2013年12月03日

つくえの販売はじまっています

☆山田鏡台家具店情報☆

学習机の展示をはじめました。
IMGP7159_640


長く使える商品を中心に取り揃えています。

img007_1024

img006_1024

ひのきのつくえ
アルダーのつくえ
ならのつくえ
組み合わせ自由なつくえ

などなど





yamadakyodai at 00:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 

2013年12月02日

マニュアルレンズで

折りたたみ自転車を買って一ヶ月記念撮影会

久しぶりにマニュアルレンズを使ってみました。

ピント甘かったり
構図がどうとか
そんなん気にせず撮ったんで(笑)

画像は縮小しています。

IMGP7128_640

IMGP7138_640

IMGP7139_640

IMGP7141_640

IMGP7150_640

オリジナルサイズ 2000 x 3008
カメラ PENTAX K200D
レンズ焦点距離 50mm
露出 1/4000
ISO 400
カメラ メーカー PENTAX
フラッシュ 不使用
露出バイアス -1 EV

yamadakyodai at 00:34|PermalinkComments(0)TrackBack(0)キャメラ 

2013年12月01日

カップちゃんぽん

ファミリーマートから「おぐらのちゃんぽん」のカップ麺が発売されてまして、
ある方から是非食べて感想を聞かせて欲しいとの勅命を受けました。

せっかくなので別のカップちゃんぽんと食べ比べてみることに

◆太麺堂々野菜ちゃんぽん(日清)…¥68円【コスモス薬品で購入】
◆おぐらちゃんぽん(エースコック)…¥268円【ファミリーマートで購入】
IMGP7102_640

◆太麺堂々野菜ちゃんぽん(日清)…かやく・粉末スープ・調味油
◆おぐらちゃんぽん(エースコック)…かやく2種類・粉末スープ・調味油
IMGP7112_640

かやく投入
IMGP7120_640

◆太麺堂々野菜ちゃんぽん(日清)…熱湯4分で完成
IMGP7124_640

◆おぐらちゃんぽん(エースコック)…熱湯5分で完成
IMGP7122_640

◆太麺堂々野菜ちゃんぽん(日清)…左
◆おぐらちゃんぽん(エースコック)…右
IMGP7127_640

太麺堂々野菜ちゃんぽんは、太麺でモチっとした食感ですが絡むスープが塩っ辛い気が…

おぐらちゃんぽんは、野菜類も多くてスープにコクと旨さがありました。
おぐらの店舗で食べるちゃんぽんとは違うけど、カップ麺のたぐいでは美味しい方です。
ま〜過度な期待はしちゃいけません。。




yamadakyodai at 11:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0)旨いの 

2013年11月30日

SHOCK!

割引チケットを使って、新作のDVDをレンタルしてきました。

さ〜〜て…と。。


131130_173309_640

コレハ…

観てはならぬってこと???


チキショー

yamadakyodai at 17:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0)海外ドラマ 

2013年11月03日

グランツール九州2013 Day8

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

最終日の結果
全6区(八幡―直方―田川―飯塚―八木山―篠栗―福岡)

1 福岡県  4時間 11分 41秒
2 宮崎県  4時間 17分 57秒
3 鹿児島県 4時間 20分 25秒
4 山口県  4時間 22分 19秒
5 大分県  4時間 22分 29秒
6 熊本県  4時間 23分 37秒
7 長崎県  4時間 24分 23秒
8 佐賀県   4時間 27分 04秒
9 沖縄県   4時間 30分 03秒



オーダー
荒川丈弘【区間賞】−岩井勇輝【2】−白石賢一【区間賞】−木下潤哉【区間賞】−稲田淳【7】−瀬戸口賢一郎【9】

累計
1 福岡県  37時間 51分 58秒
2 宮崎県  37時間 54分 32秒 (02分 34秒)
3 長崎県  38時間 29分 42秒 (35分 10秒)
4 鹿児島県 39時間 05分 59秒 (36分 17秒)
5 大分県   39時間 32分 40秒 (26分 41秒)
6 熊本県   39時間 35分 31秒 (02分 51秒)
7 山口県   39時間 37分 49秒 (02 分18秒)
8 佐賀県   39時間 44分 10秒 (06分 21秒)
9 沖縄県   40時間 50分 19秒 (66分 09秒)


大会最終日
もしかしたらの可能性があったけど、絶対はないんだな〜〜
宮崎県チームは、有終の美は飾れませんでしたが、選手と沿道のファンや大会関係者にとって思い出深い大会になったことでしょう。


グランツール九州2013
http://www.nishinippon.co.jp/nsp/ekiden/2013/

yamadakyodai at 15:27|PermalinkComments(1)TrackBack(0)アスリート 

2013年11月02日

グランツール九州2013 Day7

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

七日目の結果
全8区(大分―亀川―赤松―山香―宇佐―中津―椎田―苅田―小倉)

1 長崎県  6時間 29分 52秒
2 宮崎県  6時間 32分 02秒
3 福岡県  6時間 34分 05秒
4 佐賀県  6時間 44分 28秒
5 山口県  6時間 45分 33秒
6 鹿児島県 6時間 45分 43秒
7 熊本県  6時間 46分 09秒
8 大分県  6時間 53分 15秒
9 沖縄県  7時間 04分 01秒

オーダー
幸田高明【区間賞】−佐藤智之【3】−丸山文裕【区間賞】−河添俊司【2】−大野龍二【6】−出口和也【区間賞】−森賢大【2】−足立知弥【2】


累計
1 宮崎県   33時間 36分 35秒
2 福岡県   33時間 40分 17秒 (03分 42秒)
3 長崎県   34時間 05分 19秒 (25分 02秒)
4 鹿児島県 34時間 45分 34秒 (40分 15秒)
5 大分県   35時間 10分 11秒 (24分 37秒)
6 熊本県   35時間 11分 54秒 (01分 43秒)
7 山口県   35時間 15分 30秒 (03分 36秒)
8 佐賀県   35時間 17分 06秒 (01分 36秒)
9 沖縄県   36時間 20分 16秒 (63分 10秒)


長崎県チームがステージ優勝するとは…
期待できる選手がキッチリ走ると流れまで良くなってしまいます。
宮崎県チームはやや誤算があったことでしょう。。
福岡県チームとは累計3分あまり、最終日のオーダーからすると前半逃げるしかないように思えます。
ステージ序盤でどれだけリードできるかが優勝のガキになるかな。



第6ステージを走った宮崎県チームのコメント(夕刊デイリー11/2)
1区:鎧坂
10キロ過ぎから頑張れなかったのが反省だが、10キロを走りきるイメージはある程度つかめた。
終盤粘れるよう力をつけて、九州実業団駅伝などに仕上げていきたい。

2区:荒川
残り4キロを押しきれず、もう15秒を縮めることができたかなという感じ。
初日に体調を崩し、何とか戻せたが、向かい風も強くてイメージと一致しなかった。
ニューイヤー駅伝に調子を持って行きたい。

3区:佐々木
風が強いわりに押して行けたので、自分の走りとしては悪くなかった。
初日に悪かったが、何とか立て直すことができた。
福岡国際マラソンに向けてイメージをつくっていきたい。

