November 21, 2009
November 20, 2009
明日はホームでG大阪戦。
勝つしかないのなら
勝つしかない。
どんなにカッコ悪い勝ち方でも
どんなに情けない勝ち方でもいい。
この試合だけは絶対に落とせない。
勝とう、全員の力で。
We Believe.

■11.21 vsガン大阪 コレオグラフィ実施について(Choreography of Shimizu Supporters)
■『PUMA×SUPPORTER×S-PULSE』コレオグラフィご協力のお願い(清水公式)
そして明日は「コレオだよ!全員集合」です。
ホームの雰囲気作り出して選手たちを後押ししましょう!!
[プレビューなど]
■勝点3しかいらない。(清水公式)
■優勝、そしてACL出場を賭けた大勝負。(J's GOAL)
■清水西部がG大阪戦に自信「相性よし」(日刊スポーツ)
■G大阪戦先発にGK西部を起用(静岡新聞)
■J1リーグ第32節 清水エスパルス vs ガンバ大阪 チケット完売のお知らせ(清水公式)
■開場時間の変更およびシャトルバス運行時間、場外臨時駐車場の営業時間変更について(清水公式)
■G大阪戦 1F自由席ご利用予定の皆様へ(清水公式)
■清水エスパルス vs ガンバ大阪 ホームゲームイベント開催のお知らせ(清水公式)
November 19, 2009
今日の拾い読み。[2009/11/20]
■清水エース岡崎の相方争いは長沢と原(日刊スポーツ)
しばらく拾い読みしてなかったのでまずは雨の17日の練習の模様の記事から。どうもフローデの足の状態が芳しくない様子で、先発どころかベンチ入りできるかどうかも怪しい雰囲気。そんなわけで代表から帰ってくるオカちゃんの相方を誰にするのかという内容なんですが、こないだの試合で初ゴールを決めた好調の駿、実績十分で大舞台に強い永井、そしてオカちゃんとの相性バッチリの一樹、もう誰でも良いような気がしてきちゃうから不思議(笑)。
■清水が異例の厳戒態勢で3日前非公開練習(日刊スポーツ)
■“ガンバキラー”枝村「一人一人が力を」(静岡新聞)
んでもってこちらが18日の練習の模様。といっても非公開なので分からないんですが、練習は激しさを増している模様。あとはケガ人の回復具合は気になるところですが、これはガンバも同じ気持ちだと思われますので当日まで内緒にしておくのが懸命。エダも言っているように一人一人が持てる力を出し切らないと!な試合になりますね。
■高木、古巣サポーターにブーイングお願い(報知)
普通に「無視」で良いような気もしますが・・・まあ各自お任せします(笑)
■第89回天皇杯トーナメント表(JFA)
■天皇杯準々決勝 清水はアウスタ(静岡新聞)
この話題も取り上げてませんでしたね。何と天皇杯、新潟と対戦する準々決勝の会場がアウスタに決定! しかもここで勝つと次の準決勝会場はエコパ! ・・・すごい、何て偏った会場設定なんだ・・・もう完全に清水のビクトリーロード(笑) ていうか最初にこの噂を聞いた時は「マジすか?」と思ったんですが、まさかホントになるとは。他の準々決勝の試合もどちらか一方のホームスタジアムで開催されるようですが、こうなると新潟さんに対しては本当にサーセンwとしか言いようがございません。
しばらく拾い読みしてなかったのでまずは雨の17日の練習の模様の記事から。どうもフローデの足の状態が芳しくない様子で、先発どころかベンチ入りできるかどうかも怪しい雰囲気。そんなわけで代表から帰ってくるオカちゃんの相方を誰にするのかという内容なんですが、こないだの試合で初ゴールを決めた好調の駿、実績十分で大舞台に強い永井、そしてオカちゃんとの相性バッチリの一樹、もう誰でも良いような気がしてきちゃうから不思議(笑)。
■清水が異例の厳戒態勢で3日前非公開練習(日刊スポーツ)
■“ガンバキラー”枝村「一人一人が力を」(静岡新聞)
んでもってこちらが18日の練習の模様。といっても非公開なので分からないんですが、練習は激しさを増している模様。あとはケガ人の回復具合は気になるところですが、これはガンバも同じ気持ちだと思われますので当日まで内緒にしておくのが懸命。エダも言っているように一人一人が持てる力を出し切らないと!な試合になりますね。
■高木、古巣サポーターにブーイングお願い(報知)
普通に「無視」で良いような気もしますが・・・まあ各自お任せします(笑)
■第89回天皇杯トーナメント表(JFA)
■天皇杯準々決勝 清水はアウスタ(静岡新聞)
この話題も取り上げてませんでしたね。何と天皇杯、新潟と対戦する準々決勝の会場がアウスタに決定! しかもここで勝つと次の準決勝会場はエコパ! ・・・すごい、何て偏った会場設定なんだ・・・もう完全に清水のビクトリーロード(笑) ていうか最初にこの噂を聞いた時は「マジすか?」と思ったんですが、まさかホントになるとは。他の準々決勝の試合もどちらか一方のホームスタジアムで開催されるようですが、こうなると新潟さんに対しては本当にサーセンwとしか言いようがございません。
November 18, 2009
強化になったのかな? 日本代表戦×2。
国際親善試合
南アフリカ 0 - 0 日本
土曜の夜に全国のテレビ東京系列及びBSジャパンで時差放送ということだったんですが!
