2013年08月19日

ダイアナ、ケネディ、モンロー、ジョンレノン、そしてマイケル

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夏休み特集!

都市伝説じゃない!ほんとの話、第5弾!


今回は夏休み特集の最終回!

前回のNWOについて、から、札幌決戦を挟んでちょっとお休みしていたが、

今宵は暗殺の黒幕について今まで調べてきたことの一部を話そう。。。


今日のニュースに

ロンドン警視庁は17日、1997年のダイアナ元皇太子妃の死去に関して新たな情報を最近入手し、信ぴょう性などを調べていることを明らかにした。(時事通信)

とある。

ダイアナ妃をはじめ、今まで、ある機関、いわゆる裏の政府にとって消したい存在の人間は、ことごとく暗殺されているという事実がある。

もちろん隠された秘密として。

たとえば、水で走る自動車を発明した科学者の、故スタンメイヤー氏だったり。。。
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共鳴原子力電池(Resonant Nuclear battery)」という、崩壊した原子力発電所から、放射能を除去するばかりか、そこからエネルギーを採取できるという脅威の発電機を発明した、故ポール・M・ブラウン博士とか。。。


だから、エルビスは生きている!とかのタブロイド紙に都市伝説みたいに載るしかないのだが。

真実は、もっともっと深く、もっともっと残酷なものである。

暗殺される側として、多いのは、フリーエナジーの開発者たち

そして、暗殺する側を暴露しようとする世間に影響力がすごい有名人たち


この現実の世界には、確実に暗殺集団が存在している。

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それは、各国によって若干スタイルは違うだろう。

日本の場合、ある集団に上からお金で頼んでさせる。いわゆる下請け型であろう。

アメリカやイギリスの場合は、政府の裏にある陰の政府のある組織によって、プロの暗殺集団が存在している。

それを支持しているのはとんでもなくでかい組織であることは間違いないであろう。


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☆ケネディ暗殺の真相

ケネディは、FRBを排除するために、総額42億ドルの《政府紙幣》発行を財務省に命じて発行していた。

そのために、FRBの手先である、ある機関によって暗殺され、その真相は闇に葬られた。

これが真相である。実際に政府紙幣は刷られたが、ケネディの死後、総て回収された。

(ジョン・F・ケネディによって発行された政府紙幣$5札と政府紙幣$2札)

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United States Note5ドル札紙幣

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United States Note2ドル札紙幣


『え、えぇ〜?!紙幣ってお金でしょ?それなのに、紙幣って政府紙幣じゃないの〜?!!』

そういう疑問があるひとは、ご自分で調べてください。

この世界を牛耳っている世界基軸通貨である、USドルは、アメリカ国家が発行したものではない!という事実を

私立銀行の数人で権限をもって刷っているだけのただの紙切れであるということを

要は、その人たちが、すべての世界のお金を握っているということ。

いくらでも、お金を作れるわけ。自分たちの好きなように。

だから、一部の人たちが、世界権力をその手に簡単に握れているわけだ。

それが犯罪である!とケネディがアメリカの国にその権限を戻そうとしたのだ。

そしたら暗殺されてしまったわけだ。



そもそも、ケネディ暗殺犯が、オズワルドであるはずがない。そもそも、あの場所からあの銃では性能的にも不可能なのだ。

実際に撃った犯人は複数。7発とも言われている弾丸だが、その複数の弾丸が、すべて統率されていてひとつのグループとみて間違いない。

そして決定的なショットは、実は有名なあの、ザプルーダー・フィルムに写っている。

ザプルーダー・フィルムはビデオ化された映画『JFK』(オリバー・ストーン監督)などで容易に見ることができる。

まず、遠隔から首めがけて後ろから撃たれたケネディは苦しそうに喉を抑えて首は前へ、そしてジャクリーン夫人にもたれかかるように固定された。

そこへ、前方至近距離から脳天めがけて撃たれた。

『致命傷は後ろから撃たれてそのため顔が破壊されている』というのは真実を隠すための嘘の偽装。

本当は前から頭部に入った弾道が後ろへ抜け頭蓋骨が後ろに壊されていた。顔の前面部分は工作される以前の未公開写真では破壊されていないのが本当だ。

大統領の頭部は致命的と見られる射撃によってひどく破壊され、「後方に」動いていることから、その致命的な射撃は間違いなく「前方から」行われた。

直後に大統領夫人が動揺した様子で頭が吹き飛んだ「後方に」目を移し、オープンカーの後方部分に這い出て、護衛にすぐ引き戻されている映像が独立した複数の映像から確認できる。

