自分には何が出来るか探すこと
自分にはこれが出来るかも!? と
思っていることさえも 手放して
自分のタイミングで
ただ選ぶだけのこと
それができたら どんなに楽だろうか。
私に何が出来るかではなくて
ただ、私が何を選ぶかなのだ。
しょせん、私ひとりが出来ることは限られている。
ひとりでは何も出来ないのだ。
だからこそ、私はひとりではなく
みんなと繋がっていることを
思い出せたら 信じられたら
どんなにか 無限の可能性が広がっていることだろう。
自分の中の 分離感や孤独さや無力感や悲しみ
それを 自分で見ないように
見せないように
人は 抱えて生きていて、
それに 捉われて 動けなくなることがある。
けれど、
その さみしさや孤独感や悲しみを 感じ尽くしたその先に
自分の中に残る ただ一つの真実
「愛」 に 触れられる。
だって、それでも私は生かされて
今 あなたとこうして繋がっていられるのだから
それは 「愛」 以外のなにものでもない。
その 目を向けたくないような感情が在ること
それは 弱さではないし 恥ずかしいこと でもない。
それがあるからこそ
人は 繋がりを求め
愛を求めていく 生き物なんだと思う。
みんな ひとりでは生きていけないことを知っている
だから 愛が欲しい。
それを認め
自分で作り出した レッテル をとっぱらって
求める 「愛」 から
すでにある 自分の内なる 「愛」 に気づき
すべてのものが 繋がっていることを思い出せたら
きっと 私は無限に広がっていくことだろう。
自分にはこれが出来るかも!? と
思っていることさえも 手放して
自分のタイミングで
ただ選ぶだけのこと
それができたら どんなに楽だろうか。
私に何が出来るかではなくて
ただ、私が何を選ぶかなのだ。
しょせん、私ひとりが出来ることは限られている。
ひとりでは何も出来ないのだ。
だからこそ、私はひとりではなく
みんなと繋がっていることを
思い出せたら 信じられたら
どんなにか 無限の可能性が広がっていることだろう。
自分の中の 分離感や孤独さや無力感や悲しみ
それを 自分で見ないように
見せないように
人は 抱えて生きていて、
それに 捉われて 動けなくなることがある。
けれど、
その さみしさや孤独感や悲しみを 感じ尽くしたその先に
自分の中に残る ただ一つの真実
「愛」 に 触れられる。
だって、それでも私は生かされて
今 あなたとこうして繋がっていられるのだから
それは 「愛」 以外のなにものでもない。
その 目を向けたくないような感情が在ること
それは 弱さではないし 恥ずかしいこと でもない。
それがあるからこそ
人は 繋がりを求め
愛を求めていく 生き物なんだと思う。
みんな ひとりでは生きていけないことを知っている
だから 愛が欲しい。
それを認め
自分で作り出した レッテル をとっぱらって
求める 「愛」 から
すでにある 自分の内なる 「愛」 に気づき
すべてのものが 繋がっていることを思い出せたら
きっと 私は無限に広がっていくことだろう。