鳥取では静岡同様地上波放送なし! そして泊ったホテルではBSジャパン見れねー!
ということで(ほぼ)オンタイムでの中継は見てなくて、結果を先に知ってしまいましたので録画してあった中継も見る気が起こらず、結局試合映像はこれっぽっちも見てないという体たらく。というわけで何も言えないっつーのが正直なところなんですが、何でもメガネくんがフォーメーションをまた直前にいじったとか聞いたんですが、何なんすかねえー。オカちゃんも不発で残念無念。
■絶好調男岡崎ゴール奪えず反省(日刊スポーツ)
■「岡崎がかわいそう」3トップに不満続出(スポニチ)
アジアカップ最終予選
香港 0 - 4 日本
もうこちらはネットくらいしか中継無いことが分かっておりましたので、もうハナからあきらめてました(^^; またハットトリックしてくれないかなーとか思っていたんですが、やはりそう簡単にはいかずなかなかゴールは遠かった模様。ただ最後に自らつかみとったPKをキッチリと自分で決めて、見事年間15ゴール達成。とりあえずはよかよか。
■岡崎、釜本に並んだ!歴代3位タイ年間15発(デイリー)
■歴代3位!岡崎、年間15得点(サンスポ)
■岡崎15発 年間ゴールで釜本氏に並ぶ歴代3位(中日スポーツ)
結局今回の遠征の最大の収穫は、南アフリカでやたらデカい音の楽器があることが分かったということだとか何とか。
南アフリカ 0 - 0 日本
土曜の夜に全国のテレビ東京系列及びBSジャパンで時差放送ということだったんですが!
鳥取では静岡同様地上波放送なし! そして泊ったホテルではBSジャパン見れねー!
ということで(ほぼ)オンタイムでの中継は見てなくて、結果を先に知ってしまいましたので録画してあった中継も見る気が起こらず、結局試合映像はこれっぽっちも見てないという体たらく。というわけで何も言えないっつーのが正直なところなんですが、何でもメガネくんがフォーメーションをまた直前にいじったとか聞いたんですが、何なんすかねえー。オカちゃんも不発で残念無念。
■絶好調男岡崎ゴール奪えず反省(日刊スポーツ)
■「岡崎がかわいそう」3トップに不満続出(スポニチ)
アジアカップ最終予選
香港 0 - 4 日本
もうこちらはネットくらいしか中継無いことが分かっておりましたので、もうハナからあきらめてました(^^; またハットトリックしてくれないかなーとか思っていたんですが、やはりそう簡単にはいかずなかなかゴールは遠かった模様。ただ最後に自らつかみとったPKをキッチリと自分で決めて、見事年間15ゴール達成。とりあえずはよかよか。
■岡崎、釜本に並んだ!歴代3位タイ年間15発(デイリー)
■歴代3位!岡崎、年間15得点(サンスポ)
■岡崎15発 年間ゴールで釜本氏に並ぶ歴代3位(中日スポーツ)
結局今回の遠征の最大の収穫は、南アフリカでやたらデカい音の楽器があることが分かったということだとか何とか。
November 17, 2009
鳥取遠征記。
今回のルートはまず名古屋へ出て名古屋で新幹線のぞみに乗り換え、んでもって姫路まで行って今度は特急スーパーはくとへ乗り換え。これで姫路から北上して鳥取へ乗り込むという感じです。ボクのところからだとこれが一番早く鳥取に着くルートっぽい。片道5時間くらいの旅でした。
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November 16, 2009
鳥取の地でフジヤマダービー勝利。
[第89回天皇杯 4回戦/at とりぎんバードスタジアム/入場者数 3,288人]

エスパルス、完全復活!・・・なーんてことはまだまだ言えませんが、それでも何だか久しぶりに良い感じの試合だったように思います。いつものスタメンから大きく人が入れ替わってはいましたが、課題になってたラインを高めに保ってのコンパクトな守備であるとか、玉際の強さだとか、そういうものが90分通して体現できたからこその勝利だったのかな、みたいな。
