2005年03月23日
【すコラ_05-03-24】「あーゆう はっぴー?」

昨年12月、然々さんという方を偶然にBLOGの中でお見かけしました。
お見かけしたというのもヘンですが・・。(~~)
その時、ちょっとしたコメントを書き込みさせていただいたのかもしれません。
それからまもなくして、然々さんは、ワタシのBLOGの中の「リトルターン」という絵本の記事にコメントをくださったのでした・・・
【あーゆう はっぴー?】

ワタシの手元に2冊の小さなかわいらしい「絵本」があります。
タイトルは、「Never Give up!」「あーゆう はっぴー?」です。
手のひらに入ってしまうくらいのほんとに小さな絵本です。
YASUEさんという茨城県に住む20代の女性の方が書かれた絵本です。
然々さんは、ある日のBLOGの中でこの絵本のことを書かれていました。
「うれしそうに!」・・デス。
絵本を自費出版するために東奔西走したようすや、この絵本を出版できることになった喜びを素直に書かれていました。
ワタシは、たぶん誰かが自費出版するとBLOGの中で書いていたとしても、たいていは素通りです。・・ゴメンナサイ、たぶん。
「じゃ、なぜ然々さんの絵本の記事にひかれてしまったのでしょうね?」
ワタシは然々さんの記事を読んで、実はワタシもうれしくなってしまったからなんです。
ワカッテもらえます?(^^*
ほんとうにウレシソウに書かれていたから、こちらもウレシクなっちゃたんですよ。
ワタシはすぐに、「読みたくなってしまったので売って下さい!」と思わず知らず、メールを入れてしまっていたんです。
「その喜びをワカチアイマショウ!」なんて書いてしまって。
(・・オハズカシイですね)
内心では、「ヤベー高かったらどうしよう?」・・・・あは。(笑)
なにしろ、勢い先攻なワタシです!
そんなこんなで・・・購入のやり取りをメールでしているうちに、偶然にも、然々さんが同じ茨城に住んでいることが判明!
では、お店にということになりました。(然々さんのところはカフェ・レストランですので・・)
(然々さんのお店に伺いました。−−−)
然々さんのところで、この「絵本」ができるまでのいきさつのお話やら、作者のYASUEさんのことなどをお聞きしました。
もちろん、おいしいコーヒーをいただいてしまって。(^^)
そんなこんなで、この2冊の絵本が、いまワタシのデスクの横にあるのです。
数冊は、身近な若い方にさしあげています。
「どうして絵本の中身のことだけ書かないの?」・・と思われていますか?
いえいえ、それが大事なんですよ。
このめぐり合わせこそ「絵本」の紹介です。
「あーゆう はっぴー?」は、YASUEさんの「精神的疾病」を克服されて、その同じ病にある人たち(主に若い人たち)に向けて語りかけた絵本なんです。
「Neve Give up!」もそんな病におかされている人たちに「あきらめないで」という気持ちを伝えようとした絵本なんですね。
そこには、どうしたって人と人との関係が大事です。
大事ですね。
「絵本」とは、作者と読者の間にあるもの、つなぐものですから。
今日の記事を書く前に、YASUEさんにはワタシの感想を書きますと伝えてしまっているのですが・・・今パソコンに向かって「絵本」を開いてみますと、「いやいやそんなことではないな」と感じている自分がいます。(--;
う〜〜〜ん。感想はいらないかもしれません。
