2016年02月

木原研三先生と『コンサイス英和辞典』のこと。

《断捨離》を進めるために、古い書類を整理していたら、昔、木原研三先生からいだいた葉書きが出て来た。英語関係者で木原研三というお名前を知らない、聞いたことがないという人はいないだろう。三省堂から『グランドセンチュリー英和辞典』、『コンサイス英和辞典』、『グローバル英和辞典』(共著)、『新コンサイス英和辞典』(共編)、『ニューセンチュリー英和辞典』(共編)、『新グローバル英和辞典』(共編)といった名著を世に送ってこられた優れた辞書編纂者のお一人だ。私が大学生の頃から私淑していた辞書編纂者だった。

  先生は、私が法政大学の専任講師に就任した20代後半の頃から、私が英語雑誌に書くもののほとんどに目を通されていて、ご自分の辞書に有益だと思われる情報には、いつもお葉書きあるいはお手紙をくださって、その情報の採用許可を求めてこられた。若く未熟な私には、そのような著名な先生からの直筆のお葉書きあるいはお手紙はただただ有難く、かつ恐縮のもとであった。

  あちこちの学会の懇親会で何度かお話もした。古い手帳のメモによれば、平成元年(1989年)5月20〜21日に青山学院大学青山キャンパスで開催された第61回日本英文学会全国大会終了後の懇親会場所はメモしていないので定かではないが、青学会館だったか、南青山会館だったか、とにかく「青(山)」と「会館」とが付いていたように記憶するで小1時間親しく話をさせていただいた。この席で、先生は私に「今どこかの出版社で中心的な立場で辞書の仕事をしていますか。」と聞かれた。その頃、丁度編集主幹として、学習研究社から刊行することになる『ニューアンカー和英辞典』(1991年初版)の編集作業に没頭していた頃だったので、正直にそのことをお話しした。すると先生は次のようなことを言われた。

じつは、私は昔からあなたが『現代英語教育』誌(研究社出版)、『時事英語研究』誌(研究社出版)、『英語教育』誌(大修館書店)、その他で書いておられる辞書関連の記事に大いに注目していました。前島儀一郎さん三宅鴻さんがあなたをとても高く評価していますね。そんなわけで、願わくは、私が中心になって三省堂でやってきた『コンサイス英和辞典』の責任者に推挙したいと思っていました。でも、学研でそういう重要な立場で仕事をしておられるのであれば無理でしょうね。  

 木原先生ほどのお方が私を先生の後任者としてお考えになっておられるなど夢にも思っていなかったから、これこそまさに「望外の幸せ」だった。著名な学者の中には、いわゆる「名義貸し」で、自分の知名度を複数の会社に利用させる人がいるが、私はそういう事ができるほど《器用》ではなかったし、また《著名》でもなかった。したがって、木原先生には、先生からそのような有難いお話をお漏らしいただいたことを終生の誇り・喜びと致しますと丁寧に申し上げて、感謝とお詫びの言葉とにした。今、『コンサイス英和辞典』の編集責任者がどなたなのか存じ上げないが、今は懐かしい、ありがたいお話であった。木原研三先生の御霊に合掌。 

【付記】 「木原研三先生旧蔵古辞書コレクション」(鶴見大学図書館)

canとcouldの違いのこと

a1過去に教えた学生の多くが、たとえば、Can I use your computer this afternoon (, please)?と Could I use your computer this afternoon (, please)?のような文の違いについて、「Can I 〜? よりもCould I〜?のほうが、仮定法のcouldを使っている分だけ丁寧な言い方だ」と覚えていた。そして、それは正しい。しかし、両者の違いについてそれ以上を知っている学生はそう多くはなかった。couldを使えば、相手が使わせてくれるかどうか全く予想できない場合であり(だから仮定法なのだが)、canの場合は相手にyesと言ってもらえることを期待・予測して聞いていると考えてよい。ちょっとしたことだが、覚えて、使えるTPOを心得ておきたい点だ。

個人番号交付のこと

2か月ほど前、「個人番号カード交付申請書」に写真を貼り、関係当局に送り返した。その際、当局から送られてきた書類の私の氏名の振り仮名が「やまぎし かつえ」になっていたから、「やまぎし かつえ」ですということを示すために赤字で「」を付加した。一昨日、それが送り返されてきた。見てみると、私が1字追加したことで、その書類は無効だという。勝手に間違えたのは向こうである。私は生まれた時から全ての書類に「かつえい」と書いてきた。詳細については地元区役所の戸籍課に尋ねよとあったので、電話を掛けて、もう一度書類を作り直してもらった。写真は余分があったから、それを貼って当局に送り返す用意をした。今度はいいだろう。こういう面倒なことが嫌で、個人番号カード作成を放置している人たち(とりわけ若者たち)もいると聞いた。さもありなん。