雨が上がって青空のとりスタでしたがその空には大きな雲もまだまだ残っておりまして、清水ゴール裏は晴れていると直射日光が正面から当たってメチャメチャ暑いんですが、ひとたび太陽が雲に隠れると途端に寒くなるという、秋の寒暖差攻撃を受けておりました。そしてピッチに目を移すと緑のピッチは思いっきり水を含んでいるらしく、あちこちで水しぶきは上がるわボールが水で止まるわで選手たちはちょっとやりづらそうでしたね。
とにかく柏戦での悪夢を振り払うためにも勝利が必要だったこの試合。そしてそうなると必然欲しくなるのが先制点。これを獲ってくれたのが一樹でした。前半30分過ぎでゲットしたコーナーキック。淳吾が左コーナーから送り込んだボールを一樹が身体を投げ出しながら頭で合わせてゴールに突き刺しました。大きな大きな先制点でございます。
2点目は後半の開始5分頃。これも左コーナーから淳吾が蹴ったコーナーキックが得点に繋がりました。淳吾が蹴る→ボールが縦に落ちる→軌道が変化して焦った甲府GKとディフェンス→うあああああ→オウンゴール(^^; という流れで追加点ゲット。リードを広げました。この後半からボクの隣にはおそらく地元鳥取のサッカー好きっぽい兄ちゃん3人組が来ていてワイワイしゃべりながら試合を観ていたんですが、このゴールの時に盛り上がってノリで一緒にハイタッチとかしたら、その後は兄ちゃんたちも清水のチャントにあわせてクラップとかしだしました(笑)
そしてこの試合最も清水ゴール裏が盛り上がった3点目のシーン。右サイドでパウロがキープ→パスで繋いで右サイド上がってきたイチへボールが出る→イチは前方を確認すると浅い位置からゴール前にボールを送り込む→そこに走り込んでいたのは駿→甲府ディフェンスにマークされながらもジャンプ&ヘッド→ゴール!! 淳吾と抱き合って大喜びの駿、プロ入り初ゴールの瞬間でした。試合をほぼ決定付けるダメ押し点がユース生え抜きの若きストライカーのプロ初ゴールだったことでサポも大盛り上がりでした。ちなみにさっきの兄ちゃんたちは美しいクロスからのヘッドがきれいに決まったことに感動したのか「うわあ!清水うめぇぇぇぇ!!」って絶叫してました(笑)
その後甲府に攻められる時間帯もあったりしましたが、西部がさすがの反射神経でシュートを弾き飛ばすなど、ディフェンス陣が集中切らさず頑張って甲府にゴールを許しません。ホントにこの日のディフェンスは前の試合で5失点したとは思えないほどの安定感がありました(^^;
淳吾のPK失敗も3得点した後ということもあってご愛嬌って感じ。結局試合はそのまま3-0で勝利を収めました。考えてみれば天皇杯は初戦から3試合連続の完封勝ち。いずれも対戦相手が下のカテゴリのチームだったということもあるでしょうが見事な結果です。こと天皇杯に限って言えば良い流れで来ていると言えるんじゃないでしょうか。
そして今まであまり出場機会にも恵まれなかった選手たちが結果を残しているという意味では、いつものスタメン陣もおちおち休んでられませんよね。こういうチーム内の下からの突き上げってのはチームを強くして行くものです。次のガンバ戦に向けても良い材料が多かった甲府戦だったと思います。
[関連記事]
■試合スタッツ(清水公式)
■長谷川健太監督(清水)記者会見コメント(J's GOAL)
■安間貴義監督(甲府)記者会見コメント(J's GOAL)
■試合終了後の各選手コメント(J's GOAL)
■試合レポート(J's GOAL)
■清水は5年連続8強(静岡新聞)
■清水長沢が初先発初ゴール(日刊スポーツ)
■原&長沢ヤングFW奮起で5年連続8強(報知)
■清水・長沢、初先発で初ゴール!(サンスポ)
清水エスパルス 3 - 0 ヴァンフォーレ甲府
【得点】
清水:
■原一樹[33分]
■オウンゴール[49分]
■長沢駿[55分]
甲府:
■なし