4区:白石
前回も同じ区間でタイムが落ち、調子は良くない。
最後ということもあり、チームは絶対に負けないという気持ちで走っている。
県代表として最後まで精いっぱい走る。

5区:深津
あまり調子が良くなかったので地元で区間賞を取れたのは今後につながる。
優勝できれば、なおうれしい。
今後はマラソンを考えているのでスタミナを強化していきたい。

6区:堀端
体が応えてくれなくてゴールするのがやっとだった。
一人ひとりが最後まで全力を出し切ればまだまだ行ける。

yamadakyodai at 18:22|PermalinkComments(3)TrackBack(0)アスリート 

2013年11月01日

グランツール九州2013 Day6

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

六日目の結果
全6区(宮崎―広瀬―高鍋―都農―幸脇―日向―延岡)

1 宮崎県  4時間 24分 42秒
2 福岡県  4時間 29分 31秒
3 長崎県  4時間 40分 40秒
4 鹿児島県 4時間 41分 35秒
5 山口県  4時間 41分 41秒
6 佐賀県  4時間 43分 13秒
7 熊本県  4時間 43分 29秒
8 大分県  4時間 44分 23秒
9 沖縄県  4時間 54分 44秒

〈延岡市安賀多五差路付近で撮影〉
IMGP6802a_640

IMGP6804a_640
IMGP6806_640
IMGP6808a_640
IMGP6811a_640
IMGP6813a_640
IMGP6814_640
IMGP6817_640
IMGP6819_640

オーダー
鎧坂哲哉【区間賞】−荒川丈弘【区間賞】−佐々木悟【区間賞】−白石賢一【区間賞】−深津卓也【区間賞】−堀端宏行【2】


累計
1 宮崎県   27時間 04分 33秒
2 福岡県   27時間 06分 12秒 (01分 39秒)
3 長崎県   27時間 35分 27秒 (29分 15秒)
4 鹿児島県 27時間 59分 51秒 (24分 24秒)
5 大分県   28時間 16分 56秒 (17分 05秒)
6 熊本県   28時間 25分 45秒 (08分 49秒)
7 山口県   28時間 29分 57秒 (04分 12秒)
8 佐賀県   28時間 32分 38秒 (02分 41秒)
9 沖縄県   29時間 16分 15秒 (43分 37秒)


最後の日向路
区間賞リレーで繋いだタスキは、延岡入りアンカー堀端へ。
前走者までの貯金でなんとか勝ったっていう感じで、走りきったような気がします。
来月の福岡国際マラソンでの復活にはもう少しかかるかも…

駅伝はチーム戦でもあるんで、今日勝ったのは大きいです。
明日以降もこの流れで走ってもらいたいです。



yamadakyodai at 18:35|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年10月31日

グランツール九州2013 Day5

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

五日目の結果
全5区(鹿児島―重富―東国分―牧の原―通山―都城)

1 福岡県   3時間 42分 40秒
2 宮崎県   3時間 45分 37秒
3 鹿児島県 3時間 50分 51秒
4 熊本県   3時間 52分 05秒
5 長崎県   3時間 54分 29秒
6 山口県   3時間 54分 52秒
7 大分県   3時間 55分 22秒
8 佐賀県   3時間 57分 15秒
9 沖縄県   3時間 57分 53秒


オーダー
出口和也【2】−佐藤智之【区間賞】−木下潤哉【2】−脇田進【3】−清水将也【3】

累計
1 福岡県   22時間 36分 41秒
2 宮崎県   22時間 39分 51秒 (03分 10秒)
3 長崎県   22時間 54分 47秒 (14分 56秒)
4 鹿児島県 23時間 18分 16秒 (23分 29秒)
5 大分県   23時間 32分 33秒 (14分 17秒)
6 熊本県   23時間 42分 16秒 (09分 43秒)
7 山口県   23時間 48分 16秒 (06分 00秒)
8 佐賀県   23時間 49 分25秒 (01分 09秒)
9 沖縄県   24時間 21分 31秒 (32分 06秒)


辛抱のレースだったように感じます。
明日の延岡入りは、宮崎県チームにとって絶対に負けられないステージです。
対する福岡県チームも勝負を掛けてるメンバーで臨んでくるようです。
明日、累計首位に立てば逃げれるかも。。


追記
宮崎銀行女子陸上部の中村選手と新地選手が、11月3日に行われるパリ駅伝の日本代表メンバーに選出されました。この大会は男女混合駅伝のようです。
西村監督と選手2名は、昨日宮崎空港からパリに向かいました。

yamadakyodai at 17:32|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年10月30日

グランツール九州2013 Day4

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

四日目の結果
全8区(八代―日奈久―田浦―湯浦―水俣―出水―阿久根―西方―薩摩川内)

1 長崎県   6時間 14分 34秒
2 宮崎県   6時間 16分 34秒
3 福岡県   6時間 17分 00秒
4 鹿児島県 6時間 28分 57秒
5 大分県   6時間 29分 47秒
6 山口県   6時間 30分 31秒
7 熊本県   6時間 32分 18秒
8 佐賀県   6時間 39分 09秒
9 沖縄県   6時間 48分 50秒


オーダー
横山慶尚【8】−深卓也【3】−岩井勇輝【区間賞】−河添俊司【2】−足立知弥【2】−丸山文裕【3】−米倉伸一【5】−森賢大【区間賞】

累計
1 福岡県  18時間 54分 01秒
2 宮崎県   18時間 54分 14秒 (00分 13秒)
3 長崎県   19時間 00分 18秒 (06分 04秒)
4 鹿児島県 19時間 27分 25秒 (27分 07秒)
5 大分県   19時間 37分 11秒 (09分 46秒)
6 熊本県   19時間 50分 11秒 (13分 00秒)
7 佐賀県   19時間 52分 10秒 (01分 59秒)
8 山口県   19時間 53分 24秒 (01分 14秒)
9 沖縄県   20時間 23分 38秒 (30分 14秒)


今日の長崎県チームのような走りをされると、九州実業団駅伝も厳しい戦いになりそうです。
また、首位福岡県とは、秒差なので明日のステージがポイントとなりそうです。
第5、第6、第7ステージと負けない粘りの走りを期待したいです。

yamadakyodai at 18:18|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年10月29日

グランツール九州2013 Day3

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

三日目の結果
全6区(鳥栖―久留米―船小屋―大牟田―玉名―植木―熊本)

1 福岡県   4時間 38分 58秒
2 宮崎県  4時間 42分 27秒
3 長崎県   4時間 43分 24秒
4 鹿児島県 4時間 49分 50秒
5 大分県   4時間 52分 38秒
6 佐賀県   4時間 55分 44秒
7 熊本県   4時間 57分 34秒
8 山口県   5時間 01分 15秒
9 沖縄県   5時間 02分 21秒

