Linux構築日記@超テキトー

Linuxを使用した超・テキトーな自宅サーバ構築の日記である。記事はテキトーなので、鵜呑みにせず参考程度で。特に5年も10年も前の記事は要注意。
本ブログ当初はVine4.1から始まったが、その後ubuntuベースのLinuxMint6へ移行。それ以降はUbuntu(debian)系がメイン
自宅サーバ自体は2003年のRedHat8から。

現在のハードウェア構成:
・ファイルサーバ:ラズパイ
・写真サーバ:無音 ASRock N100DC-ITX
・常用端末:↑を兼用
・予備端末:そのへんのPC + Linux

Linux構築日記@超テキトー イメージ画像
2022年夏 BIGLOBE ウェブリブログより移転

更新情報

ゲーム用にUS配列キーボードを追加 切り替えるとハングアップ。。。。。。。。。。。。。。。。 色々組み合わせを替えてみたが改善せず 何だろねぇ

Windowsアプリがサクッと動くところが気に入ったので サブマシンに採用 これでまたWindows機の出番が減った
『zorin17 その後』の画像

ZorinOS 17でWindowsのゲームを動かしてみた 「荒野行動」 一応動いている。 が、パフォーマンス/レスポンスが悪い また「X11」にされる まだこのWindows互換機能はWaylandでは動かないようだ ※Waylandでも動くがコマ送り状態で話にならない。
『zorin17』の画像

β版 debian12 + GNOME の構成 日本人が作った?!らしい https://linuxja.miraheze.org/wiki/Debian_GNU/Linux/open.Yellow.os 現在はバグバグで使い物にならない 中身も使いにくいdebianのまま ファイルシステムはbtrfs 何の特徴も独自ツール類も無い なにがしたいの
『open yellow OS』の画像

↓のトラブルが復旧してやれやれと思ったが 常時稼働中のnextcloudに波及していた ダッシュボードがエラーで表示されなくなった システム自体は動いてて一安心 ダッシュボードだけダメ snap版nextcloudなので内部を壊されるとは考えにくい lxdを入れてwebサーバが2つに
『nextcloud トラブル』の画像

ubuntuでandroidアプリでも動かしてみるか と anbox-cloud を入れていたらどこかのタイミングで http://localhost で設定 みたいな事が出た ! 嫌な予感!!本機はすでにwebサーバーを兼ねているのだが! 案の定異様に反応が鈍くなり、しまいにはハングアップ Ctrl+ALT
『ubuntu トラブル』の画像

Multimediaエディション デビアン12 + XFCE debianでローリング・リリースらしい その他は特に変わった様子もない 放置系の低スペックPCにはいいかもしれない
『SPARKY Linux 8』の画像

Zorin OS 17 core Ubuntuベース 見た目をカスタマイズしてある 7000円払うとさらに色々なレイアウトが選べるらしい Windowsのアプリも付属ソフトでちょいちょいで動くっぽい 。。。。ベースはubntuだしwindowsユーザーの乗換えにはいいかも
『Zorin OS』の画像

無音ファイルサーバはラズパイにやらせていたが さすがにそろそろ見直し時期 以前使っていた無音マシンで再構築 OSはなんでもいいので慣れている LinuxMint MATE版 サーバー系ソフトは samba telnetd vsftpd tigerVNC 程度。 ヘッドレスで通常はVNC、telnetで管理 ブラ
『無音ファイルサーバ構築』の画像

MS Edgeが起動しなくなった。 ERROR:process_singleton_posix.cc(359)] このプロファイルは、別のコンピューター (1509) で 別の Microsoft Edge プロセス (hoge) によって使用されている可能性があります。 何を言っているのか分からない とりあえず ~/.config/microsoft

自前でリモートデスクトップサーバ構築 久しぶりすぎて躓きまくり 3日くらいあーだのこーだの 結局この辺で動いた https://weblog.hirohiro716.com/?p=2183 # apt install tigervnc-scraping-server $ tigervncpasswd $ x0tigervncserver -localhost=no 環境: LinuxMint
『VNCサーバ』の画像

NECタブレットのメンテ もともとdebian11 32bitが入っている debian12が出ているので入れ直してみようと思ったが、 やはりウマくいかない。インストールが止まる。 いい機会なのでアップグレードに挑戦 ・まず現段階で最新にアップデート ・リポジトリを bullseye → boo
『debian 11 → 12』の画像

↓の続き 動かしたいのは ・sambaサーバ ・telnetサーバ ・ftpサーバ ・・・・全部入ってない。クライアントすら無い。 教育用コンピュータを変な事に使うな!的な? #apt install samba xinetd telnetd telnet vsftpd ftp /etc/inetd.conf /etc/hosts.allow あたりを
『Raspberry Pi OS 設定』の画像

debian11 bullseye から debian12 bookworm へ microSDにイメージを焼いて起動 見た目は変化ないがWayland になったらしい インストール手順や設定類も大きな変化は無い IPアドレスを固定にし、VNCサーバを有効にして再起動 疑似ヘッドレス状態 残りの作業は別のPCからVN
『Raspberry Pi OS アップデート』の画像

UbuntuにWindows風UIをかぶせた商品 ベースとしてシナモンかKDEが選べる 気持ち悪い。。。。 WindowsのUIが使いたい訳じゃないんだが。
『Wubuntu』の画像

カードリーダー経由 マウントしない 512GBもの大容量なので棄てる前に足掻いてみる usb 3-5.4.4: device descriptor read/all, error -110 このログを手がかりに /sys/module/usbcore/parameters を覗く。こんなところ初めてめくった。 old_scheme_first initial_descri
『microSD エラー』の画像

夏が終わったので久々にREGZA PCを起動したら画面がおかしくなった 治すのも面倒だしdebian12を入れ直す 今回もdebian netinstall版 インストール後の起動にはnomodeset のカーネルパラメータが必須 また /etc/default/grub を変更 GRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT=”video=e
『debian12 on REGZA PC』の画像

いつの頃からか日本語変換すると変換候補になど絵文字が出るようになった。 ウザくないですか? フォントは「 fonts-noto-color-emoji 」らしい。 実装した方々には申し訳ないが、果てしなく不要な機能 フォントを丸ごと消すのも大人気ないので変換システムからせめる。
『絵文字』の画像

Linux ( Ubuntu MATE 22.04.2 )で動かす まずは「mono」をインストールして「ShogiGUI」が動くようにする やねうら王からソースを拾ってきてMakefileを一部変更してコンパイル 評価関数は 「elmo SDT5版」をインストール 「ShogiGUI」を起動してエンジンとし
『将棋AI』の画像

多少マシなPCで再構築 snap版 1年に1回しかやらないから忘れるんだよなぁ とりあえず起動して初回設定 次は何はなくとも $ sudo snap connect nextcloud:removable-media /mnt か /media の好きなところに「data」ディレクトリを作る data の中に「.ocdata」なる空ファイ

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