エスパルス、完全復活!・・・なーんてことはまだまだ言えませんが、それでも何だか久しぶりに良い感じの試合だったように思います。いつものスタメンから大きく人が入れ替わってはいましたが、課題になってたラインを高めに保ってのコンパクトな守備であるとか、玉際の強さだとか、そういうものが90分通して体現できたからこその勝利だったのかな、みたいな。
雨が上がって青空のとりスタでしたがその空には大きな雲もまだまだ残っておりまして、清水ゴール裏は晴れていると直射日光が正面から当たってメチャメチャ暑いんですが、ひとたび太陽が雲に隠れると途端に寒くなるという、秋の寒暖差攻撃を受けておりました。そしてピッチに目を移すと緑のピッチは思いっきり水を含んでいるらしく、あちこちで水しぶきは上がるわボールが水で止まるわで選手たちはちょっとやりづらそうでしたね。
とにかく柏戦での悪夢を振り払うためにも勝利が必要だったこの試合。そしてそうなると必然欲しくなるのが先制点。これを獲ってくれたのが一樹でした。前半30分過ぎでゲットしたコーナーキック。淳吾が左コーナーから送り込んだボールを一樹が身体を投げ出しながら頭で合わせてゴールに突き刺しました。大きな大きな先制点でございます。
2点目は後半の開始5分頃。これも左コーナーから淳吾が蹴ったコーナーキックが得点に繋がりました。淳吾が蹴る→ボールが縦に落ちる→軌道が変化して焦った甲府GKとディフェンス→うあああああ→オウンゴール(^^; という流れで追加点ゲット。リードを広げました。この後半からボクの隣にはおそらく地元鳥取のサッカー好きっぽい兄ちゃん3人組が来ていてワイワイしゃべりながら試合を観ていたんですが、このゴールの時に盛り上がってノリで一緒にハイタッチとかしたら、その後は兄ちゃんたちも清水のチャントにあわせてクラップとかしだしました(笑)
そしてこの試合最も清水ゴール裏が盛り上がった3点目のシーン。右サイドでパウロがキープ→パスで繋いで右サイド上がってきたイチへボールが出る→イチは前方を確認すると浅い位置からゴール前にボールを送り込む→そこに走り込んでいたのは駿→甲府ディフェンスにマークされながらもジャンプ&ヘッド→ゴール!! 淳吾と抱き合って大喜びの駿、プロ入り初ゴールの瞬間でした。試合をほぼ決定付けるダメ押し点がユース生え抜きの若きストライカーのプロ初ゴールだったことでサポも大盛り上がりでした。ちなみにさっきの兄ちゃんたちは美しいクロスからのヘッドがきれいに決まったことに感動したのか「うわあ!清水うめぇぇぇぇ!!」って絶叫してました(笑)
その後甲府に攻められる時間帯もあったりしましたが、西部がさすがの反射神経でシュートを弾き飛ばすなど、ディフェンス陣が集中切らさず頑張って甲府にゴールを許しません。ホントにこの日のディフェンスは前の試合で5失点したとは思えないほどの安定感がありました(^^;
淳吾のPK失敗も3得点した後ということもあってご愛嬌って感じ。結局試合はそのまま3-0で勝利を収めました。考えてみれば天皇杯は初戦から3試合連続の完封勝ち。いずれも対戦相手が下のカテゴリのチームだったということもあるでしょうが見事な結果です。こと天皇杯に限って言えば良い流れで来ていると言えるんじゃないでしょうか。
そして今まであまり出場機会にも恵まれなかった選手たちが結果を残しているという意味では、いつものスタメン陣もおちおち休んでられませんよね。こういうチーム内の下からの突き上げってのはチームを強くして行くものです。次のガンバ戦に向けても良い材料が多かった甲府戦だったと思います。
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■清水・長沢、初先発で初ゴール!(サンスポ)
November 15, 2009
November 14, 2009
November 13, 2009
明日は天皇杯4回戦・甲府戦。そして日本×南アフリカも。
さあ天皇杯も4回戦、エスパルスは甲府と対戦となりました。久しぶりのフジヤマダービー、まさか鳥取でやることになるとは思わなんだですよ。甲府の皆さん、お久しぶり。お元気にしてます?