オーダー
中嶋和希【4】−東野賢治【2】−幸田高明【3】−堀端宏行【2】−木下潤哉【2】−清水将也【2】


累計
1 福岡県   12時間 37分 01秒
2 宮崎県   12時間 37分 40秒 (00分 39秒)
3 長崎県   12時間 45分 44秒 (08分 04秒)
4 鹿児島県 12時間 58分 28秒 (12分 44秒 )
5 大分県   13時間 07分 24秒 (08分 56秒)
6 佐賀県   13時間 13分 01秒 (05分 37秒)
7 熊本県   13時間 17分 53秒 (04分 52秒)
8 山口県   13時間 22分 53秒 (05分 00秒)
9 沖縄県   13時間 34分 48秒 (11分 55秒)


今日は、辛抱のステージかな。。
ルーキー中嶋和希に始まり、主将・清水将也で締めるステージ 。
思惑通りにいかないのが人間だとおもうのです。



yamadakyodai at 17:30|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年10月28日

グランツール九州2013 Day2

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

二日目の結果
全6区(佐世保―早岐―有田―武雄―肥前山口―小城―佐賀)

1 宮崎県   3時間 46分 13秒
2 福岡県   3時間 47分 09秒
3 鹿児島県 3時間 51分 48秒
4 長崎県   3時間 52分 20秒
5 大分県   3時間 54分 31秒
6 佐賀県   3時間 54分 37秒
7 山口県   3時間 56分 17秒
8 熊本県   3時間 57分 05秒
9 沖縄県   4時間 04分 09秒

オーダー
足立知弥【区間賞】−白石賢一【区間賞】−丸山文裕【区間賞】−河添俊司【2】−大野龍二【2】−森賢大【2】


累計
1 宮崎県   7時間 55分 13秒 - -
2 福岡県   7時間 58分 03秒 (02分 50秒)
3 長崎県   8時間 02分 20秒 (04分 17秒)
4 鹿児島県 8時間 08分 38秒 (06分 18秒)
5 大分県   8時間 14分 46秒 (06分 08秒)
6 佐賀県   8時間 17分 17秒 (02分 31秒)
7 熊本県   8時間 20分 19秒 (03分 02秒)
8 山口県   8時間 21分 38秒 (01分 19秒)
9 沖縄県   8時間 32分 27秒 (10分 49秒)


宮崎県チームは、連続でステージ優勝しましたが、勝ち幅が小さいような気もします。

本日、延岡市内では、大西智也が調整してました。
松尾良一がチャリで伴走。



yamadakyodai at 18:06|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年10月27日

グランツール九州2013 Day1

高松宮賜杯第62回西日本各県対抗九州一周駅伝競走大会グランツール九州2013

初日の結果

全6区(長崎―東長崎―諫早―大村―千綿―川棚―ハウステンボス)

1 宮崎県  4時間 09分 00秒
2 長崎県  4時間 10分 00秒
3 福岡県  4時間 10分 54秒
4 鹿児島県 4時間 16分 50秒
5 大分県  4時間 20分 15秒
6 佐賀県  4時間 22分 40秒
7 熊本県  4時間 23分 14秒
8 山口県  4時間 25分 21秒
9 沖縄県  4時間 28分 18秒

オーダー
鎧坂哲哉【区間賞】−荒川丈弘【3】−深津卓也【3】−岩井勇輝【区間賞】−佐々木悟【3】−佐藤智之【区間賞】


最後の九州一周駅伝です。
ALL旭化成で臨んだ宮崎県チームは初日のステージを制覇しました。
ネームバリューでいけば反則級のオーダーです(笑)
個人的には復活の岩井勇輝に尽きます。
あと、3区では鹿児島県チームの永田宏一郎が区間2位の走りで深津卓也を上回ったのが驚き!

http://www.nishinippon.co.jp/nsp/ekiden/2013/record/kukan01.shtml#6

yamadakyodai at 19:44|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年09月16日

しんだわ〜

久々にやらかしました。。

9月14日(土)19時からあるグループで宴が催されました。
その名も…
「日本酒を死ぬまで飲む会」

僕の中では、「日本酒で殺し合う会」に変換されてます(笑)

この会には、一応ルールがありまして
参加者は、日本酒を持参することになっています。
今回ワタクシ、四合瓶を3本持って行きました。

今回も一升瓶や四合瓶で大量の日本酒が揃いました。

30分ほど遅れて会場入りしたところ、既に一升半くらいは空いていたのではないでしょうか…

そんなこんなで、先輩方よりのお酌をいただきながら乾杯よろしく、グビッグビッとグラスを空にしていきます。

そうそう今回の肴は、鯵煮付け・鰈フライ・アジフライ・鹿刺し・鱧・鶏唐・玉子焼きなどなど。

そういった肴をつまみながら、
各々のお酒を飲みます
飲みます
飲みます
飲みます



次の記憶は、
徒歩で帰宅中にへばってどっかで横になった場面

その後の記憶は、
帰宅して、廊下に寝てる場面


廊下の冷たさに心地よさを覚えた頃
保冷バッグ忘れてきた…
会費払ってなかったような…


途中、トイレと洗面所にお世話になりながら迎えた明け方

雨降ってきた!
ヤバイ、軽トラの荷台を片付けねば!!
あ…保冷バックあった(笑)
でも、どうやって持って帰ったか記憶がありません。。


そーいや膝が痛い
で、よく見たら
ズボンの膝部分が破けてるし〜〜〜〜
結構厚手のデニム生地なのに破けてるし〜〜〜〜
どこでぶつけたのか記憶ないし〜〜〜


そもそも、絶対にタクシーで帰ると決めて家を出たのに、
徒歩で帰宅してたんだよね。
どういう状況でお店を出て、どんなルートで帰ってきたのかもわかんないし〜〜〜

久々に記憶をなくしました(笑)


あと、
さんざん飲み食いしたのに翌朝12時間前の計測よりも体重が1.2糎困辰討拭亜


ちなみに、恐る恐る財布を開けてみたら、会費分が減ってたんで会費は払っていたようでした♪
今更ながら、5千円札出してお釣りをもやったような記憶が。。



yamadakyodai at 20:29|PermalinkComments(2)TrackBack(0)旨いの 

2013年05月02日

2013延岡記録会スタートリスト

5月3日(金)に
延岡市の西階陸上競技場で延岡記録会が行われます。
同日、陸上競技場では、午前9時から県北少年少女陸上大会も開催されるので、大会のダブルヘッダーっていうとこでしょうか。

4月29日の記録会では5000mがメインレースでしたが、
今回のメインレースは10000mです。

5月11日の「ゴールデンゲームズinのべおか」にむけてのレースになります。


タイムテーブルと主なスタートリスト

15:30 女子800m

15:35 男子800m

15:40 女子1500m
1[2]日高 一美(門川高3)
2[9]櫻木 結衣(宮崎銀行)
3[13]池満 綾乃(鹿児島銀行)
4[11]櫻木 彩(鹿児島銀行)
5[14]鬼塚 彩花(宮崎日大高2)
6[17]吉村葵夢弥(宮崎日大高2)
7[23]西村 奈央(宮崎日大高3)
8[24]中馬みなみ(宮崎日大高3)
9[25]梯 夏子(宮崎日大高3)
10[26]黒木 里夏 (宮崎日大高3)