大統領夫人自身はその行動を認め、「後方に」吹き飛んだ大統領の脳断片を拾うために「後方」部分に這い出たことを裁判で後に証言している。

が、どうだろうか。なにやら口裏を合わさせられている感じだ。

実際、彼女は吹き飛んだ破片など集めようとはしていない。大統領を撃ったその方向に気づき、車から逃げようしていたと見られる。

もしかしたら、撃った犯人を間近で見た可能性がある。このまま車両に乗っていたら自分も撃たれると。。

しかし、ある機関には、彼女を撃つ予定は最初からなく、逆に彼女を利用してケネディ事件の早期解決というストーリーに利用しようとしたと思われる。

このザプルーダー・フィルムは一度FBIに没収され、返却された時には「後方へ」のけぞった映像の部分のコマが入れ替えられ、前方へ倒れたように見えるよう手が入れられていた。

後ろから撃たれたのだ、とどうしてもしたかったのだ。

後にFBIはフィルムを改変したことを認めた。また、車が看板へ差し掛かる部分の6コマを抜き取った。

まさに国家ぐるみの隠蔽。ということは、国家ぐるみの犯罪。。。

何度も言う。アメリカという国は表の政府と裏の政府とが存在し、実際に動かしているのは裏の政府なのだ。

というか、アメリカという国自体は表の政府が動かし、その上に、世界を動かす陰の政府がアメリカ国内に存在している、と言った方がわかりやすいだろう。


そして事件後の数年間で「目撃者」が少なくとも32人変死していることや、

事件後27年間の間に、事件の真相を追いかけていたジャーナリストたちが交通事故や自殺、謎の死を遂げたり、射殺されたり脅迫を受けたりしている。

国立公文書館の機密資料も大半が「紛失」しているらしいことなどを考えると、ケネディ事件は2039年になっても何も解明されないと思う。

国が必死に隠してるのだから、犯人はおのずと推測できてしまう。どうしても隠さなくてはならない使命があったのだろう。

それは、世界を操る陰の政府が計画しているものが、人類にバレてしまい、それを阻止されることをその陰の政府が非常に恐れているからである。

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マリリンモンローも、ケネディーと愛人関係から陰の政府の秘密を知り、後に暗殺されたのだ。

さて、では、

誰がケネディを、その致命的なショットを、撃ったか

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ずばり、ケネディにとどめを刺したのは、シークレットサービスの運転手のビル・グリアーである

