1: 名無しさん 2026/01/22(木) 09:33:25.87 ID:FcVn1q1y0
【阪神】岡田顧問がポスティング制度に苦言「終わってしまうよ。日本の野球」“岡田節”で危機感
「(海外)FAでな、そこまでいけば選手の権利になるけど。(ポスティング移籍は)ルール作れって言うたけどな。5年は絶対帰ってこられへんとかな。いろんなルール作りを変えんと」
93年オフに導入されたFA制度ではプロ野球選手会の会長として奔走。それだけに、黙っていられなかった。
ポスティングシステムは海外FA権取得前に米球界へ移籍できる制度。球団の容認があれば可能で、今オフは西武今井、ヤクルト村上、巨人岡本が海を渡ることを決めた。しかし、元阪神の藤浪や青柳、元日本ハムの上沢が短期間で帰国を決め、古巣ではなく他球団に移籍した例があるのも事実。岡田顧問は将来的な視点でも危機感を募らせる。
「後進とかちゃんと考えて。自分が行ったらええだけじゃなしにな。あとあと大変なるよ、こんなんやったら。ポスティングだけで何でもいけると思っとったら。大変なことなる。野球なんか終わってしまうよ。日本の野球なんか」
現状、阪神球団だけでも1億円プレーヤーは2ケタに到達。国内のプロリーグでは屈指の人気スポーツだが、同システムで米挑戦が多発すれば日本球界としては“損失”になる。岡田顧問の提言に基づけば、5年以上の大型契約が確約される場合に移籍を容認するなどの案が思い浮かぶ。
佐藤、才木、石井が米挑戦への意向を球団に伝えている阪神。岡田顧問は「自分が行ったら終わりじゃないからな。それは後々に引き継がれていくんやから、日本の野球界としてな。そういうのはあるよね、やっぱり」。熱い思いは止まらなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a1e196235953e1678b85ee278485e59a5a3b268
3: 名無しさん 2026/01/22(木) 09:35:17.77 ID:+rh84Qk1d
選手がポスティングを要求と言う意味のわからない流れはやめなあかん
4: 名無しさん 2026/01/22(木) 09:35:58.00 ID:k4BPTQpR0
5年は帰れないじゃなくてまず認めるなよ
33: 名無しさん 2026/01/22(木) 09:52:38.66 ID:ZibctGeX0
そらそうよ
52: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:24:09.76 ID:i8o+/2s70
ポスティングに関しては選手側が国内リーグに魅力を感じてないのが全てでは?
58: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:28:04.68 ID:gPJg7pY1H
>>52
だから何?でしかない
契約したのは選手や
だから何?でしかない
契約したのは選手や
56: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:26:42.45 ID:NF5gtP2l0
レベル高くてお金出してくれるリーグに行きたいのは当たり前やろ
ほかの魅力がないと
ほかの魅力がないと
59: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:28:10.19 ID:e+GsdCv60
NPBの選手をメジャー行かせないようにすれば結局首絞められるのはNPBやで
沢山の子供が野球やり始めるからこそプロ野球も成り立つのに
沢山の子供が野球やり始めるからこそプロ野球も成り立つのに
61: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:28:23.44 ID:NF5gtP2l0
ポスティングは球団の権利だから許可する必要は無いのは正しいけどNPBに残る魅力がないとは別の話なんだよな
67: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:32:36.66 ID:lTDJynWj0
ポスティングでMLBからの短期間で出戻り他チームとかやられたらなぁ
79: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:38:56.24 ID:ch0UjnIZM
NPBが毅然とすればいいだけでは
嫌なら直接メジャー行くかプロ野球選手辞めてもいいんだぜ
ぐらい言ってみろ
嫌なら直接メジャー行くかプロ野球選手辞めてもいいんだぜ
ぐらい言ってみろ
84: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:49:30.63 ID:8LtWaFkEH
どちらかと言えばポスがあるからまだ有望選手を日本球界につなぎとめられる感じだと思うが
25歳ルール満たさず認めるようだとさすがにアレだが
FAでしかメジャー行けなくなったらそれこそNPBは経由地にもならなくなる
25歳ルール満たさず認めるようだとさすがにアレだが
FAでしかメジャー行けなくなったらそれこそNPBは経由地にもならなくなる
43: 名無しさん 2026/01/22(木) 10:02:35.16 ID:OykG2Jkd0
これは大変なことやと思うよ
1001: にっかんななし
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769042005/


コメント
コメント一覧
おーん
入団時に話つけてた大谷や佐々木のケースは別として
ポス制度厳しくしたら有能な高校生がNPB経由せずにメジャー行く流れが加速していってプロ野球の衰退を早めるだけやぞ
素直にMLBの下部組織の道を歩むのも立派な生存戦略や
あっちも10年以上前から海外ファンと国内ファンは別物みたいなもんやし
選手個人と海外リーグのファンは現れるとしても、国内リーグの人気は落ちていくことになるで
その時金額で海外に行かれたら仕方ない。
国内他球団に行きたいのにFA前に早く放出しろってゴネる選手なんてほぼいないんだから。
それに文句言ってる奴いないし、メジャー行きたいならNPBに腰掛けせず直接メジャーで成功を掴めよと思ってる奴が大半だろ
1からメジャー目指してマイナーから這い上がる気概もないくせに、日本でそこそこやってからすぐわがままでメジャー行きたがる奴が嫌われるだけで
嫌なら直接MLB行けで実際そういう制度が確立してNPBに出涸らししか残らなくなったらどうすんの?
メジャーとか言ってる世代は押さえつければ何とかなると思ってるけど
それで困るのは自分たちだって分かってんの?