【付記】私の漢字による戸籍名は「山岸勝榮」である。ところが昭和39年(1964年;大学1年次)、運転免許を取得した際の免許証は「山岸勝栄」となっていた。役所関係では旧字は使わないので新字(略字)を使ったという。その頃作った銀行通帳も「栄」である。ところが慣れ、あるいは習性というものは恐ろしいもので、ほとんど無意識的に旧字を使ってしまう。そうすると、全ての書類が無効で、もう一度書き直さなければならない。いったい何度書き換えたことだろう。「人の名前の表記を勝手に変えておいて、無効だとは何だ!」と叫びたくなることもある。そんなフラストレーションを死ぬまで持ち続けなければならないのだろう。嗚呼!

dismemberという動詞のこと

dismember(名詞形はdismemberment)という動詞がある。『ロングマン英和辞典』を見ると「〈死体などの手足を切断する」とある(名詞形は「〈死体などの手足の切断」と書いてある)。ちなみに、同辞典のもととなったLongman Dict. of Contemporary English は同語を to cut a body into pieces or tear it apart と定義している。いっぽう、Oxford Advanced Learner's Dict. to cut or tear the dead body of a person or an animal into pieces と定義していて、deadを付けている。また、Collins COBUILD Advanced Dict. of English To dismember the body of a dead person or animal means to cut or pull it into pieces と定義していて、やはりdeadを含んでいる。

 おそらく現代の英語圏の人々の多くが the body of a dead person or animal であることを認めるであろう。私の友人(アメリカ人50代男性、オーストラリア人40代男性)もそうだと言った(ただし、両者とも「死体である必要はない」と付言した)。

 昔の(例:イギリスの)歴史を見れば dismemberment がどんなものだったかが推測できる。たとえば、13世紀にイングランド王エドワード1世の過酷なスコットランド支配に対して戦ったスコットランドの愛国者Sir William Wallaceの場合がそうだ。エドワード1世への大逆罪を問われた彼は 1305年8月23日に「首吊り・内臓抉り・四つ裂きの刑」という残虐刑で処刑された。今、スコットランドには多くのWallace像が立つ(私は1981年にエディンバラ城にある像を見た)。1995年のアメリカ映画Braveheart はそのウォレスの生涯を描いた歴史映画だ。

 歴史的に見ると、世界中で、生きた人間の手足を切断・四つ裂きにした例は数多いようだ。我が国でも、牛に受刑者の両足を縛り付けて引き裂く《牛裂き》が行なわれていたことはよく知られている。したがって、結論的には、「死体の」という説明語句はなくてもよいように思う(こちらも参照)。

【付記】ネットでdismembermentで検索すれば、実際の写真・イラストが多数あるが、残酷なものなので、各自の判断・責任でご覧いただきたい。

「あんたがたどこさ」の英訳のこと

先日、京都にある合唱楽譜専門店パナムジカから連絡があり、

この度、作曲家松下耕編曲による合唱作品「あんたがたどこさ」を弊社より出版することとなりました。つきましてはその楽譜の歌詞ページに山岸先生の英訳された"Where are you all from?"を掲載させていただきたく、ご連絡さしあげました。

と言ってきた。松下耕氏と言えば作曲家・合唱指揮者・編曲家として著名な方だからお名前だけは存じ上げていたが、その方が「あんたがたどこさ」の合唱作品を作成しておられる由。お断りする理由もない上に、「あんたがたどこさ」は、私の岳父(妻の父)の故郷の歌でもある。嬉しく思った次第。出来上がるのが今から楽しみだ。

I've been there. / Been there. という慣用表現

カリフォルニアに英語研修に行っていた私の教え子SRさんが昨年、面白いことをメールで教えてくれた。以下はその要所だ。
研修の最終試験の時に、アメリカ人の先生(50代後半?)に、試験は難しくて疲れましたと言うと、その先生が、早口でI know what you mean. I've been there.と答えました。別の時ですけど、先生はBeen there. と言ったように記憶します。先生はその場にいたわけでもないのに、I've been there.とかBeen there.とどうして言うのかもう1つよく分かりません。これは文脈から考えると「私も経験して知っているよ」という意味のようなのですが、また辞書にも類似のものが 「have been there (before) そのことを経験している」とありました。これの一種でしょうか。
 SRさんはとても語感のいい女子学生だったが、そこまで理解できれば立派だと思った。彼女の分析のとおり、I've been there.とかBeen there.という慣用表現はまさにI know exactly what you are talking about from my own experience.とか I know exactly what you are going through.とかの意味で使っている。ウェブ上でもその情報は簡単に入手できる。日本の学校では教えてくれない(はずの)慣用表現だろう。

