2016年07月01日

日本の「トランプ」桜井誠氏が都知事選立候補

桜井誠氏一昨日、日本の「ドナルド・トランプ」桜井誠氏が都知事選に立候補を表明した。

私は都知事候補には同じ桜井でも桜井よしこ氏が最適と思っている。桜井パパでも、まあ、良いかなとも思っている。そして、今回の櫻井誠氏は適任だとも思う。

トルコの空港でのイスラム過激派テロ、中国軍軍用機の自衛隊機攻撃、韓国人密輸団の大掛かりな金塊密輸発覚など日本を脅かす危険な状況の中、桜井誠氏に期待したい。

テレビや新聞では一部分を切り取り桜井氏の過激な部分ばかりを強調しているが、彼の発言に対して大手マスコミ記者も全く反論できず非常に頭の回転が速い面もある。是非、頑張ってほしい。

以下「なでしこりん」のブログから転載。

桜井誠、 「日本を取り戻す7つのお約束」

1. 都内に在住する外国人の生活保護の支給を停止し、生活保護の受給者は日本国民に限定する。
2. 都内の不法残留者を4年間で半減させる。
3. 日本人に対し外国人が虚構の歴史に基づいて責め立てる反日ヘイトスピーチを禁止する。
4. 税の公平性に反し減免されている、総連・民団の中央本部および関連施設への課税強化を図る。
5. 違法賭博パチンコに対し規制を実施。
6. 韓国学校建設については中止。
7. コンパクト五輪の意義を考え、現行の東京五輪案の改善を図る。

....以前にも 書きましたが、組織もお金もない桜井誠氏が東京都知事選に勝利することは「常識」では難しい。でも、「常識」を変えて来たのが人間の歴史でもあります。 私は「桜井誠、日本を取り戻す7つのお約束」 は立派な公約だと思うし、この公約は多くの人々を動かす力を持つと思います。世界史的な観点で見れば、次の時代は愛国主義の時代です。私には歴史の歯車の回る音が聞こえます。 みんなの力で歴史の歯車を回しましょう。 以上、拡散お願いいたします。 By なでしこりん

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2016年06月30日

「週刊文春 青山繁晴氏のねつ造記事を掲載」

本日発売の週刊文春に参院選立候補の青山繁晴氏のねつ造記事が掲載予定だそうだ。以下、青山氏のブログよりの転載。


まさか日誌の名にふさわしく、信じられない選挙妨害に遭遇している。
6月27日月曜の昼、東京・丸の内で遊説しているとき、週刊文春の記者、わりあい若手の男女二人がアポイントメント無しにやって来て、有権者がぼくに話しかけてくれている最中に「取材」を開始。
それも選挙と一切関係なく、20年近く前の共同通信記者の時代についてだけ質問してくる。
そしてその質問はすべて、事実に反する、捏造された「疑惑」なるものばかり。
質問とは名ばかりで、実態は、おかしな噂だけに基づいた追及の数々だった。それも事実はひとつも無い。

さらに、その夜に男性の方が電話で、口がもっとあんぐり開いてしまう事実無根の質問だけをしてくる。
たとえば、「出馬会見で、安倍総理から電話があったと言ったが、電話は無かったという人が居る」…。
こんなの、まともなジャーナリズムであれば、まずは総理官邸に聞くはずだけど、その気配すらない。
電話を掛けてきてこられたご本人の安倍総理、そして安倍さんが電話をしていたときに同席していたという世耕官房副長官になぜまず、聞かないのだろう。

ぼくは昼間は突然のことで、まだこの異常な取材というより攻撃の意味が分からず、まさか文春がそんなことまでするとは思えず淡々と応えて、すべての質問を否定した。
しかし夜の電話は、上記のあまりの愚問を含めて事前に文春は質問状なるものをファクシミリで送りつけてきていたから、その度しがたい悪意が分かってきていた。
そこで、その記者に「何のために記者になったのか」と電話で激烈に詰め寄った。
男性記者は、最後は薄ら笑いを浮かべるような口調で電話を終えた。
おそらく、ぼくの怒りも面白おかしく演出して、記事を作るのだろう。