しょうもない感情論の話なんかしてないんよね
君の言う通り端からメジャー目指してNPBに見向きもしない選手が大量に出てきちゃったら結局プロ野球が衰退するって話をしてるんよ
朴賛浩と秋信守くらいでまあまあ死屍累々よ
>>15
流石に王建民はカウントしたれよ
別に意味分かんなくないだろw
選手の立場ならポス交渉するのは当然の事
でそれが嫌なら球団側はソフバンみたいに認めなきゃいいだけの事
認めたなら球団側もそれで納得してるんだから周りがごちゃごちゃ言う事じゃない
MLBという最高峰のリーグに優秀な選手が集まり、それより劣る選手がNPBに集まるのは何ら不自然でも不満でもない
NPBのファンだって、メジャーよりレベルが低いとわかって応援してるんだから、別にレベルの高さはどうでもいい
NPBのファンが一番白けるのは、ちょっと活躍しただけの若手がすぐ出ていきたいと抜かすところ
今のNPBで高卒を育てる意味なんて皆無だからな。せっかく育ってもどうせすぐ出ていきたいっていうし
1000万ドルもしないで選手を失うのは馬鹿らしい
たいした譲渡金もらえ無さそうな選手までポスポス騒がれるのはね
変にNPBがプライド高いだけやと思うぞ
老害にブチ切れされそうな意見やがw
ある意味一貫してて凄いよね。
いうて結果出してないor1年だけの確変かどうかわからん状態でMLB行かせてくれってやいやい言うのは違うと思うから明確な取り決めがあったらいいんやけどね
25歳ルールはもちろんやし、タイトル○個取ったらとか優勝何回したらとか
なんせMLB流出を阻止したいんやったらMLBと同等の年俸出せば?としか思わん
競合ドラ1クラスは卒業後、直接渡米する選手激増するだろうなw
仙台大の佐藤幻影みたいに
今はまだポスティング認める球団多いからあまり問題になってないが
ポスティングがなくなればNPBの野球レベルは明らかに低下するだろうなw
もう何十年も前から高校、大学から渡米してマイナーに挑戦してるやつがいることを知らないんだろうな。メジャー昇格までたどり着けたのは元育英のマック鈴木しかいないけど。
25歳ルールって別にNPBの意見なんてどうでもよくてMLB都合のルールだぞ
そこはNPBがどうこう出来るもんじゃない
そもそもドラ1クラスが直接渡米した例がほぼ無い
それは能力の問題じゃなく、NPB→MLBのルートが合理的だったから
ポスティングを塞げば、その前提が崩れるだけ
比較すべきは「成功者の数」じゃなく
「ドラ1クラスがどのルートを選ぶか」やろ
山本由伸とかオリックスファンも認めてるのはそういう事やろ、しっかり25歳まで貢献してタイトル総ナメしてたんやから
マジレスすると、直接行ってもマイナー契約だし、そこから奇跡的にメジャー昇格しても保有権がMLB球団にあるから大型契約もらえない
岡島みたいに安い契約で使い潰されて終わり
ポスティングの権利は認めるべきだと思うけど
子供の頃から金で釣られないとモチベが保てないような奴はそもそも大成しない
出稼ぎして一族を養わないといけない中南米の移民じゃあるまいし
バカじゃねーの
ポス一切認めないとか選手にも球団側にもメリットねーよw
佐藤幻瑛は高卒時に無名すぎて東京六大学とかにスポーツ推薦で入れなかったような存在
だから、アメリカの大学から特待生オファー来たので転校したってだけ
無名が競合ドラ1級まで大化けするって普通はないのよ
ドラ1級の有望株なら高卒時点でドラフトかかるし、高卒時のドラフト評価イマイチだったとしても大学や社会人から良い条件でオファー来る
佐々木麟太郎もポスティングを契約に含めない球団とは契約しないだろう
プロ5年目:大谷 佐々木朗希
プロ6年目:有原
プロ7年目:ダルビッシュ 田中マー 牧田 吉田正尚 山本由伸
プロ8年目:松坂 西岡 菊池(不成立) 菅野(不成立) 今永 村上
プロ9年目:イチロー 井川 マエケン 菊池雄星 鈴木誠也 青柳 小笠原 今井
プロ10年目:石井 岩村 筒香 西川遥輝(不成立) 藤浪
プロ11年目:青木 山口俊 岡本
プロ12年目:岩隈(不成立で翌年FA) 中島(不成立で翌年FA) 上沢 髙橋光成(不成立)
プロ13年目:中村紀洋
今シーズン終了後(プロ6年目)のポスティング確約を文書化しろなんて主張するサトテル代理人がおかしいだけ
大谷や佐々木みたいにドラフト時にサイドレターもらっていた訳でもないんだから、後2~3年はNPBでプレーするべきよ
そこまでメジャー志向が強いなら今でも直接メジャー行くと思うわ
今メジャー行きたがるのは契約だけで日本の何倍も給与貰えて返ってきてもソフトバンクみたいな受け皿があるリスクが超極小だからというのが一番の理由だろうし
最初からメジャー挑戦するような上昇志向の強い選手なんてプロでもほぼ皆無だわ
だからこそポスティング制度があるNPBにいったん所属してからMLBに移って大型契約した方が効率が良いって事で今のバランスが成り立ってるよねって話や
それを岡田が言うのにもっとポス厳しめにしたらNPBに籍を置くメリットが薄まって若くからメジャー入りした方が大型契約結びやすくなってプロ野球の衰退が早まるよねって事
田澤ルールでメジャーに直接行くとハイリスクにしてたけど、それが無くなったせいで大分リスク減ったから最初にメジャー挑戦したいって考える選手はどんどん増えてきてるし、今後も増え続けると思うよ
???
岡田が言っているのは大型契約もらえるような選手以外はポスティングするなって話だろう
さすがに5年も復帰できないのはやりすぎだけど、
海外FAで2年未満で戻ってきたら人的補償がいるように、ポスティングの際にも一定の縛りを設けるべきなのは事実だろう
有原や上沢みたいに国内FA取得前にポスティングして即おかえり君で実質的な人的補償回避FAになっているのはおかしいし、それを放置する方がプロ野球の衰退は早まるよ
ソフトバンクは金いらないから海外FAまで絶対容認しないし、他の球団も海外FAの前年とかで認めるのが普通なのにそういうのが散見されるから選手側も制度を誤解してるフシがあるよな
選手の夢を応援とか言って選手のいいなりになって認めるほうが日本球界を衰退に繋がるだろ
田澤純一みたいに最初からメジャー契約もらえる選手なんて特例中の特例だぞ
というか、今は25歳ルールあるからな
強豪ドラ1レベルでも(アメリカやカナダとの二重国籍持ちでもない限り)最初はマイナー契約しか貰えない
MLBとかなんぼ優秀な人材集まってると思ってんだ
あと、貧乏球団のオーナーには交代してもらってお金持ち企業や外国企業、ファンドが球団所有できるようにしてくれ
万が一他球団におかえりくんされたら出した球団が悪い言われるし
認めるメリットあんま無いよね
髙橋光成はいい条件の契約が取れなかったから残ったやんけ
チャレンジすることは悪くないよ、それで端金でも強行して結局通用しないで出戻ってくるのが問題なわけで
ちなみに髙橋光成は来年海外FAだからな、球団としてもポスでお金が入るのは今年が最後だったので認めただけの話だから別にそれもおかしくはない
上沢有原にひねられるようなリーグじゃそりゃみんなアメリカ行くよ
ゲン生目の前に積まれたら抜け駆けする球団もあるだろうしな
大卒だとそれでやっと29歳年でのメジャー挑戦
NPB→メジャールートで行きたいなら絶対高卒で入るべき
認めなきゃ批判がとか言うやつよくいるけど
楽天の辰巳とか見れば分かるけど認めなくても何も言われないだろ
仮に批判があっても言ってるの一部だろ
そんな一部の批判を気にしていたら何も出来ないだろ
したらいいね
しないんだけどね
二流選手がポスティング要求して来ても譲渡金見込めないから認めないってはっきり言えばいいんだよ
青柳のときは勝手に行けばみたいな空気だったのに
直接挑戦するよりはまずはNPBにという無難な選択だってNPBの魅力の一部でしょ
NPBに入ったからにはNPBのルールに従うには当然のこと
