーブリーズが吹くとの事前の調査でしたが、全日程を通して北東、東の島の影響で良く振れる、強弱の激しい風が吹きました。また、台風の影響で、波は高く、大潮のため潮流は速かったです。(ほぼ一定方向)

波の中での帆走、潮の流れの確認、スタートへの影響、セーリング、動作への影響1上り、1下りごとに様々なセーリングを試しました。(上り角、波舵の量、切り方、セールの深さ)練習段階で私の船は上りのセーリングに問題があり、逆に下りは自信を持つことができました。(波、潮がきつくなったときの下り角は課題を残していました。)加速については、琵琶湖よりも簡単にスピードに乗るようでした。また、レース期間前後は大潮にあたり、台風の影響もあり波の高さが5mという予報もあったため、その対応を話し合いましたが、満足のいく確信できる結論は出せませんでした。

計測の前日に練習レースがあり、それに参加したところ、私の船は27艇中21位(うろ覚えです)という醜態をさらしました。内容としましてはスタートは下有利のきつい中ほぼ全艇の前をアビームで流してでたにも関わらず、のぼりのセーリングがまずく、1上、2上と順位を落とし、また下りでも順位をさほど上げることができないという最悪なものでした。1上の時点で順位を落としていましたので、2上の間に他艇のセーリングをできる限り観察し自分との違いを考えたところ、波舵を切りすぎていると感じました。波への対処を意識するあまり下りすぎ、ヘルムでコントロールすることをないがしろにしていたようでした。また、波のある海面において、動作の不正確さが大きなマイナスとなっていました。2上の間、また、レース海面よりの帰りの間にセーリングをもう一度1から見直しました。

台風の影響で開催の危ぶまれたコメディカルレースでしたが、無事に開催されることになりました。私達のチームの目標は、このレース中に上りのセーリングを良い形で完成させ、自信の持てるようにすることでした。レースでの観察、先輩への質問、教科書の読み直しと自分のセーリングスタイルの再確認を行い、上ることに重点をおきはしってみることにしました。

前回の反省から、状況を大きく変えるため、フルパワーのセッティング(6720、36、26、5,5、風速は6前後)でセールも深く作り(トラベラーを限界まで引き込みバングを少なめにしブームをできるだけ正中に)波舵はほぼ切らずにヘルムと波つぶしで耐え、失速時のみメインを出してベア、波の合間のブローでできる限り上ることにしました。多くの失敗があり、結果、30艇中1レース目7位、2レース目8位と満足のいくものではないものの、セーリングへの自信を取り戻すことができました。また、この位置を走るときには上り、アビームのセーリング力は武器になること、下りの艇速は負けていることを確認しました。(サーフィングの能力が違いました。)スタートは低めで、簡単に出ることができましたが、上位選手は確実に最前列で出てくるようでした。3レース目は体調が悪くなったため、翌日のレースに備えてリタイアしました。

本戦1日目(6730 36 26.5 6山本、中村)は開始当時は波はあるものの微風(オンセンター、対面)でしたので、コメディカルとは切り替えて、上り角よりスピードを重視することにしました。微風のセーリングはある程度自信があったので、リラックスして望むことができました。スタートはコメディカルよりはラインが低くなく、スタートで勝てるということはありませんでしたが、潮の流れのためレイラインに3回乗りなおしながらも、1上をトップで回航することができました。その後、タイトな上サイドでのセーリングで上しあいに負け、後続艇に抜かれるのを避けるため一度ダウンして上り、3位でサイドマークを回りました。2上で上位艇との勝負にこだわったため、一艇抜かれるという事態になりました。風が強弱があり、また、よく振れるため、抜くチャンスも抜かれる機会もおおいように感じました。

2、3レースと風はあがり(セミトラ〜フルトラ)コメディカル時のセーリングへとギアをチェンジして帆走しました。2レース目は1上が振るいませんでしたが、サイド下、2上で順位を上げることができました。しかし、下りのレグがさえず(かぶされるのを嫌い反対海面に)また、4マークでスピントラブルが発生したため順位を落とすことになりました。(7位)

3レース目は1上で下位を大きく離して上位4艇に入り、上サイドで1艇抜かしましたが、サイド下で沈をし、後ろから数えて3位まで順位を落としました。2上ではカットレースにならなかった場合のために二人ともセーリングに集中し、2上で7位まで持ち直すことができました。

4レース目は前レースでの失敗を取り戻そうと力を入れすぎていたようにいまでは思います。はしりながら自分の順位、レグに意識を向けすぎ、肝心のセーリングに対する意識が低かったのではないかと思います。また、やはり下マークでのTOリーがネックとなりました。

1日目を終えて、自分達の能力の把握 スタートは良い。上りセーリングは2人が集中すれば速い、(走りにくい海面のため)レグに多くの意識を向けている余裕はない。動作は勝負できるレベルにない。アビームは速いが安定に欠ける。下りは遅い、特に下マークから流し込みに課題。

2日目は辻本 池川ペアの出場でした。陸ではそれほど感じませんでしたが、沖では10mを超える強風が吹き荒れたようです。最終的には沈艇が多発し、運営側も把握できなくなったため3レースでの終了となりました。辻本、池川ペアも何度も沈を繰り返したようです。結果は8位、10位、12位でした。

