(スワローズ*愛 改め)古田敦也27*愛・Annex

『(スワローズ*愛 改め)古田敦也*愛』が容量ギリになったため、急遽立ち上げた別館です。

【野球殿堂入り、おめでとうございます。】5


今更感が否めませんが、
あらためて野球殿堂入りおめでとうございます。

貴方さまが入らず
誰が?と思っていました。
図らずも平成27年。
幸先の良い一年になりそうですね🌟


【謹賀新年 2015】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!

あけましておめでとうございます。

旧年中は本当にお世話になりました。
あらためてありがとうございます。

お陰さまでオッカケ活動自体は可能な限り続けているものの、
諸般の理由でなかなかブログにアップ出来ず申し訳ありません。

P1030030

体調如何で周囲の方々には
何かとご迷惑ばかりおかけしておりますが、
古田敦也氏の更なるご活躍と東京ヤクルトスワローズの○○を
希う気持ちは永遠に変わりません。

P1000020

新たなる年を迎え、皆々さまのご多幸とご繁栄を、
心よりお祈り申し上げます。


【高円宮賜杯 第34回全日本学童軟式野球大会 マクドナルド・トーナメント】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!


P1000004P1000001
その開会式にて、古田敦也さんが始球式を務めた。
通常の古田イベント同様、
まずは(バックネット裏)最前列ど真ん中の座席を確保し、
安堵のため息をついたのもつかの間、
肝心の入り待ちこそ失敗するものの、

その代わり(と言ってはあまりにも失礼だが)、
高円宮久子さまのご到着に偶然出会したのは、実に幸運な出来事。
一目で恋に落ちてしまうほど、気品に満ちあふれた素敵な方だった。

いざ座席に戻ろうとしたところ、
普段プロ野球で見慣れた神宮球場とは全く異質の世界が広がっていた。

つい先程確保したはずの座席の周囲が、

大小様々なビデオカメラの三脚で埋め尽くされ、大変なことになっている。


明らかに場違いな場所を、占拠してしまっていたのだ

意を決し数列後ろの座席から、前へ前へと必死に座席を跨ぎつつ、

漸く(完全に場違いな)「指定席」へとたどり着く。やれやれ。


20140808


選手入場のトリを勤めるのは、マクドナルドのドナルドくん。

P1000008
 

酷暑の中、アフロをかぶるだけでも充分暑そうだ。

一連のお偉い方々のご挨拶に続き、久子さまのスピーチにしばし聞き惚れ、

P1000023

いよいよ本日の(あくまで「勝手な」ファン限定)メインイベント、

古田敦也氏による始球式だ。


P1000029


ただ単にボールを一球投げて終わると思っていたのが、甘かった!

何処からともなく飛来したヘリコプター1機。

東京新聞と東京中日スポーツ主催だからこそ成しえた、

一大エンターテインメント!

P1000030P1000032
 

何とこのヘリコプターから外野エリアで待つドナルドくん目がけ、

始球式のためのボールを落下させるというのだ。

小学生でなくても、充分心わくわく・胸どきどきの演出!


見事そのボールはドナルドくんの手元に届いた。


P1000038

そして待ちに待った古田敦也氏のご登場。

P1000040

正直…お子さま方より、親御さん世代が俄然盛り上がっている。


P1000048

選手達に向け簡単な挨拶のあと、(キャッチャーミット片手に)始球式!

P1000050_2

緊張のあまり投球の瞬間をカメラに収められないのは、
例によって・・・ごめんなさい。

P1000054P1000055


*****


たかが開会式、されど、優勝旗の返還やら選手宣誓やら、いちいち感動を覚え、

P1000014
 

不覚にも涙すらこぼれそうになった。


こんな素敵なイベントがあるなんて。

その存在を知ることが出来、

あらためて古田敦也ファンでよかったと思うのだった。

今、一番の心配事は、台風接近による雨天中止だ。


2020年に向け、よりメジャーなイベントになって欲しいと願いながら、

出待ちも空しく、通い慣れた球場を後にした。


*****


ホンネを言えば、この少年たちの大部分は、

もう古田敦也さんの勇姿を知らない世代だ。


引退から7年。長すぎる7年。

様々な意味で、そろそろ・・・




久々に更新したら、
行間と文字のフォントが、どうしても上手くいかない…


【BS朝日で、今季も実況ヤってます!】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!
2014年4月17日(木)
古田敦也さんが、今季初めて実況中継の解説を担当されるというので、
早速(滅多に行かない)内野観戦に行って来ました!