15:50 男子1500m

16:00 女子5000m
1[3]西田 美咲(鹿屋体育大4)
2[4]藤田 千尋(鹿屋体育大4)
3[5]外間 美里(鹿屋体育大4)
4[6]北野 芽衣(鹿屋体育大2)
5[7]鍋島 莉奈(鹿屋体育大2)
6[8]藤田 理恵1(鹿屋体育大1)
7[10]小村 仁美(鹿児島銀行)
8[12]神園 莉緒(鹿児島銀行)

16:25 男子10000m決1組
1[12]横山 慶尚(旭化成延岡)
2[13]瀬戸口賢一郎(旭化成延岡)
3[26]綾部 優也(長崎大2)
4[27]倉満 正矢(長崎大2)
5[28]下吹越拓也(長崎大2)
6[29]矢野広太郎(長崎大2)
7[30]大久保 守(長崎大6)
8[31]堀ノ内 賢(長崎大4)
9[32]森下 義仁(長崎大4)
10[78]稲村 紘太(志學館大4)
11[79]今藤 克己(志學館大4)
12[81]小森園翔悟(志學館大4)
13[84]山下 大貴(志學館大3)
14[86]下石原 遼(志學館大2)
15[87]星子 和樹(志學館大2)
16[88]堀口 涼平(志學館大2)
17[89]水谷 春介(志學館大2)
18[91]長尾 俊(鹿屋体育大4)

17:05 男子5000m決1組
1[11]福留 和広(旭化成延岡)
2[14]須田 恵介(旭化成延岡)
3[16]河野 剛大(旭化成延岡)
4[17]下川 貴也(旭化成延岡)
5[18]鈴木槙一郎(旭化成延岡)
6[23]甲斐 信雄(西臼杵陸協)
7[25]長瀬 彰吾(九保大3)
8[38]山 主坪(延岡工業高3)
9[39]田邉 雄也(延岡工業高3)
10[40]早 竜馬(延岡工業高3)
11[41]黒木 脩斗(延岡工業高2)
12[42]桑村 和大(延岡工業高2)
13[43]河野 源(延岡工業高2)
14[46]黒木 雄太(門川高3)
15[51]田常 太一(小林高2)
16[54]山村 凱斗(小林高1)
17[55]田野 翼(小林高1)
18[56]平川 貴稀(小林高1)
19[58]今西 駿介(小林高1)
20[60]國分 康平(小林高1)
21[62]牧野 光留(小林高1)
22[72]高木 駿介(小林高3)
23[74]北林 誠人(延岡商業高3)
24[75]柳田 翔希(延岡商業高2)
25[85]阿部健太郎(志學館大2)
26[93]末永 保貴(都城自衛隊)
27[94]樋之口 稜(都城自衛隊)
28[95]楢木 玲雄(都城自衛隊)
29[96]戸高 寛基(都城自衛隊)
30[98]枦 尚平(都城自衛隊)
31[101]今別府祐太(都城自衛隊)
32[102]鎌田 広士(都城自衛隊)
33[105]石谷 公平(大分大3)
34[115]林田 尚樹(日向工業高3)

17:30 男子5000m決2組
1[15]柳田 勇平(旭化成延岡)
2[21]蒲生 功一(宮崎県教員クラブ)
3[22]戸田 智洋(西臼杵陸協)
4[24]大久保 誠(北諸県陸協)
5[37]浮島 貴志(延岡工業高3)
6[44]清野 観月(延岡工業高2)
7[45]中村 俊貴(延岡工業高2)
8[47]廣末 卓(小林高2)
9[48]田中 智貴(小林高2)
10[49]奈須 智晃(小林高2)
11[50]轟木 亜問(小林高2)
12[53]松元 平河(小林高2)
13[63]久保崎翔太(小林高3)
14[64]河野 敢太(小林高3)
15[65]荒武 星哉(小林高3)
16[66]福留 大樹(小林高3)
17[67]新 涼汰(小林高3)
18[71]川内 亮太(小林高3)
19[80]岩松 翔馬(志學館大4)
20[82]福崎 祐希(志學館大4)
21[83]内田 拓郎(志學館大3)
22[92]山下 未来(都城自衛隊)
23[97]溝下 翔(都城自衛隊)
24[99]石啓一郎(都城自衛隊)
25[100]脇田 進(都城自衛隊)
26[103]清 亮太(都城自衛隊)
27[107]吉村 光希(NTN)
28[108]谷山 誠(NTN)
29[109]久保田 隼(NTN)
30[110]田辺 一輝(NTN)
31[113]高橋 悠我(NTN)

17:55 男子10000m決2組
1[104]チャールズディランゴ(JFE)
2[1]白石 賢一(旭化成)
3[2]森 賢大(旭化成)
4[3]足立 知弥(旭化成)
5[4]大野 龍二(旭化成)
6[5]河添 俊司(旭化成)
7[6]佐々木 悟(旭化成)
8[7]荒川 丈弘(旭化成)
9[8]松尾 良一(旭化成)
10[9]佐藤 智之(旭化成)
11[10]東野 賢治(旭化成)
12[19]馬場 圭太(Honda)
13[20]齋藤 勇人(Honda)
14[76]辻 幸佑(大塚製薬)
15[77]井川 重史(大塚製薬)
16[90]吉村 大輝(流通経済大3)
17[106]田中 貴章(NTN)
18[111]笹沼 悠司(NTN)
19[112]天野 正治(NTN)


yamadakyodai at 08:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年04月28日

2013春季延岡記録会スタートリスト

4月29日(月)に
延岡西階陸上競技場で「春季延岡記録会」が開催されます。
この記録会は、トラックのすぐそばで選手を応援出来ますので、選手の息遣いまで聞こえます。

この大会には、地元「旭化成」に加え、今春から本格始動した「宮崎銀行」女子陸上部も出場します。


タイムテーブルと主なレースのスタートリスト

15:15 小学女子800m

15:25 女子800m

15:35 女子1500m
1[2]内田 和奈(土々呂中2)
2[3]海野 楓(土々呂中2)
3[4]田口由希菜(土々呂中3)
4[5]古小路七海(岡富中3)
5[6]竹森 夏実(岡富中3)
6[7]原田 葉月(岡富中3)
7[17]中川 瑠菜(門川中1)
8[19]平田しずく(西階中3)
9[34]櫻木 結衣(宮崎銀行)

15:45 小学男子1000m

15:55 男子3000m決1組

16:10 男子3000m決2組

16:25 女子3000m
1[8]甲斐茉莉穂(東海中3)
2[9]甲斐 晴佳(東海中3)
3[10]節賀 文音(東海中2)
4[11]松田 彩(東海中2)
5[32]中村 祐希(宮崎銀行)
6[33]新地 楓(宮崎銀行)
7[35]亀安 愛菜(宮崎銀行)

