2016年01月

両眼失明寸前の神霊病気治療

埼玉県の知人の紹介で神霊病気治療においでになられた夫婦。予約の日が全国的に大雪と天気予報が流れていましたので前日、富山の方に新幹線で来富されCiCとなりのホテルで一泊されて治療を受けられました。旦那さんが両目が失明寸前。何度も手術を受けたが回復せず医者もさじを投げ「あなたは運が悪い」と言わせた病気です。

事前に電話相談を受けていましたので、これは悪霊の障りが原因の病気だと霊査しておりました。霊障の病気ですのでどれだけ有名有能な医者にかかっても直りません。

大神様から三ヶ月で完治します。とお言葉をいただいておりましたので治療を受けることになりました。

さて、地獄霊が500体、両目の中に牛耳っています。悪霊は組織を作ります。30体、50、100、200、300体と膨れ上がり、500体になりますともう大変です。病気ならば死亡に繋がり、事故事件ならば警察沙汰、死亡事故に繋がります。急性憑依されますと訳がわからぬまま一瞬で大事故を引き起こします。彼の場合失明寸前です。200体まではガン病で言えば初期段階、300体から危険水域に入ります。500体に膨れると末期段階となります。4,5年から7、8年かけ徐々に膨れ上がります。そして時期を図ってドーンと来ます。

さて、地獄霊の浄霊、浄化の神霊治療は一時間15分ほどで終了いたしました。薬や手術で霊体が大部、破壊されていますので少し時間が掛かるかも知れません。特に左目は義眼をはめ込んでいますので完治は出来ずそれでも何とか見えるようになります。右目は3ヶ月で完治していきます。大神様が仰せの事は必ずそのようになります。

この旦那さんその他、血圧の薬やら心臓の薬やらで薬漬け状態です。これ全部悪霊の障りの病状ですので、すべての浄霊が終わりもう病気はありません。ただ霊体の背後霊がまだ悪霊がいると思って“ちじんで”いますので徐々にもういないと解ってきます。その時に一気に回復に向かいます。ですのでくれぐれも薬を飲まないで下さい。と重ねてお願いいたしました。

翌日、ご夫婦から電話が入りました。身体が軽く、鉄のような肩こりも治り頭もすっきりしていますと喜んでおられました。奥様にも浮遊霊が障っておりましたので取ってあげたのです。      安田明峰

 

 

守護霊が導く結婚


昨年の暮れ、予約の電話が入りました。男性で30代くらいの方であろうか、電話からは悪霊の障りが感じられないので、まあ行く末の相談かと軽く考えていました。お逢いしてみると妻との確執です。もう何ヶ月も会話をしていないそうです。そう言えば以前、何年間も夫婦会話をしてないという話しを聞いたことがあります。

妻と夫の家族との確執。義母とも折り合いが悪く悪口の言い合い。困ったものです。観ますと妻に何体もの悪霊が憑依しています。妻の実家が以前墓地のあったところに建っている事。そこから障りを受けています。

しかし、妻とコミュニケーションが取れていないので障りを伝える事が出来ないようです。子供と離れたくないので離婚はノー。これもダメ。あれも出来ない、出来ない、どうしようもありません。

そもそもこの二人、一緒になる縁というものがありません。まるっきり縁がないのに結婚をしてしまった二人。この場合、相互の守護霊は身近の誰かを使って結婚を止めるように働きかけます。
だって、別の縁ある人との結婚が自分の人生プログラムに組み込まれ約束されているのですから。一緒になるはずの相手の人はいったいどうするのでしょうか。

守護霊の働きを無視して一抹の不安を抱えて結婚へと走る。やけになり将来展望もなしに何とかなるだろうとか、そういう思いがあったのかも知れませんね。あるいは守護霊が働いていなかった事も考えられます。縁のない男女は長くは縁を保ちえません。将来的には仲がギクシャクして離婚もあるだろうし家庭内別居や仮面夫婦で人生を添い遂げる事も出てくるでしょう。相性ばかりではないんですよ。縁が大事なんですよ。若い人の脳はブレーキの制御の出来ないフェラーリであるとある新聞に書いてありました。独身の人は注意しましょう。誰かが自分の結婚に反対したら。守護霊が止めているかも。

 安田明峰

 

 

 

 

 

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