~CFネッツ大阪支社山口智也ドタバタ不動産奮闘記~

不動産コンサルタントとし、お客様の資産形成に貢献できるよう日夜奮闘しております。初心者でもわかりやすく、不動産投資への第一歩となるような情報を発信していきたいと思います。投資物件の売買、賃貸管理、リーシング、空室対策、相続対策、お気軽にご相談ください。取得資格:宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター、賃貸不動産経営管理士など。

何か毎週社長のセミナーをアップしているような
CFネッツの山口です。

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本日は、倉橋社長と大阪支社の河崎さんのコラボセミナー。

沢山のお客様が来場されほぼ満席。

お越しいただきました皆様、
お忙しい中誠にありがとうございました。

今回のセミナーは河崎さんが社長に直談判し実現。倉橋社長は出版記念セミナーでは大阪に来ることもありますが、通常のセミナーでは中々来てもらえないので貴重な体験でした。

そんな河崎さんですが、前日の時点で気合いが入り、競馬でいうところのイレコミが半端ない状態。

練習するので見てほしいということで予行演習。

内容はかなり調べていて良い内容、でもこれ1時間で収まるの?と思って聞いておりましたところ、やはり1時間半くらいになりそうな感じ。

レジメは大幅カットとなり、かなり時間をかけて作っていたので次に使おうというところで、端折った部分は次の私のセミナーでお話しすることになりました。

そして本日セミナー開始直前の河崎さん。

「ちょっと緊張してきました~」

ということでしたが堂々と無事やりきりました。

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倉橋社長は、世界情勢下の日本の不動産業界というような世界の大きな流れなどを話されていましたがどこでそういったことを調べるんだろうというような内容もあり、倉橋社長の情報網はすごいです。

ということで今後も倉橋社長をはじめ、木内副社長、山内副社長のセミナーと大阪支社のコラボセミナーをどんどん増やしていきたいと思いますのでお楽しみ!

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¥1,620から
(2017/8/29 16:53時点)



講師:倉橋隆行 



講師 河崎洋樹

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9月23日(土)受付13:00~
時間 第一部 13:30~14:30 河崎
   第二部 15:00~16:30 倉橋

【大阪】 イオンコンパス大阪駅前会議室 RoomA

大阪府大阪市北区梅田1-2-2 大阪駅前第2ビル15階


申込はこちら

http://www.cfnets.co.jp/seminar/kongo/2017osaka_bipolarization.html

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メタボは糖尿病と密接な関係あります
CFネッツの山口です。

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最近ようやく運動を始めましたが体重はそう急には減りません( ;∀;)

昨日のニュースで糖尿病と診断された人が1000万人を越えたという話が目につきました。
糖尿病が増えた原因は、高齢化に加え、特定検診(メタボ健診)での指摘で医療機関に行って糖尿病と診断された人が増えたためのようです。

予備軍も同規模で日本の人口約1億人のうち2000万人、約2割が糖尿病('Д')

私の父が糖尿病だったこともあり、家系的には糖尿病になる素質は高いはずなので(有難くない素質ですが)多分予備軍には入っているのではないかと思います。

幸い、現在は見た目ほどに血糖値は高くなく糖尿病になる恐れは少ない感じですが、尿酸値が高く痛風の方が発症は近い気がします。

ライザップで松村も30kgダウンしたということで、私も何とかこの機会にガッツリと体重を落として予備軍から脱出したいと思います。

皆さん次に会った時には別人!とはいきませんが、少しでも「おっ、山口さんちょっと痩せた?」と言われるようにトレーニングジム頑張りたいと思います。

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日曜大工は最近ほとんどしてません
CFネッツの山口です。

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近年、中古物件の見直しが叫ばれ、リノベーション物件の売買も増えていますが日本はまだまだ新築信仰が根強く欧米に比べると中古流通シェアはかなり低いですね。

古い資料になりますが、平成25年国土交通省が発表した資料によりますと日本は全体の13.5%で、米国の90.3%、イギリスの85.8%、フランスの64.0%と比べると極端に少ないです。

無題

又、住宅投資に占めるリフォームの割合で比較しても、日本は27.9%とドイツの76.8%、イギリスの57.3%、フランスの56.4%大きく差があります。

2

全体的な数字は上記のような感じですが、私の周りでも不動産投資の初心者の方がDIYを用いた戸建て賃貸へ参入されているお話をよく耳にします。

先日もあるオーナー様にご紹介いただきましたが、戸建て賃貸から始めて不動産投資を進めていく大家の会も数多く存在します。

やはり、人口減少に伴い、空き家問題も起こっている中で、政府も本格的に既存住宅を活用を重視していくようなので、中古住宅の活用は今後大きな流れになると思います。

そんな中、新聞を読んでいると、古い住宅や店舗などの大規模改修「リノベーション」を自分でする「セルフリノベーション」を学べる施設「KILTA」が横浜にオープンしたようです。

KILTAとはギルドを指すフィンランド語で職人の集まりという意味です。

まあ、私がギルドと聞くと、RPG(ロールプレイングゲーム)を思いだしますが、職人の集まりというと響きがいいですね。

そこでは、床貼りや壁紙針、壁塗り、造作家具づくりなどの素人だけでは難しい作業の知識と技術を学び体験できます。

今後は、リノベーションのための後部の使い方や作業方法をレクチャーし、ワークショップを実施するDIT(Doing it together=共に作る)インストラクターを養成する講座を展開予定で将来的には全国5か所、250人のインストラクターを育成していくとのことです。

私も興味はありますが、いかんせん、のこぎりを引くのもあまり上手くないので中々前に進んでおりませんが、こういった技術を学んで戸建て賃貸に参戦すれば非常に面白いのではないかと思います。

まあ私の方は、どうせ学ぶなら、弊社の不動産コンサルタント養成講座にも来ていただいておりますDIY著書でもお馴染みの赤尾さんに弟子入りしてミッチリ教えてもらいたいと思いますが…

今後はこういったセミプロ系のDIY賃貸のオーナーが活躍する時代になるかもしれません。私も不動産コンサルタントとしてはひとつの不動産投資として勉強すべしと思い、只今本を読んで勉強しております。

不動産投資は色々な形があり、それぞれ自分にあった不動産投資のスタイルを見つけることが成功への近道です。

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