なぜって、この2冊の絵本は、たぶん読まれる方にとって・・「拍手とハンカチ」のようなものかもしれない、と思えてきたからです。
「拍手」は、ワタシの背中を押してくれます。
背中に触れることなく・・。
そうです。直接手をさしのべるのではなく、心を勇気づけてくれるもの・・それが「拍手」です。
ありがとう、YASUEさん。ワタシはちゃんとあなたから「拍手」をいただきました。
「ハンカチ」は、涙と汗をぬぐってくれます。
何も言わず・・。
全部を受けとめてくれるもの。
そっと出されたハンカチは、きっと心を軽くしてくれるに違いありません。
YASUEさんのこの2冊の絵本が、必要とされている方のお手元に届きますようにと願っています。
そして、その絵本が読まれた方の「拍手とハンカチ」になれますようにと。
それがワタシの感想にできない感想です。
YASUEさん、然々さんには、あまりにつたない感想になってしまって申し訳ありません。おゆるしを。(^^*
・ ・ ・ ・ ・ ・☆
紹介させていただきました絵本のお問い合わせは、「日々然々BLOG」のZENZENさんへご連絡してみてください。
価格は¥300.です。ただ、数量に限りがあることと、送料の問題がありますのでメールでお問い合わせいただくのが良いかと思います。
「YASUEさんのBLOGと然々さんのBLOG」のリンクは
サイドバーの【然々-friends-】の中にあります。
−−【号外】やまねこ新聞社−−

ワタシの手元に2冊の小さなかわいらしい「絵本」があります。
タイトルは、「Never Give up!」「あーゆう はっぴー?」です。
手のひらに入ってしまうくらいのほんとに小さな絵本です。
YASUEさんという茨城県に住む20代の女性の方が書かれた絵本です。
然々さんは、ある日のBLOGの中でこの絵本のことを書かれていました。
「うれしそうに!」・・デス。
絵本を自費出版するために東奔西走したようすや、この絵本を出版できることになった喜びを素直に書かれていました。
ワタシは、たぶん誰かが自費出版するとBLOGの中で書いていたとしても、たいていは素通りです。・・ゴメンナサイ、たぶん。
「じゃ、なぜ然々さんの絵本の記事にひかれてしまったのでしょうね?」
ワタシは然々さんの記事を読んで、実はワタシもうれしくなってしまったからなんです。
ワカッテもらえます?(^^*
ほんとうにウレシソウに書かれていたから、こちらもウレシクなっちゃたんですよ。
ワタシはすぐに、「読みたくなってしまったので売って下さい!」と思わず知らず、メールを入れてしまっていたんです。
「その喜びをワカチアイマショウ!」なんて書いてしまって。
(・・オハズカシイですね)
内心では、「ヤベー高かったらどうしよう?」・・・・あは。(笑)
なにしろ、勢い先攻なワタシです!
そんなこんなで・・・購入のやり取りをメールでしているうちに、偶然にも、然々さんが同じ茨城に住んでいることが判明!
では、お店にということになりました。(然々さんのところはカフェ・レストランですので・・)
(然々さんのお店に伺いました。−−−)
然々さんのところで、この「絵本」ができるまでのいきさつのお話やら、作者のYASUEさんのことなどをお聞きしました。
もちろん、おいしいコーヒーをいただいてしまって。(^^)
そんなこんなで、この2冊の絵本が、いまワタシのデスクの横にあるのです。
数冊は、身近な若い方にさしあげています。
「どうして絵本の中身のことだけ書かないの?」・・と思われていますか?
