インコの子供を作ることに悩み責任を感じ

やめようと思います。

箱を入れなければきっと卵産みません。

作れば卵つまりという事故もありうるし

四羽がヒナにかえったビデオを見ましたら

結局は二羽を人に飼ってもらってました

私は愛情が強すぎて一羽も人に渡せないで

飼うタイプです

今の三羽から家族が10羽になる可能性もあり

部屋の中で結構大変

それも同じ色柄になる。三羽ともが黄緑で

生まれるのも両親ともがそうなので

同じ色の大群になるでしょう。

インコたくさん飼う魅力は

種類がちがうセキセイやボタンやオカメやら

というのと。

色柄の違うセキセイを飼うという

目の楽しみだと思います。

私は小鳥とはあまりコミュニケーションせず

見てる人間ですし。

緑色の大群を手放せずに苦しむのも困るし

猫でも犬でも小鳥でも同じよね

お城に召使めしつかいと住んでるわけじゃないなら

飼う数に気をつけないと

ペットが飼い主の心や体の負担になってしまったら

水の泡ですよね


youtubeで仲間のありとあらゆる鳴き声を

聴かせられるし

私はもっと活発なほうが楽しいですけど

ジャンボは本当におっとりしてて

しかしこれからオモチャを与えたら

遊ぶようになるはずです。

すでに来て一日で普通のインコには

半年かかってもかじることのできなかった棒を

一本バラバラにしました

なんという怪力でしょうか。

四という数字はあまりよくないですが

いつでもブリーダーさんがおるから

ムコをもらおうとしたら買えますから。

五羽でこんなオモチャつけてる人が居る



レイタが昔に言った言葉が浮かぶのです

彼はオカメをオスだけ飼っていますね

産んで増えてしまい

「俺がブリーダーみたいになっちゃったら困る」

という理由でね。

仲間が来ただけでピーちゃんはカゴにしがみついて必死

うれしいようです

一羽になったから両親のようなジャンボインコを

飼ったんですから。

普通は飼い主がかまってやると

一羽になっても20年生きたらしいけど。

つまりインコは飼い主がおると一羽でも

飼えるらしいけど。

人間になつかないピーちゃんではね

仲間の鳥がいるよね。

飼い主の気持ちによりますね。

人間の子供だってそうですからね。

一人で可哀そうと思う人も居れば

五人も家族が居たら幸せだろうと思う人も居る。

来た時はこういうのを聞かせて慣らしました



この家に仲間の声で安心させた。

これはテントの中に飼ってるのかな