2017年02月

2017年02月27日

百日紅が今年の雪で

saru1


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折れた梅の枝は

ume1


ume2

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2017年02月26日

母は ”とふ” といふ

tof1


tof2

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2017年02月24日

朝日を浴びて雲海に浮かぶ城郭

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今回の認定会のご案内をいただいた時 私の部屋のカレンダーのこの月の写真は

”朝日を浴びて雲海に浮かぶ福井・大野城の城郭”でありました。

雄大な連峰を背景に雪化粧をまとった天守閣が朝霧の中に浮かんでいるすばらしいショットです。

秋から冬の間 湿度や温度差など いくつかの気象条件がそろった朝 盆地をおおいつくす雲海上に 天空の城となって現れるという。


今回の認定会も 未熟者ではございますが 水廻しから 切りまで いくつかの力量以上の好条件が幸運にも とりそろい いいそばが打てるよう願うばかりです。


oo2

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レッスン後の 胸 腿 そして

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2017年02月23日

菜の花で月見

nano

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カラス大好き

kara

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2017年02月22日

オークションで

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2017年02月21日

3等当たったよ

nen

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そば茶で 鯛茶漬け

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2017年02月20日

歩いてご近所 行けました

yaki

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2017年02月19日

この夜 パリのデパートに行った夢みたらしい

paris

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2017年02月18日

坦々つけ蕎麦

tuke1

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大好きなバナナ 焼いた朝食だよ

bana3


bana2

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2017年02月17日

ゴマたっぷり坦々鍋

tan

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2017年02月16日

香菜たっぷりで

kor1

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新幹線で2つ食べた 

yasa2


yasa1

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2017年02月15日

ルビーの指輪

rubi


くもり硝子の向うは風の街
 問わず語りの心が切ないね
 枯葉ひとつの重さもない命
 貴女を失ってから・・・・・・

   背中を丸めながら
   指のリング抜き取ったね
   俺に返すつもりならば
   捨ててくれ

 そうね 誕生石ならルビーなの
 そんな言葉が頭に渦巻くよ
 あれは八月 目映い陽の中で
 誓った愛の幻

   孤独が好きな俺さ
   気にしないで行っていいよ
   気が変わらぬうちに早く
   消えてくれ

 くもり硝子の向うは風の街
 さめた紅茶が残ったテーブルで
 衿を合わせて 日暮れの人波に
 まぎれる貴女を見てた

     そして二年の月日が流れ去り
     街でベージュのコートを見かけると
     指にルビーのリングを探すのさ
     貴女を失ってから・・・・・・       


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白い珊瑚礁

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青い海原 群れ飛ぶかもめ

心ひかれた 白いサンゴ礁青

いつか愛する人ができたら

きっと二人で訪れるだろう

+南の果ての 海のかなたに

ひそかに眠る 白いサンゴ礁

誠の愛を 見つけたときに

きっと二人で 訪れるだろう


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2017年02月13日

冬のホワイトハウス

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2017年02月11日

いなりキツネ丼

ina

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祝い鯛で

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2017年02月10日

そうだっ

ha


調子が悪い時に 本番を迎え ”最低”の演技をしたとしても勝てるように

自分の”最低の平均値”を上げる

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粗挽きと牡丹

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母が 赤飯って 今日何なの?

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2017年02月09日

たまには いいですね

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きゅんとなる

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たぶん われわれは 

ある例外的な瞬間しか自分の年齢を意識していないし 

たいていの場合は 無年齢者でいるのだ


60代とおぼしき女性がプールで 若い男性教師に水泳を習ってる。

レッスンが済んでプールを去る時 ふと ふり返り 

彼に ”色とりどりに塗り分けた風船を 恋人めがけて投げる”かのような 合図を 送る。

ひとの存在も また 風船のよう。

歳など知らず気ままに漂う。

きゅんとなる。


亡命作家の小説”不惑”の冒頭場面




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ダッヂ焼きビビンバ

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2017年02月08日

立春の香り

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森のバターそば

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