本当にNPBに魅力ないなら初めからMLBに挑戦しとけ
青柳と藤浪に国内FA権取得前年に認めたせいでサトテルに「じゃあ俺もその年に認めてくれよ、球団への貢献度が高い方の希望は認められないのかよ」っていう真っ当な不満が生まれてるんよな
峠過ぎてから行かせても実質観光旅行にしかならんし、絶頂期の前に行かせて向こうでアジャストした頃にピーク迎えないと意味ないやん。
佐々木みたいにガチの腰掛けだったならまだ分かるが、今年阪神優勝してその立役者になったんだから行かせてやればいい。
「それならNPB経由するな」とかいう器の小ささだと、そのうち本当に有望株は直接MLB行くようなって、それこそNPBにはプロスペクト来なくなるぞ。
他球団移籍を不可にすればいいんじゃない?年俸は基本球団提示のものを受け入れて
どうしてもってことなら調停するなりで。それぐらいしないと、2流の出稼ぎメジャー
騒動は終わらんよ。それが嫌なら大人しく待つかやね。これいいんじゃない?割と
選択肢も豊富だし。
言ってる意味が分からない
田澤ルールの目的はメジャーの球団に直接入団する選手にペナルティを科してリスクを増やす事で直接メジャー挑戦する選手を減らそうとしていたのだから、田澤がメジャー契約かマイナー契約かなんて話はしていない
お前、頭大丈夫か?w
米CBSは佐藤幻瑛を「NPBドラ1候補」「MLBでも上位指名候補」って評価してる
しかも「もうポスティングを使う必要がない」って明言
無名だから渡米したんじゃなく、制度理解した上で最短MLBルート選んでるだけ
・2026年秋に合流
・2027年夏MLBドラフト指名対象
・NPBドラフト → 数年 → ポスティングより圧倒的に早い
あと高卒時の評価が低い=将来の上限が低い、なら
育成出身や下位指名の成功例は説明できないやろ
サトテルは行きたいなら自由契約にしてもらって今すぐMLB行け
試してみりゃわかるよ。有望株でそんな奴数年に1人しか出て来んわ
そしてそんな奴はいってこいで帰ってくるような奴じゃない。今行ってるのは出稼ぎクソ野郎の対策な
だから近年は佐々木麟太郎・森井翔太郎・常松広太郎みたいなケースが出てきてるだろ
直接マイナー契約でも、ドラ1の契約金より遥に高待遇だしな
アスレチックスは森井翔太郎遊撃手兼投手(18)とマイナー契約を結んだと発表、契約内容は総額で176万500ドル(約2億7300万円)。契約金151万500ドル(約2億3400万円)のほか、主に引退後に使用する学業補助金として25万ドル(約3900万円)が付いた。
対策って認めなきゃ終わりだろ
佐藤って最短でメジャー挑戦28年になるのか
改めてNPB経由した上で直メジャーの佐藤の最短と同い年で挑戦出来た大谷、朗希は恵まれてるな
それがこれから変わるって話をしてるんだが笑
国内移籍ならともかく国外移籍にこれだけ制約あるのはプロスペクト目線だとマイナスでしかない。
なんなら大谷だって栗山いなかったら直接MLBに行ってただろうし。
佐々木麟太郎、森井、佐藤と有望株が連続でアメリカ直接挑戦してるのに数年に一人ねぇ
ロッテは元々あったものを無かった事にした前科があってあっちはあっちで信用できないからしゃーない
NPBの古い組織が何も変わらないままMLBと大きく水をあけられてしまった
この期に及んで選手を縛る発想しかないのか
田澤ルールから5年で3回公取委に怒られても変わらない村社会
認める球団には有望株入るが抜けるリスクが常にある、認めない球団は有望株が入らないが編成が安定する
NPBが今すべきは選手に枷嵌めて繋ぎ止める旧態依然な方針ではなく、国内外含めた市場の流動性を受け入れて移籍の制約を取り払うこと。
出るのも一苦労なリーグにプロスペクトが来たいと思うか?もう昔みたいにNPBが野球選手の最終目的地じゃなくなっている、少なくとも若い世代からは。
それ球団のメリット皆無じゃん
いきなりメジャー契約もらえて苦しいマイナー生活しないで済むから、田澤はNPB無視してMLB行ったんだぞ
海外出戻りは日本でのFA権リセット
せめてこのくらいしないと球団と選手の間のメリットデメリットが釣り合わない
ポス認めてもたいした額入らないんだから、球団のメリットなんて元々ないだろ。
自身のレベルが低くて通用しないのに能力に見合っていない金を
ヘラヘラした顔で受け取って「メジャーでプレーするのが夢」とか
言ってた割にはとっとと逃げ帰ってくる奴等が大半なのに笑わせる。
陰キャ丸出しのレスで草
佐々木麟太郎はマイナー生活の苦痛バス修行じゃなくて大学留学
どうせアメリカのドラフトで下位指名~指名漏れならNPBに入団するから、高卒プロ入りと比べて3年無駄にしただけだ
常松広太郎はプロ志望届出して日本の球団からのドラフト指名祈っていたけど指名漏れ
日本の独立リーグでやるのは夢も希望もないから内定出ていた大手企業に就職するつもりだったけど、アメリカから声かかったからマイナーで思い出作りすることにしたってだけ
森井翔太郎は二刀流の夢を追ってマイナー暮らし選んだ
マイナーでも契約金は高い
でも、今後数年は年俸2~3万ドル(約300~400万円強)しか貰えないから、NPB1軍で活躍して年俸アップしたうえでポスティングからの大型契約を狙う方が金は稼げる
高卒からだとNPB1軍には通用しないから、今は高卒有望株こそ大学・社会人経由してドラフト上位でプロ入り目指しているだろう?
それと一緒だよ
メジャーで大型契約を狙えそうな有望株なら、普通にドラフトでNPBに入って30歳前後にポスティングでMLB行って大型契約を取れば良いだけ
最終目的地がMLBでの活躍だからこそ、色々と立場が保障される契約とるためにNPB実績が要るんだ
実際、最近は4A相当のNPBで実績積んでメジャー契約とるためにマイコラス・ケイ・グリフィン・孫イーレイ・徐ルオシー・ウィットリーみたいな選手が日本に来ているだろう?
ポス制度自体は譲渡金が高額ならやりたい球団もあるやろし、選手もピークをMLBで迎えられる可能性が高いから悪くない。FA短縮とかで海外だと球団の得る物が無いからな。
笑われてんのは唐突に意味不明なことを言い出しているお前
個々の選手が成功するか、金を稼げるかの話はしてない
問題は、NPBを経由しない選択肢が有望株にとって現実的になってるってこと
それが制度変更でさらに増えるかどうかの話やろ
すまん。譲渡金で合意出来なければ破談に出来ると思ってた。相手との契約額から譲渡金を算出するんだね。それは一方的に引き抜かれる感も出るわな。せめて譲渡金の下限を設けるくらいせないかんわ。
NPBがMLB側から「4A相当」と見られているなら、話はむしろ逆だろ
それなら最初からMLBの評価軸の中で育った方が合理的になる
MLBでは、球速・球種・回転数・データ適応といった指標で早期から評価が固定される
この環境に若いうちから身を置けるかどうかは、将来の契約条件に直結する
高卒が大学経由するのと、NPB経由でMLBを目指すのは同列じゃない
大学進学は自己決定だが、NPBに入った時点で進路は球団依存になる
ポスティングは権利じゃなく、時期も条件も選手側では決められない
それに「NPBで実績を積めば大型契約を取れる」というのは
大谷や山本級の超上澄みだけの話
だからこそ、若いうちにMLBドラフトという選手主導の市場に乗る選択肢が
現実味を帯びてきている
NPBが4A扱いなら、遠回りして評価を作り直すより
最初からMLB評価軸でキャリアを積む方が合理的やろ
4A相当のNPBで突出した成績を残せれば、MLBが最初からレギュラー待遇のメジャー契約くれるんだよ
それが一番の近道
MLBに直結しているように見えるからって3A以下でキャリアを積んでも厳しい
だって、3Aや2Aで好成績でもMLBで通用する保障ないし、だからこそメジャー契約を勝ち取って40人枠に入ってもマイナー落ちオプション付きのサブ待遇にしかならない
日本でもそうだろう?