16:40 男子5000m決1組

17:05 男子5000m決2組

17:30 男子5000m決3組
1[4]大野 龍二(旭化成)
2[6]河添 俊司(旭化成)
3[8]荒川 丈弘(旭化成)
4[9]松尾 良一(旭化成)
5[10]佐藤 智之(旭化成)
6[11]東野 賢治(旭化成)
7[20]廣末 香(トヨタ自動車九州)
8[21]渡邉 大輔(トヨタ自動車九州)
9[25]加藤 泰智(トヨタ自動車九州)
10[28]岩田 勇治(三菱重工長崎)
11[29]浦川 雅矢(三菱重工長崎)
12[30]浦野 輝(三菱重工長崎)
13[35]目良 隼人(三菱重工長崎)
14[37]吉井 賢(三菱重工長崎)
15[57]久間 康博(長崎大2)
16[67]新村 健太(創価大2)
17[75]廣末 卓(小林高2)
18[83]河野 敢太(小林高3)
19[84]荒武 星哉(小林高3)
20[86]新 涼汰(小林高3)
21[87]河野 誉(小林高3)
22[119]小川 尚人(九州国際大4)
24[121]坪内 淳一(黒崎播磨)
25[122]中原 薫(黒崎播磨)
26[123]小椋新之介(黒崎播磨)
27[124]園田 隼(黒崎播磨)
28[125]久井原 歩(黒崎播磨)
29[132]荒毛 喬也(宮崎日大高3)
30[163]松本 優生(熊本千原台高3)
31[169]細川 雅史(大塚製薬)
32[171]堀 正樹(大塚製薬)
33[173]松岡 悟史(大塚製薬)
34[174]廣瀬 憲太(大塚製薬)
35[213]久保田 隼(NTN)
36[214]田辺 一輝(NTN)
37[216]天野 正治(NTN)
38[218]森 勇気(メモリード)
39[219]小田 智哉(諫早高3)
40[220]坂口 裕之(諫早高2)
41[221]江島 崚太2(諫早高)
42[222]金子 鷹2(諫早高)

17:55 男子5000m決4組
1[1]白石 賢一(旭化成)
2[2]森 賢大(旭化成)
3[3]足立 知弥(旭化成)
4[5]丸山 文裕(旭化成)
5[7]佐々木 悟(旭化成)
6[22]渡邉 竜二(トヨタ自動車九州)
7[23]酒井 拓弥(トヨタ自動車九州)
8[24]小西 祐也(トヨタ自動車九州)
9[26]カレミズク(トヨタ自動車九州)
10[27]石田 紘樹(三菱重工長崎)
11[31]佐藤 歩(三菱重工長崎)
12[32]松枝 翔(三菱重工長崎)
13[33]松村 康平(三菱重工長崎)
14[34]宮原 卓(三菱重工長崎)
15[36]山口 祐也(三菱重工長崎)
16[38]池邉 稔(Honda)
17[39]上野 渉(Honda)
18[170]野田 一貴(大塚製薬)
19[172]井川 重史(大塚製薬)
20[180]吉村 大輝3(流通経済大)
21[194]後藤 敬(西鉄)
22[195]赤木 翼(西鉄)
23[196]鴛海 辰矢(西鉄)
24[210]田中 貴章(NTN)
25[211]吉村 光希(NTN)
26[212]谷山 誠(NTN)
27[215]笹沼 悠司(NTN)
28[224]藤村 行央(住友電工)
29[225]木村 哲也(住友電工)
30[226]藤山 哲隆(住友電工)
31[120]金子 幸司(黒崎播磨)


5000m決勝3組では、
なかなか見ることの出来ない、廣末 香(トヨタ自動車九州)と廣末 卓(小林高2)の兄弟対決があったりします。

5000m決勝4組には、
先月の金栗記念で好記録を出した小西 祐也(トヨタ自動車九州)とそのレースで敗れた丸山 文裕(旭化成)とのリベンジマッチ。
新春の箱根路を沸かせた上野 渉(Honda)の出場など面白いレースが期待できそうです。


yamadakyodai at 15:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年04月27日

堀端選手(旭化成)2大会連続代表 (夕刊ディリー)

日本陸連は25日、8月の世界陸上選手権(モスクワ)のマラソン代表選手8人を発表した。
旭化成の堀端選手選手(26)が前回のテグ大会に続き男子代表に選ばれた。

堀端選手は、2年前の13回大会で7位に入賞。
期待されていた昨年のロンドン五輪出場はならなかったが、今回の選考レースとなった昨年12月の福岡国際で2時間8分24秒で日本人トップとなっていた。
旭化成の2大会連続出場は、平成11年セビリアの真井明さん以来。

モスクワ世界陸上は8月10日に開幕。
男子マラソンはの本時間の17日午後8時30分にスタートする。
男子位の代表はほかに、別府大分毎日優勝の川内優輝(埼玉県庁)同2位の中本健太郎(安川電機)、東京4位の前田和浩(九電工)、びわ湖毎日4位の藤原正和(ホンダ)。
女子は、名古屋ウィメンズ優勝の木崎良子(ダイハツ)同3位の野口みずき(シスメックス)、大阪国際2位の福士加代子(ワコール)を選び、最大枠5人を使わずに、3人にとどめた。


前回を上回る成績目指す

「前回と同じように気負いすぎず、ひとつでもいい順位、1秒でも速いタイムを目指したい」。
堀端選手は、前回7位を上回る順位を眈々と見据えている。
「自己ベスト更新を目指して走った結果」という2年前のびわ湖毎日。
テグ大会の派遣標準記録(2時間10分)を突破し、低迷していた男子マラソン界で、彗星のように頭角を現した。
「立場が一気に変わり、とまどいもあった」。
それでも、多くの代表選手を輩出してきた旭化成のノウハウを生かし、日本人トップの7位に。
ロンドン五輪の代表選出に大きな期待を受けた。
しかし、五輪の選考レースで失敗し補欠となり、4年に一度の大舞台を逃した。
「悔しさはあったが、終わってしまったこと」。
目標を切り替えて昨年12月の福岡国際で自己ベストを更新。
今回新たに設けられた派遣設定記録(2時間7分59秒)には届かなかったが、今回の切符はほぼ手中に収めていた。
「日本人トップと7分台を狙ったレース。うれしさと悔しさがいりまじった」

吉報を待つ間、ニューイヤー駅伝直後の1月初旬に右足甲の疲労骨折が分かった。
現在は「回復状況は90%。本来の半分以下の練習しかできていない」という。
宗猛監督によると、今はほぼ治っているが、まだ違和感が残っている状況。
前回の代表を決めたびわ湖の時も、故障が明け2ヶ月弱の調整で、結果を残した。
それだけに、「今回の代表5人の中でもスタミナは堀端が一つ抜けている。ここから調整をしてベストの状態でスタートラインに立てれば」と期待を寄せる。
本人も「足さえ順調に治れば、自信はある」と気にした様子はなく、「今回の代表決定がいい方向に影響すれば」と話す。
本番までレースには出場しない予定。
前回に続き、コースの下見はしない。
ベストコンディションに整えることだけに集中する。

【夕刊ディリー新聞より】



堀端選手の怪我は、疲労骨折だったとは…
そういえば、
昨年の7月に西コーチから伺った話によると
昨年も故障明け後の6月下旬からは絶好調だった模様。
同じリズムとはいかないかもしれませんが、今回もコンディションの良い状態で走れるのかもしれませんね。



yamadakyodai at 00:05|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年04月26日

