山の上ナースステーション「社員のつぶやき」

東京都日野市南平にある訪問看護ステーション「山の上ナースステーション」の社員のつぶやきブログです。会社での出来事や研修参加、時には、社員のプライベートもつぶやいています。

2016年07月

山の上ナースステーション市岡です

今日は社内でピラティス教室がありました。
講師は、森の木リハビリテーション壱番館、理学療法士の荒川です。ピラティスミドルインストラクターの資格を持ち、ご利用者さんの健康のみならず、社員の健康増進のために月に1・2回開催しています。
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ヒーリング音楽を流しながら1時間、ゆっくり優しい指導で、「こころ」と「からだ」が健康になりました。
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お疲れ様でした❗

おかげさまで今年で7周年を迎えることができました。
これもひとえにご利用者、ご家族の皆様をはじめ、地域の皆様・関係機関の皆様のお力添えのたまものと深く感謝いたします。

訪問看護ステーションからスタートした弊社は、「住み慣れた自宅でその人らしく生活できるよう支援する」を理念に、居宅介護支援、通所介護、高齢者向け賃貸住居、訪問介護を開設するまでに成長することができました。

これからも、地域に密着した医療・福祉サービスをご提供していけるよう努力していきたいと思います。

今後ともご支援ご指導を賜りますようお願いいたします。

株式会社ラピオン 一同


周年祭の様子

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トランプ・ビンゴゲーム

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ニンニンさんのトランプマジック

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代表あいさつ

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今年も楽しい周年祭でした!
ありがとうございます。

山の上ナースステーション市岡です

今日は終末期リハビリテーションについて、PT・OT・STができることは何だろうと、勉強会を行いました。

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死をむかえることは、悲しく辛いことですが、最期まで自分らしく生きること。
私達の価値観の押し付けや、自己満足することなく、その人のしたいを支援すること。
リスクを最小限にして、できることを最大限に、そして安全で楽ができ安心して過ごせること。

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日々の業務のなかでは、振り返りができないこともありますが、経験したことを互いに共有することで、知識を創造することができるのだと思うのでした。

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柴田です。

今日は、お昼から千葉大大学院のゼミに参加し、その後は酒井教授の面接でした。自分の殻から抜け出せない自分と向き合い、自己嫌悪に陥りながら全然進まない修士論文のことを考え鬱になりながらも、夜は酒井教授とゼミの仲間で暑気払いでした。

みんなで楽しい時間を過ごし、美味しいワインと食事を頂いたのになぜか心は落ち込んだまま。

一時的なものだとは思いますが、たまには何も考えずに大声で泣いたり叫んだりすることが必要なのでしょうか。

会社を始めてから、あまり感情を外に出すことがなくなりました。無理をしている気もします。

少し肩の力を抜いて過ごしてみようかな。
めったに飲まないワインをいただき、感情的になってしまいました。

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山の上ナースステーション市岡です。

石油業界の会社の創業家が合併に反対を表明しているというニュースをみました。
その理由のひとつが「社風が違う」というものでした。
合併をするにあたっては、互いに利点が多ければ成立するのでしょうが、社風を理由にしているところには、その会社が大切にしている信念や価値がなくなるのではという危惧からなのだろうと思いました。

では、当社の社風はどうだろうと。
文では難しいので、キーワードで表してみようかと思います。

「明るい、活気、笑顔、つながり、信頼、温、積極的、動、自由、個性、活発、まじめ、学習、成長、変化、即時、向上、思いやり、優」

追加はあっても、間違ったワードはないと思います!
また、当社では大切にしていることばがあります。

「自律 他愛 感謝」

このことばは、昨年末まで1年を通して組織力を高めるために行った研修で、できあがった思いの結晶です。
人間は意味を生きるといいますが、
いま、ここに生きる原動に。そして福祉の向上を。

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