忌まわしい家系の因縁について

名古屋市の方から家系の因縁を霊査してほしいとの依頼がありました。実はこの方の娘さんが精神を患い私が神霊治療した経緯があります。依頼者はその娘さんのお母さんです。

自身の実家の事での相談です。代々続いている家系だそうですが、若死したり難病に侵されたりしておかしな死に方をしたご先祖が何人か出ており、自殺者もいるそうです。お母さんの一番心配なのは娘さんの精神病が実家のそういう家系の因縁から来ているのではないかという心配があるからです。その奇妙な死に方で亡くなったご先祖は何者かに取り憑かれている、いわゆる忌まわしい因縁というものなのか、もし因縁としたらその原因はいったいどこから来ているのか、その亡くなったご先祖達は果たして成仏しているのかどうか、あるいは娘や他の家族に憑りついて今も問題を起こしているのではないか。という主旨の相談事です。

そもそもですが、家系の因縁というものはなく、地獄霊が屋敷に住みつき家人に憑りついて事故や病気、自殺や破産を作り出すのです。また縁もゆかりもない先祖を語り家系の因縁騒動を撒き散らしているというのが正しいのです。たまに縁戚のある先祖が子孫に憑りついたりはしますが憑かれた本人だけの問題で地獄霊のような組織的な家系を巻き込んだ派手な悪さは出来ません。

 

さて、翌日FAXにて気にかかっている縁戚の亡くなった人の名簿が届きました。

四家族、6名の方の死亡年月日とその時にお住みの住所が書かれています。昭和初期からのものもあり現在、家を処分された家族や引っ越しされて土地を手離されている家族もあります。ひとつ一つ慎重に霊査を始めました。・・・・・・・ 

 

まず本家となる実家を調べました。わあーそこには地獄霊が巣食っています。もう千体を越えている地獄霊が土地や家屋に群がっています。よく調べてみるとこの地獄霊は代々家系の流れをくむご先祖ではありません。縁戚でもありませんでした、実家や縁戚にまつわる忌まわしい連鎖の原因は本家である実家の家宅に悪霊、地獄霊が憑依して、そこから縁戚の家族や家土地に悪霊が分霊して取り憑き災難を撒き散らしていったのです。その本家は彼女の実家でもあり、今も家族がお暮しになっています。さて、実家に群がる地獄霊がどういう経路で侵入したかです。

悪霊が侵入憑依した原因は実はこういう事でした。

ひいひい爺さんが菩提寺であるお寺で手に入れた悪霊の憑依している縁起物を家で飾ったのがすべての始まりでした。そこから子孫へと分霊して因縁めいた災いが広まっていった。これが全ての真相でした。

そして、お母さんの心配の娘さんの方は、実家から憑依されたものではなく、当然因縁?も受けていませんでした。娘さんの病気はカルマが働いています。

これで真相はわかりましたが、この次に亡くなられた方の霊界の行き先、つまり成仏して天界へ上がっているかどうか調べなくてはいけません。明記された方を一人ひとり霊査しました。そして6人のうち四人の方が幽界に彷徨っていて、二人が成仏されている事が判明。(地獄霊に憑依されたまま死亡すると凶悪地獄霊に幽界に引っ張れて成仏できなくなるケースがあります。絶対に覚えておいて下さい。)

これでご依頼のすべてを霊査しました。そして彼女に真相を報告しました。

この窮状を解決するにはまず今住んでいる家族と共に家屋と土地の浄霊。二度と家宅に悪霊が侵入しない処方をする必要があります。四人の天界上げ。娘さんの精神の病はカルマとの兼ね合いがありますので時が来れば治癒します。

本家の家屋と土地の浄霊は家人の直接の依頼が必要です。彼女は結婚し除籍となっておりますので彼女からの依頼は受けられません。

 

早速、本家からすべての災いを祓い解決してほしいとの依頼を受けました。家宅には千三百体以上もの地獄霊達が巣食っています。圧迫があり霊力があります。気を集中させ大神様に祈願後一気に浄霊。ぎゃおー声を出しながら私の身体に入り込みました。大神様はしばらく私の身体の中に押し込んで置き、徐々に伏見稲荷の眷属様たちが更生させて霊界の更生施設のある界層に送ります。私の身体はだるく重いし少し気持ちも気分も悪い。時々地獄霊独特の臭いヘドロのような息が出てくるのには閉口しますが仕方がありません。