何を考えているのか、全く更新されず困ったものです(ぶつぶつ)。

 結果はご存じの通りですが、

P1010002

この笑顔に癒され、
まるで勝ちゲームかのようにはしゃぎまくる
「追っかけ隊ヾ(>▽<)ゞ」なのでした(笑)。

誠に拙い更新で、申し訳ありません。

P1010021

あらためてお疲れさまでした!
またのお越しを、心よりお待ち申し上げております。



【あけましておめでとうございます・2014】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!
P1000005


あけましておめでとうございます

旧年中は大変お世話になりました
心より厚く御礼申し上げます
今後とも温かいご指導・ご鞭撻のほど
宜しくお願い致します

管理人の体調不良及び怠慢により
最近記事更新が大いに滞っておりますが
今年は心機一転 頑張りたいと思っております

皆々さまにとりまして
夢と希望と感動に満ちあふれた
一年となりますように





【『フルタ式チームマネジメント術』@栗東美術文化会館】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!
ritto_2

2013年11月26日(火)
滋賀県栗東市商工会主催のトークショーが開催されるという情報を、
愛すべき「追っかけ隊ヾ(>▽<)ゞ」仲間から入手し、
人生二度目の滋賀県入りを決行することに
した。

関西圏のトークショーは、関東圏のそれと比較し、
古田敦也さんの「はっちゃけ℃」が明らかに違う。
遠征する意義、大ありなのだ




新幹線車窓から、珍しく富士山が一望出来た。
いいことあるかも…と思ったとたん・・・

P1000005P1000010

瞬く間にガスの彼方に…。

競馬に疎い私は、
恥ずかしながら「栗東」(りっとう)という街の読み方すら知らなかった。
米原から入る手もあったが、揺れの激しい中距離電車が苦手なので、
まずは一気に京都まで抜けることにする。
一睡も出来ぬまま、京都駅に到着。
高校の修学旅行以来、おそらく初めてだ・・・。




P1000011P1000016

京都の街では、セブンイレブンすらお洒落な佇まい。

P1000019

師匠が近づいて来る合図なのか、当地の雲行きも怪しい(苦笑)。

駅ビルThe Cubeの『京つけもの 西利』にて、

P1000021

お漬け物のお寿司をいただいてみる。
漬け物売り場の一角に、秘かに佇む名店。
軽いランチにはほど良い量、京の文化の片鱗を満喫した。



琵琶湖線(東海道本線)にて、一路栗東へ。

P1000023P1000024

駅舎は思いの外バブリーな建物だった(笑)。
ホテルに荷物を預け、すぐさま会場となる栗東美術文化会館へと向かう。

P1000027P1000030

数時間後、いつもの指定席・最前列ど真ん中に、
無事座席を確保。



前述の通り地元・関西のイベントに於ける古田さんは、
どこかリラックスして見える。
今回も初っぱなからテンションマックス!
「のちほど質問コーナーを設けますので、
考えておいてくださいね」と司会者が言った瞬間、
視界に入った野球少年をいきなり指さし、
「何か質問はありますか?」と無茶ぶりの上
「のちほど」だったはずの企画をいきなり開始してしまう。
正直言って、司会者泣かせだ(笑)。

P1000041

しかもその子を壇上に上げ、
バッティングのワンポイントレッスンまで始めてしまう暴走ぶり。

P1000042

その日の講演は一事が万事その調子で、
マシンガントークが炸裂、
司会の方、終始動揺の色が隠せなかった(ご愁傷様…)。

P1000043

お開きになる直前、だいぶ勇気を振り絞り、

P1000044

やっとの思いで数枚パチリ
シックなストライプのスーツが、良くお似合い

日帰り強行軍、お疲れさまでした



《結論》古田敦也さんのマシンガントークをご所望なら、
迷わず関西圏のイベントに参加すべし。


 

【第32回 川西一庫(ひとくら)ダム周遊マラソン】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!
去る2013年11月17日(日)
古田敦也さんの地元・川西市で毎秋開催される、
第32回 川西一庫ダム周遊マラソンを見学に行った。 
午前中のイベントにつき、前日入りの上、

P1010001

阪急宝塚線・川西能勢口駅から
能勢電鉄妙見線に乗り換え、朝7時半、山下駅に到着。
(能勢電鉄は、PASMO未対応だった…)
駅から程近い小学校から、スタート地点までの送迎バスが出るのだ。

P1010004

現地で出迎えてくれたのは、川西市ご当地キャラきんたくん

P1010007

以前古田さんが『ミラクル9』に出場した際、
全国デビューを果たしたんだよね! 

 そうこうしているうちに…

P1010013
 
古田敦也さん、ご到着〜!

P1010025
 
P1010027

P1010038

朝早くから実に爽やかな笑顔でご挨拶。

P1010045

背番号はもちろん『27』。

P1010052P1010053

最近は悲しいかな、野球少年たちよりむしろそのご父兄たちが熱心に、
記念撮影を求めて来る。

P1010057

軽いウォーミングアップ終了後、

P1010061_2

すかさずツーショットをお願い。

P1010066P1010067

さすが「名誉市民」、スタート直前まで、
参加者たちにもみくちゃにされてた(笑)!

P1010070

無事スタートしたのを確認し、しばしの休息。
 



P1010081P1010082

古田敦也さん、ゴール!

P1010083

10kmコースは、余裕の完走!

P1010084

満面の笑みがこぼれ、
見ているこちらまで幸せな気持ちになる。

と、一息つく間も惜しむかのように、
すぐさま後続の選手たちの激励に走る古田さん。

P1010096

P1010098

温かい気遣いに、思わずうっとり

P1010107

何やらせても、カッコエエ(壊)!

