2月17日、2,294日続いた無事故無災害の記録が止まりました。

プラント内の整備中、吊り下げた円形状の鉄製の蓋が不規則に揺れ、右足ふくらはぎ辺りに当たり、診察の結果、骨折で全治一ヶ月の診断となりました。

業務終了後、緊急集会を開き、事故の経過とケガに対する備えを今一度注意喚起しました。

大変残念ではありますが、ケガをした社員の早期の回復を願い、初心に帰り無事故無災害に取り組んでまいります。

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