天界送りの四名の先祖。一番先の先祖は依頼したお母さんの名前を言うと泣きじゃくり有難うを何回も繰り返して天界へ上がって行きました。さらに一番若い先祖は何が何だかわからない様子できょろきょろしながら天界へ。しかしほとんどの先祖はうれし泣きして天界へ登って行きました。

これですべての依頼の問題は片付きました。もう家族に因縁めいた出来事は起きないでしょう。

先祖が犯した罪のカルマは子孫に降りかかる事は存在しません。先祖が犯した罪は先祖自身がカルマを魂を浄化しなければいけません。要するに自分の犯した罪は自分で償うのが現世においても霊界においても神の摂理であって決まり事なのです。家系の因縁事も、お墓に関わる因縁事も、物件の因縁事も、品物の因縁事も、幽霊騒ぎの因縁事も、全て、すべて地獄霊が騒いで問題を起こしているのです。大丈夫です。神霊能力者が解決できます。

                              安田明峰          

 

 

 

 

            

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

明峰会、神霊病気治療院の案内

安田明峰は伏見稲荷大社、宇迦之御魂大神様のご光明を授かり大神様の神霊力により悪霊の障りのために難病や重度機能障害の病気で苦しむ方々、思うようにならない人生を余儀なくされている方々を神霊治療によって改善させ救済しております。

 

@930-0125 富山県富山市呉羽町(つつじヶ丘)48-48

TEL,FAX共 076(456)6469

@携帯番号   090-5681-7179

@相談事は大神様のご神託をいただきお答えいたします。

@予約制です。

@遠隔治療も受けています。

@開院時間は10時から18時迄です。

@定休日  木曜日

 

料金について

@霊査料金は5千円。相談料5千円

@すべての相談事は大神様の神託を受けてお答えしています。

@霊障ごとに料金が変わってきますので、よく説明をお聞きになって下さい。

 

霊障、病気治療について  

@不成仏霊の浄化は一体1万5千円です。

(不成仏先祖霊、土地の因縁、死霊,地縛霊、自縛霊、水子霊などの浄化)

@2体、3体の悪霊や稀に複数の死霊、複数の先祖霊が憑依している場合があり、治療費も変わってきますので、しっかり確かめてください。

@先祖霊の霊界への引き上げ、また神仏様、守護霊、霊界人との降霊、対話は一万円となります。

まれに先祖霊の成仏や霊界人の降霊が罪状の重さにより大神様の許しが得られない場合もあります。

@遠隔治療も可能ですが病気の重度によっては治療院の方に来てもらう事もあります。

地獄霊の関与する病気治療について  

@病気治療はほとんど地獄霊が関与しています。地獄霊は組織を作って襲いかかりますので、ひと組織として治療費を提示しております。

身体に憑依した時から仲間を増やし組織を作って病気を引き起こしていきます。

憑依霊300体までの組織。500体までの組織。700体までの組織。千体以上の組織。として治療費を設定しております。

@300体までの治療は2万5千円です。

@500体までの治療は3万円です。

@700体までから千体までの治療は5万5千円です。

@千体以上は7万5千円になります。

千体以上になりますと病気の症状が非常に重く治療費は流動的になります。必ず治療前に説明をしてお知らせいたします。

憑依、病気症状の解説

*300体憑依の段階では症状が表に現れない事もあります。これから重度の病気に進行していく節目の段階となります。人によってはこの段階でも腫瘍があったり症状が重い場合もあります。

*500体憑依の段階では重度の病気症状が身体に現れ精神的に追い詰められていきます。

*700体憑依以上の段階にきますと身体の機能がマヒしたり高度な手術が必要となる段階に入っています。

*千体以上の憑依になりますと、いわゆる難病、重度機能障害となり一部身体に完治不可能な場合も出てきます。また完治に長い年月を要する場合が出てきます。

 

*薬を多種服用しておられる人は神霊治療が出来なかったり、副作用により回復が遅れたりする事があります。

また、患者さんは手術の際に医者を信じるように、私を、神霊治療を信じていただければ治療がスムーズに運びますし、大神様の神霊光が細部まで入りやすく通りやすくなり治療が早く終わります。回復も早いのです。