いえいえ、それが大事なんですよ。
このめぐり合わせこそ「絵本」の紹介です。
「あーゆう はっぴー?」は、YASUEさんの「精神的疾病」を克服されて、その同じ病にある人たち(主に若い人たち)に向けて語りかけた絵本なんです。
「Neve Give up!」もそんな病におかされている人たちに「あきらめないで」という気持ちを伝えようとした絵本なんですね。
そこには、どうしたって人と人との関係が大事です。
大事ですね。
「絵本」とは、作者と読者の間にあるもの、つなぐものですから。
今日の記事を書く前に、YASUEさんにはワタシの感想を書きますと伝えてしまっているのですが・・・今パソコンに向かって「絵本」を開いてみますと、「いやいやそんなことではないな」と感じている自分がいます。(--;
う〜〜〜ん。感想はいらないかもしれません。
なぜって、この2冊の絵本は、たぶん読まれる方にとって・・「拍手とハンカチ」のようなものかもしれない、と思えてきたからです。
「拍手」は、ワタシの背中を押してくれます。
背中に触れることなく・・。
そうです。直接手をさしのべるのではなく、心を勇気づけてくれるもの・・それが「拍手」です。
ありがとう、YASUEさん。ワタシはちゃんとあなたから「拍手」をいただきました。
「ハンカチ」は、涙と汗をぬぐってくれます。
何も言わず・・。
全部を受けとめてくれるもの。
そっと出されたハンカチは、きっと心を軽くしてくれるに違いありません。
YASUEさんのこの2冊の絵本が、必要とされている方のお手元に届きますようにと願っています。
そして、その絵本が読まれた方の「拍手とハンカチ」になれますようにと。
それがワタシの感想にできない感想です。
YASUEさん、然々さんには、あまりにつたない感想になってしまって申し訳ありません。おゆるしを。(^^*
・ ・ ・ ・ ・ ・☆
紹介させていただきました絵本のお問い合わせは、「日々然々BLOG」のZENZENさんへご連絡してみてください。
価格は¥300.です。ただ、数量に限りがあることと、送料の問題がありますのでメールでお問い合わせいただくのが良いかと思います。
「YASUEさんのBLOGと然々さんのBLOG」のリンクは
サイドバーの【然々-friends-】の中にあります。
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1. あー ゆう はっぴー? [ こそだち日記 ] 2005年03月24日 21:49
おはようございます。もう10時ですが、こんなことがしていられるのは、我が家の小姫ちゃんがまだ熟睡中で、小々姫ちゃんが二度寝に入ったからです。
で、先ほどからお気に入りのブログなどをうろうろしていて、とってもステキな絵本のレビューを見つけたので、ちょっと
2. 絵本『あー ゆう はっぴー?』&『Never give up!』( YASUE・作)(ライブリーカフェ然々・発行) [ ほのぼの文庫 ] 2005年05月07日 14:26
YASUEさんの絵本『あー ゆう はっぴー?』と『Never give up
この記事へのコメント
1. Posted by サトシン 2005年03月24日 01:22
あ、実はワタシも絵本出してるんでした。2冊ほど。
立派な想いや意義があってのことじゃなく、
お仕事の流れの中でアレヨアレヨとつくることになったって感じなんですが。
立派な想いや意義があってのことじゃなく、
お仕事の流れの中でアレヨアレヨとつくることになったって感じなんですが。
2. Posted by 山猫編集長 2005年03月24日 08:31
「サトシンさんへ」
サトシンさんも「絵本」を作っていた!?
あ〜、知らなくて。・・そんなことどっかに書いてあったかなぁ。
ぜひぜひ拝見してみたいものです。すばらしい!
・・てイウコトは、もちろん文章のほうですよね。
では、くわしいことはサトシンさんのほうへ伺って、ということにしましょうか。(^^*
−−(や)−−
サトシンさんも「絵本」を作っていた!?
あ〜、知らなくて。・・そんなことどっかに書いてあったかなぁ。
ぜひぜひ拝見してみたいものです。すばらしい!
・・てイウコトは、もちろん文章のほうですよね。
では、くわしいことはサトシンさんのほうへ伺って、ということにしましょうか。(^^*
−−(や)−−
3. Posted by まざあぐうす 2005年03月24日 08:33
山猫編集長さん、私もこの絵本をぜひ手に入れたいと思います。
ブログの方も伺って来ました。
YASUEさんの短い言葉ですが、その中にYASUEさんの気持ちのエッセンスが込められていて、好感を抱きました。同じような症状で苦しんでいる方のHPをずいぶん巡りましたが、YASUEさんは言葉にするまでに自分の気持ちをしっかり整理なさっていて、言葉に余分と甘えがなく、いいですね。同じ症状で苦しんでいる方々に知っていただきたいブログだと感じます。
YASUEさんのカミングアウトのなさり方は、とても洗練されていると感じます。いい意味でです。
編集長さんのコメントも心がこもっていて、それでいて立ち入り過ぎなくて・・・YASUEさんもきっと喜んでいらっしゃると思います。
ここでご紹介いただかなかったら、知ることがなかったかもしれない絵本です。いつもありがとうございます。
ブログの方も伺って来ました。
YASUEさんの短い言葉ですが、その中にYASUEさんの気持ちのエッセンスが込められていて、好感を抱きました。同じような症状で苦しんでいる方のHPをずいぶん巡りましたが、YASUEさんは言葉にするまでに自分の気持ちをしっかり整理なさっていて、言葉に余分と甘えがなく、いいですね。同じ症状で苦しんでいる方々に知っていただきたいブログだと感じます。
YASUEさんのカミングアウトのなさり方は、とても洗練されていると感じます。いい意味でです。
編集長さんのコメントも心がこもっていて、それでいて立ち入り過ぎなくて・・・YASUEさんもきっと喜んでいらっしゃると思います。
ここでご紹介いただかなかったら、知ることがなかったかもしれない絵本です。いつもありがとうございます。
4. Posted by YASUE 2005年03月24日 10:21
山猫編集長 様
YASUEです。素敵な ご紹介&ご感想 ありがとうございます♪
YASUEの作品を可愛がって頂けて 大変嬉しいです(^o^)/
2冊とも 必要だと思う方 必要でないと思う方 色々だと思います。
YASUEは 本当に可愛がってくれる 持ち主の元に 届けば 満足です!!