左手にもった銃で右肩越しに、バックミラーを見ながら撃っているのがはっきりと写っている。。。


ケネディ暗殺に関しては、さまざまな説がある

KKK、マフィア、CIA、ジョンソン、軍産複合体、MJ-12、など。。。

真実は、それらのもっと上に立つ組織。FRBのメンバーも含まれる闇の世界トップである。

ケネディ暗殺に関してはこれ以上あまり細かくはここでは述べないが、宇宙人問題に深く関わっているということも、最後に付け加えておきたい。



☆ジョンレノンの暗殺の真相

さて、ジョンレノンの暗殺であるが、これも、ケネディ同様、オズワルド単独犯のように、チャップマンがひとりで殺したとは思えない。

その裏に、やはり、ある秘密な機関が存在すると思う。

ケネディを殺したとされているオズワルドと、ジョン・レノンを射殺したマーク・チャップマン

ふたりにはたった一つ共通点があった。

ふたりともJ.D.サリンジャー作「ライ麦畑でつかまえて」を愛読していた。

そして、もうひとり、レーガン元大統領を狙撃したジョン・ヒンクリーも、このライ麦畑でつかまえての本を愛読していた。

「ライ麦畑でつかまえて」は、CIAの洗脳のために出版された本なのである。

それを作者のJ.D.サリンジャー氏本人が言っているのだ。


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洗脳された人間は、

なぜだかライ麦畑でつかまえてを読まなきゃ落ち着かない。

自宅なんかに何冊も隠し持ってる。

書店で見かけると衝動買いしてしまう。

書店で誰かがライ麦畑でつかまえてを購入すると、販売データがCIAに送られて、購入者の居所が察知される。

そして、ある洗脳をCIAがその人間に対して行う。それが「MKウルトラ」作戦。軍人以外にも一般人を暗殺者としてしまう。

一般人なら、裏を偽装すれば、その人間単独犯として事件を片付けられるからだ。


スウェーデンの出版社が同作品の続編出版を予定しているのに対して、作者のJ.D.サリンジャー氏(90)が差し止めを求めて裁判所に提訴したことが明らかになった。

サリンジャー氏は、「続編が店頭に並ぶと、暗殺要員の洗脳や安否確認ができなくなる」と訴えたのだ。

「ライ麦〜」は、同氏がアメリカの情報機関・CIAによる洗脳兵士育成計画「MKウルトラ」のため執筆した特別仕立ての小説であると。

一見、ふつうのベストセラーのように見えるが文章中に人間の潜在意識に干渉する特殊な文字列が埋め込まれており、読了した者は生きた“暗殺マシーン”と化す。

ジョンは、闇の組織に利用され

イマジンを発表し(イマジンでは、楽曲の中であることを暴露している)悪に対して宣戦布告、その後リタイヤ。

そして、復活後は、完成度の高いCDを出す。その後の影の政府による計画に邪魔だったために暗殺された。

チャップマンが洗脳されていた証拠として、彼の謎の空白の期間と、彼自身が語っていた以下のことがある。

。。。頭の中で声が聞こえた。声は『やれ!、やれ!、やれ!!』と繰り返した。だから、レノンが通り過ぎたとき、わたしは銃を取り出し、背中を狙って続けざまに5回ぶっ放した。。。チャップマン談

これは、完全なるCIAの洗脳の形跡である。ハッキリ残っている。

間違いなく、ジョンは、あることを知っていた。そのために、影の政府から暗殺されたのだ。

彼が天才で、しかも、若者に影響力が半端ないカリスマ性を持った人間だったからである。

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社会はすべて、狂人によって動かされている。気〇いじみた目的を実現するために。

僕は16歳とか、12歳とか、ずっと幼い時に気づいた。でも、自分の人生を通じて、このことを違った方法で表現してきた。

僕が表現しているものは、いつも同じことだった。でも、今は、言葉にして示そう。

僕たちは、偏執狂者たちによって、偏執狂者の目的を成就するために支配されている。

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☆マイケル・ジャクソンの暗殺の真相

マイケル・ジャクソンもまた同じ運命を辿った。

マイケル・ジャクソンが死亡する直前に、EMR(電磁放射兵器)から照射させたと思われる電磁波パルスが、マイケルが住んでいた家の正確な座標位置に照射されていた事実がわかっている。