*治療時間は霊障の症状にも寄りますがだいたい5分から20分くらいと思っていてください。

*病気治療に於いては浄霊した時点で病気の原因は消滅します。悪霊によって破壊され損傷した細胞組織、細胞機能が徐々に活性化し回復に向かって行きます。地獄霊の憑依、特に千体以上憑依された細胞組織はダメージが大きく機能回復には一定の時間がかかる事を認識して下さい。

浄霊には大神様の神霊エネルギーが患者さんの細胞組織に行きわたりますが、患者さん自身の治癒させるという力強い意志と精神は免疫力を高め、細胞組織の活性化に繋がり早期な回復に繋がっていきます。病状回復には本人の持つ免疫力がすべてなのです。

また、傷つき破壊され再生不能と大神様が判断された場合、身体のあらゆる組織体を使ったり霊体から治癒のための供給をされたりします。患者にとって一番良い処方をお導きになり治癒完治されるのです。

私からの治療を受けられ治癒された患者さんが、病院へ再度検査にいって影が見つかったり、数値が改善していないなどの事例が起きるのは、まさに上記のような処方事なので安心して下さい。心配無用です。

 

病院での治療は物質である肉体を扱っています。霊的な原因によって起きる諸々の病気は現代医学では処置しえないし対処できないのです。ですので不治といわれる難病が現れるのです。医学的にみて難病と言われる病気は霊的にみてそうたいした事はありません。

                 安田明峰                

 

病気治療は多種多々 

奇病や難病、難しい病名の付いた病気は悪霊の憑依とみてほぼ間違いないでしょう。認知痴呆症、精神異常、鬱、引きこもり。 脳腫瘍、脳溢血

目の痛み、涙目、かゆみ、ぼやける、特殊な目病、腰痛、リュウマチ、頑固な偏頭痛、手足のしびれ、肩、筋肉の痛み、胸の呼吸困難、胸の圧迫、ぜんそく。

心臓の圧迫、痛み、苦しみ。婦人病、子宮筋腫、初期のガン。

ひどい口内炎、歯茎の痛み。胃や腸のポリープ、胆石、腎臓疾患、膀胱炎、

初期のがんなど、など。

お願い

@浄霊や神霊治療においてはしっかり説明を聞いて納得されて治療を受けてください。

@治療については必ずお客様の同意を得て実施しますのでご安心下さい。   

@神霊治療の詳細実施例はブログにて掲載されていますので開いて見て下さい。

悪霊の用語解説

地獄霊・・地獄魔界から逃げ出して人に憑りつく凶悪な悪霊

生霊 ・・怒り、恨み、妬み言葉によって悪霊化。

自縛霊・・自殺霊

地縛霊・・事件や事故で亡くなった人が土地にしがみ付いて動けない霊

死霊 ・・餓死、病気、怪我によっての生き倒れ霊

先祖霊・・成仏できず子孫に憑りつく霊

浮遊霊・・死んだ事を理解できず幽界と人間界をうろつく不成仏霊。

水子霊・・胎児が成仏できず人に憑りつく。

動物霊・・動物本能と同じ性質が悪霊化。

色情霊・・愛欲に溺れて悪霊化

現在、安田明峰の身体に以下の大神様が入っておられます。

@宇迦之御魂大神様 

@伏見稲荷大社ご祭神様。(四大大神、大宮能賣大神、佐田彦大神、田中大神)

その他に

@伊勢神宮外宮の豊受稲荷大明神様は直接霊的指導されています。

@芦峅寺雄山神社の天手力雄神様

以上の光明様、稲荷大霊団の大神様達が私をご指導なさっておられます。

                          安田明峰.

 


「ブログ 神霊治療の施術の詳細」

 

ホームページ http://yasuda-meihou.com  

メール meihou1@outlook,jp

ブログ http://blog.livedoor.jp/yasudameihou1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長年、抱えていた体調不良が解放された瞬間。

先日、中部地方の方から電話が入りました。中年の娘さんの病気の事ですが、2年前から身体のあちこちに痛みがでてきて苦しんでいるのを見かねたお母さんが電話をくれました。仕事が忙しらしく痛みに耐えながらも

 

