①ベンチャートップは、いつも資金ぐりと現状の維持に四苦八苦しているトップが多い。 しかも、中には個人事業家の経営形態であり、資金の融資は、個人資産が担保である。 これには、限界があり、最悪は高利貸しに依存するケースが多い。これはなぜこだわるのか? 少なくとも事業を継続したいなら資金の融資は必要不可欠である。 それなのに、個人事業にこだわり、しきりに愚痴を繰り返す。 これは、精神的にも?それならと助言しても、聴く耳持たずの態度である。 それでもこだわるほんとの意味は、当人もわかっているのだがわかろうとしない。 それは、言い逃れの逃げ口上を作っているとしか思えない。 それでもがんばるベンチャ―トップには、何がカンフル剤なのか、あるいはないのか? 何れにしても有力なスポンサーを求めているのだが、その手段も講じない。 少なくともスポンサーをさがすのであれば、目につく行動や知らしめル広告とか投稿とか、目につくような行動がほしいと話しても、相手が来ることを望んでいる。それは基本的に、どこにどれほどの素晴らしい商品があっても しらしめなけけれあば、猫に小判でないが、宝の持ち腐れである。 そのための投資はやるべきと、いややらなければ価値を発掘できないのだが? そのような人が周りにいるが、彼らは本当に面白い発想をたくさん持っているが、開示する気がなく、少しずつ小出しにして半分、楽しんでいるのかも? さて、あなたは?