あうとどあ・らいふ

大自然の写真を紹介します。

乗鞍岳

朝焼けの乗鞍岳
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乗鞍 大黒岳2771m からの展望
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北には北アルプスの名だたる山々
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南を望むと中央アルプス・南アルプスの山並み
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宝剣岳登山

木曾駒ヶ岳の帰り、宝剣岳(2,931m)へチャレンジ
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千畳敷から見た宝剣岳(数の写真の真裏)
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気軽に登ったのですが、なかなか手強い岩場です。
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頂上には小さな祠
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千畳敷からは紅葉を楽しむため沢山の登山者が登ってます。
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帰りのロープウェイの中から見た紅葉
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木曾駒ヶ岳

山小屋の食堂から山並みを望む。 やはり標高2956mは岩・岩・岩の世界です。
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三日月が綺麗です。
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駒ヶ岳の頂上よりご来光を待つ
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ピンクに染まる富士山
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ご来光です。
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木曾駒ヶ岳

濃ヶ池の近くの紅葉とても綺麗です。
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やはりナナカマドの赤色は鮮やかです。
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2時間ほど歩き、濃ヶ池到着9時30分 ここで朝食とも昼食ともつかない食事をする。
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駒ヶ岳頂上を目指してこれから標高差で300mを登る。
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登り始めて30分ほど、眼下には濃ヶ池が見えます。
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駒ヶ岳到着11時35分
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頂上から下ること10分 頂上木曾小屋到着12時15分
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木曾駒ヶ岳

9/28 木曾駒ヶ岳の登山の菅の台大駐車場 早朝一番のバスは6時10分
しかし、この日は早朝4時にはもうバス停に並んでいました。我々も4時15分には列に並ぶ
この写真は5時30分頃の撮影、すでに最後尾はバス7台待つとのこと
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我々は一番のバスに乗り、一番のロープウェイに乗ることが出来ました。
ロープウェイから見る南アルプスの山並み
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ロープウェイ千畳敷駅前の風景 紅葉は綺麗です。
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標高差250mの八丁坂を一気に登る。かなりキツイのですが、乗越浄土まで50分で登りきる。
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乗越浄土着 7時45分
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この岩には名前が有るようですが?
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せっかく登った250mを一気に200mほど下る
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駒飼の池は残念ながらほとんど水が無かった
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さらに下る。
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伊勢滝、滝よりは沢と言う感じ、でも紅葉も青空も最高。
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アルプスの山旅

9/26 快晴 この日の午前はのんびりとパノラマコースの紅葉を楽しみました。
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アルプスの山旅

頂上直下にある小屋が北穂高小屋、頂上からわずか3分です。
私の最も好きな山小屋です。小屋は古いのですがとても手入れされ
いつもクラッシック音楽が流れいます。
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やはりまずはこれでしょう。
テラスから槍ヶ岳を眺めて飲む生ビールは最高ですね。
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槍ヶ岳はやはり北アルプスのシンボルですね。
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眼下には大木レットを登ってくる登山者が蟻んこのように見えます。
私も6年前槍ヶ岳からこのコースを通って北穂高岳を登ったことがあります。
かなりキツイコースです。
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まもなく、登頂です。 お疲れ様
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頂上から見る涸沢ヒュッテ沢山の登山者がいます。
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まぼろしの池も見えます。
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アルプスの山旅

北穂高岳(3106m)へチャレンジ
8;00涸沢山荘前を出発、コースタイムは2時間50分、これ以上ないほどの晴天、テーションが上がる。
かなりの急勾配です。標高差800mを1.9kの登山道で登ります。
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8:30 登り始めて30分でこの高さまで来ました。
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8;55 明神の上に富士山 を見る事が出来ます。どこからみても富士山ですね。
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9:00 急登の岩場、岩場が続きます。
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9;15 鎖場です。
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9:55 常念岳(2857m)がもう眼下に見えてきました。
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10:20 北穂高岳頂上が見えます
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10:40 ここは奥穂高岳と北穂高岳の分岐です。 北穂までは後0.2k
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11:00 北穂高岳 頂上到着 
2時間50分のコースタイムを休憩込で3時間、5月から体力づくりした効果がありました。
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アルプスの山旅

この池が幻の池(涸沢の池?)、残雪が解けて9月10月の2ヶ月限定の池です。
さもないこの池が明日の早朝には劇的に変化します。
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想像を絶するような美しい池な変わりました。
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モルゲンロードを映しこむと大きく変身する。
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涸沢小屋を池に写す。
写す池の上下はまだ凍っています。 
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少し高台から池を望む。 沢山の登山者がいるがこの池を知っている登山者は少ない。
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アルプスの山旅

涸沢カールのモルゲロードの始まり
モルゲンロードとは、朝日の出る前に山がバラ色に美しく染まることを言います
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