野営人

久しぶりに訪れました。

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こちらも檜原湖を楽しむには打ってつけのキャンプ場です。

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ロケーションは他には類を見ないです。 ↑

レクランド・ヒバラはこの奥になります。 ↓

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まず出迎えてくれるのは、モービルコテージ

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これいいですね。
休日前利用で大人2人、子供2人の場合、一泊17,000円くらいで泊まれます。

オートサイトはこちら ↓

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全30区画
この右側に管理棟があります。

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オートサイトを奥のほうまで行ってみます。

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テント設営部分はスノコ張りとなってますね。

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湖が開けてきました。

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いや最高ですね!

(来た方向を振り返る ↓)
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大浴場もあります。

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管理棟の奥にも、いくつかテントサイトがあります。

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ハイシーズンはカヌー遊びや釣りで賑わうでしょうね。

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炊事場 ↓

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キレイに管理されてます。
炊事場を見るとキャンプしたくなります。(^^)/

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ゴミ置き場です。 ↓

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いかがでしたか、裏磐梯のキャンプ場はいいでしょ!




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確か四年前に一度訪れたことがあったが、その時はもはやキャンプができる状況ではなかった。その時の様子 ⇒ クリック

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山形県道・福島県道2号米沢猪苗代線の休暇村裏磐梯を横目で見てまもなく、↑ このような交差点が見えてくる。
ここを右折し道なりに進む。

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つきあたりに 「曽原湖」 と書かれた看板が見えてくる。
これは右折だ。

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すると左側に曽原湖が現れてくる。

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ここからクルマで1分ほど走る。

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すると間も無く、小さな看板がいくつか立っている交差点が見えてくる。

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ここを左折すると、目的地に到着
ほとりの遊びばキャンプ場の入り口

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ここから先は私有地なので、入り口脇のスペースにクルマを駐車し徒歩で見学

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キャンプ場の受付がよくわからない。
敷地に入るとすぐ左側に建物があった。
中を覗いてみるとトイレだった。

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そしてキャンプサイト
フリーサイトだ。

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自然そのままのワイルドっぽい環境
一組のキャンパーがいた。

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あの崩れかかった炊事場はどうなった。
おーちゃんと修復されている。

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先客がいると後ろで待たなければならない小さな炊事場

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手作り感120%

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奥から振り返る。 ↑

場内を流れる小川 ↓
小さな魚がいっぱい泳いでいた。

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再びキャンプサイト

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そんなに広いキャンプ場ではないが、ロケーションはいい。
整備もされている。

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シーズンオフの誰も来なくなった頃合いを見計らって、完ソロでこのロケーションを独り占めしたいキャンプ場である。



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付録に興味を持ったりすると、たまに買ったりする 「fam」  という雑誌
記事もそれなりに面白い

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今回は吊り下げが可能なポーチ
旅行なんかにも便利

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何を入れるかは使う人のセンスだけど、こういうやつは小物を整理するのにいくつあっても良い。
虫刺され、切り傷、擦り傷などの応急手当用品や薬入れにはどうだろうか?

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今回、記事の中で面白かったのは、キャンプで使う調味料だった。
知らないやつもあった。

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黒瀬スパイスやカトレア醤油もそうだけど、世の中には美味しい調味料がまだまだありそうだ。

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