このEMRという兵器だが、旧ソ連が研究開発をしていたものをベースにして米軍産複合体が完成させた。

マイクロ波で、人間の行動を混乱させたり、神経障害を引き起こしたり、また、心臓発作さえも引き起こすことが出来る


CIAがマイケル・ジャクソンを暗殺しなければならなかった理由は、

マイケル・ジャクソンは当時、バーレーン国王の息子、シーク・アブドゥラー・ビン・ハマッド・アル・カリファから借りた巨額の借金があった。

「ネバーランドのスタッフ、動物、敷地を回る鉄道の維持費などが大きな出費になっていた」と公認会計士が証言している。

マイケルの借金総額は、500億とも言われている。借金の利子だけで、年間30億円だったという。

皆さんご存知、マイケル・ジャクソンは裏組織に幼児虐待をねつ造された。

貧困者を助けようとすれば邪魔され、CD の売り上げは裏組織によって奪い取られた。

なんと、1500回以上にも及ぶ訴訟、和解金の支払いなどで借金は400億円にまでふくれあがっていた。

マスコミの歪められた報道によって変人としてのイメージを大衆に強く植え付けられた。

それが彼にとってどれほどの精神的な苦痛であったか想像できるだろうか。

その借金を示談するために、ロンドンでシーク・アブドゥラー・ビン・ハマッド・アル・カリファがいる所で、和解書に著名をしている。

その和解書によると、マイケルが示談解決の書類にサインした理由は、、、

過去国王の息子から借りた巨額の借金について示談するため、その同意書には、こう書かれていた。

「シークがマイケルに以前貸し付けた何百万ドルという大金の返済を免除する代わりに、マイケルはチケット完売したイギリスのコンサートの舞台上で、世界中から集った観衆にこれから直ぐに起きるであろう大量殺戮計画について警告することを条件とする」と記載されていた。

『これから直ぐに起きるであろう大量殺戮計画』とは。。。

その内容を知るためには、

マイケル・ジャクソンとシーク・アブドゥラー・ビン・ハマッド・アル・カリファの2人が、長きに渡って支持していたある人物のことを知る必要がある。

その人物とは、オーストリアのジャーナリスト「ジェイン・バーガーマイスター」

このジャーナリストは、その調査結果から、世界に対して人類史上最大の犯罪が進行中である事を警告している。

ジェイン・バーガーマイスターは、

○世界保険機関(WHO)、国連(UN)、そして、最高ランクの国家公務員と企業の役員の何人かに対して、バイオテロリズムと大量虐殺を試みたことで刑事訴訟を起こした。

○また、アメリカでおこなれている強制的ワクチン接種の差し止め訴訟も起こした。

○この後直ぐに、彼女はBaxter AG(バクスターAG)とオーストリアの「アヴィル・グリーン・ヒルズ・バイオテクノロジー」(Avir Green Hills Biotechnology)に対して、汚染された鳥インフルエンザを人工的に作り出したこと、そして、これは意図的に流行病を引き起こし、それから利益を得るためにした行為であると主張した。


つまり、

連邦準備金制度、世界保健機関(WHO)、国連、そしてNATOをコントロールする国債金融家達が指示・管理している

米国内活動グループ(陰の政府)により行なわれる、法律を侵害したバイオテロリズム行為の証拠を、

バーガーマイスターは自分が起こした訴訟の中で提示した。

このバイオテロリズムは、遺伝子工学で鳥インフルや豚インフルなど、新型インフルといわれる人工的に設計したインフルエンザ流感ウィルスを使い、人々を大量殺戮するのが目的だと主張している。

このグループ(犯人達)は米国の高レベルの政府官僚と関係しているという。

特に、被告人の数ある中では、

大統領バラク・オバマ(Barack Obama)、

国連のインフルエンザ・システム・コーディネータのデイヴィッド・ナバロ(David Nabarro)、

世界保健機関(WHO)事務局長マーガレット・チャン、

保険社会福祉省の書記官キャスリーン・シベリウス(Kathleen Sibelius)、

国土安全保障省(Department of Homeland Security)の書記官ジャネット・ナポリターノ(Janet Napolitano)、

銀行家のデイヴィッド・ドゥ・ロスチャイルド(David de Rotschild)、

銀行家のデイヴィッド・ロックフェラー(David Rockefeller)、

銀行家のジョージ・ソロス(George Soros)、

オーストリアの大蔵大臣ワーナー・フェイマン(Werner Faymann)、

オーストリアの厚生省大臣アロイス・ストガー(Alois Stoger)