NPBの2軍でそこそこ好成績を残しても1軍で通用しない奴なんて大量にいるし、そんな1軍半の状態のままだとFA選手とかドラフト上位指名の大卒・社会人とか補強されてレギュラー遠退く
ポスから5年はNPBに出戻るときは球団側が保有権利を持つ、他球団移籍、自由契約、契約解除も含む
ビジネスライクでシンプルにこれでええと思うけどな
球団が出したくないならNoを示せば良いだけ、ロッテ(佐々木)日ハム(大谷)みたいなアホは知らね
そいつらは入団時に断られたくなくて内緒のお手紙書いたんやろ
実例を見れば答えは出てるだろ
「NPBで突出すればMLBが厚遇する」と言うが、史上最年少三冠王で
日本人最強クラスの村上ですら2年総額3400万ドル、長期契約なしの様子見枠が現実
つまりNPBでどれだけ無双しても
MLBから見れば結局は「外様・年齢付き・評価保留」が限界
一方MLBは今、実績よりも若さ、球速や回転数
データ耐性、伸び代を重視する評価軸に完全にシフトしている
ポスティングという球団依存や年齢による価値目減りを考えれば
若いうちからMLB評価市場に直接乗る選択が合理化されるのは自然
「NPBは4A相当」だからこそ逆の動きが起きているのであって、「NPBで突出すればいい」という主張は成功例前提の後出しジャンケンに過ぎないやろ
???
村上の単年1700万ってレギュラー待遇だぞ
それも2年契約終えたらFAになって大型契約ゲットできる好条件
山本由伸みたいに最初から12年契約なんていうのが異常だっただけ
大谷だって最初マイナー契約で、メジャー契約になってからも最初の3年間は年俸60万ドルくらいに抑えられていた
メジャー実績を残しても300万+550万の2年契約
高額契約できるようになったの年俸調停が入りかけて双方折れたエンジェルス最終年(1年3000万ドル)とかFA後のドジャースとの超大型契約になってからだ
嫌ならポスティング認めないかちゃんと買い戻せってだけの話
ポスティング認めるんでメジャー思考の有望株来てーって甘い汁吸ってるのにデメリットの部分だけ無くそうなんてちゃんちゃら可笑しいわ
球界のためだなんだと言いつつ自分の所が損したくないポジショントーク
論点がズレてる。問題は「村上の年俸が安いか」じゃなく
NPBで突出した完成形ですらMLBでの待遇がその辺りが上限に近いという構造の話
村上の単年1700万ドルは確かにレギュラー待遇だが、短期・実績確認後FA前提の
様子見契約に過ぎない。山本由伸の長期大型契約は明確な例外で、一般化できない
大谷も最初はマイナー契約から最低年俸スタートで
MLB評価軸の実績を積んで初めて高額契約に至った
つまりMLBは一貫して「若さ+MLB基準での実績」が揃わない限り金を出さない
NPB実績はMLB評価市場への近道ではなく
年齢とポスティング制約を背負って「外様・完成品」として入るため、まず短期契約になる
だからこそ、若いうちからMLB評価市場に直接乗る選択が合理化されつつあるって話やろ
佐々木はしらんが大谷は全然違うだろ
勘違い佐藤と阪神が勝手に揉めてるだけで、ロウキ除けばみんな日本で活躍して各球団快く送り出しただろ
ポスティングは球団がnoと言えば終わる話だから、変えるとすればFA期間短縮だろね
NPBで突出した完成系っていうなら
田中将大:7年1億5500万ドル+譲渡金2000万ドル = 合計1億7500万ドル
ダルビッシュ:6年6000万ドル+譲渡金5170万ドル = 合計1億1170万ドル
松坂大輔:6年5200万ドル+譲渡金5111万ドル = 合計1億311万ドル
吉田正尚:5年9000万ドル+譲渡金1537万ドル = 合計1億537万ドル
鈴木誠也:5年8500万ドル+譲渡金1462万ドル = 合計9962万ドル
こういう事例がある
そこから1ランク落ちでも
菊池雄星:4年6600万ドル+譲渡金1027万ドル = 合計7627万ドル
岡本和真:4年6000万ドル+譲渡金1087万ドル = 合計7087万ドル
今井達也:3年5700~6300万ドル+譲渡金997~1132万ドル = 合計7000万ドル前後
という事例ある
村上宗隆だって2年3400万ドル+譲渡金657万ドル = 合計4057万ドルだからな
べつに安くねーよ
大谷のエンジェルス時代の6年間の年俸総額が約4000万ドルだからな
高卒で直接マイナーとか大学経由のドラフトとかじゃ村上と同額すら稼げない
大谷もサイドレター持ちだと言われまくっていたぞ
ドラフトからの入団経緯がアレだから
その通り
サトテルは納得していないが
2024年から言っていたが?とか言っているし
その数字の羅列、むしろ自分の主張を壊してるやん
挙げている田中・ダル・松坂は、トラッキングデータも
MLBの評価軸も今と全く違う時代の話
NPB実績が今より重く評価されていた「過去の成功例」を、現在に一般化しているだけ
重要なのは「総額」ではなく、MLBが見ている年齢×将来WAR×伸び代
完成形で年齢を重ねた選手は、どれだけ実績があっても短期・様子見契約から入る
村上が2年3400万+譲渡金で約4000万というのは安くはないが
史上最年少三冠王という完成形の「現在の天井」でもある
大谷のエンゼルス時代6年4000万と比べるのもズレている
最低年俸・調停前・前例なしの二刀流という特殊条件下の話で将来価値評価とは別次元
競合ドラ1クラスが若くしてMLB市場に入れば、評価対象は実績ではなく将来価値
最初から10年単位の価値計算に乗る。一方NPB経由は、年齢で価値が下がり
ポスティング制約を背負い、完成品扱いで短期契約スタート
結論は単純、過去の成功例の総額を並べても、現在のMLB評価構造は否定できない
今のMLBでは、NPBで完成してから来るルートはもはや最短ではないやろ
村上の契約安いとか言ってる奴はメジャー選手なら年何十億円貰えるのが当たり前みたいに勘違いしてるよな
村上の年齢でこの額とかメジャーでも上澄みだもんな
弱小チームとはいえ25歳でチームトップの年俸貰えるなんて直メジャーじゃほぼ無理でしょ
「高卒で直接マイナーや大学経由のドラフトでは、村上と同額すら稼げない」
という主張は、短期の確定収入とキャリア全体の期待値を混同してるやろ
確かに序盤数年の確定年俸だけを見れば、ポスティングで渡米した村上の方が高い
だがMLBは、若く入る選手に対しては将来価値への投資として
初期年俸を抑える構造になっている
重要なのは初期収入ではなく、その後どこまで価値評価が伸びるか
MLBドラフト経由の若手は、最初からMLB評価軸で育成され、年齢曲線のピーク前にFA市場へ到達できる。結果として30歳前後で10年規模の大型契約を結ぶ期待値を持つ
一方、NPB経由はポスティング時点で年齢が高く、「完成品・外様」として
短期契約から始まる。村上ですら2年契約止まりなのは、その構造の表れだ
つまり「村上と同額を稼げるか」という比較自体が短期視点に偏りすぎている
MLBは若さに最も価値を置く市場であり
早く評価市場に入るほどキャリア総額の上限は跳ね上がる
だからこそ、競合ドラ1クラスに限れば、直接MLB市場に入る選択は十分に合理的やろ
何を言っているんだ?
