預かりワンコの幸せ探し

レスキューされたワンちゃんの、新しいご家族を探しています。

☆★

ゆうちゃんの心のリハビリ、順調に進んでます!

顔から緊張感が取れつつあります。

ここ二日程で、フリーの時に背中を撫でても逃げないことが増えてきたし
なんと私の足に手をかけて眠っていたことも。

他のワンズにやるように、私の手を甘噛みするのは、稀にありましたが
頻度がかなり増えたのと、私の手に向かって遊びのポーズをついに昨日見せました。


これには内心とても嬉しかったです(*^-^*)
(喜びを体で表すとビビるので、なんでもないようなフリをしますけど。笑)


今までは逃げ帰りたいときに、ゲージに入れるようにしていましたが
いつまででも「怖いときには逃げればいい」という選択をしていたので
これじゃ進歩がないな・・・と思いまして
もうそろそろ良い時期なんじゃないか?と
リードを付けて、逃げずに受け入れる・・・・という選択肢もあることを彼に示しました。

そしたら、これが功を奏したようです。


ゆうちゃんと接していると、イエイヌの起源を思いだす(笑)
狼の子供を連れて帰って、人に懐く個体だけを残して繁殖していったのが犬の祖先。(諸説ある)
契約内容は、人の残飯をあげる代わりに、縄張りを犯す侵入者を吠えて家人に知らせる。

まぁ、ゆうちゃんにしっかりご飯をあげる見返りに、番犬しなくても良いけどね(笑)
ただ、昔の人もこうやって慣らしていったのかなぁ?とか勝手に想像したりして。



話は戻りますが、少しずつの進歩は感じますが、
まだまだ人に対する警戒心が取れたわけではないので
引き続き彼の心が解きほぐれるように、頑張ってみたいと思います(*^-^*)

またまた日にちが開いてしまって、すみません〜💦

4月半ば以降、ちょっとバタバタしとりまして。。。
更新が滞り気味になっちゃってます。



先日去勢を無事に済ませました。
あとは抜糸するだけです!

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右耳、完全に立ちました☆彡
先日シャンプーした後に、引き締め首輪を噛んで破壊されちゃったので
新しい首輪を装着しました〜。
ちなみにクレートの中でもリードをつけっぱなしにしておくと
ぶちぶちに木端微塵にします。
まさに、職人技!!笑



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お腹はあの日以来、問題なく、良いブツ出して、元気いっぱいに過ごしています!!
体重も11,5キロに増えました!



それから、ゆうちゃんに数名の方からご希望を頂いております。

が、おそらくすべて、白紙になると思われます。



先に、はっきり申し上げておきます。


ゆうちゃん、人に対する警戒心が強いですよ。



一番大切な社会化の時期の生後4か月ごろまで、野良として生活していた訳ですから
それは仕方のないことですね。

人間と触れ合った事がないのですから、人の優しさを知りません。
常に大丈夫かしらと疑ってます。


例えて言うなら、野生動物と同じです。
警戒心の度合いは違えど
近づくと、普通は逃げますよね?

ゆうちゃんも、近づくと最初は一目散に逃げていました。

最近では、おろおろしながらも、その場に留まりますが
自分の方に向かっているとわかると、クレートに逃げ帰るか、隠れます。
(たいていご飯の時なので、クレートに入ってもらって、ご飯をあげます)



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けど、興味のないふりをしておけば、私の真後ろで眠っていたり、
差し出した手をぺろぺろっとしたりもします。

そっと触っても、首をかしげて平気なときがあったりしますが、基本立ち上がって「何するのさ・・・」と、距離を取ります。


少しずつ、少しずつ、焦らず根気よく接して頂ける方でないと
ゆうちゃんは難しいと思います。

信頼を得るには、何か月かかるか分かりません。

でも、諦めなければ、普通の家庭犬として過ごすことが出来るはずです。


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我が家のように、脱走できない囲われたお庭があると理想的です。

