竹下本店応援ブログ

島根県が生んだ偉大な総理大臣竹下登先生の実家「竹下本店」のお酒、出雲誉を応援するため、開いたブログ

2008年06月

テレビで宣伝してもらえば

やはりテレビの影響というか威力は大きいものがあり、最近では私のところにも「最近よくテレビに出ているダイゴってどんな人」とか、「矢野に似ているけど血のつながりはないのか」というようなめちゃくちゃな電話もかかってきます。

ところでテレビでは小渕総理が持っていた「平成の額」なんかはもう3回も見ました。
もうネタも尽きているのなら、是非この次は「出雲誉」をもって登場してもらいたいと思います。
「徹子の部屋」などが良いと思います。
黒柳さんがそこのところ根堀葉堀聞いてくれそうな気がします。

限定500本ぐらいで売り出しましょう

今週の木曜日「うたばん」という番組を見ていました。
またダイゴ君が登場していて、竹下登先生が使っていたという硯を持ってきていました。

それによると竹下先生はよく色紙とか書かれていたそうで、確かに字も上手だと思います。
もしそんなに色紙があるのなら、是非「出雲誉」のラベルに使わせてもらって売り出せばよいと思います。

そして、1年間で500本しか作らないとか、希少価値を出すといいでしょう。
定番は大吟醸だけ残してあとは限定品にしてしまいます。

人間は限定品とか、希少価値に弱いですからね。
いつでも買えるものなら、いますぐ買おうとは思いません。
ダイゴ君がテレビで引っ張りだこなのも、「元総理大臣の孫のロック歌手」という希少価値があるからではないのでしょうか。

おしゃれ見ました

昨日10時から日本テレビ系列で放送してたおしゃれ見ました。
ダイゴ君の明るくて正直なキャラクター、そして家柄を自慢しないむしろ笑いのねたにするところ好感がもてて人気度が上がり、テレビでひっぱりだこになるのでしょうね。

もうひとつダイゴ君のすばらしいところは、そのキャラクターで竹下登先生のイメージもどんどんいいほうへ、変えていってるということです。

私のように竹下先生について詳しく、本もたくさん読んでいるものは、竹下先生の面倒見のよさ、明るさを良く知っているのですが世間の人の評価は必ずしもそうではなかったと思います。

策略家、深慮遠謀の人というようなイメージもあると思います。
政治家として非凡な人であったことは、後に海部総理から小渕総理まで竹下先生を頼りにしてたことでも良く分かります。

しかし、人間としても、とてもやさしく常識を持ち、親切で明るい方だったということを、ダイゴ君はうまくアピールしてくれています。
まさしく相乗効果、とてもうまくいっています。
竹下本店にもこのような売り込み方期待しています。

後期高齢者医療について

後期高齢者医療についていろいろ議論されていますが、野党が廃止しろだとか、与党は見直しをするだとか言っていますが、みんなピントがずれていますよね。

問題は社会保障費を大幅に上げる気があるのか、それとも小泉さんが出した2200億円のマイナスシーリングを続けていくのか、にあると思います。
予算は同じで制度をいじってどうなるという段階ではもうなくなっています。

もちろん私は医療に携わっているものとして、これ以上社会保障費を削られると医療や介護福祉もやっていけなくなるだろうことを実感しています。

道路財源を削るのか、消費税を上げるのか、しかたないところまできているのではないでしょうか。

今日のテレビ番組欄

新聞で今日のテレビ番組欄を見ていたら、またまた10時からダイゴ君出演ということで、よほど視聴率が取れるタレントになってしまったようです。

竹下登先生にとっては、長女は山梨の金丸さんのところにお嫁にいき、3女は竹中工務店にお嫁に出しているため、ダイゴ君は内孫のような存在ではないでしょうか。

私の知っているところによれば、ダイゴ君のお父さんは元毎日新聞の竹下番記者で、次女の丸子さんをみそめてプロポーズしたそうです。
前にも書いたように美人3姉妹なので、当時はよほどもてたのでしょうね。
高い競争率を勝ち抜いた結果ダイゴ君は生まれてきたとも言えるのです。

竹下登先生は長男を幼くしてなくしておられるので、ダイゴ君はなおのことかわいかったと思います。
矢野家も男二人兄弟で、私の娘が始めての女の子でそれはみんなでかわいがりました。

ダイゴ君にはバラエティー番組に出ている間になんとかヒット曲を出してもらい、息の長いタレントになってもらいたいと思います。
そのために竹下登夫人も両親も今日はテレビに出て応援するのですから。
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