それが、明日6月30日にはもう、週刊文春の5ページもの大記事になって発売されるという。
ぼくはすべての質問に対して全面否定しているのに、それをまともに確認もせず、あらかじめ書くつもりだった記事のまま出すということが、ばればれだ。
ぼくは、上記の電話取材のとき、男性記者に「選挙に出る者は必ず足を引っ張り、それも自民党公認だったら悪いと決め付けても大丈夫だと、ただの中傷誹謗を書く。それをいつまでも続けていて、選挙が良くなるのか、選挙から選ばれる政治家が良くなるのか」と問い詰めたけど、それにはヘラヘラと躱 (かわ) すだけだった。
昼も夜も週刊文春のすべての質問は要は、ぼくの記者時代の実績、その後のアンカーなどのテレビ番組参加、さらには専門家としての福島第一原発への入構などについて、一切を裏返しにして「疑惑」ということに化けさせてみせるための質問だった。

一体こんな妨害が赦されるのだろうか。
こんな愚行が許されるのが日本の民主主義なのか。

ジャーナリストであるはずの記者二人は、自分たちを安全圏に置いたうえで、選挙に出ているからという理由だけで、ひとりの人間の努力の跡を、根拠もなく一方的に中傷誹謗して、次の獲物を探して給料をもらう。
黙っていてはいけない。
すでに法的手続きを開始した。
民事のみならず刑事も含めて告発し、徹底的に戦っていく。
そして週刊文春に、嫉妬と嘘で作りあげた「情報」を提供した人物も、およその見当は付いている。

それにしても、遊説で出逢う街頭の有権者のみなさん、にっぽんの主人公の眼の輝きと、この卑劣なマスコミとのあいだに落差がありすぎる。
旧態の選挙も嫌われ、既存の政治家も信頼されていないけれど、マスコミは国民からもっと深く嫌悪されていることに、ちっとも気が付いていない。
いや、気が付いていても、売れるから書く。週刊文春はまたやったと、褒めそやされて売れるから獲物を探す。それが国民に嫌われている選挙に出る奴で、しかも自民党公認なら言うことない。
この本音が、昼と夜の「取材」、いや「本人にも当てた」というアリバイ作りから、うかがえた。
そもそも、買うのをやめませんか、こうしたイエロージャーナリズム (事実、真実より扇情を優先する偽ジャーナリズム) は。

以上。


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2016年06月29日

韓国料理「将軍新大久保店」新大久保

水冷麺
コーヒー
先日、歌舞伎町のジムでトレーニング。前回、しばらく間が空いたので今回はなるべく間を空けないようにジムへ行った。終わった後、恒例の一人ランチ。ジムから職安通りの方向へブラブラ散策して、こちらを発見。店内は先客1名。あまり食欲が無かったので「水冷麺」800円にした。おかずは5品。カクテキが美味しい。暑い、この時期あまり暑苦しい料理はいただきたくないので水冷麺は美味しかった。終わってからホットコーヒー付。紙コップがチープだがインスタントではない。
店内
外観


yakiba0985 at 06:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グルメ 

2016年06月28日

上海料理「状元楼・自由が丘店」自由が丘

あんかけご飯
紹興酒
一昨日は、自由が丘の産能大で終日、昼食抜きで5教科の科目修得試験。さすがに疲れる。帰宅して横になったら5時間も寝てしまった。試験終了後、早めの一人ディナーを摂ろうと自由が丘駅周辺を散策。自由が丘は産能大のスクーリングか試験でしか来ない。その為、夕方、疲れた感じで散策するので駅から離れていると行く気が起きない。今回は、駅正面口からそばのレトロな一角に初めて入った。そうしたら雰囲気のあるこちらのお店を発見。そういえば以前、交流のあるブロガーさんが紹介していた中華料理店じゃないかと思ったらそうだった。外観、内装ともに古き良き時代の上海風。午後4時40分前後の中途半端な時間帯。営業時間外のお店も多いが、こちらはちゃんと営業中。助かる。入口で暫く待ち、禁煙席で宜しいですかと尋ねられたので勿論とお答えしたら、入口左手の「寝室」という素敵なお部屋に案内された。先客なし。グラス紹興酒の「カメ出し塔牌」70ml670円をストレートでいただき、「フカヒレ蟹肉入り煮込みあんかけご飯」1900円をいただいた。税込み、サービス料10%込合計2827円。紹興酒を飲んでいたら、比較的直ぐに、あんかけごはんが運ばれてきた。まあ、早いに越したことは無い。味は上品で美味しかった。横浜中華街に本店があるが、横浜は遠いの、なかなか行く機会が無いが、こちらは又来たい。
店内
外観