『拍手とハンカチ』の例えは ピッタリですね(*^_^*)
YASUEの 気持ちが 山猫編集長様 にチャント伝わったと 思います。
YASUEは これからも ず〜っと
YASUEなりに 同じ病にある方々へ エールを送り続けたいと思います。
そして その方々の声を聞くことで YASUEも 元気を頂きます♪
“持ちつ持たれつ! お互い様!” と言う事ですねっ。
YASUE
YASUEです。素敵な ご紹介&ご感想 ありがとうございます♪
YASUEの作品を可愛がって頂けて 大変嬉しいです(^o^)/
2冊とも 必要だと思う方 必要でないと思う方 色々だと思います。
YASUEは 本当に可愛がってくれる 持ち主の元に 届けば 満足です!!
『拍手とハンカチ』の例えは ピッタリですね(*^_^*)
YASUEの 気持ちが 山猫編集長様 にチャント伝わったと 思います。
YASUEは これからも ず〜っと
YASUEなりに 同じ病にある方々へ エールを送り続けたいと思います。
そして その方々の声を聞くことで YASUEも 元気を頂きます♪
“持ちつ持たれつ! お互い様!” と言う事ですねっ。
YASUE
5. Posted by 山猫編集長 2005年03月24日 18:25
「まざあぐうすさんへ」
2月の中頃に、Yasueさんの絵本はすでに手元にあったのですが、ワタシが紹介するよりも、Yasueさん自身が言葉にしたほうが良いと思っていたんです。
最近になって、Yasueさんがご自分のBLOGの中で、絵本のこと・病気のことをぽつりぽつりと書きはじめています。
BLOGを読むと、日常生活では、彼女はまだまだ試行錯誤の日々のようです。
この絵本を、もしまざあぐうすさんのような方がお読みになってくださるとしたら、ワタシもうれしいです。
見えないものを見る目を、まざあぐうすさんはお持ちだと思うからです。
なぜならこの絵本は「拍手」であって、そもそも「拍手」とは目に見えないものだからなのです。
−−(や)−−
2月の中頃に、Yasueさんの絵本はすでに手元にあったのですが、ワタシが紹介するよりも、Yasueさん自身が言葉にしたほうが良いと思っていたんです。
最近になって、Yasueさんがご自分のBLOGの中で、絵本のこと・病気のことをぽつりぽつりと書きはじめています。
BLOGを読むと、日常生活では、彼女はまだまだ試行錯誤の日々のようです。
この絵本を、もしまざあぐうすさんのような方がお読みになってくださるとしたら、ワタシもうれしいです。
見えないものを見る目を、まざあぐうすさんはお持ちだと思うからです。
なぜならこの絵本は「拍手」であって、そもそも「拍手」とは目に見えないものだからなのです。
−−(や)−−
6. Posted by 山猫編集長 2005年03月24日 18:34
「YASUEさんへ」
コメントありがとう。元気そうでなによりであ〜る。
この絵本の何冊かは、ワタシのまわりの若い方にさし上げました。
どうかな?・・Yasueさんの気持ちは届いてくれたかな?・・(^^*
わかりずらい紹介でゴメンなさい。
今度、いつか東海村の青い空の下で会いましょう。
・・名物の「干しイモ」でもほおばりながら。
−−(や)−−
コメントありがとう。元気そうでなによりであ〜る。
この絵本の何冊かは、ワタシのまわりの若い方にさし上げました。
どうかな?・・Yasueさんの気持ちは届いてくれたかな?・・(^^*
わかりずらい紹介でゴメンなさい。
今度、いつか東海村の青い空の下で会いましょう。
・・名物の「干しイモ」でもほおばりながら。
−−(や)−−
