2016年04月

認知痴呆症は神霊治療で回復する。


神殿で祝詞を唱えていると、時々スーと記憶がなくなり祝詞が出てこない時がよくあります。脳天に悪霊が乗っかって記憶をブロックしているためです。私が祝詞やお経を唱えていると悪霊達も寄ってきて一緒に唱えるのですが、私のリズムは早いので悪霊がついてこれない。これは大神様のご指導で悪霊に邪魔されず祝詞をあげるためです。この種の悪霊は生存中の罪を何百年という年月を更正して浄化真近の霊で、早く成仏して霊界に上がりたい一心で頑張っている?のです。

私の場合はこういう現象は知っていますのでただ、ほっておきますが、これが凶暴な地獄霊で脳天に憑依されたら完全に脳機能がマヒさせられます。

高齢者になると脳機能が衰えてきていますので、憑依されすい条件が整います。これが昨今、社会問題となっている高齢者認知痴呆症なり厄介な病気に発展していきます。

この病気は今も昔もですが、身内親戚巻き込んで生活のリズムを一転させます。地獄霊は組織を組みますので500体以上に膨れあがりますと暴言や罵り、これが人間か?と思うほど悪魔化しますが、本人は自分の取っている行動が判断不能ですのでどうしょうもありません。昨今の新聞報道では長年連れ沿った夫婦が家族が、介護疲れのため被害者になったり加害者になったりして余りの悲惨さに胸が痛みます。

@皆さん、この病気の60%、いや70%以上は霊の障りの病気なのです。

神霊治療する事により回復しますので、身内の方はもとより、周りに大変苦労されている人がいたら是非、神霊治療を受けてください。

@霊の障りの病気ですから、病院で薬を処方して貰ってもどうにもなりません。

症状にもよりますが、軽いものならたった15分位の施浄霊で回復します。症状が軽いうちに治療してください。重くなると治療中に患者が嫌がって暴れたり治療を妨げたりして出来なくなったりします。逃げ出す人も過去にありました。

 

以前の話ですが、占い時代からのお客さんで80才を越えた老婦人がいらっしゃいます。いつも孫の受験やら就職やら結婚の相談にもおいでになられ、シャキとして品のよいご婦人ですが、お孫さんの恋愛問題でおいでになった時に話しが時々途切れ途切れになる事がありました。とっさに痴呆症の症状だと思い、ご相談が終わった後、頭に手かざしで悪霊を除いてあげました。この事を本人に説明すると説明が面倒なのとびっくりされて心臓に悪いかなと思い、「ちょっと悪い霊がいたので取り除いておきましたよ。」と軽く言っておきましたが、後できちんと治療しておいたほうがよかったかなと思い心配でした。ひと月後くらいにお孫さんの進路問題のことでおいでになられた時にはすっかりいつもの様子で霊の障りも見られませんでした。この事例のように早期に病気の症状を周りの人が気づいて治療すれば簡単に済みます。

ブログを見ている皆さん。皆さんが高齢になってひょっとしたらと思ったら霊の障りを疑ってください。薬づけになって再起不能にならないためにも。  安田明峰

                       

死んでいないと思っている霊


伏見稲荷大明神様から新しい神霊能力を頂いて、今まで身体に感じなかった霊まで感じるようになり、あちこちと身体に纏わりつくので不快感が増している今日この頃。とくに最近では、トイレに行くと確実に不浄仏霊(自分が死んでいるのを理解できずに霊界と人間界を彷徨って人に憑いている)に憑かれています。30分位でまたトイレに行きたくなる。スーと音もなく入るのです。トイレをしながら会話が始まります。

おい、憑いたのか。おまえ下の病気か?  

うん。

おまえ、もう死んでいるんだぞ。

違う。死んでなんかいない。

ばか。 アホ。 間抜け。

なにおおお。(怒っている。) 

じゃあ、おまえご飯食べれるのか

・・・・・・・・・・・・・・・・・。(首を横に振る)

どうやって生きてる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

じゃあ。歩けるのか。

ぎゃおお。(怒っているのではなくパニックになっている) 

お前、喋れるのか。ほら出来ないだろう。死んでいるから出来ない。

・・・・・・・・・・・ここで理解してきます。

お前は死んでいるから肉体はない。肉体がないから病気などあるわけがない。そうだろう。どうだトイレに行きたくないだろう?

・・・・・・わああああああ。ない、ない、ない

おまえは霊界で住まわなくてはいけないのに何をさまよっているんだ。バカ、間抜け。早く霊界に行け。

わあああああ。ありがとう。

と、言って霊界に上がっていきます。中には挨拶もなくさっさっと上がっていく霊もいます。そして私もトイレから解放されるのです。毎回なので私も弱っています。跳ね除けることは出来るのですが、迷える霊を救済しなければいけませんのでしかたがありません

死んでいることに気づかず幽界に迷っている霊が、このようにたくさんいます。罪を犯した悪霊も300年ぐらい経てば自然と浄化していくようですが、それまでは成仏するには私たちの霊力が必要です。迷える霊たちも神霊能力者と縁がなければ浄化して霊界へ上がることができないのです。この世で暮らす私たちも悪霊によっていろんな病気や災いを貰っているのです。災いの80%は悪霊によるものと言われています。神霊能力者と縁がなければ助けることが出来ません。神仏のご加護や、神霊やあの世を否定してる人は助けることは出来ません。私はあなた方が救済を求めてやってくるのを待っているのです。メデアを使っての宣伝、広告は堅く禁じられていますので、まさしく「神仏は助け来るものを助く」なのです。病気だけではありません。商売不振、就職ができない。結婚が出来ない。子供が出来ない。不明な精神的なイライラや不安感などなど多々にわたっています。私のブログを開いている人は縁があります。周りに救済の必要のある人がいたら私のもとに連れてきてください。私に連絡してください。救済できるのです。

                                         安田明峰。

 

 

 

 

 

 

 

↑このページのトップヘ