病気の百貨店だあ。男の神霊治療
眼瞼下垂症、白内障、左眼下しこり、さらに耳鳴り、高血圧、さらに一年半の間にパソコン3台破損。携帯も同じ様に破損の憂き目にあう。電話があったのは富山県西部にお住いの初老の男性からです。彼はさらに肺の方も患っているそうです。まるで病気のデパートのような人です。最近離婚もされていて仕事も生活も落ち着いていないようです。えらいこっちゃです。
話では40年前に東京で住んでた頃、病気にかかり女性霊能者に除霊してもらった所、治癒した経験を持っています。そういう経験があったのでしょう今の病気ももしかしたらと思いネットやタウンページで霊能力者探し。昔の経験からか、自称霊能者を見極める事が出来るという妙な自信を持っているようです。いろいろ検索をされて探した結果、私に行きあたったのです。
という事で呉羽の治療院の方に来てもらいました。顔を見ると瞼が塞がって目がどこにあるのか見えてません。顔も膨らんで相当きつそうです。電話を受た時から悪霊の憑依はわかっていましたので、さらに憑依された経緯状況を詳しく霊査をしました。
千体の地獄霊に憑依されています。この地獄霊は行者霊です。彼らは生前祈祷師だったか、あるいは何らかの形で宗教的な修行で霊能力を持っていた連中です。念力を使って攻撃してくるので私らにとって厄介な奴らです。彼らに対抗するには力のある霊能力者でなければなかなか処理できないツワモノ達です。
さて、彼は一年前に地元の居酒屋で憑依されています。それも女性からです。
その通りです。と言う彼。そこで知り合った女性としばらく交際していました。とも証言。彼曰く、この女性はとんでもない女性で手に負えない女でした。と。ストーカー行為もされて別れるのに相当苦労しました。という。それはそうでしょう。これだけの病気を発病させる地獄霊に憑依されているのですから当然でしょう。本当に何もかも運が悪い。ただ今回の病気に関しては昔の除霊の経験が生きたことと私に電話してきたことで、もしかしたら運が開けて来るかもしてません。もしかしたら・・・・。わかりませんが?
さらに、家にある仏壇にも憑依しています。「やはりそうですか。手を合わせていると嫌な感じがしていました。」と。その地獄霊に向かって今日も私を守って下さい。と頭を下げているさまを想像すると情けなくて笑ってしまいます。またそういう家庭がたくさんあるのですよ。皆さん知らないだけなんですよ。・・・・・。
さあて、彼から浄霊を嘆願されましたので準備を始めます。悪の塊の行者地獄霊を排除させ、神霊エネルギーを痛めた免疫細胞に注ぎいで活性化させます。すべて治癒するには少し時間が懸かるかもしれません。しかし大丈夫です。完治して行きます。いよいよ行者霊と闘いが始まります。神殿に向かい静かに気を集中させます。そして一気に浄霊を始めました。悪霊がぎゃーと私の口から声を発します。行者霊の彼らは神殿と私との間に結界を張ったり、横に逸れたりして神霊波動を食い止める術を知っています。今も私の前に張り巡らせているのです。そして浄霊が成功したように見せかけ静かに脇に移動します。そして動かず声も出さず静かに横に隠れているのです。これには経験の浅い能力者は浄霊が終わったと勘違いして騙されます。落ち着いたところでまた再憑依してしまう。また強い霊力を持つ地獄霊は浄霊中に霊能力者に逆憑依してしまう事もあるのです。そうなったら腹痛を伴って下痢をしたり、胸を締め付けられ呼吸不全になったり結構痛めつけられます。
さらに意識を集中させ少しの変化も見逃さずに、繰り出す結界を突き破って悪霊全員残らず浄霊、さらにどこか漏らしていないか慎重に探ります。浄霊室に潜んでいないかも調べます。所要時間約7,8分の浄霊でした。
彼の娘さんも分霊憑依されていましたので、仏壇、自動車の中、家の中も一緒に綺麗に処理しました。これですべて終わりました。彼は感謝しきりです。
彼は還暦を過ぎたとはいえまだまだ復活のチャンスがあります。生活が乱れていたことを自覚されている事、性格がすれていない事で大神様がお助けになったのでしょう。数日たって彼から相談したいことがあると電話がありました。
聞いてみると、ある若い女性の写真をみせ彼女を助けたいがどうでしょうか?と。 えぇーーっ。
どこで知り合ったのか詳しく聞きませんでしたが、今病気で動けず金銭的にもこまっているとの事です。写真を見るとすごい悪霊に憑依されています。今時のギャルでいろんな男に助けを求めています。彼だけではないのです。やめておきなさいと言いました。念憑依されたらまた大変になるので写真を燃やし携帯のラインを処理するように言いました。いやはや、まあ、いろいろ大変な人です。
因みに彼の病は瞼が開いて顔もしっかり見えています。高血圧もなくなったそうです。これからもどんどん快方に向かうでしょう。しかし他人の事よりまず自分を立て直す事が先決です。彼は男儀のある情にもろい男で、愛すべき昔堅気の男性なのです。 安田明峰。