慣れるまで、排泄をお庭でさせてあげることが出来ますし
はしゃいで走り回りますので、運動にもなります。
(その様子は、普通の子犬そのものなんですけどね^^)

警戒心の強いうちは、散歩に行かない方が良いと思います。
というか、まっすぐに歩きませんので、散歩になりません。。。^^;;;


フレンドリーな先住わんちゃんが居たら、なお良いですね。
勇ちゃんも早くに安心しますし、一緒に遊んでくれるはずです。



決して譲渡したくないから、厳しいことをいう訳ではなく
譲渡後に里親様が多かれ少なかれ苦労されることがわかっているので
その覚悟が出来た方、それでも勇気と一緒に暮らしたいと思って下さる方にお譲りしたいと思っております。


昨日は珍しく、まだ暗い4時ごろに、ピーピー鼻泣き。

トイレかな〜とお庭に出したら、おしっこだけして戻ってきました。

でまた朝方もピーピーヒンヒン。

何だろう?甘えかな?

と思って無視しようとしたら、、、、プ〜ンと香しい香りが・・・・
はい、クレートで大をしちゃってました💦
やっぱりトイレだったんだ。

慌ててお庭に出したら、すぐに下痢。。。

寒暖差でお腹壊しちゃったかなぁ。。。。


やわやわなウンチの上に座っちゃったので、そのままお風呂場でシャンプーしました。
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とても大人しくしていてくれました。

タオルドライだけして、あとは自然乾燥。

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朝ごはんは抜いたので、昼すぎにドライフードを試しに少々あげると、今度は嘔吐。


なので、夜までご飯なし。


夜はお腹に優しい缶詰に消化酵素と整腸剤を混ぜて、少量与えました。

それ以降、下痢も嘔吐もありません。

今朝はふやかしたドライフードに整腸剤と下痢止めを与えました。

お昼ご飯は缶詰を食べました。

庭じゅうを走り回って、元気いっぱいなので、心配はないと思います。

夜はクレートで眠っている勇気。
朝まで、大人しく眠っています。

前は6時ごろになると、キューキュー泣き始めていましたが
今はそれもなくなり、私が出してあげるまで、大人しく眠っています。

クレート内での粗相はありません。(来てすぐの頃、1回あっただけ)

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茶色い塗りつぶしはうんP(自粛)です。
ここでオシッコも済ませます。

朝、一通り先住ワンズとはじけて遊び回った後、
クレート内に戻って、朝ごはん。

以前フリーであげようとしたら、近づくことをこの上なく嫌うので・・・。
クレート内の方がスムーズ。




お昼までにもう一度お庭に出してあげて
その後は、室内フリー。
先住ワンズとバタバタ遊んでおります!
でも、ほとんどの場合、疲れると自分でクレートに戻って眠っています。

で、お昼ご飯。


夕方、もう一度お庭に排泄させに。。。

お庭に出すと、だいたい先住ワンズと思いっきりはじけて遊びます。


室内に戻ってほしいときは、先住ワンズを全員室内へ呼び込むと、自分も〜!って感じで入ってきます。
(お庭で一人ぼっちは嫌らしい。笑)


夜ご飯をあげてから、最後に排泄にお庭に出して
だいたい22時前後に就寝。


後は寝息が聞こえてくるほど、朝までぐっすり〜!