村上が凄かったの三冠王になった時の2022年だけ
それ以降のデータがイマイチだから、未完成の選手として2年契約だったんだぞ
もし村上が三冠王モードを何年も続けて鈴木誠也や吉田正尚みたいに安定した成績残せていたら、村上の年齢の若さと相まって最初から長期大型契約とれるわ
実際、ドラ1レベルの選手にとってプロ野球の優先順位落ちてるのは長い目で見たら空洞化招くだろうね
少なくとも村上がNPBにいたから貰えたと断言できる根拠はないよな?
MLBが評価するのは実績そのものよりも、若さ・将来WAR・伸び代
村上の強みである打球速度、長打力は、まさにMLB評価軸ど真ん中の素材。
もし18~22歳でMLB育成や米大学を経由し、最初からMLBのデータ環境と育成体系に入っていれば、「完成品」ではなく「将来価値への投資対象」として扱われた可能性は高い。
一方、NPB経由の村上は、ポスティング制約と年齢による価値ディスカウントを背負い
「外様・完成品」として短期様子見契約からスタートしている
これは能力の問題ではなく、評価構造の問題
つまり「今の村上の契約が高い」ことと、「直接MLBに行っていた方が生涯年収の上限が高かった可能性」は両立する。少なくとも、NPBを経由したから収入が最大化されたと断言できる根拠はない。これは願望ではなく、MLBの評価構造から見た合理的な推論やろ
アホか
MLBだってFA絡まないと年俸跳ね上がらないぞ
大谷だってFA前年に年俸調停云々あって年俸3000万ドル⇒翌年にFAでドジャースと超大型契約だからな
というか、23歳でポスティングされた大谷ですらMLBでFA取得できたの29歳だぞ
今年のFA市場の目玉だったタッカー(高卒時に全米ドラ1されたバケモノ)ですら29歳
年齢曲線のピーク前にFA市場へ到達できるのが大事っていうなら、2年契約満了後の村上の方が若くFA市場に再び顔出せるわw
佐々木や森井みたいに米大学野球やマイナー契約が、NPBのドラ1より高待遇になったら後続も止まらんだろうな
これに関してNPBの年俸上がり幅が渋いのもあるけど
その反論、制度の説明は合ってるけど結論がズレてる
確かにMLBはFAにならないと年俸は跳ねない
大谷もそうだし、タッカーが29歳FAなのも事実
でもそれは「NPB経由が有利」という根拠にはならない。むしろ逆
重要なのはFAになる年齢じゃなくて、FA時点でどれだけMLB実績を積んでいるか
大谷は23歳で渡米し、20代前半からMLB評価軸の中で実績を積み上げた
だから29歳で「完成形」としてFA市場に出られ、史上最大級の契約を得た
一方、村上は20代前半をNPBで消費し
MLBから見れば「適応リスク付きの外様」だから短期様子見契約になった
「2年後に若くFAに出られる」と言っても、その時点でMLB実績はたった2年分
NPBでの年数はMLB評価には上乗せされない
タッカーが高評価なのも、29歳までMLBでフルに実績を積んだからであって
年齢だけの話じゃない
結局、若くFAに出ることではなく
若いうちからMLB市場で実績を積むこと、が価値を決める
だからこそ、競合ドラ1クラスならNPBで年齢を消費するより
最初からMLB評価軸に乗る方が合理的、という話やろ
結局数年で出て行くなら衰退するじゃん
その前提を根底からひっくり返したのが大谷だし、人生かけて競技に取り組むなら最高峰目指すのはアスリートあるあるじゃない?
MLBで活躍したいなら特に応援しないけど、冷ややかに見る必要もないと思うけどなぁ
NPBでの年数と実績があるから、MLBで年平均1700万ドルのレギュラー待遇が手に入るし
そのレギュラー待遇でマイナー拒否条項付きの契約を得られたからこそ、今後2年でMLB実績を積み上げられるんだぞ
2年だろうとMLB実績ありの28歳がFA市場に出てくれば相応の契約とれて、トータルで岡本あたりより良い契約になるだろう
もちろん全然打てなかったらNPBにお帰りコースだけど
ちなみに、タッカーも10代後半~20代前半はマイナーで消費している
MLBで初めて規定打席に到達したのは24~25歳シーズンだ
契約金崩していく感じかな
日本人枠に戻るにはもともとやってた期間と合わせて助っ人と同じ期間やらないとダメとかで
その主張、筋が通ってるようで前提がかなり甘い。
まず「NPB実績があるから年平均1700万ドルのレギュラー待遇を得られた」というけど、
それは「保障された将来価値」じゃなく「保険付きのお試し枠」に過ぎない。
2年・短期・FA前提という時点で、
球団側は「成功したら儲けもの、ダメなら切る」スタンス
次に「MLB実績ありの28歳FAは好条件になる」という点
これはMLBで「明確にWARを積めた場合」限定の話
2年で並の成績(例えばWAR1〜2/年)だと、
評価は「年齢が上がった外様スラッガー」で頭打ち。
タッカーの例もズレてる。
彼はMLB球団の内部育成枠としてマイナーを消費した選手で、
市場評価は最初から「自前資産」
一方NPB経由組は、最初から「他所で完成した外部商品」。
だから年齢・守備・三振率・適応リスクを厳しく見られ、評価の伸び代が小さい
要するに、NPB経由ルートは「下限が高い代わりに上限が低い」
直MLBルートは「下限は低いが、上限が青天井」
競合ドラ1クラスなら、後者を選ぶ合理性は普通にあるやろ
25歳ルールをクリアした中での最高事例なんだしNPB選手はここ目指せばと思うが
「成功したら儲けもの、ダメなら切る」スタンスだったら、去年の菅野みたいに単年契約になるんだよ
NPBでも助っ人ガチャに最初から複数年契約を提示することは滅多にないだろう?