P1010117

あらためて、お疲れさまでした



オ・マ・ケ

P1010122P1010158







【少年野球教室 @ 郡山 日和田野球場】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!

P1020030

去る2013年11月9日(土)郡山日和田野球場で開催された、
少年野球教室を見学して来た。

P1020032

珍しくラフな服装で、古田敦也さんご到着〜!
って…

P1020036

どういう訳かずっと封印されていたはずの、
スワローズのユニフォーム、しかも現行の。

P1020067

普通に考えれば、これほどの広告塔はないよねぇ!

P1020072

入念な準備運動のあと、
ポジションごとの練習が始まる。

P1020082

こちらキャッチャー軍団。
悲しいかな、もう古田さんの現役時代は知らないだろう。

P1020087
 
歴史的な不世出の名捕手だと、どこまでわかっているのやら。
ねぇキミたち、とてつもなく幸運なことなんだよぉ

P1020090

それにしても、久々の縦縞ユニ、
ステキだわ〜ん

P1020091

手フェチは、お指の動きひとつひとつに萌え萌え(壊)!

P1020102P1020103

P1020105
P1020104
 
ただのキャッチボールですら、涙が出ちゃう。
う、美しい〜

P1020117

しゃ、しゃがんだ〜

P1020157
 
そしてバッティングの模範演技(?)

P1020163P1020169

彼独特のテイクバック…美味し過ぎる(完壊)

P1020175

意味なく少年にちょっかいを出す、
お茶目な一面も。

P1020199

今回、初お目見えの鈴木健さんと共に、
閉会のご挨拶。

P1020217_2

満面の笑みが、目に眩しい!

P1020229

一方、スマホを豊満なお腹に載っけて(謎)操る健さん。
どーも、似合わない



っと、ここで野球教室を終えた古田敦也さんが、
にやにやと怪しい笑みをたたえ、こちらににじり寄ってくる…?

P1020232P1020233

「これ見てくれや〜!
隠れた名ヒットCDにサインたのまれたで〜」
 
P1020235

おお、確かにXeno』のCDシングル!
わたしまけましたわ。

P1020344

それでもめげずに、
愛用のトートにきっちりサインをいただく。

ありがとうございました!お疲れさまでした!

なお、当日のローカルニュースはこちら
 

【バレンティン選手 日本タイ記録・55号ホームランおめでとう!】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!

今日はたまたま『つばちけ』Tシャツ付きチケットの誘惑に負け、
早めに購入した内野A指定席観戦。

2896-1

チームは惨敗ながら、
何よりその相手が広島カープでよかった!

大竹くん、ごめんね。
でも、きっちり勝負してくれてありがとう。 

カープファンは、時にちょっと過激だけど、 
誰よりも熱く野球を愛する気持ちが、
その応援光景から如実に伝わって来るからステキ!

P1020043

バレンティン選手
55号ホームランおめでとう!


素晴らしい記録を間近に見られて、文句なしに嬉しい!
しかも温かい拍手を送ってくれる、カープファンに感謝!

問題は明日以降。
相手チームには『55』というくだらない呪縛を、
いい加減断ち切って欲しい!

P1020052
 

 《おまけ》

ブルペン前では、
宮本慎也さんが、外野手たちと交わすキャッチボールが見られます!

P1020003


ただそれだけで、ビール3杯行けますよぉ!(うそ)


 

【舞台『真田十勇士』を観る。】5

ブログネタ
古田敦也 に参加中!



AUT201308310004


二度目の真田十勇士を、運良くC列ほぼど真ん中で観終え、
興奮冷めやらず、眠れない夜を過ごす。
上川隆也氏の黒目の動きまで、くまなく凝視出来る席だったのだ、
我ながら「無理もない」と思う。

その寸分の無駄もないしなやかな動き、
死を決意した頭領としての威厳を身体いっぱいに滲ませ、
圧倒的な声量で観る者を魅了する。

そこには確かに、真田幸村がいた。

数日前に観た一度目の公演は、
まるで舞踏のような殺陣の美しさこそ感じたものの、
若手役者たちの緊張感からか、
まだ何処かぎこちなさを禁じ得なかった。
それが瞬く間に、何歩も進化を遂げている。

野球選手と同じ枠にはめるのは正しくないかもしれないが、
若い力は時として、ごく短期間でとてつもない成長を見せるそうだ。

ひとつひとつの台詞回し、ひとつひとつの所作が、
無理なく、澱みなく、シリアスな場面でもふふっと笑いすら誘う。
今回はまるで、自分が戦国の世の真っ只中に、
巻き込まれてしまうかのような一体感を味わったのだ。

座長、上川隆也。
やはり貴方こそ、舞台あっての役者だ。

ハードスケジュールに翻弄され、
年に一本或いは二本出るのがやっとだと言うが、

この際ドラマ映画バラエティもかなぐり捨てていただき、
常にその気迫溢れる生の芝居を、
心ゆくまで堪能していたい
(うそだけど)


livedoor プロフィール
訪問者数@多謝っ!
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

いつもありがとうございます!

最新記事
スワローズ・おすすめ!
古田敦也・おすすめ!
上川隆也・おすすめ!
アハ!ピクチャーラボ
記事検索
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