7. Posted by zenzen 2005年03月25日 00:04
編集長殿
「あーゆうはっぴー」のご紹介、ありがとうございました。m(__)m
早速、まざあぐうすさんからもご連絡を頂戴しました。
相変わらずの素晴らしい表現に、ただただ脱帽です。
いつか、きっと出版されるであろう編集長のエッセイが楽しみです。
その時は、是非『然々文庫』で出版をお願いしたいものです。
これからもよろしくお願いします。
「あーゆうはっぴー」のご紹介、ありがとうございました。m(__)m
早速、まざあぐうすさんからもご連絡を頂戴しました。
相変わらずの素晴らしい表現に、ただただ脱帽です。
いつか、きっと出版されるであろう編集長のエッセイが楽しみです。
その時は、是非『然々文庫』で出版をお願いしたいものです。
これからもよろしくお願いします。
8. Posted by 山猫編集長 2005年03月25日 09:38
「ZenZenさんへ」
小さな出会いが花開く。
昨日のZenZenさんのBLOGの記事と、なぜか偶然にもYASUEさんの絵本のことで一致してしまったり。
「偶然」ってほんと楽しいですね。(^^)
−−(や)−−
小さな出会いが花開く。
昨日のZenZenさんのBLOGの記事と、なぜか偶然にもYASUEさんの絵本のことで一致してしまったり。
「偶然」ってほんと楽しいですね。(^^)
−−(や)−−
9. Posted by 本棚の魔女 2005年03月26日 08:10
おおおーっ!
素敵な絵本のはなしだけじゃなく、
素敵なであいのおはなしが(^^)。
山猫編集長さんって、やっぱり素敵ないいオトコ♪
この「拍手とハンカチ」
というコメントに、ほれました。
わたしも読んで、その思いをわかちあいたいと思います。
YASUEさん、ZenZenさんの思い、そして
こちらにコメントしている皆さんと。
素敵な絵本のはなしだけじゃなく、
素敵なであいのおはなしが(^^)。
山猫編集長さんって、やっぱり素敵ないいオトコ♪
この「拍手とハンカチ」
というコメントに、ほれました。
わたしも読んで、その思いをわかちあいたいと思います。
YASUEさん、ZenZenさんの思い、そして
こちらにコメントしている皆さんと。
10. Posted by 山猫編集長 2005年03月26日 16:54
「本棚の魔女さんへ」
いつも・・・ありがとう。(^^)
本棚の魔女さんのおほめをイタダキ、うれしいのですが・・。
あまりホメスギナイようにお願いします。
いたって「ブタヤマさん」のようなワタシだからです。(^^*
BLOGという世界は、一見すると何もかも利便性の世界のように思ってしまいがちですね。
ですが、実は『皿より料理の問題』(糸井重里さんが言っています)・・だとワタシも考えているんです。
「皿」の機能は、「料理」をのせること。
「料理」はワタシたちの人間的な仕業や関係性に深くかかわっていると思う今日この頃です。
−−(や)−−
いつも・・・ありがとう。(^^)
本棚の魔女さんのおほめをイタダキ、うれしいのですが・・。
あまりホメスギナイようにお願いします。
いたって「ブタヤマさん」のようなワタシだからです。(^^*
BLOGという世界は、一見すると何もかも利便性の世界のように思ってしまいがちですね。
ですが、実は『皿より料理の問題』(糸井重里さんが言っています)・・だとワタシも考えているんです。
「皿」の機能は、「料理」をのせること。
「料理」はワタシたちの人間的な仕業や関係性に深くかかわっていると思う今日この頃です。
−−(や)−−
11. Posted by tuki 2005年04月05日 03:46