それと一緒
2年で並の成績(例えばWAR1〜2/年)だと、評価は「年齢が上がった外様スラッガー」だから、やっぱり2年契約くらい貰えるよ
年齢がネックになって契約もらえなくなるのは30歳超えてからの話
あと、NPB経由してもMLBで結果残せば上限が青天井になるよ
それは大谷・山本みたいな超例外だけでなく、イチロー・黒田・ダルビッシュ・田中マー・岩隈・菊池雄星で証明済み
なんならマイコラスとかスアレスみたいな外国人選手だってそうやってMLBで年俸を上げている
マエケンは代理人選びをミスって儲け損ねたけどね
まず「成功したら儲けもの、ダメなら切るなら単年契約になる」というけど
2年契約=厚遇という前提がもうMLBの現実と噛み合ってない
今のMLBで2年契約は「戦力としては使うが、将来の中核とは見ていない」という
典型的な様子見+年齢リスク回避の形。助っ人ガチャの単年よりは上でも
フランチャイズ扱いとは程遠い
次に「WAR1〜2を2年続ければまた2年契約もらえる」というが、そこが一番甘い。
その評価は20代前半〜中盤なら成立する話であって、20代後半の外様スラッガーだと
「無難だけど上積みがない選手」扱いになりやすい。
実際、MLBではそのゾーンの選手は年単位で切り替えられる消耗品枠になりがち。
さらに「NPB経由でも結果を出せば上限は青天井」というが、挙げている成功例の大半は
・先発投手(MLBが金を出しやすい)・全盛期ど真ん中での適応
・時代背景が今より緩いという条件付き
今のMLBは年齢・将来価値・コスト効率を異常なほど重視するから、同じ再現は難しい
結局、「NPBで実績→MLBで跳ねる」は成立した例があるだけで
今後も再現性が高い戦略ではない
評価軸が変わった今は、若いうちからMLB市場で値付けされる方が合理的やろ
山本由伸を「NPB経由の理想形」として語るのは無理がある
山本は25歳ルールを満たした中での成功例というより、NPB史でもほぼ例外的な到達点
若さ、複数年にわたる圧倒的成績、国際大会での再現性、先発投手というMLBが最も金を出しやすい属性が全部そろった超特殊ケース
実際、山本の12年3億ドル超の契約は「NPBで突出すれば再現できるモデル」ではなく
MLB側が最初から“メジャーのエースになる”と確信した結果にすぎない
野手は事情が違う。どれだけNPBで無双しても、守備位置、三振率、球場差、球速環境の違いで必ず評価は割り引かれる。だから村上や吉田、鈴木は短期~中期契約に落ち着く
一方で山本は球速・制球・変化球がすでにMLB水準だったから
NPB経由でもドラ1級評価を受けただけ
要するに「NPB選手は山本を目指せばいい」は成立しない。正しくは「山本レベルならどのルートでも成功する」。そのレベルに到達できる選手が極端に少ない以上、若いうちからMLB評価市場に直接乗る選択が増えるのは自然
山本由伸は道標ではなく、到達点の上限やろ
結局これよな
ドラ1競合するような選手が直にMLB行くようになって成功すれば良いけど失敗したらどこ視点でも損失なんよな
腰掛けでも5年くらいはNPBに居たはずの選手が居なくなってポスの譲渡金も無くなるし
良いことなしやぞ
ポスティング規制したってほんならNPBに骨埋めるまでやるでーとはなるんやろ
それで成功したのって野茂くらい?
なるほどねー
投手四冠×3年だもんな、特殊すぎるか
そりゃ村上も三冠×3年してれば由伸並みの契約貰えたんだろうけど
どのみちルート関係なく本人の才覚次第な気はする
なので今の選手を縛る方向ではなくMLBと上手く共存できる方法を探してほしいけどなー
NPBのお偉いさんはプライド高くて無理なんだろうね
>>128
いきなり12年契約な山本由伸は超レア
でも、イチローがトータル19年、ダルビッシュがMLBでトータル17年契約
松井秀喜がトータル10年
マエケンが9年? 10年?
菊池雄星が最低でも9年(今後の契約延長あれば更に伸びる)
松坂はトータル8年
黒田、田中マーでトータル7年
ポスティング妨害されて1年損した岩隈でも6年ある
NPB経由でも長期契約できている
もう対策済み
契約更改しないで自主退団(任意引退)になったら、自由契約になってMLBと契約できるようになるまで3年間も浪人生活を送らないといけない
当然ながら、それだけブランクあったら評価も落ちる
内容は全部面白いから
その反論は「結果論の成功者リスト」を並べてるだけで、肝心の前提を無視してる
挙げているのは「成功した後に振り返れば長くやれた選手」のリストであって
戦略としての再現性を示してはいない
イチロー、松井、黒田、ダル、田中、岩隈らがMLBで長くプレーできたのは事実だが
彼らが渡米した2000〜2010年代前半は、年齢や将来価値への評価が今ほど厳しくなく
FA市場に資金も余っていた別の時代。しかも多くは最初から長期契約を得たわけではなく
短期〜中期契約を積み重ねた結果として「トータル年数」が伸びただけだ
加えて成功例の大半は投手か、イチローのような歴史的例外。野手はNPBでどれだけ実績を積んでも、守備・球場差・球速環境で必ず割引評価される。今のMLBは年齢曲線とコスト効率を最重視するため、同じルートを辿っても同等の待遇が再現される保証はない
要するに「NPB経由でも長期契約できる」は正確ではなく
「できた時代に、限られた上澄みが達成した結果」に過ぎない
評価軸が変わった現在では、若いうちからMLB評価市場に直接乗る方が合理的
という流れは、この成功者列挙では否定できないやろ
その指摘、論点ずらしでしかない
こっちは人格や姿勢を否定してるんじゃなくて、主張の前提とロジックを否定してるだけ議論で「全否定から入る=情報商材」って決めつけるのは
反論できない時に使われがちなレッテル貼り
そもそも意見交換って
「前提が違う」「その比較は成り立たない」
と最初に線を引かないと、噛み合わないまま話が進む。特に今回みたいに
・時代背景が違う
・成功例だけを一般化している
・評価軸が変わっている
という問題があるなら、最初に否定から入るのはむしろ誠実
「言い方が気に入らない」って話と「中身が正しいか」は別問題
どこで野球しようが個人の自由だろうに
文句はMLB並みにNPBを発展させて選手の給料を上げてから言えよと思うわ
ポスの是非は考えないといけないけど、世界的に興行成功してるリーグなのに年俸渋めなのは良くないよな
NPBはマネタイズ戦略ミスったと捉えられても仕方ないし、現役がMLB志向持つのも当然だと思うわ
MLBのFA市場については、むしろ今の方が資金潤沢だし
潤沢な資金とインフレ進行もあって、むしろ今の方が長期契約も多い
だから、10年契約の大谷とか12年契約の山本と比べて2~4年契約しか貰えなかった村上・今井・岡本のNPB実績が評価されていないなんてトンデモ意見が生じてしまうんだ
あと、そもそも日本人選手のMLB挑戦の大部分が投手なんだから、過去の事例を挙げたら先発投手が多くなるのは当然の話だし
短期~中期契約の積み重ねで得たものだろうっていうなら、アメリカで実績積んだ選手だってそうだし(だからソトの15年契約が異常扱いされている)し
野手だから割り引かれて評価されている扱いの鈴木誠也や村上だって契約積み重ねて長期契約になる可能性は十分あるからね
(吉田正尚は残念だけど、それを言ったら投手だって井川みたいなケースある)
むしろポス規制しない方が目先でしょ。根幹のnpbが揺らいだら稼ぐどころじゃなくなる。国内の野球需要をアメリカに吸われるのもきつい
直接mlbも規制すれば良いし、そもそもnpbの実績引っ提げて行くのと素材として使われるのじゃ待遇が違いすぎて今のところはリスクが大きすぎる
そのnpbに所属して金稼いでるんじゃん。選手が稼げてるのはnpbという仕組みがあるから。別に荒らしていっても今いる選手は困らないだろうけどね
今のMLBは長期契約も増えているが、重要なのは誰に出ているか
10年以上の契約をもらえるのはFA市場で20代前半〜中盤、MVP級・CY級実績あり、
WAR予測が高い選手だけ。大谷や山本はNPB実績が評価されたのではなく
MLBが将来価値を確信した別格
だからこそ、村上・岡本・今井のように若くても短期契約になるのは
NPB経由より早くMLB評価市場に入る方が合理的であることを示す事例になる
投手が多いのも当然で、野手は守備・球場差・三振率で割り引かれる構造的ハンデがある
積み重ねで長期契約になるのは結果論で
20代後半の外様野手に時間が与えられる保証はないやろ
そういう動きができる人間が現れてこないと、外から喚いていてもダメだ
20代前半で超大型契約?