病気の百貨店だあ。男の神霊治療
眼瞼下垂症、白内障、左眼下しこり、さらに耳鳴り、高血圧、さらに一年半の間にパソコン3台破損。携帯も同じ様に破損の憂き目にあう。電話があったのは富山県西部にお住いの初老の男性からです。彼はさらに肺の方も患っているそうです。まるで病気のデパートのような人です。最近離婚もされていて仕事も生活も落ち着いていないようです。えらいこっちゃです。
話では40年前に東京で住んでた頃、病気にかかり女性霊能者に除霊してもらった所、治癒した経験を持っています。そういう経験があったのでしょう今の病気ももしかしたらと思いネットやタウンページで霊能力者探し。昔の経験からか、自称霊能者を見極める事が出来るという妙な自信を持っているようです。いろいろ検索をされて探した結果、私に行きあたったのです。
という事で呉羽の治療院の方に来てもらいました。顔を見ると瞼が塞がって目がどこにあるのか見えてません。顔も膨らんで相当きつそうです。電話を受た時から悪霊の憑依はわかっていましたので、さらに憑依された経緯状況を詳しく霊査をしました。
千体の地獄霊に憑依されています。この地獄霊は行者霊です。彼らは生前祈祷師だったか、あるいは何らかの形で宗教的な修行で霊能力を持っていた連中です。念力を使って攻撃してくるので私らにとって厄介な奴らです。彼らに対抗するには力のある霊能力者でなければなかなか処理できないツワモノ達です。
さて、彼は一年前に地元の居酒屋で憑依されています。それも女性からです。
その通りです。と言う彼。そこで知り合った女性としばらく交際していました。とも証言。彼曰く、この女性はとんでもない女性で手に負えない女でした。と。ストーカー行為もされて別れるのに相当苦労しました。という。それはそうでしょう。これだけの病気を発病させる地獄霊に憑依されているのですから当然でしょう。本当に何もかも運が悪い。ただ今回の病気に関しては昔の除霊の経験が生きたことと私に電話してきたことで、もしかしたら運が開けて来るかもしてません。もしかしたら・・・・。わかりませんが?
さらに、家にある仏壇にも憑依しています。「やはりそうですか。手を合わせていると嫌な感じがしていました。」と。その地獄霊に向かって今日も私を守って下さい。と頭を下げているさまを想像すると情けなくて笑ってしまいます。またそういう家庭がたくさんあるのですよ。皆さん知らないだけなんですよ。・・・・・。
さあて、彼から浄霊を嘆願されましたので準備を始めます。悪の塊の行者地獄霊を排除させ、神霊エネルギーを痛めた免疫細胞に注ぎいで活性化させます。すべて治癒するには少し時間が懸かるかもしれません。しかし大丈夫です。完治して行きます。いよいよ行者霊と闘いが始まります。神殿に向かい静かに気を集中させます。そして一気に浄霊を始めました。悪霊がぎゃーと私の口から声を発します。行者霊の彼らは神殿と私との間に結界を張ったり、横に逸れたりして神霊波動を食い止める術を知っています。今も私の前に張り巡らせているのです。そして浄霊が成功したように見せかけ静かに脇に移動します。そして動かず声も出さず静かに横に隠れているのです。これには経験の浅い能力者は浄霊が終わったと勘違いして騙されます。落ち着いたところでまた再憑依してしまう。また強い霊力を持つ地獄霊は浄霊中に霊能力者に逆憑依してしまう事もあるのです。そうなったら腹痛を伴って下痢をしたり、胸を締め付けられ呼吸不全になったり結構痛めつけられます。
さらに意識を集中させ少しの変化も見逃さずに、繰り出す結界を突き破って悪霊全員残らず浄霊、さらにどこか漏らしていないか慎重に探ります。浄霊室に潜んでいないかも調べます。所要時間約7,8分の浄霊でした。
彼の娘さんも分霊憑依されていましたので、仏壇、自動車の中、家の中も一緒に綺麗に処理しました。これですべて終わりました。彼は感謝しきりです。
彼は還暦を過ぎたとはいえまだまだ復活のチャンスがあります。生活が乱れていたことを自覚されている事、性格がすれていない事で大神様がお助けになったのでしょう。数日たって彼から相談したいことがあると電話がありました。
聞いてみると、ある若い女性の写真をみせ彼女を助けたいがどうでしょうか?と。 えぇーーっ。
どこで知り合ったのか詳しく聞きませんでしたが、今病気で動けず金銭的にもこまっているとの事です。写真を見るとすごい悪霊に憑依されています。今時のギャルでいろんな男に助けを求めています。彼だけではないのです。やめておきなさいと言いました。念憑依されたらまた大変になるので写真を燃やし携帯のラインを処理するように言いました。いやはや、まあ、いろいろ大変な人です。
因みに彼の病は瞼が開いて顔もしっかり見えています。高血圧もなくなったそうです。これからもどんどん快方に向かうでしょう。しかし他人の事よりまず自分を立て直す事が先決です。彼は男儀のある情にもろい男で、愛すべき昔堅気の男性なのです。 安田明峰。