編集長さんの「拍手とハンカチ」の言葉に感銘を受け
大切な友人に贈りたい、と 今回ステキなご縁のお裾分けを戴きました、
ありがとうございます。
編集長さんおっしゃるところの「拍手」と「ハンカチ」であるならば
彼女のココロを直接傷つけることも
彼女のタイミングを知らずに無理に背中を押すこともなく
彼女の想いにそっと寄り添ってくれるのでは、と思ったからです。
きょうは こちらも青空が広がりそうです☆
大切な友人に贈りたい、と 今回ステキなご縁のお裾分けを戴きました、
ありがとうございます。
編集長さんおっしゃるところの「拍手」と「ハンカチ」であるならば
彼女のココロを直接傷つけることも
彼女のタイミングを知らずに無理に背中を押すこともなく
彼女の想いにそっと寄り添ってくれるのでは、と思ったからです。
きょうは こちらも青空が広がりそうです☆
12. Posted by 山猫編集長 2005年04月05日 20:04
「tukiさんへ」
今日はつくばも暖かな1日でしたよ。
もうすぐ、桜も咲くでしょうね。(^^)
・・・☆・・・
tukiさんは、たぶん心のやさしい方なんですね。
「人を思いやる」ということほど、ムズカシイものはありませんから。
なかなか、できそうでできません。
ワタシ自身は、ほんとに30になっても40になってもワカランチンの冷たい人間だったんですね。
ただ、今は、「自分が迷惑をかけたくらいは引き受けよう」・・という気持ちになっています。
・・そんな気持ちはあるみたいですよ。(^^)
誰にかけたかわからないたくさんの迷惑も、だからこそ・・「どこから・どんな迷惑もかけてきてくれ!」という気持ちにはなってるみたいです。
(他人事みたいな言い方ですが)・・(^^)
これを、「やさしさ」と言ってくれる人がどこかにいるんだとしたら、少しはワタシもやさしい人になれたと言えるのかもしれませんが・・。(^^*
−−(や)−−
今日はつくばも暖かな1日でしたよ。
もうすぐ、桜も咲くでしょうね。(^^)
・・・☆・・・
tukiさんは、たぶん心のやさしい方なんですね。
「人を思いやる」ということほど、ムズカシイものはありませんから。
なかなか、できそうでできません。
ワタシ自身は、ほんとに30になっても40になってもワカランチンの冷たい人間だったんですね。
ただ、今は、「自分が迷惑をかけたくらいは引き受けよう」・・という気持ちになっています。
・・そんな気持ちはあるみたいですよ。(^^)
誰にかけたかわからないたくさんの迷惑も、だからこそ・・「どこから・どんな迷惑もかけてきてくれ!」という気持ちにはなってるみたいです。
(他人事みたいな言い方ですが)・・(^^)
これを、「やさしさ」と言ってくれる人がどこかにいるんだとしたら、少しはワタシもやさしい人になれたと言えるのかもしれませんが・・。(^^*
−−(や)−−
13. Posted by まざあぐうす 2005年05月07日 14:26
山猫編集長さん、やっと記事をアップしました。トラックバックさせていただきます。素敵な絵本をご紹介くださり、ありがとうございました。
14. Posted by 山猫編集長 2005年05月08日 09:01
「まざあぐうすさんへ」
いつもありがとう。
心のこもったコメントと具体的なお話に、ワタシも精神的な病に対しての認識を新たにいたしました。重ねてありがとうございます。
--(や)--
いつもありがとう。
心のこもったコメントと具体的なお話に、ワタシも精神的な病に対しての認識を新たにいたしました。重ねてありがとうございます。
--(や)--




