乳がんの神霊治療とびっくり話


以前、ブログに掲載させていただいた子宮がんを治療した女性からの紹介で乳がんを患う友人が来店されました。手術の予定が一週間後に控えての来店ですので急を要します。さっそく霊査したところ、最早700体以上の凶悪地獄霊がいたる所に分布して末期的症状になっています。500体以上の悪霊を抱えますと病気ならば悪性腫瘍の癌病となり事故ならば身体への損傷、死亡に繋がり事件ならば殺傷事件、刑務所の厄介になる。危険水域に入っている状態です。悪霊は表沙汰になるまで時期を待ちます。その人の厄が来るまで3年でも5年でも10年でも待ちます。そして時期がきて一気に破滅させます。悪霊はこの世に生きてる人間の人生行路の青写真がわかるのです。いつ災厄が来るのを知っている。それに併せて計画を練り一気に襲いかかる。占いでも災厄が来やすい時期を予測できる。そういう関連した事例が実際にあるように思う。

さて、この乳がんの女性は、悪霊の障りでの病気ですので神霊治療で確実に完治いたします。摘出手術の必要などありません。彼女の心配事は予定を組んでしまっている医者や家族にどのように説明するかです。私は安田明峰のもとで神霊治療しました。と正直に言ってください。と申し上げました。

さっそく四日後に予定を作り神霊治療に入りました。

一日目

まず大神様が地獄霊の親分(悪霊仲間ではやくざ言葉のあにーと呼んでいる)を私の身体の中に呼び込み除霊。私の身体は地獄霊が暴れるので右左にのたうち回りますが問題ありません。大丈夫です。約15分で終了。

次に親分のあにーに纏わり付いている悪霊を私が浄化していきます。胸のしこりや痛みを手の平で呼び込み一つ一つ取っていきます。悪霊を諭したり優しい言葉を掛けたり会話をしながら成仏させていきます。1000体以上の悪霊がいるのではないかと思えた程、広範囲に分霊していましたので少し時間が掛かかりました。しかし約30分位ですべて取り除きました。これで完全にガン細胞は消えました。

休憩を挟んでもう一度、まだ悪霊が残っていないか、痛みはないか、慎重にチェックして、そして大神様のお光(神霊エネルギー)を注入させていただき、一日目の治療は終了です。2時間足らずで癌は消滅。

二日目、

笑顔いっぱいに彼女が来ました。昨夜はぐっすり眠れたそうです。昨日は、まだあちこち痛みがあったそうですが、昨夜のうちにすべて取れており、今日は胸のしこり、痛みはもうありません。身体も軽く元気いっぱいです。良かった。

まだ悪霊が身体に残っていないか慎重に霊査。まったく残っていません。完璧です。彼女には二度と再憑依はありません。一ヵ月後にはレントゲンに腫瘍の影も映らないそうです。前に子宮がんの治療した方はがん細胞は完全に消えましたが悪霊の抜け殻の影が三年間も消えないと大神様が仰せでした。病気の種類患部によっていろいろ違うようです。

さて、彼女が患っているのは乳がんだけではありませんでした。子宮筋腫もあったのです。治療後にこの事を知らされました。これも乳がんを患わせた悪霊が転移していたのです。まるで現代医療のウィルスと一緒です。しかしこれも今回の浄霊で一気に完治してしまいました。これも良かった。

さて、この悪霊、何処から入りこんだのでしょうか?必ず原因があるわけで、まず突き止めなくてはいけません。原因は家の土地。結婚早々、住宅を購入されましたが造成された団地の土地が昔、墓地のあったところ。まだお墓の欠けらなどが土の中に残っている状況です。団地には9棟の家が新築されているそうですが大変な事です。出来るだけ早く転居するようこの場所を移るように

申し上げました。

さて、さて、彼女にはまだ大事なことがあるのです。夫婦には子供が授かっておりません。子供がほしくて不妊治療を医療機関で受診されている事も会話の中で出てきたのです。私はひょっとしたら思い、すぐ霊査しました。案の定水子霊が二体憑依しています。二体のうちの一体の水子霊が出産を止めているのです。この二体を成仏させれば子供が出来ますと大神様が仰せられました。

何としたことでしょうか?水子霊二体は不妊治療を受診した病院で憑依されているのです。治療を受けに行ってかえって子供が出来なくなってしまっている。唖然といたしました。こういうことが実際にあるのです。注意してください。悪霊に憑依されて病んでいる人たちが集まる病院。病院は悪霊のたまり場ですよ皆さん。   安田明峰