2020年02月18日

自国民の命を守るべき

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新型コロナウイルス(COVID-19)について、

調べていてわかってきた情報を伝えたいと思います


新型コロナウイルスは、肺炎だけではありません

HIVと同じ免疫不全症候群をSARSよりも強い感染力で

飛沫感染し、HIVの多臓器不全と、エボラに似た症状

で発症する。

突然倒れたという事例が中国から寄せられてるのは

このためだろうか。

人類が出会ったことのない強力なウイルス

であるということです。

何故そんな強い感染力と、HIVの症状が出るのか?!



1月31日、インドのデリー大学とインド理工学院に所属する

研究者たちが、bioRxivで「2019新型コロナウイルスの

棘突起タンパク質に含まれる独特な挿入配列と

エイズウイルスのHIV-1 dp120、Gagタンパク質との間で

見られる奇妙な相似性」という研究論文を発表している。

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論文のタイトルは、

「新型コロナウイルス 2019-nCoV のタンパク質の中に挿入されているヒト免疫不全ウイルス HIV-1 のタンパク質との不可思議な類似性」

新型コロナウイルスのタンパク質は、 SARS と最も近い祖先

を共有しているため、その2つのウイルスのタンパク質を

コードする配列を比較した。そうしたところ、新型コロナ

ウイルスから、SARS ウイルスにはない、以下の 4種類の

タンパク質の挿入が見つかった。

「GTNGTKR」(挿入1)
「HKNNKS」(挿入2)
「GDSSSG」(挿入3)
「QTNSPRRA」(挿入4)

驚いたことに、挿入しているこれらの配列は SARS ウイルス

のタンパク質に存在しなかっただけではなく、

コロナウイルスの他の種にも見られないものだった。

ウイルスがこのような独自な挿入を短時間で自然に獲得する

ことはほとんどあり得ないため、これは驚くべきことだった。

この 4種のタンパク質の挿入は、最近の臨床患者の分離株

から入手可能な新型コロナウイルスのすべてのゲノム配列に

存在することが観察された。

これらの挿入源を知るために、さらに解析を進めると、

予想外に、すべての挿入がヒト免疫不全ウイルス-1(HIV-1)と一致した。


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一部の海外の専門家は、

同ウイルスが実験室で人工的に合成されたと指摘している。

米ホワイトハウスは、アメリカの科学者に対して、

ウイルスの発生源について調査するよう求めた。とのこと。

欧州在住の中国出身ウイルス学者・董宇紅氏は2月9日、

新唐人テレビ(NYの中国語放送)の

「熱点互動」という番組に出演し、

新型コロナウイルスが人工的な産物だとの見方を示したのだ。


他にも

世界的に有名なハーバード大学のフランシスボイデ教授が

「ほぼ100%生物兵器であり、武漢のP4研究所から出た」

と述べている。また、

「ワシントンポスト」1月24日に載ったイスラエルの学者の記事も

「これは人工に作られたものであり、武漢のP4研究所から出た」

と断言した記事が載っている。

世界の学者達は今回の新型コロナウイルスは自然界に存在せず

人工的に作られたものだということが共通認識なのである。

漏れたのか、漏らされたのか。。。

どちらにしろ、これはウイルス戦争と言ってもいいのかもしれない。

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なんだか、

1964年に出た小松左京さんの

復活の日

を思い出してしまった。。。




しかし!

日本はこの暴れ回るウイルスを退治する

救世主になるかもしれないのだ!

日本には素晴らしい薬があった

以前にこのブログでも紹介した

富士フィルム富山化学のアビガン錠である!

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厚生労働省は、このアビガン錠(アビピラビル)を

新型インフルエンザのパンデミックのために

現在およそ200万人分備蓄しているという。

日本政府は国民のために備蓄してるのだろうが

富士フィルムさんにどんどん作らせるべきだろう



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タミフルやリレンザなどとは全く違う治療

アビガンだと、インフルはもちろん、

エボラやHIVなどにも効くから

COVID-19にも理論的には効くことになる

しかし、厚生労働省は、アビガンを使用するにあたって、

今ある、タミフル、リレンザ、などの抗ウイルス薬

を全て使用しても効かない場合のみ、アビガンを使って良い。

そうでないと、使ってはいけないという決まりを設けている。

なぜた?!


そんな時間の猶予はないと私は思うのだが。。。



調べてみると、アビガンは、驚異の万能薬だ。

インフルエンザウイルス(鳥インフルエンザウイルスも含む)、

ノロ、SARS、風疹、ポリオ、HIV、エボラ、デング熱、B型肝炎、

といった人命に関わるウイルス達に全て効く可能性があるのだ。

つまり、アビガンが使われちゃうと、他の抗ウイルス薬は

全ていらなくなってしまう。ということに。。。


どんなジャンルでも、真に素晴らしく優れたものは

時と場合により、人々から煙たがられる存在となる。

そこに関わる沢山の人々の利権や思惑が存在するからね。



しかし、

国家の最大の責務は国民の生命、財産、そして国益を守ること。

国民の生命を守る!これが国の1番の使命!


軍事力を強化して他国と戦争する事だけが

自国民の命を守ることではない!

ウイルスの驚異による命の危険から国民を守ること

それこそが

今一番やらなければならないことなのではないでしょうか?!



政府、マスコミは、すぐにでも

アビガンの存在を世に知らせるべきです。

いや、しない方がおかしいと思います。


やがてダイヤモンドプリンセス号の乗員乗客3700名が

横浜の港に解放されるでしょう。時間の問題です。

そうすると、乗客乗員の数がカウントされますから

日本の感染数が数百人と一気に上がり

中国の次に感染者の多い国となり、封じ込められない国と

世界中から非難を受けることになってしまいます。

自国民の命を守り、世界平和のためにも!

アビガンを!

抗HIV薬の臨床試験を始めるのもいいですが、

まずは、アビガンを!


皆さんはどうお考えでしょうか?




yaguchi16 at 20:48