その告発内容は、これらの被告人達が互いに、またその他の人達と共謀し、薬剤会社バクスター(Baxter)とノヴァーティス(Novartis)を関与させながら、

隠された国際間生物兵器プログラムの実施の最終段階に参加し、発明・資金供給を行なってきたことを強く主張している。

国際的な企業犯罪シンジケートが、経済的理由・政治的利益のために、米国内外、その他の国々の人口を減少させる目的で生物兵器を開発、生産、貯蔵、そして、使用していると。

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生物兵器インフルエンザウィルスと、それを防ぐ名目のワクチン。その両方で世界の人口を5億人まで減らす計画。。。


この事実を、マイケルは、ロンドンコンサートの舞台上で全世界に発表しようとしていたのである。

そのことは、映画『This is it』の中で、円陣を組みながら語るマイケルの言葉の中に読み取れる。

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「私達は正していくのに4年しか残されていません。さもないと-取り返しがつかなくなってしまいます。私達は終わってしまいます。」

宗教や思想などアメリカは多種多様だ。マイケルはイスラム教に改宗していたらしいし、キリスト教徒や、無宗教、仏教の人も多いミュージシャン。

その誰もに対して分け隔てなく話せる内容。。。

あの円陣の中にいたダンサーやミュージシャンやスタッフ全員が確実にに4年後に起こると知っていた「大イベント」は何だ。。。?

それは、アセンションなんてくだらない話じゃない!

それは、2012年の11月に行われる大統領選挙の事を指しているに違いない。

もし、またオバマが再選したときは、、、もう一期、オバマ政権が続いてしまうと、だれも、歯止めをかけられなくなると。

その結果、アメリカは彼らの天下となり、大量殺戮の計画を発動させてしまうということなのだろう。



こういったことから、マイケルは、間違いなく、アメリカ政府高官と世界金融資本、WHOや国連などを動かす

闇の世界政府が、人類殺戮の計画を実行しようとしていることを、全世界に暴露しようとしていてそれを命がけで止めようとしていた。

2日後に始まるはずだったロンドンのコンサートで暴露しようとしてたのである。

もし、それが本当になされていたら。。。民衆は確実に真実の世界に気づき、動き、世界は変わっていたであろう。

そのために暗殺されたことは間違いない。


闇の世界政府、それは、NWOを作ろうとしている、イルミナティなどの悪魔崇拝者たちの姿なのだ。

俺は、子供のころ、ジョンレノンがNYで暗殺されたニュースを聞いた瞬間から、そのことに気づき、悔しさから心動かされ、いてもたってもいられず、今まで調査してきている。

それから30年以上たち、、、今では、確信をもっている。

SFや夢物語ではない。やがてくる、人工的なアセンション。

絶対に阻止しなくてはならない!と、誰もが気づき、行動することで、世界は変わるのだ。



マイケルへの言葉

アル・シャープトン師のスピーチ
マイケルの3人の子供達に知っておいて欲しいことがある。君達のお父さんにおかしなところなど何もなかった、おかしいのはお父さんが立ち向かわなければならないものの方だった。しかし彼は何としてでも立ち向かった、立ち向かったんだ、私達のために。

オノ・ヨーコの追悼コメント
人種差別も含む様々な理由で、世界は彼に対して不親切であることも、彼は知っていました。

マドンナによる追悼スピーチ
魔女狩りが始まったのです。マイケルについてのネガティブな噂が次から次に出て来ました。彼の痛みを感じました。街を歩いていて世界中が敵になったように感じるのがどういうことなのか、私は知っています。リンチを行う群集の叫び声が大きすぎるために自分の声は届かないと悟り、どうすることも自己防衛もできないと感じるのがどういうことなのか、私は知っています。(略)彼が家族やキャリアの再建に勤しむ中、世間は批判に徹しました。


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Heal the world   Make it a better place
世界を癒そう    もっと素敵な場所にしよう

For you and for me and the entire human race
貴方達と私のために、そして人類全体のために

There are people dying  If you care enough for the living
死んでいく人達がいる   君が今生きているその命を充分に大切に思うなら

Make a better place for          You and for me.
世界をもっと素敵な場所にしよう    貴方達と私のために


Michael Jackson - Heal The World


yaguchi16 at 18:00