子宮筋腫癌の神霊治療

先日、雄山神社芦峅寺へ参拝に行ってきました。毎年この時期に晴天の日を選んで出かけます。参拝後、立山駅の公園のベンチに座りコンビニで買った弁当を頬張りながら立山紅葉のパノラマを楽しんでいます。皆さんもご存じの通り、かって雄山神社は、修験道のメッカで行者さん達が多数、霊験を開くため修行していたのです。雄山神社の眷属神霊団も存在していて雄山神のお代さんや、多くの霊能師を輩出していたのですが、時代は移り変わり残念ながら今は霊団は失せ、雄山神の霊能を受け継いでいるの者は今は私一人だそうです。しかし私の場合は雄山神、単独の指導ではなく稲荷霊団と共に指導されているのが現状です。雄山神立山大権現さまは誰か受け継いでいける人がいれば霊能を授けたいとおっしゃっています。ぜひ、雄山霊団復活してほしいですね。霊感のある人は芦峅寺へ行って祈願されたらどうでしょうか。霊能指導していただけるかどうかはあなた次第。私の方は参拝に出掛けた折には境内や神殿に纏わりついている悪霊どもを除霊しています。宮司さんは知らないと思いますが。

さて、数日たって子宮筋腫を患っている方から電話が入りました。3年前から子宮筋腫を患い、昨年冬に摘出手術を受けたが再発してしまったそうです。もう一度手術を受けるかどうか思い悩み、病院の対応にも不安を募らせていた時、知人から私の話を聞いたそうです。早速、ブログを開き同じ症状の治療記事を読んで一度話を聞いてみて、それから決断したらと思い電話をかけたそうです。

質問に答えているうちに身体がちくちく痛くなってきました。この痛さ重さは地獄霊です。とにかく治療院の方に来てくれるようにお願いしました。早速二日後、ご主人とともに治療院に来訪。詳しい事を調べさせてもらいました。

子宮癌は2000体の地獄霊がひき起こしたもので何回手術してもまた再発し命までも危なくなる事。

地獄霊は自宅の宅地に埋められている木片に繋がっている事。10年前にこの自宅を購入したとの事です。家族では義母と21才の娘さんにも憑依している事。義母は自動車事故の後遺症で背中の骨が曲がって治療しても戻らないなどなどすべては悪霊の誘導である事。さらにご主人の会社にも繋がり事務所に巣食っている事。そしてたびたび仕事のクレームが入って来ていた事。さらには車にも憑依している事。これらもすべてが悪霊の仕業。誘導。

何遍も言うように家を購入する時は土地に纏わる霊障を必ず調べて下さいね。

さあ、2000体というと大きな悪霊霊団です。何だってやってのけます。これを放置しているとさらに膨れ上がるでしょう。奴らは急ぎません。じっと何十年も待ってじっくりと不幸に陥れて行きます。病気も徐々に苦しみを増していき身体中に転移して再起不能に陥れて行きます。

とにかく奥さんを癌の恐怖から救わなければなりません。幸い奥さんは神霊病気治療に関する本を取り寄せたりして霊的知識があり理解があります。

私の説明にも納得していただけたと思いました。後日、ご主人から浄霊の予約が入りました。当日義母、奥さん、娘さん、ご主人も一緒に来訪。さあこの悪霊共を一気に処分します。浄霊時間は約12,3分程かかりましたがすべての悪霊の災いを消滅させました。これで子宮癌は消滅しました。悪霊は肺にも転移していましたが、これもすべて消滅。悪霊に侵された細胞組織が徐々に蘇り活性化、機能するのには3か月程かかります。自身の身体のリハビリも必要でしょう。身体の痛んでいる所に悪霊は群がります。

浄霊後、皆さんで神殿に祀られている伏見稲荷大社の親様、ご祭神様に手を合わせられて帰宅されました。良かった。  

難病で苦しんでいる方が身辺にいたら教えてあげましょう。救われるのに霊的知識がないため神霊治療を知らない可能性があります。しかしいい返事が返って来なかったら、それで諦めましょう。諭しても無理です。その人はまだ神霊治療を受ける魂の準備ができていないのです。         

         安田明峰。