軽い変動はありますが、だいたいこんな感じの日々を過ごしています。

お散歩はまだまだ要練習です。

更新が滞ってすみません。

ゆうくん、毎日モリモリ、朝・昼・晩ご飯を食べてるお蔭で、抱っこが重くなってきました!
お腹も強く、毎日良いうんPをしています。
ただ、子犬って食べた回数排便するものだと思っていましたが
警戒心のなせる技なのか、一日1回しかしません。
まぁ、2〜3回分の量は出てきますが・・・・。

私がPC部屋にいると、後ろで先住ワンズと遊んでます。
手を伸ばせば、少々警戒しながらも近寄ってきて、ペロっと舐めて、遠ざかる事は時々やります。
それと、私が無関心でいれば、傍をすいすい通っていきます。
ただ周りが(ワンズで)バタバタしているときに、私が彼に注目しちゃうと、キャパオーバー💦
おたおたしながら、どーしよ、どーしよ・・・とアタフタ。
でもいっぱいいっぱいになると、自らゲージに入って、安全確保〜。



色々と、アプローチの仕方を考える日々。

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先日の「強気な態度」はその時に対処したため、それ以降は出ていません。
ただただ、人間を試していただけのようで・・・。
良かったです。

懐かないわ、攻撃的だわ・・・は最悪のパターンになっちゃいますから〜!


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犬に対しては、とても明るく陽気な子。
尻尾振りまくって、遊んでる。

きっと本来の彼の性格なんだろうなぁ〜〜と見ていますが・・・?


とにかく、じっくりじっくり。
彼に恐怖心を与えないように、なるべく穏やかに接しています。











午前中、動物病院へ。
(写真は病院近くの小さな広場)

先日の再診です。

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またまたエコー検査でした。

嬉しいことに、前立腺炎は良くなってました!
前回はモヤモヤデコボコ鬼饅頭のようだった前立腺が、今回はすっきり小さく収まってましたよ。


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膀胱はまだかな。

白いもやっとしたものが見えるから、血餅なのか、砂なのか。

本当はおしっこ検査をしたいのだけれど、物なんかもって近くに立って
スタンバイしていたら、警戒してオシッコなんてしてくれないので・・・・💦

またまた10日分のお薬が出ました〜。

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只今絶賛警戒中〜!


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お外にってわけじゃなくて、リードを持ってる私に。

放浪していたんだから、お外が怖い訳ないよね。

お外をリードに繋がれて歩く・・・という状況に不信感満載💦


我が家での生活のリズムを掴んできたようです。

こちらが近づくのは警戒しますが、自分からは近づくようになりました。

近くで眠るようにもなり、それに伴ってそろそろ自我が出てきました。

やりたい放題になってきたので、そろそろ次の段階へ進む時期です。

元々の気の強さと、警戒心が合わさって・・・・
群れの一員になれたことで、今日から強気に!

相方が仕事から帰宅したら、ワンワン吠えていました。。。
お〜、いっちょ前〜(笑)

もちろん、やかましいわーーー!ですけどね。

本格的に躾を開始しようと、今日は体を触る練習をしました。

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とにかく触られることに慣れていない彼。

何気ないときに手を伸ばすと、唸って回避しようとする事があるので(逃げ場がある時にこれはダメ)、そうは問屋がおろしません。
諦めるまで、ワシャワシャ触りまくります。
仰向けにして、足を触ったり。

全部受け入れて貰います!

この群れでは私がボスです。
群れの一員になったのに、反抗的な態度は許しません〜。

子犬だから可哀想〜とか
ビビりだから、仕方ないじゃない〜とか
もう、そんなことは通用しません。
その子、その子の心に、きちんと向き合います。

一つ問題が浮上するごとに、その都度対処します。
じゃないと、後々大きな問題に発展しますから。


この子、なかなか気が強いです。


気の強い和犬を飼ったことのある方か
もしくはしっかりリーダーシップのとれる方でないと、厳しいかもしれません。


とりあえず、しばらく我が家で様子を見て
警戒がとけたあとの、彼の行動を観察してみたいと思います。




注:昨日書いた記事は、あくまで隅っこで固まって、微動だにしないような子の対処方法。
心の成長に合わせて、対応は変えていかなければいけません。

血尿は、こんな感じです。

下痢は収まりました!
今日は、とてもいいうんPが出ましたよ。

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ちなみに室内フリーにしていても、自らペットシーツまで行ってオシッコしてました☆



