ゝ蚕冦  日本建築の伝統工法、社寺の瓦工事もこなせる技術を生かしてます。

イブシは「イブシ瓦の技術」のです。

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◆|聾誼羶 
近いのでトラブルやアフターの対応が早い。


 他店比較 
大手リフォーム会社や大手を目指してる業者と比較しても技術力、対応力、誠実さで負けてません。

負けてるのは知名度です。


ぁ|傭 
知名度で負けてる理由が、宣伝広告費を限りなく低く抑えてるから。

大きな看板、TVコマーシャル、ネット広告、定期的に配る何千何万のチラシ、目立つ場所にある大きな店舗、ゴルフ、飲み会などの接待交際費


単純に考えてそれらの費用はお客様の工事代金から回収してます。


知名度を上げるための費用をかけてない当店が、宣伝広告に費用をかけてる会社に

同じクオリティの工事だったら値段で負ける事はありません。



※数をこなして売上げを上げれば宣伝広告費の割合が低くなって、一軒一軒のお客様からもらう利益も安く設定出来るかもしれません。
工事会社、広告会社、顧客、税収が増える国、材料が売れる製造会社、安定して仕事がある職人、関わる人すべてがウィンウィンの関係になって社会全体が良くなるのが理想です


  が

残念ながら現実的にこれだけ職人不足になってしまった時代にリフォーム工事の薄利多売&安定供給は不可能です。


缶コーヒー売ってるんじゃないので 


どれだけお金をかけて集客しても、やる職人がいなければ売り上げは上がりません

工事代金が安くても、職人の腕が悪くてすぐ雨漏りしてしまったら安物買いの・・・になってしまいます。

そしてこの先、働き方改革をはじめコンプラでガチガチにせざるをえない大手の会社では腕の良い職人はもう育たないでしょう。

というわけで長くなりましたが当店の工事価格はお得です。





ァー太 よく「餃子一日百万個」っぽいノリで工事件数の多さをうたい文句にしてる業者がいてますが、当店はずっと

数じゃなくて内容が大事という方針でやってます。


恐らくうちの小さな営業範囲の中で、



・大手ハウスメーカーや公共工事、工務店の下請け工事じゃなくてエンドユーザーとの直接工事の件数。

・お客様と工事費用や仕上りについて直接打ち合わせした職人が実際に現場で責任を持って作業をしてきた件数。



この2つの件数の実績はぶっちぎりでトップです。

下請け・孫請けなど建築業界の仕組みを知ってる方ならこの実績の価値がおわかりになると思います


全責任を持った工事をこなしてきた事で、技術力はもちろん接客力も上がってます。


30年やってきて、これからも同じスタイルでいく予定なので抜かれません。

「いやいや、うちの方が」っていう同業者がいたら直接連絡して下さい。

うちよりもその工事店をお勧めします。




Π稻   
大手ハウスメーカーで家を建てた方が、カラーベストが一枚だけ割れたので、建てたメーカーになんとかしてくれないかと連絡しました。

来てくれた担当の人は「登れないのでわからない」「工事するなら足場費用がいる」とのこと。

結局、困ったお客様が当店に連絡してきたという件とよく似た内容の問い合わせが数件ありました。

<労働安全衛生法令における安全帯の使用に係る主な規定>
安衛則 518条 事業者は、高さが二メートル以上の箇所(作業床の端、開口部等を除く。)で作業を行なう場合において 墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのあるときは、足場を組み立てる等の方法により作業床を設けな ければならない。 2 事業者は、前項の規定により作業床を設けることが困難なときは、防網を張り、労働者に安全帯を使 用させる等墜落による労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない。 安衛則 519条 事業者は、高さが二メートル以上の作業床の端、開口部等で墜落により労働者に危険を及ぼすおそれのあ る箇所には、囲い、手すり、覆い等(以下この条において「囲い等」という。)を設けなければならない。 2 事業者は、前項の規定により、囲い等を設けることが著しく困難なとき又は作業の必要上臨時に囲い 等を取りはずすときは、防網を張り、労働者に安全帯を使用させる等墜落による労働者の危険を防止する ための措置を講じなければならない。 



葺き替え工事や外回り改修工事を何百万とかける工事の現場調査や、数年後、何か問題があった時の対応をしてほしい時に


・現場作業歴30年で一回も屋根から落ちた事がない事業者本人の
現場調査+アフター。


・職人じゃなくてサラリーマンの価値観で決めてる法律厳守の大手の労働者の(屋根に登ってはいけない)現場調査+(屋根に登ってはいけない)アフター。



どっちがお客様にとっていいのか?


わかりますよね




Дぅ鵐椒ぅ紅紳 
当店は課税事業者ですが、お客様を含め社会全体の為に良くない制度に反対という思いで任意登録であるインボイス登録をしてません。


この事ではっきりしてるのは、

・エンドユーザー様との取引を大切にしてる。

・残ってる取引先の元請け様は、工事費の安さだけじゃなくてクオリティを求めてくれてる。

服の試着のようにはいかないリフォーム工事 

売り上げや利益の事だけ考えてる、自分さえ良ければいい業者より

一軒一軒を大事にしてる当店や当店の元請けに頼んでください。


注) 反対してるからって特定の政治団体には所属してません。




課税事業者にも関わらず、インボイス制度に反対して加入してない同業者は今のところ当店だけです。(知ってる限りなので、もしいてらしたら連絡してくださいね 


インボイスや消費税がいいのか悪いのか難しい事言われてもややこしくてわからんわ」
って思った人

税は簡素であるべき
納税の方法について、できるだけ簡単にすべきというのも、著名な学者が異口同音に唱える原則のひとつです。つまり納税するたびに面倒な手順を必要とすることは効率的ではない、ということです。また、税は余分に集めることなく、可能な限り最小限に抑えるべきというのも、多くの学者に共通した見解です。

つまり、あなたがややこしいと思った時点で反対していい仕組みなんです。



同じ考えで、インボイスや消費税の仕組みに反対してる方はぜひ仕事のご依頼お待ちしてます。


価値観が同じ方との取引きはスムーズにいきがちです。

値段的にも相談して頂ければ特別待遇出来ると思います。



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職人不足が深刻化するなか、建築業界の将来はどうなるのでしょうか?

トータルで若者が一生の仕事として魅力を感じないのは、今までや自分らの世代に責任があると思います。

まわりが売り上げ売り上げ、規模拡大と

ヤネじゃなくカネの事ばかり考えてる中、

いかに楽しくきれいな仕事をするか、人生の大部分を使う仕事の時間を充実させるかに重きを置いて粛々と工事してきました。


単純に、きっちり仕事をして喜んでもらえたら楽しい。

それを継続するために技術の向上を目指し、その機会を与えてもらったお客様に感謝する。


これからも仕事さえあれば、そんなスタイルも成り立ちます。


拝金主義じゃない、職人業の成功例の1つとして残したいので、応援(注文)よろしくお願いしますm(__)m  






「だらだら長文書きやがって、読んでられるか」って一気にここまでスクロールしてきた方。


屋根や樋の事・おうちの外回りで困ってるなら取り合えずお問合せ下さい


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