そんなのもらったのフリオ・ロドリゲス(主力実績が半年)とタティス・ジュニア(主力実績が1年半)だけじゃん
あれこそ山本由伸と並ぶ例外中の例外だろ
NPBで言えば巨人の高橋由伸等に代表される裏金逆指名とか、ソフトバンクがスチュワートjrにいきなり6年契約したようなもの
というか、それ以外は
Aロッド:25歳ショート(メジャーで主力として実績5年) 10年契約
トラウト:27歳センター(メジャーで主力として実績7年) 2年契約+10年延長
ベッツ:28歳ライト/センター(メジャーで主力として実績6年) 12年契約
コレア:28歳ショート(メジャーで主力として7年半) 3年契約をオプトアウトしての6年+4年オプション
大谷:29歳二刀流(メジャーで主力として実績6年) 10年契約
ソト:26歳ライト/レフト(メジャーで主力として実績7年) 15年契約
こんな感じ
次点で30歳のアーロンジャッジが9年契約
基本的に10年以上の契約もらえるのはセンターライン守れて大きいの打てる20代後半の野手だよ
NPBで言えば、実績残した山田哲人や坂本や柳田がFA絡みもあって長期大型契約したようなもの
野手は毎日のように試合に出るから人気も高くてグッズ収入大きいし、加齢で守備が衰えてもセンター⇒コーナーとかコーナー⇒DHといったポジション変えで誤魔化せるから、大きいの打ててDHで使えるなら長期契約しても(比較的)リスク低い扱いされる
それだって実績持ちじゃなければ許されない
それって「長期大型契約は20代後半の実績者だけ」って前提ありきの話だよね
確かに10年以上の契約はAロッドやトラウト、大谷みたいな実績+年齢の例外中の例外だ
でも、それを理由に若手が直接MLBに挑戦するのが無意味だとは言えない
ポイントは、若手でMLB入りするのは長期契約を狙うよりも、キャリアのスタートを早く切るための戦略だってこと。25歳ルールやマイナー契約の制約はあるけど、早く現地の環境で成長・適応すれば、NPB経由よりも将来のFA時に有利になる可能性がある
さらに、野手の長期契約が「守備・ポジション変更・人気・グッズ収入」を前提に出ているのも事実だけど、それはあくまで完成された選手への評価。
素材段階の若手には当てはまらないし、NPB実績がなくても直接挑戦して成功すれば
年齢と伸び代の価値で評価される可能性は十分ある
要するに、「NPBで実績を作らなきゃダメ」論は、成功例を後出しで見てるだけで、再現性や合理性の面では疑問が残る。若手有望株なら、直接MLB挑戦も十分選択肢として合理的
直接MLB行ったらマイナー契約で球団の保有権下に入るのは確か。でもそれ、NPB経由でも同じなんだよな。「NPB実績があるから安心」ってのは幻想。
年齢+移行リスクで評価は必ず割り引かれる
むしろ直接行けば若いうちにMLB評価軸で鍛えられるメリットがある。球速、回転数、データ適応力、伸びしろを早く示せば、
マイナー契約でも短期間で40人枠入りやメジャー契約昇格は現実的
結局、NPB経由で年齢重ねてFA市場に出る方が「契約リスク+年齢減点」が乗る。競合ドラ1級なら、直接挑戦の方がリスク分散として合理的
それ、数字だけ見て結論出すのは危険。確かに歴代ポスティングはプロ8~10年目くらいが多いけど、例外や個人差が大きすぎる
大谷・佐々木みたいなドラフト時サイドレター持ちは特殊例で
全員が同じ扱いを受けられるわけじゃない
サトテル代理人が「今シーズン終了後に文書化しろ」って言うのも、
球団との交渉戦略の一環であっておかしいわけじゃない
文書化で権利を明確化しておくことは、選手のキャリアを守る重要な手段
さらに、NPBであと2~3年プレーする方が安全、って論も短絡的
若手有望株なら、MLB評価軸で早く実力を示した方が長期的に大型契約を狙いやすい
年齢と契約リスクを考えれば、直接挑戦の方が合理的な場合も多い
結局、「過去例だから後2~3年NPBに残れ」って話は
個々の才能や市場環境を無視した後出しジャンケンに過ぎない
「放置するとプロ野球の衰退が早まる」って話、マジで大げさすぎ
選手が自分の市場価値で海外に挑戦するのは普通のことだし
むしろNPBの注目度やブランド力上げる効果もある
有原や上沢だって、一番評価してくれた球団に行っただけで、制度上何の問題もない
縛りを増やす方が選手の自由を奪って、逆にプロ野球の魅力を下げる
危機感出すのは勝手だけど、論理的には全然説得力ないよ
確かに25歳ルールで最初はマイナー契約スタートだけど、それは誰でも共通の制約であって「NPB経由の方が有利」という根拠にはならない
むしろ若いうちからMLB評価軸で勝負できる方が、
年齢ピークまでにFAや大型契約を狙える合理的ルートになる。
高卒や大学生ドラ1クラスなら、NPBに行って実績作るよりも
直接MLB入りしてマイナーで成長・評価される方が
総合的なキャリア価値は上がるケースも多い
要は「マイナー契約=不利」じゃなく、成長と評価の場が早く手に入るかどうかの問題
御行儀よくプロ野球ファンのために日本で頑張りますとか言ってるやつただの馬鹿だよ
挙げられてるAロッド、トラウト、ベッツ、コレア、ソト、ジャッジ……
みんなMLBで主力として実績を作った上で長期契約をもらってるけど
共通しているのは海外リーグ経由じゃなく、直接メジャー球団と契約していること
つまり、成功例を見れば「まずNPBで実績作らなきゃダメ」なんてルールは存在せず
直接MLB入りして早く適応してしまう方が合理的だって結論になる
もちろん年齢や成長余地、マイナー契約スタートのリスクはあるけど、素材として早くMLBに乗ることでFAや大型契約に繋げられるチャンスも増える。NPBで実績作るルートは、時間がかかる分だけ年齢曲線やポスティング縛りで不利になるケースが多い
つまり「直接メジャー挑戦>NPB経由」という戦略の合理性は
歴史的事例からも明確に確認できる
サイ・ヤング取ったバウアーがあの程度やで?