前もって聞いていた、勇気君の情報。
ケージの隅っこに固まって動かない。
目の前でご飯を食べない。

この二つでした。


ところが最初我が家に来た時にこの子を見て、

「この子、そんなにビビりじゃないですよ」

って連れてきて下さった保護主さんに伝えましたが、やっぱりその通りでした。
今まで何度か虐待に合った子を見てきましたが
そういった子たちの固まる・・・とは違うタイプでした。

和犬らしいと言うか、元野良らしい(野生を生き抜いてきた?)と言うか

気が強そうです。

この子にしっくりくる言葉は、警戒心が強い。
野良で生き抜くためには、必要なことだったと思います。


ケージの中にいるとき(周りを囲まれた環境)に手を入れると唸ります。
これは逃げ場がなく怖いから当然の反応だと思います。

でもね、出ているときは強気ですよ。
先住犬にマウントしようとするので、これはやめさせます。
が、払ってもやめないので、首をつかんで引っぺがすのですが
引きはがした後でも、私を怖がることなく、凛としてます。


成犬たちと対等にわたり合っています。


犬へのマナーが悪いので、犬同士で教育してもらった方が早い・・・
と、年上の先住犬に任せてあります。
相手の犬を尊重することなく、ずけずけ踏み込むような振る舞いをする事があるので
そういう時は先住犬が叱ってくれてます。
まぁ叱られても反省の色が薄いので、もう少し強めに叱ってほしい所ですが・・・・^^;

(年下の先住犬は遊び相手になってます)




ところで、新しい家族になっていただく方への接し方のアドバイスとして記載しておきます。


まず、どうしても隅っこで固まっている子を目の前にすると
可哀想に・・・という感情が先に来てしまって
近寄って、話しかけて、大丈夫よ〜と宥めがちです。

が、これは怖がっているワンコにとっては、逆効果でしかありません。

こちらは安心させようとして、話しかけるわけですが
怖い対象から話しかけられた所で、恐怖以外の何物でもないのです。



犬を可哀想と思うのなら、放っておいてください。

慣れるまでは出来る限り、話しかけないこと。目を見つめないこと。触らないこと。

犬の気持ちを尊重してあげましょう。
尊重してあげれば、そのうち少しずつ信頼してくれます。
(もし自分がどこかの国の捕虜になったとしたら、いくら相手が大丈夫だよ〜と言ってきても
信用できませんよね?近寄らないでって思いませんか。
相手の振る舞いを見て、観察して、徐々にこの人信頼できるかも・・・と自分で納得しない限りは。)



フレンドリーで言うことをよく聞く先住犬が居れば、最高です。


例えば先住犬と新入りが仲良しになったとします。

先住犬は当然、飼い主に何の警戒もなく近づき、遊びます。

それを見て、安心かも・・・と思って徐々に近づいてくれれば、もうけものなのです。


とにかく先住犬がいるにしろ、そうでないにしろ、その子自身が自分で咀嚼し
安心できる対象と思ってくれることが大切なので
時間をかけて、歩み寄ってくれるのを待ってあげましょう。
無駄に構わないでおけば、案外時間はかからないものですよ(*^^)v

(繋ぎっぱなしで放置はダメですよ。
ちゃんと同じ空間で過ごし、人間という生き物を観察させてあげてください
彼らはちゃんと理解する生き物ですから。)





勇気君は、ちゃんと室内やお庭を歩き回って遊んでいますし
食器を目の前に差し出しても、手で食器を持っていても、目の前で食べてくれています。


ただ警戒心が強いので、今はまだウッカリ目が合うと安全なところに隠れようとしたり、
不安になったりしますが、
少しずつこれは大丈夫なんだと思ってもらえるように、
ウィークポイントを克服していきたいと思います♪








4月8日の夕方に到着して、夜、お庭でおしっこを済ませました。

翌朝もお庭でおしっこをしました。

そしてその後、室内で粗相を。

片づけようと近寄ってみて、ん!?

