日本では馬インフルエンザで競馬開催が中止に追い込まれていますが、そんなことはさておき(俺にゃ何も出来んもんね)、これから不定期シリーズで書いていこうかと(笑)





第1回はかなり無名の存在ではありますが、僕が最も衝撃を受けた馬を紹介しましょう。





その名は『シルキーサリヴァン』です。





1950年代後半のアメリカの馬です。





僕はこの馬を『サラブレ』という雑誌の付録のDVDで知った訳ですが・・・





こんな凄い追い込みは初めて見た!!!!!





言葉で表現しようとしても安っぽくなるので止めておきます(笑)





動画を紹介することもできないのでその凄さをじかに教えることが出来ないのが残念でありますが、どっかの動画サイトでも探せばきっと見つかるのではないでしょうか(笑)?





アメリカ人の記者(名前忘れた)がこの馬をうまく表現してます。





曰く『この馬は最後方から追い込んでくるのではない。次のレースから追い込んでくるのだ。』と。





どんだけだよ!?って感じでしょう(笑)?





こういう表現させたらアメリカ人はホントセンスいいなぁと思います。





競馬に興味がある人でこの馬を知らない方は、是非動画を探し出して見てほしいと思います。





ホント、鳥肌もんですよ(笑)