旭化成・堀端選手 世界陸上マラソン代表に(MRT)

世界陸上マラソンの日本代表選手が25日、発表され、旭化成の堀端宏行選手も選ばれました。
日本陸上競技連盟は25日、今年8月にモスクワで行われる世界陸上のマラソン日本代表を発表。
男子では、旭化成の堀端宏行選手ら5人が選ばれました。
去年12月の福岡国際マラソンで日本人トップの2位に入り2度目となる世界陸上へのキップをつかんだ堀端選手。25日は延岡市で宗猛監督とともに取材に応じ抱負を語りました。

(堀端宏行選手)
「ほっとしてるような印象。2年前の世界選手権で出た時の順位が7位だったので、それよりも上を目指して頑張りたいなとは思います」
(宗猛監督)
「8位入賞という1つ目標にして、1つでもいいから上という感じでは思ってます」

けがのため、これまで十分な練習ができていない堀端選手ですが、順調に回復していて、今後じっくり調整を行い世界陸上に臨みたいとしています。

MRT宮崎放送NEWSより


え〜っと
最近見ないと思ったら故障中ですか!!
どんな故障をかかえててどんな状況なのか気になります。。

yamadakyodai at 00:13|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート 

2013年04月25日

世界陸上モスクワ大会マラソン代表決定

日本陸上競技連盟は25日、都内で会見を行い、8月に開催される世界選手権(モスクワ)のマラソン・競歩代表選手を発表した。

男子マラソンでは、“公務員ランナー”川内優輝(埼玉県庁)のほか、ロンドン五輪で6位入賞を果たした中本健太郎(安川電機)、昨年12月の福岡国際マラソンで日本人1位になった堀端宏行(旭化成)ら5人が代表に選ばれた。

一方、女子は、3月の名古屋ウィメンズマラソンで優勝し、内定を決めていた木崎良子(ダイハツ)に加え、同大会日本人2位で、度重なるけがからの復活を果たしたアテネ五輪金メダリスト・野口みずき(シスメックス)、1月の大阪国際女子マラソンで日本人1位となった福士加代子(ワコール)の3人がモスクワへの切符を獲得した。

代表選手
<男子マラソン>
川内優輝(埼玉県庁)
中本健太郎(安川電機)
堀端宏行(旭化成)
前田和浩(九電工)
藤原正和(Honda)

<女子マラソン>
木崎良子(ダイハツ)
野口みずき(シスメックス)
福士加代子(ワコール)

スポーツナビより


とりあえず、堀端宏行(旭化成)選手が選出されてホッとしています。
宗猛監督因縁のモスクワ。
宗猛監督の走れなかったモスクワでの活躍を期待します。

yamadakyodai at 17:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)アスリート 

2013年04月15日

なんかへん…

昨日(4月14日)からこのページにアクセスすると
へんなとこに飛ばされます。。
ノートブックとタブレットでアクセスしても飛ばされちゃいます。。

なんかヤバイことしたかな〜??


早めの復旧を願います♪

yamadakyodai at 23:42|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2013年04月14日

2013 GGNスタートリスト

第24回ゴールデンゲームズ inのべおか
が5月11日(土)14時から 延岡市西階総合運動公園陸上競技場で開催されます。

開催まで4週間をきりました。

大会実行委員会からスタートリストの発表がありました。

以下、
一般男女種目のスタートリストです。

スタートリスト
男子1500m
1[16]大西 毅彦(SGHグループさがわ)
2[17]監物 稔浩(NTT西日本)
3[18]前田 晃旗(九電工)
4[19]樋口 正明(SGHグループさがわ)
5[20]前田 健太(九電工)


男子5000m決勝A組
1[21]Paul Tanui(九電工)
2[22]高井 和治(九電工)
3[23]松岡 佑起(大塚製薬)
4[24]清水 大輔(カネボウ)
5[25]木原真佐人(カネボウ)
6[26]森田 知行(カネボウ)
7[27]松藤 大輔(カネボウ)
8[28]川上 遼平(カネボウ)
9[29]大西 一輝(カネボウ)
10[30]油布 郁人(駒澤大学4)
11[31]堂本 尚寛(JR東日本)
12[32]三田 裕介(JR東日本)
13[33]森本 卓司(中国電力)
14[34]上野裕一郎(DeNA Running C)
15[35]長谷川裕介(DeNA Running C)
16[36]岩崎 喬也(DeNA Running C)
17[37]小西 祐也(トヨタ自動車九州)
18[38]小野 裕幸(日清食品グループ)
19[39]竹澤 健介(姫路陸協)
20[40]村上 康則(富士通)
21[41]田中 佳祐(富士通)
22[42]高嶺 秀仁(富士通)
23[43]上野 渉(Honda)
24[44]木滑 良(三菱重工長崎)
25[45]種子野輝夫(安川電機)

男子5000m決勝B組
1[46]M.Bedan Karoki(DeNA Running C)
2[47]高橋 優太(DeNA Running C)
3[48]山下 洸(NTN)
4[49]加田 将士(NTT西日本)
5[50]関戸 雅輝(NTT西日本)
6[51]松垣 省吾(NTT西日本)
7[52]棟方 雄己(カネボウ)
8[53]前田 和浩(九電工)
9[54]岩見 和明(九電工)
10[55]真壁 剛(黒崎播磨)
11[56]菊地 賢人(コニカミノルタ)
12[57]中谷 圭佑1(駒澤大学)
13[58]濱崎 達規(小森コーポレーション)
14[59]森本 直人(山陽特殊製鋼)
15[60]高野 修徳(山陽特殊製鋼)
16[61]山口 浩勢(城西大学4)
17[62]倉田 翔平(上武大学3)
18[63]中村 泰之(スズキ浜松AC)
19[64]市田 孝(大東文化大学3)
20[65]外丸 和輝(トヨタ自動車)
21[66]藤井 啓介(トヨタ自動車)
22[67]佐々木 悟(旭化成)
23[68]白石 賢一(旭化成)
24[69]今井 正人(トヨタ自動車九州)
25[70]冨岡 司(日立物流)
26[71]山口 祥太(富士通)
27[72]久我 和弥(富士通)
28[73]佐藤 佑輔(富士通)
29[74]梶原 有高(プレス工業)
30[75]加藤 一(ヤクルト)