さて明日の試合、代表に行っているオカちゃんは分かっていましたが、どうやらフローデ・兵働・王子の帯同も無さそうな雰囲気。来週のガンバ戦に向けて無理をさせたくないということなのでしょうな。確かに現状でのプライオリティはリーグ戦の方が高くなっちゃうんでしょうけど、それでもこの天皇杯だって負けられない戦いであることは確か。だって! 天皇杯で優勝したらACL出場権がもらえちゃうんですもの! すごいよね、天皇杯獲れたらリーグ戦で3位以内に入れなうわなにをするやめr
そんなわけでリーグ戦でも天皇杯でも同じくらいの気合いで頂点を目指すエスパルスの明日の先発メンバーは大きく変わってきそうな予感。おそらくFWの一角は一樹だと思うんですが、もう一人は天皇杯3回戦のように永井が先発するのか、それとも他の選手が台頭してくるのか。MFもエダ・淳吾・真希の中から組むのか、パウロあたりを入れてくるのか。いろいろ健太さんも考えどころでしょう。
そしてそれ以上に注目のディフェンス陣。王子が無理な以上、アラタと平岡のセンターというコンビでいくことになると思いますますが、イチと宏介も含めて前節の悪夢を払拭するような熱さと冷静さを見せてほしいところです。ていうか、どこかに頭を軽くぶつけて前節の記憶を無くしていただいても良いかと。
対する甲府ですが、こちらも来週は昇格を賭けた湘南との大一番がありますから、ケガを抱えている選手とかには無理をさせたくないはず。おそらくはウチ同様、天皇杯よりもリーグ戦を優先させてくるでしょう。そういう意味では勝敗どうこうよりも、まずは良い内容の試合をしたいねという気持ちが強いはず。それに比べてウチはACLには出たいわ、とりあえず何でもいいからタイトル欲しいわ、賞金も欲しいわだし。よし、モチベーションはこっちが上だ! たぶん!
とりあえず明日は半ばヤケクソで鳥取に行ってきます。行けない人、例によって鳥取に向かって念を飛ばして下さいね! 念を飛ばす方向としては大阪に向けて念を飛ばす時よりも多少日本海側へずらしていただければだいたい鳥取あたりへ届くと思われますので、どうかよろしく。勝つぞー!
■タイトルを目指す通過点(清水公式)
■試合プレビュー(J's GOAL)
■永井、起用の可能性 天皇杯4回戦()
■「ウルトラマン」永井が清水救う!(日刊スポーツ)
そして明日は何気に日本×南アフリカも。オカちゃんは1日目の午後練習に引き続き2日目の練習も別メニューで調整だった模様。試合前日となる3日目の練習には参加するようでして、試合にも普通に先発するんじゃないかと思いますが・・・ホントにくれぐれも無理はしないように。この試合、生中継は無いんですが時間差でテレ東系&BSジャパンで中継するっぽい。果たして鳥取のホテルの部屋のテレビ、BSが見られるかどうか・・・(^^;
■試合プレビュー(J's GOAL)
■岡田監督、岡崎に強制休養指令(報知)
■岡崎強制休養でリフレッシュ 試合はOK(スポニチ)
さて明日の試合、代表に行っているオカちゃんは分かっていましたが、どうやらフローデ・兵働・王子の帯同も無さそうな雰囲気。来週のガンバ戦に向けて無理をさせたくないということなのでしょうな。確かに現状でのプライオリティはリーグ戦の方が高くなっちゃうんでしょうけど、それでもこの天皇杯だって負けられない戦いであることは確か。だって! 天皇杯で優勝したらACL出場権がもらえちゃうんですもの! すごいよね、天皇杯獲れたらリーグ戦で3位以内に入れなうわなにをするやめr
そんなわけでリーグ戦でも天皇杯でも同じくらいの気合いで頂点を目指すエスパルスの明日の先発メンバーは大きく変わってきそうな予感。おそらくFWの一角は一樹だと思うんですが、もう一人は天皇杯3回戦のように永井が先発するのか、それとも他の選手が台頭してくるのか。MFもエダ・淳吾・真希の中から組むのか、パウロあたりを入れてくるのか。いろいろ健太さんも考えどころでしょう。
そしてそれ以上に注目のディフェンス陣。王子が無理な以上、アラタと平岡のセンターというコンビでいくことになると思いますますが、イチと宏介も含めて前節の悪夢を払拭するような熱さと冷静さを見せてほしいところです。ていうか、どこかに頭を軽くぶつけて前節の記憶を無くしていただいても良いかと。
対する甲府ですが、こちらも来週は昇格を賭けた湘南との大一番がありますから、ケガを抱えている選手とかには無理をさせたくないはず。おそらくはウチ同様、天皇杯よりもリーグ戦を優先させてくるでしょう。そういう意味では勝敗どうこうよりも、まずは良い内容の試合をしたいねという気持ちが強いはず。それに比べてウチはACLには出たいわ、とりあえず何でもいいからタイトル欲しいわ、賞金も欲しいわだし。よし、モチベーションはこっちが上だ! たぶん!
