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2009年12月01日

[Training] 皇居 20091201

スタート前に、先に走って銭湯から出てきたYY氏と少しだけ話す。この後予定があって飲みに行けないと帰っていった。出張ついでに皇居に来るとは予告していたが、アピール目的? 師匠の軽快な走りに引っ張られて24分台で2周、さらに23分台で1周して久々に3周を消化。終了後は久々のO店、魚を食べるならここだと再認識。

本日 17km / 今月 17km  

2009年11月29日

[Training] 大山

2週間後に迫った30kmのトレランレース前の対策トレが開催されたので参加。M会メンバー6名に、初心者1名の計7名。コースは鶴巻温泉→念仏山→高取山→浅間山→大山の往復で25km。高取山まではきつい登りは少ないが下りがわりに多い。さらに高取山から下ったあとは時折急登を交えた登りが続く。女人禁制の看板を過ぎてからもう少し、と思ってからがずいぶん長く感じる。残り1.3kmの看板の表示は本当に合っているのだろうか? ケーブルカーの駅の方からの道が合流してからは一般人が多数、山頂に着くとさらに驚くほど人がいた。帰りになると激下りが多く、走りやすくはない。そして行きに感じていた下り部分が、当然登りになってやってくる。出発点と大山山頂との標高差より累計登距離はかなりありそう。全般にゆっくり楽しく走って、トータル5時間ほど。2週間後のレースではこれよりさらに長距離というのが少し不安。

本日 20km / 今月 56km  

2009年11月28日

[Orienteering] さいたまパークOツアー第10戦(最終回)

年間で10回も行われたツアーも最終回。第9戦までの総合ポイントでは、35歳以上の部門では総合優勝を争う4人ほどが微差でひしめいている状況で、自分は2番手。出走してポイントを上積みしないことには優勝はないため、参戦を決定。
調子は上向いてきているので、そこそこやれるかと思っていたが、走ってみるとコース地図とも難しめですんなり読みきれずにリズムが悪い。ラップを見る限り中盤まではまずまずの位置だったようだが、18番を取るところで21番を取ってしまい、そのまま19番、20番と回ってしまった。21番を目指したところで、さっき取ったのと同じところ?と思ってしばし固まり、ようやく何が起こったのか理解。このタイムロスは致命的だったが、せっかく間違いに気付いたのだからと棄権せずに完走狙いで、18番を改めて取ってから19番20番と取り直し。当然のようにタイムは悪くてポイントは加算できず、4人による総合優勝争いでは最下位に沈む。結果は残念だったが、このツアーではずいぶん楽しませてもらったのでよし。  

2009年11月25日

マジック1

今月に入ってから、リャンガー皇帝との戦いは激しさを増していますが、残り5日となった本日ついにマジック1までこぎつけました。食いすぎでちょっと気持ち悪い。

11/27追記: 今年も無事に修行を終えました。  

2009年11月24日

[Training] 皇居 20091124

自身2ヶ月ぶりの皇居復帰。そこには久々に見る師匠の姿が。皇居で会うのはおそらく3月10日以来8ヶ月ぶり、稲荷湯前で会うとなると1月13日以来10ヶ月ぶりのよう。師匠、Gと3人で走るというのはさらに遡って1年ぶりくらいだろうか。ゆっくりしか走れないと言いながらも25分ほどで走るので、レース疲れが残っている自分としてはついていくのがつらく、師匠と同じく2周で終了。

かつて愛用していた優良店Kは、299円均一のY道場という店に変わっていた。といっても系列店なので、いつもの店長さんは変わっておらず。90分飲み放題980円があるのは良いが、食べ物は量はともかく味が微妙すぎる感じで、次はパスしようとGと一致。

本日 12km / 今月 36km  

2009年11月23日

[Orienteering] 矢板ミドル

前日の寒さはどこへやらの暖かい日。そして自身のレースも、前日の好調さはどこへやら、体は動かないわ小ミスは多いわでさえないレース。結果も出走26人中21位と案の定さえないものに。まあ、2日続けていいレースができないというのはまれに良くあることだし仕方ないかと。根本的には、2日続けてパフォーマンスを発揮できるほどの体力がないということなんだろうけど。

帰りはほとんど渋滞もなくスムーズに帰れたため、18時からM会開催。近所ながらこれまで行けずにいた、50円ビールの店へ。9人で生中74杯飲んだが、ビール代は3700円。1人あたり400円とは、そこらの飲み放題よりお得なうえ、時間制限もないので圧倒的コストパフォーマンスといえよう。ただし、確実に飲みすぎるのが…。  

2009年11月22日

[Orienteering] 矢板ロング

インカレロング併設の公認2日間大会、この日はロング。日光、矢板とも苦手なほうで、特に日光はミスしてなくても遅いというのが大半。その点、矢板のほうはまだましか。
スタート前、会場でなぜか自分と同期の連中5名が集結して、互いにライバル視を始める。Eクラスのエントリー24名中5名というのは、多数派といえようか。ここのところのトレーニング不足でのロングということで自信は全くないが、同期で最下位にはなりたくないところ。妙にライバル視されているI澤には特に勝ちたい。
レースが始まると淡々と走れる。いや、むしろ足がよく動いていて体調面で好調さを感じる。まとまった登りがあまりないコースがよかったのだろうか、中盤過ぎでもまだまだ走れる感じ。と思った矢先に、11番を取っての脱出時に片足が泥にはまって靴が脱げた。好調な流れだけにもったいないなと思いながら靴を履きなおして走り出してしばらくしたところで、コンパスがないことに気付く。片足がはまったときに手をついたときなのか、それとも靴を履くときなのか? 現場に戻ってしばらく探すが見当たらず、3分ほどであきらめてレース続行。コンパスなしでミスは2つほどあったものの、最後まで走れたのは収穫。10位に入れたので来年5月の全日本選手権の出場権を確保。(一応6月のあだたら大会で取れてたと思うが、今回は確実) 果たして、この日の同期内ランキングは3位となりまずまず。
  

2009年11月20日

[Training] jog

23時半スタートで近所の公園。2日前にいた、寒い中ギターとハーモニカの練習をしていた人は今日はおらず。

本日 8km / 今月 24km  

2009年11月19日

今年の出来栄え

帰りに、ボジョレー・ヌーヴォーを売り込んでいる風景を見かけた。私はワインは辛口が好みなものの、味が良く分からないので普段はほとんど飲まないので関心なし。とはいうものの、毎年のように今年の出来栄えは…などと評されているのは気になる。同じように思っている人はやはりいるようで…
ボジョレー・ヌーヴォー 毎年「今年は最高!」の怪 (アメーバニュース)
上記記事からの抜粋ですが
95年「ここ数年で一番出来が良い」
96年「10年に1度の逸品」
97年「1976年以来の品質」
98年「10年に1度の当たり年」
99年「品質は昨年より良い」
00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
01年「ここ10年で最高」
02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」
03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
04年「香りが強く中々の出来栄え」
05年「ここ数年で最高」
06年「昨年同様良い出来栄え」
07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」

2004年以降はやや控えめになっているような。
そして今年はこの辺を見ると50年に1度の出来、なのか?
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/091103/sty0911032003006-n1.htm
  

2009年11月18日

[Training] jog

火曜は雨に降られて皇居復帰はならず。しかしそろそろ走り始めないと間に合わない。近所をゆっくりjog、夜はずいぶん寒く感じる。

本日 8km / 今月 16km
(8日に3km、15日に5km、それぞれjog)