男子5000m決勝C組
1[76]Gitau Daniel(富士通)
2[77]山本 亮(SGHグループさがわ)
3[78]高関 伸(NTT西日本)
4[79]難波 祐樹(大分東明高校教)
5[80]渡邉 浩二(大阪ガス)
6[81]細川 勇介(大阪ガス)
7[82]鍋谷 紀之(大阪府警)
8[83]Son Myeongjun(韓国)
9[84]吉川 修司(九電工)
10[85]金子 幸司(黒崎播磨)
11[86]大塚 祥平(駒澤大学1)
12[87]原田 誠(JR東日本)
13[88]高橋 一生(城西大学1)
14[89]中尾 勇生(スズキ浜松AC)
15[90]高橋 憲昭(DeNA Running C)
16[91]柴田 尚輝(DeNA Running C)
17[92]三津谷 祐(トヨタ自動車九州)
18[93]酒井 拓弥(トヨタ自動車九州)
19[94]渡邉 竜二(トヨタ自動車九州)
20[95]森 賢大(旭化成)
21[96]足立 知弥(旭化成)
22[97]中山 翔平(プレス工業)
23[98]皆倉 一馬(プレス工業)
24[99]三宅 雅大(プレス工業)
25[100]今村 慧(プレス工業)
26[101]石川 末廣(Honda)
27[102]藤原 正和(Honda)
28[103]石田 紘樹(三菱重工長崎)
29[104]池田 宗司(ヤクルト)
30[105]西村 知修(ヤクルト)
31[106]川口 将宏(ヤクルト)
32[107]上條 記男(八千代工業)

男子5000m決勝D組
1[108]Jonathan Ndiku(日立物流)
2[109]Zawdie Miliyon(八千代工業)
3[110]Wiliam Malel(Honda)
4[111]Barsoton Leonard(日清食品グループ)
5[112]Demma Daba(カネボウ)
6[113]David Njuguna(ヤクルト)
7[114]Karemi Thuku(トヨタ自動車九州)
8[115]JohnsonKiumbani(コニカミノルタ)
9[116]Azmeraw Mengist(Honda)
10[117]Benard Kimani(ヤクルト)
11[118]村山 紘太(城西大学3)
12[119]Melaku Abera(黒崎播磨)
13[120]Macharia Ndirangu(愛知製鋼)

男子5000m決勝E組
1[121]Paul Kuira(コニカミノルタ)
2[122]末吉 翔(SGHグループさがわ)
3[123]白川 健司(大阪ガス)
4[124]高尾 博教(大阪ガス)
5[125]Cho Yongwon(韓国)
6[126]岩永 暁如(九電工)
7[127]井手 貴教(九電工)
8[128]酒井 将規(九電工)
9[129]河野 健一(黒崎播磨)
10[130]坪内 淳一(黒崎播磨)
11[131]吉元 真司(黒崎播磨)
12[132]園田 隼(黒崎播磨)
13[133]松村 元輝(城西大学3)
14[134]平田 啓介(城西大学4)
15[135]室井 勇吾(城西大学2)
16[136]佐藤 舜(上武大学3)
17[137]廣田 雄希(東海大学1)
18[138]吉川 修司(東海大学3)
19[139]畔柳 隼弥(東海大学1)
20[140]冨田 三貴(東海大学2)
21[141]白吉 凌(東海大学2)
22[142]石川 裕之(東海大学2)
23[143]荒川 丈弘(旭化成)
24[144]東野 賢治(旭化成)
25[145]河添 俊司(旭化成)
26[146]井手上隼人(トヨタ自動車九州)
27[147]加藤 泰智(トヨタ自動車九州)
28[148]大沼 睦(日立物流)
29[149]松枝 翔(三菱重工長崎)
30[150]松村 康平(三菱重工長崎)
31[151]久保田大貴(安川電機)
32[152]北澤 健太(八千代工業)

男子5000m決勝F組
1[153]飯沼 健太(SGHグループさがわ)
2[154]奥村 隆太(大分東明高校教)
3[155]町野 英也(大阪ガス)
4[156]清水弥寿允(大阪府警)
5[157]坂本 大志(鶴翔高校3)
6[158]永山 博基(鹿児島実業高校2)
7[159]西 純平(鹿児島実業高校3)
8[160]出田 優斗(鹿児島実業高校3)
9[161]近藤修一郎(九州学院高校3)
10[162]森下 史崇2(九州学院高校2)
11[163]中村 高洋(京セラ鹿児島)
12[164]東 遊馬(熊本国府高校3)
13[165]園田 憲佑(熊本国府高校3)
14[166]久井原 歩(黒崎播磨)
15[167]松村陣之助(城西大学1)
16[168]山本 雄大2(城西大学)
17[169]奈須 順平(城西大学2)
18[170]富越洸二朗(城西大学1)
19[171]松岡 貴志(トクヤマ)
20[172]廣末 香(トヨタ自動車九州)
21[173]佐藤 智之(旭化成)
22[174]大野 龍二(旭化成)
23[175]八木 勇樹(旭化成)
24[176]田口 哲(西鉄)
25[177]椛島 拓馬(西鉄)
26[178]野中 久徳(西鉄)
27[179]山口 祐也(三菱重工長崎)
28[180]浦野 輝(三菱重工長崎)
29[181]村山 徳宏(八千代工業)
30[182]浦川 雅矢(三菱重工長崎)

男子5000m決勝G組
1[183]齊藤 友章(GGRC熊本)
2[184]瀬戸口賢一郎(旭化成延岡)
3[185]軸屋 健(鶴翔高校3)
4[186]片平啓史郎(鹿児島実業高校3)
5[187]田中 龍太(鹿児島実業高校2)
6[188]藤崎 真伍(鹿児島実業高校2)
7[189]林田 元輝(九州学院高校2)
8[190]垂水 隆(九州学院高校3)
9[191]石島 一真(九州学院高校3)
10[192]木村 光佑(九州学院高校2)
11[193]中神 文弘(九州学院高校2)
12[194]幸村 亮太(九州学院高校3)
13[195]春田 賢志(九州学院高校2)
14[196]引地 剛(京セラ鹿児島)
15[197]永谷 勇介(京セラ鹿児島)
16[198]濱地 久史(皇學館大学3)
17[199]三浦 健嗣(皇學館大学3)
18[200]樋口 亨(西都市陸協)
19[201]有馬 啓司(曽於陸協)
20[202]四俣 勇人(曽於陸協)
21[203]坂中 省章(曽於陸協)
22[204]吉村 一樹(曽於陸協)
23[205]松尾 良一(旭化成)
24[206]河村 政伸(トクヤマ)
25[207]藤井 祐希(トクヤマ)
26[208]山領 駿(西鉄)
27[209]竹内 健二(福岡陸協)
28[210]脇田 進(都城自衛隊)

男子5000m決勝H組
1[211]横山 慶尚(旭化成延岡)
2[212]下川 貴也(旭化成延岡)
3[213]野上 策史(旭化成延岡)
4[214]大仲原 源(鶴翔高校2)
5[215]豊藏 規久(鶴翔高校2)
6[216]別府 魁人(鶴翔高校3)
7[217]中園 陸人(鶴翔高校3)
8[218]大友 翔太(鶴翔高校2)
9[219]吉鶴 実(鶴翔高校2)
10[220]安藤 輝(鹿児島実業高校2)
11[221]山脇 洸乃(鹿児島実業高校2)
12[222]榊 翔太(鹿児島実業高校3)
13[223]山下 賢明(九州学院高校3)
14[224]吉野 太樹(九州学院高校3)
15[225]佐藤 大和(九州学院高校3)
16[226]上田 結也(九州学院高校1)
17[227]米 奎亮(九州学院高校3)
18[228]洲崎 遥平(九州学院高校2)
19[229]坂田 光(九州学院高校1)
20[230]中川 翔太(九州学院高校1)
21[231]南 裕也(九州学院高校3)
22[232]山下 未来(都城自衛隊)
23[233]石啓一郎(都城自衛隊)
24[234]清 亮太(都城自衛隊)
25[235]角田 大地(宮崎産業経営大4)
26[236]倉田 剛志(宮崎産業経営大1)
27[237]西山 亮生(宮崎産業経営大1)
28[238]稲田 淳(宮崎産業経営大4)
29[239]岩田 貴志(宮崎産業経営大3)
30[240]米倉 伸一(宮崎市陸協)