とりあえず明日は半ばヤケクソで鳥取に行ってきます。行けない人、例によって鳥取に向かって念を飛ばして下さいね! 念を飛ばす方向としては大阪に向けて念を飛ばす時よりも多少日本海側へずらしていただければだいたい鳥取あたりへ届くと思われますので、どうかよろしく。勝つぞー!
■タイトルを目指す通過点(清水公式)
■試合プレビュー(J's GOAL)
■永井、起用の可能性 天皇杯4回戦()
■「ウルトラマン」永井が清水救う!(日刊スポーツ)
そして明日は何気に日本×南アフリカも。オカちゃんは1日目の午後練習に引き続き2日目の練習も別メニューで調整だった模様。試合前日となる3日目の練習には参加するようでして、試合にも普通に先発するんじゃないかと思いますが・・・ホントにくれぐれも無理はしないように。この試合、生中継は無いんですが時間差でテレ東系&BSジャパンで中継するっぽい。果たして鳥取のホテルの部屋のテレビ、BSが見られるかどうか・・・(^^;
■試合プレビュー(J's GOAL)
■岡田監督、岡崎に強制休養指令(報知)
■岡崎強制休養でリフレッシュ 試合はOK(スポニチ)
November 12, 2009
今日の拾い読み。[2009/11/12]
■岡崎が別メニュー調整 岡田監督疲れ配慮(日刊スポーツ)
■岡崎、休養指令に発奮=南アに挑むエース候補(時事通信)
■岡田監督、岡崎に異例の「休め」指令(朝日)
■岡崎が別メニューで調整(産経)
南アフリカ入りしているオカちゃん、午前中練習はこんな感じでアクロバティックな雰囲気すら醸し出していたみたいですが、午後は一転、監督指令で別メニュー調整。やっぱ疲れが溜まっていたんですかねえ。こんな時エスパルスだと逆に走り込みメニューになっちゃいそうですけど(笑) とにかく前回みたいに遠征から帰ってきて最初の試合で交代の後ロッカールームでブッ倒れたりとかされても困るし、オーバートレーニングシンドロームなんかになっちゃったりしたらもっと困るし。休んでいいよと言われたらキッチリ休んでおきましょう。帰ってきたら大事な大事な大事な大事なガンバ戦あるしね!
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■岡崎、休養指令に発奮=南アに挑むエース候補(時事通信)
■岡田監督、岡崎に異例の「休め」指令(朝日)
■岡崎が別メニューで調整(産経)
南アフリカ入りしているオカちゃん、午前中練習はこんな感じでアクロバティックな雰囲気すら醸し出していたみたいですが、午後は一転、監督指令で別メニュー調整。やっぱ疲れが溜まっていたんですかねえ。こんな時エスパルスだと逆に走り込みメニューになっちゃいそうですけど(笑) とにかく前回みたいに遠征から帰ってきて最初の試合で交代の後ロッカールームでブッ倒れたりとかされても困るし、オーバートレーニングシンドロームなんかになっちゃったりしたらもっと困るし。休んでいいよと言われたらキッチリ休んでおきましょう。帰ってきたら大事な大事な大事な大事なガンバ戦あるしね!
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