アマゾネスタワーは結局全部クリア出来ず、極60階まで。ぶっちゃけ、朝と夜にちょいちょいやるくらいのペースだったので、リラクゼーションルームあんまり関係なかったかも。

メイヴさん、昔はモブの男ども引き連れてサークルの姫やってたのに、スカディに引っかかってから女子力低い女性陣のお世話係みたいになってるのがなんともはや。ある意味女性のカリスマリーダーなのかもしれないけど。


というわけで、久々にアトランティス編であります。
ヘラクレス島でイアソンとドレーク姐さんに遭遇。すでにアルゴー組で一戦交えてたのか。ヘラクレスがすでに退去済み、というのはなかなかショックだ。イアソンもショックで飲んだくれてるし。ってか、三章の記憶持ちなの!? 今まで別の特異点とかの記憶持ち越しで現れたサーヴァントってどれだけ居たっけか。とかく珍しい。
一方でドレイク姐さんは記憶なしだけど、酒場のマスターの立ち絵はこれはこれでいいなあ。ってか姐さん胸でけえっすね。
しかし、このアトランティス編では本当に大量に汎人類史側のサーヴァントが召喚されてるんですね。それだけ汎人類史側もここが分水嶺と心得ているのか。それだけ召喚しやすい土地柄というのもあるみたいだけど。

ドレイク姐さん、さらっととんでもねーことしてたのね。ポセイドンって実質ゼウスに並ぶ主神クラスじゃないか。なにやってんのこの人!
オケアノスでも出会った時にすでに聖杯ゲットしてたというとんでもねー人でしたけど、まさに星の開拓者という称号にこれほど相応しい人間のサーヴァントじゃねえですか。さすがだなあ。
この人の手を借りれないというのはキツいけど、カルデアが来るまでにそれだけの仕事してくれたのなら文句の言いようがないよなあ。
さて、イアソン船長をリーダーに新たなアルゴノーツの出港である。何気に、マスターいるのにまるっと指揮権預けちゃうの初めてじゃないだろうか。ゴルドルフ所長にお預けするのとはまた違う安心感と頼りがいだよイアソンで良かった。
いやマジで調子乗ってないとこんなに頼り甲斐があるのか、イアソンくん。ちょっとでも負担を肩代わりしてもらえるというのは、ぐだ子としてもありがたいところである。

アルテミスの矢まで使って島一つ消し飛ばしているのに、結局逃してるってこれ大失敗じゃあないのかしら、アトランティス側としては。
オリオンが何とも煮え切らない態度とっていた理由はわかったけれど、そうかーオリオンはやっぱり出会ってしまうとアルテミスは即落ちしちゃうのか。なるほど、なるほど。
ドレイク船長を喪ってちょっと落ち込んじゃうぐだ子を心配して声掛けにきてくれるの、マンドリカルド君なんですね。そういう気遣い出来る男の子、好き。