男子10000m
1[1]Marthin Mathath(スズキ浜松AC)
2[2]窪田 忍(駒澤大学)
3[3]村山 謙太(駒澤大学3)
4[4]中村 匠吾(駒澤大学3)
5[5]石川 卓哉(中国電力)
6[6]上野裕一郎(DeNA Running C)
7[7]設楽 悠太(東洋大学4)
8[8]設楽 啓太(東洋大学4)
9[9]柏原 竜二(富士通)
10[10]大迫 傑(早稲田大学4)
11[11]鎧坂 哲哉(旭化成)
12[12]大西 智也(旭化成)
13[13]深津 卓也(旭化成)
14[14]出口 和也(旭化成)
15[15]丸山 文裕(旭化成)



女子1500m
1[1]ChoiSumi(韓国)
2[2]CHOI Bowoon(韓国)
3[3]陣内 綾子(九電工)
4[4]須永 千尋(資生堂)
5[5]榊 優美子(スターツ)
6[6]菊地 里江(松山大4)
7[7]中原 海鈴(松山大1)
8[8]上原明悠美(松山大1)
9[9]森永 渚咲(松山大1)
10[10]三島 美咲(松山大1)
11[11]櫻木 結衣(宮崎銀行)

女子5000m決勝A組
1[12]川内 理江(大塚製薬)
2[13]岩川真知子(大塚製薬)
3[14]上原 美幸(鹿児島女子高校3)
4[15]平井 恵(キャノンアスリートクラブ)
5[16]加藤 岬(九電工)
6[17]宮崎 悠香(九電工)
7[18]光延 友希(京セラ)
8[19]竹中 理沙(資生堂)
9[20]橋本富美子(しまむら)
10[21]野上 恵子(十八銀行)
11[22]榊原 美希(スズキ浜松AC)
12[23]牧川 恵莉(スズキ浜松AC)
13[24]三郷実沙希(スズキ浜松AC)
14[25]清田 真央(スズキ浜松AC)
15[26]Grace Mbuthyekimaz(スターツ)
16[27]森川 千明(スターツ)
17[28]垣見 優佳(第一生命)
18[29]田中 花歩(第一生命)
19[30]野村 沙世(第一生命)
20[31]大槻みちる(第一生命)
21[32]早川 英里(TOTO)
22[33]Kamulu Pauline(TOTO)
23[34]安藤 友香(時之栖)
24[35]小 まり(ノーリツ)
25[36]大山 香織(ノーリツ)
26[37]山口 実里(ホクレン)
27[38]絹川 愛(ミズノ)
28[39]西原 加純(ヤマダ電機)
29[40]竹地 志帆(ヤマダ電機)
30[41]須澤 麻希(ヤマダ電機)

女子5000m決勝B組
1[42]岡田 唯(大塚製薬)
2[43]城戸智恵子(キャノンアスリートクラブ)
3[44]川嶋 利佳(キャノンアスリートクラブ)
4[45]天児 芽実(キャノンアスリートクラブ)
5[46]下藤ひとみ(キャノンアスリートクラブ)
6[47]鴨川 鮎実(キャノンアスリートクラブ)
7[48]青木 優子(キャノンアスリートクラブ)
8[49]黒木沙也花(九電工)
9[50]須谷 綾香(京セラ)
10[51]玄 瑞鎔(三星電子陸上団)
11[52]齋藤 梓乃(しまむら)
12[53]阿部有香里(しまむら)
13[54]人見 綾香(しまむら)
14[55]伊藤美瑞希(しまむら)
15[56]藤田 真弓(十八銀行)
16[57]村岡 温子(スターツ)
17[58]小俣 后令(積水化学)
18[59]小島 理央(積水化学)
19[60]松見早希子(第一生命)
20[61]岩出 玲亜(ノーリツ)
21[62]井上 藍(ノーリツ)
22[63]津崎紀久代(ノーリツ)
23[64]蓮池 杏奈(肥後銀行)
24[65]吉富 博子(FirstDremAC)
25[66]中原 海鈴(松山大1)
26[67]山上真理枝(松山大3)
27[68]山岡 礼奈(松山大4)
28[69]柿 栞(ワコール)
29[70]森崎 千洋(ワコール)
30[71]福元美由紀(ワコール)

女子5000m決勝C組
1[72]矢野 由佳(キャノンアスリートクラブ)
2[73]曽我部真実(キャノンアスリートクラブ)
3[74]竹村 理沙(九電工)
4[75]徳永 琴乃(京セラ)
5[76]三田 千文(皇學館大学3)
6[77]阿部 沙香(しまむら)
7[78]古賀 悠華(十八銀行)
8[79]前川 晴菜(十八銀行)
9[80]西村彩也佳(十八銀行)
10[81]大内 美優(十八銀行)
11[82]犬塚 春花(十八銀行)
12[83]江頭 愛美(十八銀行)
13[84]巣立 美樹(TOTO)
14[85]上田敏斗美(TOTO)
15[86]奥村 美紗(TOTO)
16[87]宮田佳菜代(時之栖)
17[88]近藤 彩乃(ノーリツ)
18[89]中野 円花(ノーリツ)
19[90]下山かなえ(ノーリツ)
20[91]石本里緒奈(ノーリツ)
21[92]中林 咲(ノーリツ)
22[93]工藤 しずか(肥後銀行)
23[94]松田 杏奈(松山大1)
24[95]藤原なつみ(松山大4)
25[96]上原明悠美(松山大1)
26[97]中村 祐希(宮崎銀行)
27[98]新地 楓(宮崎銀行)
28[99]亀安 愛菜(宮崎銀行)
29[100]高田 晴奈(ヤマダ電機)
30[101]大江茉莉香(ヤマダ電機)
31[102]江口 美咲(ヤマダ電機)
32[103]川西 寧々(ワコール)
33[104]森 聡子(ワコール)


注目レースは、
男子1000mでしょう。
世界陸上モスクワ大会出場に向けた標準記録突破をねらうレースにふさわしいメンツが揃ったようです。

男子5000mには、今年創部したDeNA 勢も出場

女子5000mは、絹川愛(ミズノ)のコンディションしだいでどれだけ盛り上がれるかどうか。。


大会要項にあった、女子800mは、今のところタイムテーブルにも載っていません。。
今年も観たい久保瑠璃子!!

yamadakyodai at 21:28|PermalinkComments(2)TrackBack(0)アスリート