日本に来る外国人は近年しょぼいしオリにいたAJとかも大したことなかったし差なんかNPBトップレベルの選手ならほぼないやろ
岡田さん、日本のスポーツチームはどこも牧場、選手はみんな成長したら売られていく子牛のハナちゃんだってこと受け入れなさいよ
そうだね
若くしてデビューできる超有望株が有利だね
タティス、ソト、フリオ・ロドリゲスは16~17歳でマイナー契約しているし
じゃあ、NPBも高校1~2年で甲子園で活躍している選手を中退させてドラフト外で取ったら有利だろうねってなるか?
なる訳ないだろ、馬鹿じゃねーの
Aロッド、トラウト、コレアは高卒で全米ドラ1
ジャッジも大学3年で全米ドラ1(高卒時は全米31巡目指名=NPBにおける育成指名みたいなもので、拒否って進学)
で、全米ドラ1もらえそうな日本人選手がどれだけいる?
それこそ大谷・佐々木朗希レベルじゃないと無理だぞ
そして、大谷・佐々木レベルならNPB経由しても余裕でメジャー行けるというか、むしろNPBで実績残してからポスティングでMLB挑戦する方が待遇良くなって有利だ
そいつらくらいの才能がなきゃ無理って事じゃん
じゃあ今のNPBにヌートバー以上の野手がいるか?ってなったらいないしな
基本的に日本人(アマチュアも含めて)選手がメジャーで通用するのって2~4年に1人くらいの逸材なんだよ
アジア系で直でアメリカ行って成功した選手がほとんどいないしのが現実。
環境が全く違うマイナーにいきなり飛び込んで、成功した時のリターンが長期(高額)契約が得られやすい「かもしれない」というふんわりとしたものだと、結果的にNPB経由した方が良かったケースの方が圧倒的に多い。
そもそも、周囲含めてそんなにまでMLB志望なのであれば、NPB以上に高校野球を経由するメリットがないから(特に投手)、中学卒業してすぐに渡米すべき、という結論になる。
確かに「アジア系で直でアメリカ行って成功した選手はほとんどいない」のは事実だけどそれはそもそも成功できる逸材自体がめちゃくちゃ少ないからで
「だからNPB経由が正解」と決めつけるのは偏った見方だよね
また、「マイナー飛び込みで成功したら長期契約が得られるか不確実」と言うけど
逆にNPB経由しても保証はない。村上みたいにNPBで実績を積んでも
年齢やポジション次第で契約条件が制限されることはあるし、結局どちらもリスクはある
中学卒業で即渡米は現実的ではないけど、競合ドラ1クラスの有望株なら
若いうちからMLB環境で鍛える方が成長曲線は最大化される
NPB経由は安全策にはなるけど、トップクラスの有望株にとっては
直接挑戦の方が合理的で、成長と報酬のポテンシャルを最大化できる
要は俺が言ってるのは「全員行けって話じゃなく
超有望株なら直接メジャー挑戦も十分合理的」というだけ
なのに「NPB経由が正解」「中学卒業で渡米すべき」と話を飛躍させるから
議論が噛み合わなくなるんだよね
「アジア系で直でアメリカ行って成功した選手はほとんどいない」ってのは
確かに事実だけど、それはそもそもドラ1クラスが直接MLBに行くケース自体が
まずなかったから、成功例が少ないのも当然の話なんだよね
ただ最近は、佐々木麟太郎や森井翔太郎、佐藤幻瑛みたいに
直接渡米する有望株も出てきていて、この常識は少しずつ揺らいでいる
要するに、「直行はほぼ成功しない」というのは過去の傾向であって
条件さえ揃えばトップクラスの有望株にとっては直接挑戦も
十分合理的な選択肢になりつつある、って話になる
>>163
おまえさんの頭の中にある「MLB環境」っていうものに幻想を持ち過ぎだよ
佐々木麟太郎がプレーしているアメリカ大学野球とか、森井翔太郎がプレーしているルーキーリーグなんてNPB2軍よりもレベル低いぞ
佐藤幻瑛は怪我しなければ全米ドラ1~2で指名される可能性高いけど、それだってそこからメジャーで活躍できるかどうかは不明だからな
(全米ドラ1なら活躍できるというなら、ジョンソン、ケイ、グリフィン、ウィットリーなんかはNPBに流れてこない)
お前の頭の中も「NPB環境=安全で最高のステップ」って幻想はあるよね
でも現実的には、NPBも万能じゃない。NPBで実績を積んだとしても
年齢やポジション次第でMLBでの契約条件は制限される場合があるし
ケガやフォームの崩れで成長が止まる可能性だってある
一方で、直接アメリカの環境に身を置けば、マイナーであってもスカウトや
球団の評価基準に早く触れられるし、トレーニングや投手との対戦経験も積める
NPB環境が必ずしも「安全・最適な準備場」とは限らない
要するに、NPB経由が正解、直行は危険って思い込み自体が幻想で、実際は有望株なら直接MLB挑戦する方が成長の可能性や報酬のポテンシャルを最大化できる、って話になる
お前が出してるジョンソン、ケイ、グリフィンの例を見れば一目瞭然だよ
ケイは2年で総額1200万ドル、グリフィンは1年総額650万ドル
ジャクソンに至ってはメジャー復帰すら叶わず
つまり「NPBで実績を残してからMLB挑戦したほうが待遇良くなる」という論理は
現実の事例で完全に破綻してるわけ
逆に言えば、直接メジャー入りして早く評価される方が
契約面でも成長面でも有望株には合理的な選択肢になり得るってことだろ
そもそもジョンソン、ケイ、グリフィン、ウィットリーがNPBに来るのは苦肉の策であって、本心から日本でプレーしたいわけじゃない、次善の選択だよ
それに、「NPBで実績残してからポスティングでMLB挑戦したほうが待遇良くなる」って
理論なら、全米ドラ1クラスの有望株は何人かはNPBに来るはずだよね
でも現実は逆で、日本のドラ1クラスの有望株が直接渡米するケースが増えてる
実際、NPBに来たのってMLBのメディカルチェックで引っかかった
スチュワート・ジュニアくらいしかいないし
現実的には「NPB経由のほうが有利」っていう理論は当てはまらないんだよね
お前は「NPBで結果出して、30歳前後で大型契約結べばいい」って言うけどさ
じゃあジャクソン、ケイ、グリフィンは大型契約結べたのか?って話なんだよ
現実は全然違う
実際には30歳って年齢そのものがネックになって
「多少実績はあるけど、もう伸び代ないよね」って評価に落ち着いてる
だから契約も短期・中額止まり
NPBでどれだけやってても、MLBから見たら「30歳」って時点で天井が見える。
つまり「NPBで実績 → 30歳で大型契約」ってルートは、理屈としては綺麗だけど
現実にはほとんど成立してない
だったら、伸び代が最大に評価される20代前半のうちに
MLBの評価市場に入った方が合理的、って考え方は普通にアリだろ
ゴネ散らしたら行かせてくれるし失敗しても他球団が高値で買い取ってくれるからノーリスク
そんなレベルの選手がゴロゴロいるほど日本野球のレベルは高くない
打率、打点、本塁打、防御率、最多勝利、奪三振をどれか計3回取得した者又は来年海外FA取得予定の者とか
かつて韓国のサッカーがそうなって国内リーグがボロボロになったという前例もある
コメントのID表示機能を搭載しました(ライブドアの仕様でPC版のみ)
一部の荒らし対策の為、広範囲での規制をかける場合がございます。
ご理解とご協力をお願いします。2021.11.11