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2016年06月27日

「銀座木屋ビーンズ赤羽店」赤羽

梅おろしそば
梅おろしそば
先日、漢字検定準1級を受験。今年2月と場所も同じ、北区赤羽にある「星美短大」で受験。発表は7月下旬。なんとか合格してほしい。そんな訳で勝手に前祝と赤羽駅まで戻ると、こちらで一人ディナー。「梅おろしそば」970円をいただいた。私は、うどんも好きだが蕎麦の方が好き。こちらも「うどん銀座木屋」と名乗っているので、うどんにしようと思ったが、やはり冷たい蕎麦にした。店内はテーブル席とカウンター席。日曜日の夕方とあって店内は満席に近い入り。年配女性従業員の方が一人でホールを頑張っていた。「梅おろしそば」は梅干し、なめこ、わかめ、大根おろし、胡瓜が乗っている夏らしい涼しげなもの。こういった蕎麦は個人的に大好きだ。
店内
入口


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2016年06月26日

大衆食堂「むさし乃」巣鴨

冷やしたぬきそば
店内
先日、豊島区巣鴨にある区立朝日小学校同窓会総会に出席。私は、これまで、こういった会には出席したことは無いので初出席。校舎3階の体育館に約150名程の出席で盛会だった。私は昭和41年卒業の第16回生。私の当時は各学年3クラス、1クラス45名程度だったので全学年で800名程だったか。現在は153名で豊島区の公立小学校で最も少ない。それでも廃校の話はないとのことで一安心。終了後、体育館の出入り口そばに昭和29年1月落成の旧図書館の記念写真が貼ってあった。最前列中央付近に祖父の姿を発見。祖父は、こちらの初代PTA会長で東京都公立小学校連絡協議会の初代会長も務めた。懐かしかった。その同窓会総会の前に一人ランチを摂ったのが、こちら。なんでもある典型的な昔ながらの大衆食堂。かなり昔から営業している。店内はテーブル席と上がり座敷。それほどお腹が空いていなかったので750円の「冷やしたぬきそば」にした。美味しかった。店内は午後1時過ぎだったが、ほぼ満席。テーブル上に灰皿があり、喫煙可なのが若干辛い。
店内
外観


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2016年06月25日

大英帝国EUから離脱

イギリスの国民投票でイギリスのEU離脱が決まった。喜ばしい。私は離脱を支持していたが、現実には四分六で難しいと思っていた。やはり大英帝国の国民は、目先の銭金よりも英国民としてのプライドとアイデンティティを優先させたのだろう。EUに居ることで経済的に多少のメリットはあっても訳のわからない移民などに職を奪われ、治安を犯されるのは英国人のアイデンティティを捨てることだ。人間は国家がしっかりしている上に幸せが築ける。そうでなければユダヤ人だって無茶をしてイスラエルを作ったりはしない。国家は不要などと言う危険な幻想は捨てるべきだ。それにしても大事な政策を国民投票に諮れるイギリスには敬意を表したい。日本も大事な事は国民投票にかけられるシステムを作るべきだ。相変わらず日本の大マスコミの左傾化誘導は話にならない。既に多くの日本人が日本の大マスコミは信用できないと真実を分かり始めているのは僥倖だ。後5年経っていたらイギリスは、もっと移民が増え、国民投票でも、今回のような決定は出来なかっただろう。グッドタイミングだった。久々の痛快事だ。

yakiba0985 at 07:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2016年06月24日

