あうとどあ・らいふ

大自然の写真を紹介します。

鳥海山登山

9時50分 頂上まで後400m でも標高差で200m とにかく斜面はきつい
HAN_6741-2

山道脇にはお花畑が迎えてくれるすが、撮影するゆとりが無いのが現状
HAN_6739-2

HAN_6829-2

10時05分 頂上まで後200m さらな斜面がきつくなる
HAN_6742-2

10時15分 頂上まで後100m
HAN_6753-2

漸く外輪反対側が見える
HAN_6789-2

七高山頂上 10時25分
HAN_6809-2

鳥海山登山

8時20分 七ツ釜避難小屋へ到着 10分ほど休憩しさらに登る
HAN_6693-2

大雪渓を1時間ほどかけて登る
HAN_6694-2

HAN_6703-2

HAN_6709-2

この場所はいつ雪渓が割れてもおかしくないので怖い。
沢の下でゴーゴーと水の流れる音が聞こえる。ビビリながら登る。
HAN_6725-2

鳥海山登山

昨年はこの時期に数回登った鳥海山今年は初めて、また登山口も祓川からで
ここからの登山も数年ぶり、日帰りで標高差1000mにチャレンジ 出発7時10分
HAN_6664-2
HAN_6659-2

登り始めて10分目の前に雪渓、例年よりかなり残雪が多い
アイゼンを持参しなかったことに後悔、行ける所まで行ってダメなら下山を決めて登る
HAN_6669-2

雪渓の一つを登り切る キックステップで登るため、足への負担は大きい
HAN_6671-2

登り始めてから40分で1.1登る
HAN_6673-2

ムラサキヤシオツツジ 一月前森吉山で見た花がまた見られる
HAN_6675-2

まだ水芭蕉も咲いています
HAN_6687-2
HAN_6681-2
HAN_6677-2

岩手山登山

岩手山の初夏の季節高山植物たち
ハタザオ
HAN_6365-2

ミヤマハンショウヅル
HAN_6377-2

ベニバナイチゴ
width="500" height="334" border="0" alt="HAN_6383-2" hspace="5" class="pict" />

サカンヨウ
HAN_6397-2

ジダヤクシュ
HAN_6419-2

カラマツソウ
HAN_6389-2

岩手山登山

岩手山外輪を頂上に向けて登る
HAN_6327-2
HAN_6318-2

外輪から望む鬼ケ城
HAN_6299-2

遠くには早池峰山
HAN_6329-2

平笠不動避難小屋を眼下に望む
HAN_6331-2

岩手山頂上2038m
HAN_6333-2
HAN_6349-2
HAN_6355-2

岩手山登山

西日を浴びる岩手山の外輪
HAN_6241-2

といも素敵な月、この日は満月
HAN_6251-2

飛行機雲が眩しく輝く
HAN_6255-2

夜、月明かりで星はほとんど見る事が出来ない
HAN_6271-2

3時55分 朝焼けはみえますが、ご来光を見る事はできませんでした。
HAN_6284-2
HAN_6277-2
じ自

岩手山登山

7/1岩手山へ挑んだのですが、悪天候で頂上を断念
再度チャレンジ、今回のコースは馬返し登山口から登り焼け走り登山口へ下る1泊2日の山旅
出発7時
HAN_6173-2

1合目到着7時50分 かなり暑く汗を大量にかく
HAN_6175-2

3合目到着8時30分 ここまではまだ順調
HAN_6177-2

4合目到着 8時55分 青いザックは今回新たに購入した55函▲侫訌備で22kg位
最近に無い重さで疲れが出始める
HAN_6179-2

5合目到着 9時40分 疲れて足が上がらなくなる がんばらなきゃ
HAN_6186-2

6合目到着 10時30分 暑さでバテバテ
HAN_6193-2

7合目到着 11時20分 漸く7合目ここまでくれば後少し、ホットする
HAN_6195-2

一気に開け、ここから漸く頂上を望むことが出来る
HAN_6197-2

眼下には登り始めた馬返しの駐車場が見える
HAN_6201-2

8合目到着11時20分 大きな山小屋が迎えてくれる。
宿泊が大分多いようなので、この小屋泊は止め、9合目の小屋まで登ることを決意
HAN_6203-2

この水場でビールを冷やし、一気に飲む、うまい
ここでのんびりと昼食を取る。
HAN_6205-2

9合目到着 14時 この小屋は無人小屋で宿泊者は私を入れて5名、
HAN_6221-2

翌日、岩手山の外輪から見下ろす8合目の小屋
HAN_6291-2

こちらは昨夜宿泊した9合目の山小屋
HAN_6293-2

花の百名山 森吉山

ギンレイソウは、別名ユウレイタケ、イチャクソウ科の菌根植物です。
ジメジメした薄暗い林の中で良く見る事の出来る植物です。
一筋の日の光が当たり輝いていました。
HAN_6033-2
HAN_6027-2

花の百名山 森吉山

標高1300m登山口から登り始めて2時間30分
雲上のお花畑には沢山の高山植物が咲いてました。
HAN_5685-2
HAN_5683-2
HAN_5709-2
HAN_5731-2
HAN_5753-2
HAN_5769-2
HAN_5775-2
HAN_5789-2
HAN_5921-2
HAN_5877-2

花の百名山 森吉山

モウセンゴケ 食虫植物
標高1200mの湿原にはモウセンゴケで覆われてましたが、あまりにも
小さいので、見落としてしまいそうです。
HAN_5959-2
HAN_5963-2
HAN_5965-2
HAN_5973-2
Profile
コメント
月別
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