2018年05月23日
「蜂窩織炎、発症30日目」
本日で右足甲に「蜂窩織炎」が発症してから30日目。発症後、皮膚科クリニックへ受診してから27日目だ。4回目の「蜂窩織炎」である今回が圧倒的に長引いている。これまでは、せいぜい皮膚科受診から14日程度で治った。今回は、受診5日目に変えた抗生剤クラビットが裏目に出て、ここから、それまでに倍する激痛、腫れ、発赤が始まった。運悪くゴールデンウィークが入り、止めれば良かったのだが原因薬と思われるクラビットを飲み続け、やっと皮膚科クリニックへ行って抗生剤を再度、最初のフロモックスに変えてから17日目。現在は、7回行った抗生剤点滴も止め、フロモックスも止めて、漢方薬の「五苓散」「排膿散及湯」だけにしている。念のために、症状がぶり返した時の為にフロモックスとロキソニンは、いただいている。普通にしていれば痛みも治まった。発赤も、ほとんど無くなり、甲の部分が、若干、浮腫んでいる。一番痛かった親指の付け根の部分が痛くはないが、赤いしこりのような状態。これが「蜂窩織炎」の影響か、もとから軽い外反母趾のように骨が出っ張っているのかは分からないとのこと。右足第1指と第2指の付け根に軽い痛みがある。念のために週末、川崎での「火葬技術管理士会総会」は欠席させてもらうことにした。この30日間、スニーカーを1回、革靴を1回しか履いていない。後は裸足でサンダル。アイシングは、まだやっている。
yakiba0985 at 12:29│Comments(0)│
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