お勤めに行っているという事です。病院で処方された薬を飲んでいても埒があかず、以前私の治療を受けて、患っていた癌病が完治した知人から紹介されたそうです。早速、霊視。千体以上の地獄霊の憑依を受けている事が病気の原因である旨をお知らせいたしました。千体を超えるとなると大変な重症です。が、しかししばらく経ってお断りの電話が入りました。仕事が忙しいやら何やらで、反対にうるさいと怒られもして、どうしても娘さんを説得できなかったようです。残念な事ですが、しかしこういう事はよくあるのです。娘さんには神から神霊治療を授けてもらう霊的成長が不足していたのでしょう。神を受け入れる準備が整ったものだけが授けてもらえるのが神霊治療なのですから。

 

さて県西部にお住みの方から切実な泣きそうな声で電話が入りました。前々から身体の状態が良くなく、精神的にも辛く、それに目もかすみぼやけてまったくといっていいほど視力が効かないと言います。携帯も誤作動するので使う事が出来ず、家のあちこちからもドン、バタンと聞こえるくる毎日。

以前に何かが見えるという霊感のある?女友達に悪霊が憑いているのではないかと指摘されていたそうです。余りにもひどい状態なので、職場の上司が見兼ねてネットで霊能師?を検索してくれたそうです。数ある情報の中から私を選んで電話をかけてきたのです。なにかピンときたそうです。・・・・・

霊感のある女性とは今は喧嘩別れしていて疎遠になっているそうです。その彼女から時々ひどい生霊を貰っていて身体がだるくてしょうがないということです。実は彼女に酷い事を言ってしまったそうで、まあ物凄い悪霊を抱えているのですからヤクザ言葉の一つや二つ、口から出て来てももおかしくはないけれど生霊を出すって事は彼女の方も何やら幽界と繋がっていそうで何か怪しい。

悪霊持ち同士で争ったのかも・・・・・・。

まあ取りあえず呉羽の治療院に来るよう勧めました。しかし目が不自由で一番度数の強い眼鏡をかけているがとても怖くて自身で運転できない。遠隔での治療をお願いしたいということです。話を聞きながらさーと霊査したところ千体以上の悪霊が憑依しています。大変な事です。彼女に起こる一連の事象がわかります。電話でのやり取りですので詳しい事は抜けているかも知れませんが16才の時から異変が起こっていたそうです。両親が離婚したり兄弟も離婚したりして家庭環境が悪化していく。兄弟仲もしかり。本人も50才前半で未婚です。

さて、いったん電話を置き詳しく霊査を始めました。

彼女には千体以上の悪霊が憑依している事。

墓地のあった所に団地が造成されている事。

家の中に悪霊が自分たちの住処を作り自由に出入りしている事。

神棚を占拠している事。その悪霊のいる神棚に向かって弟さんが毎日、手を合わせているそうです。・・・・・・。えらいこっちゃ。

団地内に住む何件かのご近所さんにも災いがあるようです。悪霊を取り除いても近所に徘徊している低級霊にイタズラされる可能性が高い。

さて、神霊治療によって目の疾患や身体の疾患はほぼ解消される。土地や家屋の浄霊を済ませ同時に近所からの低級霊の障りを受けないように施術をします。

今、お持ちの御守りや家に飾ってある縁起物、悪霊の住処となってしまっている神様のいない神棚の神札も浄霊後新しく取り替えなければいけません。これが大変で、とても弟さんの許可が取れそうもないので留守を狙って取り替えなければいけないようです。

以上の事、また治療の事を詳細に説明いたしました。彼女は今すぐにでも浄霊をお願いしたいと懇願されましたので急いで着替え、神殿に向かい気持ちを整え、遠隔にて一気に浄霊を開始しました。その時間10分足らず、浄霊と治療を終了させました。即、彼女から連絡が入りました。“治りました。キャッ、キャッ、キャッ、身体も軽くなりました。爽快です。”よく喋るわ喋るわ早口で喋るので私の頭脳が付いていけません。何を言われたのかよく聞き取れませんでした。とても嬉しかったのでしょう。今までの悪霊を背負った重苦しい自分とは違うわけですから当然です。が病気が全快したわけではありません。悪霊によって傷つけられた細胞組織が健康でしっかりした状態に戻るのは時間がかかります。目の視力は2年程かけて0.7まで回復します。眼鏡はいらなくなるでしょう。それと本人の気づいていない内臓のダメージを負ったいくつかの細胞組織の個所は早期に快癒します。結婚について50代までに縁が出来そうです。良かったです。ただ、今交際をしている彼とはダメになりそうです。すべてがリセットした今からが再スタートです。      安田明峰

 

↑このページのトップヘ