山の上ナースステーション「社員のつぶやき」

東京都日野市南平にある訪問看護ステーション「山の上ナースステーション」の社員のつぶやきブログです。会社での出来事や研修参加、時には、社員のプライベートもつぶやいています。

2017年06月

柴田です。

ブログの更新をかなりさぼってしまいました。近況報告をします。

ナーシングデイ山の上を5月に開設し、6月には小児の児童発達支援、放課後等デイサービスを始めました。
対象は、高齢者と重症心身障害児で、医療ケアの必要な方々です。週6日稼動していますが既に、定員に空きがありません。

利用ご希望の方は、待機になってしまいますが、ご相談はお受けしますのでいつでもご連絡ください。見学も大歓迎です。

ナーシングデイでは、個々の状況、発達段階に応じて、きめ細かくサービスを提供しています。一人ひとりにじっくり関われるため、仕事の『やりがい』がある一方で、とても息つく暇がない程忙しいのが現状です。

そこで、スタッフを手厚くすることにしました。児童指導員の資格要件に当てはまる方、保育士さん、看護師さんで、一緒に働いてくださる方を募集します。非常勤でも大歓迎です。

興味のある方、是非ご連絡ください。教育体制も充実しています。スキルアップに繋がる職場ですよ。

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山の上ナースステーション PT佐々木です。


昨日はリハビリ部門のPT菊池によるテーピングの勉強会でした。
 
タイトルは「気まぐれテーピング勉強会」(笑)
 
内容はテーピングの基礎を学び、体験する感じでした。
 
参加者はリハビリのスタッフよりも、看護師の方が多かったのは驚きました。
 
さらに看護師の方より「テーピングが行えるようになりたい」と声が挙がり、
 
今後は実技の勉強会も企画中!
 
楽しみです。


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山の上ナースステーション 市岡です

今回、接遇・マナーの勉強会を行いました。

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講師は、言語聴覚士の大山がつとめました。
彼女は某カーディーラーの営業職に勤めた後、もっと話しに関する仕事をしたいと言語聴覚士を志し、現在弊社の訪問看護で働いています。

病院では新人研修などで接遇・マナーを学ぶ機会はありますが、医療・福祉に従事するものにとって、まだまだ課題が残ることではないかと思います。
私自身まだまだ不十分であり、変な日本語で話してばかりいます(゜ロ゜)

なによりも大切なことは、相手を思いやる心です。
どんなに知識や経験があっても、信頼関係が築けなければ、より良いサービス・多職種連携ができるはずがありません。

まともな日本語が話せるようになるのは時間がかかりそですが、まずは気持ちの良いあいさつからはじめて行こうと思います。

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所長の竹内です。
一年ぶりに、ノムラビルの入り口のツバメの巣にツバメが、戻って来ました。
1ヶ月ぐらい前に、ツガイでやって来たのですが、すぐ居なくなってしまいました。今年は、駄目かな?とあきらめていたら、いつの間にか巣に戻ってました。

また、可愛いひなが、見れるのは、楽しみです。

ツバメは、外敵から身を守るために、人の出入りの多いところに巣を作るそうです。うちの社員の他にノムラリハビリさんに通う利用者さんも、多いからうちは安心よ。

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