「シェ松尾渋谷東急本店」渋谷

スープ
メイン

デザート
コーヒー
先日、渋谷の映画館で森達也監督の新作「FAKE」を見た。佐村河内守事件を描いた作品だが面白かった。観終わってから、せっかく久しぶりに渋谷まで来たのだからと、こちらで一人ランチを摂った。午後2時までのランチに間に合った。こちらの前回のレビューを見ると9年振りの再訪。店内は当時と同じ印象。水曜日の午後2時前後なので店内は半分くらいのお客さん。年配の方が多い。前回のレビューをみると贅沢していたなと反省。今回は一番安い税込み2916円のスープコースをお願いした。スープ、メイン、パン、デザート、飲み物のコース。追加料金が発生するメニューは頼まず、スープは「南瓜とコーンの冷製スープ」、メインは「鴨胸肉のロースト、ダークチェリーのソース」を選択。季節がら冷たいスープが美味しかった。メインも悪く無かった。デザートは「ミルクレープロール、ヨーグルトのシャーベットとトロピカルフルーツ」。シャーベットは、あまり好きでは無いが盛り付けも素敵で楽しめた。コーヒーでお終い。前回訪問からの間、バブルの象徴的なシェ松尾も経営不振から経営譲渡の憂き目を見たが、ともかく昔の名前で営業を続けているのが嬉しい。前回と違い渋谷駅までトボトボと徒歩で行き帰宅。前回のレビューをみて予約なしの飛び込み1人でシェ松尾本店に行ったことを思い出した。確か、白金にあった当時のカンテサンスにも1人で予約なしで飛び込み、断られたこともあった。当時は、そんなことばかりしていた。
店内
入口


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2016年06月23日

韓国料理「マニト」新大久保

海鮮チヂミ
サラダ
先日はお昼前から歌舞伎町のジムでトレーニング。この前日、テレビ朝日の特番で40年前の「アントニオ猪木対モハメッド・アリ戦」をやっていた。この試合は当時5000円の一番安い日本武道館、最上階最後列の席で観戦した。当時、酷評が渦巻いた試合だったが私は緊迫感があり楽しめた。改めてテレビで見なおしたが緊迫感のある試合との印象が再確認できた。普通のプロレスの試合を考えていた人には期待外れだったのは仕方がない。この試合で猪木のセコンドに付いていたプロレスの神様カール・ゴッチが「若いうちはトレーニングをするべきだ、年を取ったらトレーニングをしなければいけない」と言っていたのを思い出した。そんなわけで2時間のトレーニングの後、新大久保コリアンタウンにある「イケメン通り」のこちらを初訪問。店内はレトロな韓国街場の食堂スタイル。この辺りには、このような内装のお店が多い。午後1時過ぎだったが先客なし。ランチメニューを見て半額割引500円以下のメニューに心が惹かれたが、よく見ると1500円強のメニューを頼んだ人が、それにプラスして頼んだ場合にこの価格というもの。店頭にも大きく出しているが、まぎらわしい。私は、あまり食欲が無かったので「海鮮チヂミ」1380円を頼んだ。この辺りの韓国料理店は、おかずと称して無料の付け出しが3品から多い店は6品ほど付くが、こちらは葉っぱに、ごま油をかけたサラダのみ。味は悪くない。チヂミもボリュームがあるし具だくさん。つけダレ無し。お水もサービス係のお姉さんに頼まないと出てこない。普通は、頼まなくても出てくるか、あらかじめテーブルの上にポットで置いてある。そんなこんなで少しがっかり。
店内
外観


yakiba0985 at 07:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0)グルメ 

2016年06月22日

「元祖寿司自由が丘店」と勉強会

いか
まぐろ
先日、通信制大学「産業能率大」学生会主催の勉強会で国内外経済の現状を中国人の欧陽教授から講義を受けた。中国人教授からみた中国経済の現状など興味深い話が聞けて面白かった。その後、夕飯を摂ろうと自由が丘駅周辺をウロウロ。週末、この辺りの人出は、さすがに多い。簡単に回転寿司でも食べようかと思い、こちらのお店に入った。店内はさほど広くないが土曜日の夕方とあって店内は、ほぼ満席。職人さんは日本人だがサービス係の方はアジア系外国人。よくあるパターン。お値段は統一価格ではなくお皿で数種類分けられている。日替わりサービスで1皿税抜き95円は、ありがたい。結局8皿いただいて税込み1269円。回転寿司は1皿2貫が多いが、私はだいたい1回の食事で5皿から7皿に制限している。しかし誘惑に負けると10皿前後いってしまう。この日の8皿は、まずまず自制心が働いた。味は、まずまず。
外観
勉強会


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