杉山外務審議官の父君のこと

ジュネーブで去る16日午後(日本時間同日夜)開かれた国連の女性差別撤廃委員会の対日審査会合で、杉山晋輔外務審議官が政府代表として、ゞ制連行を裏付ける資料がなかったことを説明するとともに、強制連行説は「慰安婦狩り」に関わったとする吉田清治氏(故人)による捏造で、朝日新聞が吉田氏の本を大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。また、「慰安婦20万人」についても朝日新聞が女子挺身隊を「混同した」と説明した(報道記事はこちら)。

  じつは、この杉山外務審議官の父君・杉山茂雄氏は昔、私の上司だった方だ。ずいぶん目を掛けていただいた。国際法学者として著名な方で、16年間ご一緒させていただいた。いつも全ての部下に公平に接しておられた。岩波書店発行の『広辞苑』の国際法に関する記述や校閲も杉山教授が担当なさったはずだ。こちらに晩年の杉山氏の写真があった。その方のご子息が現在の外務審議官だこちらにご子息の動画がある;目元が父君によく似ておられる。父君の薫陶を十二分に受けて審議官になっておられるようだ。嬉しく頼もしい限りだ。

Put up your dukes!という慣用表現

Put up your dukes!という慣用表現がある。1940-50年代、かのJohn Wayneが活躍した時代に盛んに用いられたが、今ではふざけ半分、からかい半分で用いることが多い。英和辞典には書いてないが、昨今ではたいていは子供や若者たちが用いるもののようで、日本語で言えば、「かかって来い(よ)!」に近い。dukesは「こぶし(fists)」の意で、語源に関しては諸説あるが、押韻俗語だと言われている(詳細こちら)。どちらかと言えば、アメリカ英語と言えるものだ。
 たまたま電子辞書に搭載されている某英和辞典を見たら、「《口》⦅戦うために⦆構えて!」と書いてあった。だが、この日本語から私が連想するのは、ボクシングの試合でレフェリーが、選手間に立って、こう言っているような場面だ。そういう場合にも言うのかも知れないが、普通は上記に示したとおり、「かかって来い(よ)!」の意味で、それもふざけ半分、からかい半分で用いるはずだ。英語で言えば"a challenge to fight"だ。念のためにということで私のかつてのアメリカ人同僚に聞いたところ、If anybody uses this expression in 2016 it’s with tongue-in-cheek.(2016年の現代、この表現を使う人がいるなら、それはふざけ[からかい]半分ですよ)と答えたから、私の考えは正しかったということになる。

【付記】こちらにも面白い説明記事がある。

今日は妻の69歳の誕生日だ。

tulip1妻がいなくなってから妻の誕生日を祝うのは今回で6回目だ。いつも書くように、妻に対しては、生きていた時と同じように接するように心がけている。だから誕生日も同様に祝う。もう独り身の生活には慣れてしまった。だが、平成21年[2009年]9月3日以来、それこそ1日たりとも妻のことを忘れたことはない。片時も忘れなかったかと問われれば、多少心が痛むが、妻のことを思い出さない日はなかった。これもくどいほど書いて来たことだが、私は自分の人生を振り返って、本当に幸せな男だったと思う。もうここらあたりでいいだろうということで、妻は私のもとを去って行ったのかも知れない。「(あなたと結婚したのは)ボランティア、ボランティア」と笑いながら繰り返すのが妻の口癖だったから、多分その「f1ボランティア」の仕事も終わったのだろう。
 
 元自民党衆院議員のMK氏(35)が地元・京都で某女性タレント(34)を伏見区の自宅に招き入れて不倫に及んだことは周知のとおり。妻で同じく自民党のKE衆院議員(37)の妊娠中の出来事だったという。こういう男性は私とは考え方が対極にある人物だと言っていい。はっきり言って、最初から女性を《遊び相手》としか見ていないのではないかと疑うに十分な言動をしている。