ちょっと血尿。。。?

そして、その夜やけにゲージでヒンヒン泣くので、トイレのペットシーツまで連れていくと、
下痢でした。
しかも下痢するときにも、ヒーヒーと痛そう💦
同時にオシッコもしたけど、その時にはハッキリ血尿(>_<)




まだ私に慣れてる途中なので嫌なことはしたくなかったけど、動物病院行き決定!




ってことで、今日行ってきました。

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病院では、ビビり返上?
しっかりしたもんです。



腎臓と膀胱をエコーで見て貰いました。

そして下痢があったので、検便もしました。
(虫は、いませんでした)


結果、前立腺炎、膀胱炎との所見です。
結構ひどくなっているらしく・・・

ストレス性の血尿??と勝手に思っていたのですが
どうやら違ったみたい。

放浪していた間に免疫力が下がって、悪い菌を拾っちゃったんじゃないかなぁ?
という見解でした。


何にせよ、痛いらしいです。
昨晩は下痢による腹痛でヒンヒン言っていたのかと思ったら、どうやら炎症の痛みでヒンヒン言ってたっぽい。
その痛みのストレスから、下痢になっている可能性が高いということでした。

ちなみに血は、出るときと出ない時があると思うよ〜
って仰っていたので、ちょうど出たときにペットシーツで分かって、良かったです。
お庭だったら、きっと気付かなかったもの。

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つらかったね。
気付くのが遅くて、ごめんね。。。


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お薬が出たので、帰宅後すぐに飲ませてあげました。

おしっこ・うんPが出るとき痛かったことでしょう(>_<)💦
抗生剤が効いてくれば、楽になるかと思います。

ちなみに下痢は昨日の夜以来していません。
整腸剤と、お腹に優しい缶詰にしていたので、固まりつつあるようです。

4月8日 預かり開始

岡山より子犬到着。

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仮名:勇気
犬種:和犬ミックス
性別:男の子
年齢:生後4か月(未去勢)

医療:9種混合ワクチン、フロントライン、回虫駆虫済み

性格:ケージの隅っこでひっそりと固まり、動かない。

経緯:二日間ドブにはまっていると、市民からの通報により保健所に捕獲された子犬。
3月24日に引き出して、岡山の一時預かりさんの元へ。

とても臆病で、隅っこに固まって動くことが出来ません。。。

少しづつ少しづつ…
ゲージの奥まで差し出すと、
手の平からオヤツを食べてくれるようになったそうです。

短期預かり様の元から、本日愛知県へとやってきました。
保護主様が自ら新幹線で、連れてきてくださいました<(_ _)>







4月9日


医療:前回のフロントラインが3月7日だったため
   本日フロントライン滴下。
   ミルベマイシン投与。
   体重9,5キロ

緊張がほぐれたみたいで、すこし動きが出てきました。
尻尾を振って、我が家のワンズとお庭を駆け回ったり、家の中を時々隠れながらも探索したり
徐々に自分を出してきています。
今日はリードを付けて、室内を歩く練習を短時間、設けました。
お散歩へ行けるようにならなくちゃね。
最初は抵抗して動きませんでしたが、そのうち後ろをついて回るようになってきました。
何度か繰り返せば抵抗なく歩いてくれるようになるかな、と思います。

後ろをついて回るうちに、私の足にしがみついて、マウントしようとしたり
しゃがむと袖口を引っ張ったり・・・
少しずつ本領発揮しています^^

ケージの中にいるときに、出そうと手を入れると、唸りが見られました。
噛むことはありません。
様子を見たいと思います。

環境の変化からか、食事(ドライフード)の変化からか(あるいは両方)、本日の夜、下痢になりました。
お腹が痛そうだったので、動物病院でも処方される動物用の整腸剤を与えました。


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