2009年上半期にプレイしたゲームのWii編です。

涼宮ハルヒの並列

評価:
テキストが良かった!
それに尽きる。
ただ、序盤から中盤にかけてのループは
やや長いのでダレる。

関連記事:出来の良い劇場版を見た後のような爽快感:「涼宮ハルヒの並列」の感想


アークライズファンタジア

評価:
欠点がない平均点としてのB評価ではなく
欠点だらけの傑作崩れとしてのB
まさにダイヤモンドの原石ってやつ

関連記事:もう誰も信じない・・・。超疑心暗鬼ゲーム「アークライズファンタジア」の感想


きみとぼくと立体。(Wiiウェア)

評価:
うまいことWiiコンを利用してるゲーム
Wiiコンのゲームは大雑把なくらいでちょうど良い。

関連記事:Wiiウェア「きみとぼくと立体。」をプレイしてみた感想


ブロブ: カラフルなきぼう

評価:
ザ・アメリカンアクションゲーム!
キモキャラのスーパーマリオギャラクシー

関連記事:「ブロブ」の説明書に全くやる気を感じない


シェイプボクシング

評価:
大前提のフットワークがうまくできなかった。
気にしなければいいんでしょうが
どうしても気になる仕様になってる。

関連記事:「シェイプボクシング」の感想


アナザーコード:R 記憶の扉

評価:
DSのゲームをそのままWiiにしちゃった感じ。
要するに操作に精密さが求められるので、操作性が悪い。
あと、ストーリーが嫌い。

関連記事:"つまらない"じゃなく”嫌い”「アナザーコード:R 記憶の扉」の感想