 妻の誕生日にMK氏に言及することは芳しいことf2ではないが、男として妻への愛情の示し方の相違を示すには好例だと思う。自分の子供を、それこそ《命がけ》で産んでくれる女性への尊敬と感謝の気持ちがいくばくかでもあれば、妻以外の女性を場所もあろうに自宅に連れ込むなどということはあり得ないはずだ。《イクメン》を政策に掲げ、「妻を支えるいい夫でありたい」などと嘯(うそぶ)いていた《衆院議員》だったが、今では単なる《ゲス不倫男》と揶揄・嘲笑されている。

 いずれにせよ、今日は我が最愛の妻の69歳の誕生日だ。61歳の若さで心ならずも私に先立ったが、その妻を想い出しながら、妻の好きだった某所で昼の食事をしようと思う。

小学生から英語は必要か―共同通信特集記事の件

昨年の暮れ、共同通信デジタル部門から、表題の特集記事を書くので意見を聞かせてほしいという連絡があった。だいぶ時間が経ったが、先日、その記事が公開された(こちら)。そこでも言ったことだが、私は現状の教育体制、国情、国民性などから総合的に判断して、日本人小学生への英語教育は反対である。私見の一部しか掲載されていないが、ご一読いただければありがたい。

忙しかった! ― 愛犬マロンのこと。

Maron約4週間、本当に忙しかった。その間に140頁ほどの単行本用原稿を仕上げて某出版社に送った。1日に5〜6頁のペースで書いたことになる。どんな類いのものかは出来上がってからのお楽しみだ。

  もう1つ忙しかったのは、我が家の愛犬5頭のうちの1頭マロン(12歳)が以前手術を受けた箇所とその周辺にまたまた異状をきたし、飼い主としてその面倒をみていたからだ。マロンには大いに手がかかった(こちらも参照)。《肥満細胞腫》という癌の一種らしい(俗に言う《肥満》とは無関係だそうだ)。左上写真で分かるように、右肩に大きな脂肪の塊らしき膨らみもできている。いつもMaron2お世話になっている獣医師Y先生の話だと、先の手術の際、一応患部は切除したものの、マロンの場合、転移も疑われる悪性のものらしい。息子がいろいろ調べてくれたところによると、最悪の場合は余命3か月程度らしい。癌という言葉には、妻をそれで亡くしているから、一応慣れてはいるものの、やはり胸が騒ぐ。ある時、どす黒い血が混じった緩い便を大量に出し、全く歩けなくなった。続いて、水以外の一切の食べ物を受け付けなくなった。どんな好きなものを口元にもって行っても、顔をそむけるだけだった。本当に余命が短いように感じた。

 「よし、どうせ3か月程度の命なら、私が出来るだけのことは全てやってやる!」 そう覚悟を決めた。息子は自分の母(私の妻)の時に世界中から収集した癌に有効な薬の情報の中から動物によさそうなものを選別して、漢方薬系統のものを含めて、あれこれと購入してくれた。ほとんど24時間、私のすぐそばに置いて面倒をみた。食事もそれまでは1回だったものを朝と夕方の2回にし、そのたびに有効だと信じて購入した薬をあれこれ混ぜた。Y先生からいただいたステロイド剤は2日おきに飲ませた(本当は毎日と言われていたのだが、強い副作用も考えられるらしいのでそうした;その後は服用を止めた)。

 ある日、肉片をゆがいて薬と共に与えた。食べてくれた! 夕方はもっと食べた! 右上写真は丸2週間後(本日)のマロンの姿である。気のせいか、右肩の膨らみが小さくなっているように見える。家族の者たちにもそう見えるそうだ。マロンには気の毒だが、「死ぬ」ことを前提に、今考えられ得る最良の素人治療をしてやろうとしてきたことが、あるいは効を奏しているのかも知れない。予断を許さない。もの言わぬ動物たちのために飼い主は我が子同然の扱いをしてやらねばならない。仮にだが、マロンが元気になったとしたら、同じような悲しみを抱えている愛犬家諸氏のためにうちで試した薬などをここで紹介しようと思う。まだ、マロンがどうなるか全くわからないので、今ここでその名を明かすわけにはいかないし、個体差があるから、あくまでも参考程度の情報になる

 何度も書いて来たことだが、私は愛犬5頭には、いつも仏陀の「一切の生きとし生けるものは、幸福であれ、安穏であれ、安楽であれ。」の御教えにしたがって接するように心がけている(こちら参照)。「仏陀よ、どうかマロンをお守りください。

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