2日目終了後に、辻本と強風時のセーリングや下りのパンピングの注意を聞きました。

3日目は得点計算を行い現在の順位(9位、2レースカットで10位)と周辺大の確認をしました。風は6〜7m、うねりを伴う大きな波の中(6720、36、26,5,5)のコメディカルのセッティングでスタートしました。

8レース目1上は前回の反省と、集中すれば速いという気持ちからあえて順位の確認はせず(SK)焦らない様にはしろうと努めました。結果として予想以上に良く振れる風の中ヘッダー風をはしることが多くなり、動揺し、1上は14位という散々な結果に終わりました。上マークではパニックに陥りかけましたが、アビームでの実績を支えに走り、4艇を抜かすことができました。また、2上では、セーリングは速いはずという思い込みでまたレグをあまり考えない走りをしてしまいました。結果順位は上がりましたが、判断として正しかったのかは疑問があります。

最終レースになると、風も上がり、前回の失敗で頭も冷え、自分にできることをもう一度考え直しました。琵琶湖のヨット乗りなのにこの良く振れる風を利用しないのはもったいない。動作がまずくても、集中しないとはしれなくても、セーリング勝負だけで勝てるなんていうのはおごりに過ぎない。実際順位として負けている。最後のレース。順位が決まる。必死でした。1上は大きなリフトだけ気をつけて、後はセーリングに集中。3位で回航することができました。競合大の回航順位を見、この位置をキープすることで順位が上がることを確認したので、上しあいも仕掛けず、上サイド、サイド下は安全に、走りました。(9m近く吹いていたため)2上は下の船を牽制しつつ、上位艇にしかけ、動作ミスで一度順位を下げましたが、2位で回航しました。この時点で欲が生まれてしまったと今振り返れば思います。上マーク回航後、3位(和医大)の艇速がとてもよく、一波ごとに追いつかれ、並ばれました。その間に、その艇のサーフィング動作を盗み、なんとか抜かれないよう、あわよくば1位の船に追いつこうとおもいました。(インにいたため)ブローや波より、相手艇を見ている時間が長くなったように思います。結果、乗り損なった波に押され、沈することになってしまいました。フィニッシュ順位は8位となり、総合順位を上げることができませんでした。

西医体を終えて。総合力としての今の実力がこの順位だということ。動作の不安がレース展開の幅を狭めたこと。詰めの甘さ。自信の大切さ、盲信(おごり)にならないこと。平常心。練習したことを活かすこと。活きる練習をすること。1位、順位を1つ上げることに対する拘りが、甘い。1つ、順位を守ることへの執念が、足りない。足元をしっかり見据えて、きっちりやることを、やる。”勝負”という世界への拘りを持って練習する。戦える状態になる。

来年は・・・勝ちます。

 

 



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2008年05月16日

@@浜医とレース@@5

8a18c1e0.JPG

いやー投稿が遅れました。どうもひらくっくです。

光陰矢のごとし、はや一週間も経ちました(ごめんなさい)が、

浜医戦ネタです。

まず、レースの天候はテンションが逆に上がるくらい寒く

雨も降り止まず、( ´_ゝ`)ノ最悪でしたが、

結果は勝利を収めることができました。イエーイ!

僕は第二レースにヒロサンと出させて貰いましたが、

なんと僕の振れタック(正確にはヒロサンの)が成功し、気持ちよく

リードして帆走ることができました。イエーィ!

全般的に風はあまり吹きませんでしたが、第二レースは

結構吹いていてレースを楽しむことが出来ました(。・ω・)ノ゙

一方、一回生はバーベキューを楽しんでいた模様です。

一回生曰く、肉が余ったそうです。

肉が余ったそうです。

肉が余ったそうです。

肉が、、、、、、

冷凍でない肉が、、、余ったそうです。

考えられん意味分からん、ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおれにくれ

おっとごめんなさい取り乱してしまいました。

ここでさわやかで心温まる話題。

なんと、マーク回収のときにうなぎの稚魚(二回生の中村がこれ

は何々幼生というんだとシッタカをして同じ滋賀医としてカタワライタシでしたが)がシートに

引っかかって、レスキュー艇に打ち上げられました!!すげー!!

さすが浜名湖。。。。

ちっちゃくて可愛かったので、湖に帰してあげました。

夜のレースでは、中村チームが終始リードし続け、フィニッシュしました。

なぜか僕もよく飲まされました。メガネに乾杯とか意味ワカンネ( ´_ゝ`)ノ

二日目は早起きした人たちは浜松観光、寝たい人はせずに

お昼に合流という感じでした。

意外にも早起き組(僕含む)が多く、鍾乳洞に行ってきました。

前日の飲み会で疲れたらしく鍾乳石がかりんとうに見えると言い張る

一回生ひと居ましたが、何とか丸く収まりました。

お昼は浜名湖を望む景色のいいうな修[(?)というお店で、

みんなでうな重を食べました(*・ω・)ノ

そして新名神を通って帰りました。。。

写真は帰りのSAにて☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



yacht_ at 23:51|PermalinkComments(9)TrackBack(0)