2017年05月24日

自分の顔に責任を持つ

【自分の顔に責任を持つ??】

リンカーン大統領の有名な言葉。
「40過ぎたら自分の顔に責任を持て」

"Every man over forty is
responsible for his face."

イケメンだからとか、
美人だからとかの生まれつきの話
ではなくて、顔にあらわれる表情や
雰囲気の話なんだと思います。


人生の半分を過ぎて、
今までどう生きてきたか?
これから、どう生きたいのか?

こういった部分が知らず知らずの内に
顔に表れるんだと解釈してます。


多くの人が好きなアスリート、
高橋尚子さんや浅田真央さん。

ジョギングっていうと苦しいイメージが
ありましたが、楽しそうに走る表情。

好きで仕方がないっていう感じで、
氷上を跳ねる仕草。

きっと、競技に向かっている
表情や雰囲気なども含めて、
好きなんだと思います。

そんな事を考えてると、

「いいな〜、あの表情」と
思ってもらえるような
年齢の重ね方をしたいと思った
私なのでした☆

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yasukiti2 at 22:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック その他 

2017年05月15日

ダイエットシリーズ52 砂糖の量

コーラや野菜ジュースに含まれている
砂糖の量って、見えないので、
意識しませんよね??

実は、「見える化」すると、すごい。


野菜ジュース(紙パック200ml)でも
スティックシュガー3本分=9g

コーラー(缶350ml)だと、
スティックシュガー14本分=42g


1日に必要な砂糖の量が25gと
言われている(WHO基準)ので、
コーラーは完全にアウト。
ペットボトルだと2日分の
砂糖必要量を超えます。


完全に0生活は無理だと思いますし
ストイックすぎると思うので、
減らしたり、習慣を変えるなどして
出来るだけコントロールしたいところ。

知っておくだけでも、違いますね。

日々の積み重ねって、大事。

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yasukiti2 at 00:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック ダイエット | 美容

2017年05月12日

人の役に立ちたいという思い

娘1歳。

お母さんが何か運んでいると自分も
手伝おうとします。(逆に大変だけど)

お母さんが拭いていると、自分も
拭こうとします。(逆に大変だけど)

お母さんが辛そうにしていると
頭を撫でてくれます。(これは嬉しい)


小さな子でも、
人の役に立とうと一生懸命。

本来、人間は、「人の為に」という
思いを持って生まれるんだと感じます。


大きくなるにつれ、
「お節介になるんじゃないかな?」
「なんだか気恥ずかしい」
「誰か他の人が手助けするんじゃ?」

なんて思ったり感じたりして、
なかなか素直に、役に立ちたいという
思いを表現しにくかったりします。


ちょっと勇気を出して、
誰かの役に立った時、自己満足かも
しれませんが、とっても気分が
晴れ晴れした経験、
誰もが感じたことがあると思うんです。

私も今の仕事で、患者様の笑顔に
接することが出来た時、
嬉しい気持ちになります。

人の役に立ちたいという思いは、
きっと人間の原点なんだと思います。

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yasukiti2 at 08:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 愛知西尾カイロについて | その他

2017年05月10日

ラーメンとレーシック手術

熱々のラーメンを食べようとして
メガネが曇る・・・。

こんな悩みから解放されたAさん。

実はレーシック手術を受けて、
1番初めに食事をしたのがラーメン。

その時の感動が忘れられないそう。


我が家の妻もレーシックを受けた一人。

見え過ぎると家の中の余計なもの
まで見えて、掃除をしないといけない
気分になる事もあるそう。


何はともあれ、それまで自分が常識だと
思ってた世界とは見え方が違うみたい。

ある意味、健康も同じですよね。

腰が痛い人と全く気にしてない人では
生活の質そのものが違います。

どうせなら、何も気にならない
そんな状態で過ごしたい・・・

そう思ったら、是非、当院に^^

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yasukiti2 at 23:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 健康について 

2017年05月08日

階段の下りで「痛かった」

階段の下りで、膝が「痛い」
膝の痛みで正座が出来ない、

こんな症状の方、身近にいませんか?


初回の施術では大きな変化は
なかったものの、

2回目の施術で、
正座が出来るようになり始め、
階段の下りも楽になってきました。

そして4回目の施術の後、
正座を1時間以上出来るまでに回復。
階段もトントンと駆け下りれるように
なったそうです。


足腰に痛みが出始めると、
体を動かすのが億劫になり、
どんどん筋力が落ちてしまう
負のスパイラルに陥ってしまう事が
あります。

リハビリをやってもダメと諦めずに、
様々な方法にチャレンジすると
新しい道が開けるかもしれませんね。

*患者様の了承を頂き、
掲載させて頂いております。

患者様


yasukiti2 at 21:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)mixiチェック 施術体験談 
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院長: 加賀 泰之

「学生時代から肩こりでしんどい思いをしてきた妻」
私の初めての患者様は、慢性的な肩こりで悩んでいた妻でした。
私が治療家になる練習台として、日々、妻が私の施術を受けていたのですが、ある時から全くと言ってよいほど、肩が凝らなくなりました。
そのおかげですいすいと家事をこなせ、その結果、週末に時間の余裕が出来、楽しく過ごす時間が増えました。

食べるものが変わったわけでも、生活スタイルが変わったわけでもありません。

変わったのは「体質」です。妻だけではなく、その後、義父さんや義祖父など凝りや痛みで悩んでいた私の身の周りの方から効果を実感して頂け、今では多くの患者様から笑顔を頂いております。次はあなたの笑顔の番かもしれません^^






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