言った通り一日日記を閉め切っていた

Rukiと結婚するわけでもないのに

pledgeという曲を歌われてから。

彼の当時7^8年間の歌詞に恩返しをするために

GazettEのことを書いてきました。

7年目にたどりつきました。

結婚するわけでもないのに、情熱的に

書くことはファンの皆さんやもしやRukiが

結婚する相手を揺さぶったり狂わせますね。

丁度なさけないことに肺に結石がみつかりました。

命からがら頼れる人の名前を呼びましたが

それはRukiではありませんでした。

日記15年間やってきましたが。私の本当に愛す
る者は小鳥かもしれません。

Rukiが本当に愛してるのは今はコロンかもしれ
ません。

同居して買い入れてまで世話をやいているんです。

聖フランチェスコが愛していたのは神様と小鳥でした。

勿論人々をも愛しましたが特定の人と愛し合ったわけではありません。

ただし彼はこう告白しました「私は恋をしているんです。

その人はとても美しい人なのです。

その人の名前は貧乏婦人といいます」



はじめに書いたように日記を書いてるときに

なにかマイナスなことがファンに向かって

書かれていると思い心が責められることが多か
ったです。

それにいつの日からかもうかなり前からです

書いてるときに不安の発作が頻繁に起きていま
した。ストーカー犯罪のことを

書いてる時から始まりこれが元々、ガンになっ
たストレスの一つではないかと。

胸につのる想いとは子供の時に好きだった買っ
たロッドスチュワートの曲ですが。

これをここに貼っておきますよ。

胸に腫瘍がたくさんできていたわけなんです

癌です二年前。胸に思い一杯あってそしてそこにそれができました。

だからもう胸に積もることを書いてはいけない
かもしれないんです。

皆さんは毎日の生活を大切にしておられるでしょうが。

私は日記だけだった気がします15年間もですよ
それなのに

読んでてなぜこれほどまでに面白くない日記な
んだろうとずっと思ってました。

それは私が普通の生活をしていないからでしょう。

芸能人は短い日記でもらんらんと輝く日記を書いてますよね。

誰かが昔に読んで驚いてました

「ネットのことばかりや」と。

日記を書くこと自体が15才も年をとるとしんどい作業にもなりました。

心や命の支えとして必要かあったほうがいいか

わかりません。

今胸にできているものが何なのかもわからない
んです。ここ開けたまま休んだりしようかと思います。

ただ私が書く内容について私は誰のものでもないですから。

けっして誰のことを書いてはいけないとかロッ
ドスチュワートのことを書くなとかGazettEの
みを他人から記事をとってきて

全てとってくるしかLIVEにいけない私にはない
のにとったものだけを書いていろと言う考えは

出て行ってください。

ここは私だけの日記ですから。

私の友人や応援してやりたいバンドが

誰だと言うことは、GazettEの社長が女である
と言うことや、マネージャーさんがもう決まっ
て四人もおられることやら見えないところに

スタイリストからヘアーメイクそして機材搬入
の方たちからライター、照明さん音響さんにテ
ックの人たちまでが。ボイトレには女性も居る
とか誰だとかそれは人生や活動において

私が来る前からおられたわけですし。

それと同じです。40年近く前から芸能界一筋

というより50年以上前からですが。森進一さん
や五木ひろしさんや、ずうとるびのファンをや
ってました。

18も過ぎたころからは芸能通というツウですね
芸能界のことをよく知ってて東京に出てきた田舎者のバクチクなんかに

ありとあらゆるバンドにしがみつかれ必要とされました。

私がいなくなれば活動停止か病気か解散どれか
でした。ありとあらゆるTOPバンドがです。

今は昔のように業界全部に私が居るという

形ではないんでしょぼくなっています。

成功できるバンドがなんと私の育てた連中と
GazettEだけという感じになっています。

しょぼくなってしまっていますその外のヴィジ
ュアル系バンドたちが。

曲は作りにくい精神的にどう考えていいのかもわからない。

契約はされない。という状況ですよね。

どんなに良いバンドが多数いても。

星子の親父は新旧のわけへだてなく大小のわけへだてなく

ヒロユキくんは好き嫌いわけ隔てなくニコ生をやらせてくれていたりします。

その人たちを知ってる知ってないに関係なくです。

政治家からインディーズも中学生にもです。

私はもしかしたら大病を持ってるかもしれませんけども、とにかくシメの言葉無いけど

ケンちゃん風にかいてやろう。

●●の中に文字をあてはめてください。

結婚がゴールではない限りは

ありとあらゆるバンドを●●してやりたいものだ。

レイタくん。私はだまされたまま生きたくは無いんだよ。

貴方ならもしやだまされたまま死ぬ方が幸せだというかもしれないが。

だますだまされでもなくお互いに魅力が無いんだと

私は思ってます。

大石恵さんとかHYDEこのどちらものような魅力
が無いとおもうんです。

犬でも猫でね小鳥でもそんなにも魅力を感じる

のであれば大変だろうとそれを飼うでしょ。

付き合う前は良く見えるものすごくよく見える

だけども付き合ってみたら離れて付き合ってる
程度ならなおさらいや近くでもどうかと思う。

顔の問題もお互いにあるしな。

はっきり言うよねさすがバーニングの会長と同じ地位だわな。

つまり私はだれの責任でもない相手の責任ではない

付き合ってみたら魅力がちょっと足りないんだと

私自身に悟ったんです。だから深追いするのを

やめろと思うのです。悪女の深情けイエモンも歌ってたな。

そんなことにならないようにガス抜きをするのも

それのせいです。こんなにもあなただけにしてやったのに

結婚しないのかって魅力の足りない女が言うような

未来はどうしても避けたいと思ったからです。

おわかりいただけただろうか。



ロッドの歌詞をそえます。
〈胸につのる想い和訳より〉

いつのことだったか覚えていないんだ
君がこの部屋に入ってきた時のこと
僕は気づいてハローと言ったけど
君はすぐにサヨナラと言ったね

いつもの男達を上手にかわすとこが
糸を紡ぐように叙情的なんだ
でもここで正直に告白するよ
最初は単純に君のからだに
目がくらんだんだ

僕は君の習慣をすべて受け入れた
最初はとっても大変だったけどね
ファッションセンス ビアズリー柄も
経験として取っておくよ

オランダ訛りの胸の大きなレディー
僕の価値観を変えようとしたね
彼女のアドリブはとてもこなれてた
でも僕の心は君に叫ぶんだ

君は僕の心のなか 僕の魂のなか
年を重ねた息づかいのなか
君は僕の恋人 そして僕の親友
君は僕の魂のなかにいるんだ

君への僕の愛ははかりしれない
君への尊敬はとても大きいんだ
永遠の若さ 時で測れない
レースの素晴らしさ
君は美しく エレガンスなんだ

君はラプソディー コメディー
君はシンフォニー そして演劇
これまで書かれたすべてのラブソング
より素敵なんだ
でも僕のなかに何が見える?

君はグラマーなエッセイだ
(同じグラマーでも文法は勘弁して)
でも君はすべての若い男の憧れなんだ
君はセルティック 
マンチェスターユナイテッド
みたいに魅力的なんだ
でも決めたよ
君はそれらのサッカーチームより
素晴らしい
これまで見た中で
ベストなチームなんだ

たくさんのことがあって
何度も僕は離れようと思った
でも唇をかみしめて振り返るんだ
君は僕が知っている中で
最も暖かい女性なんだ

君は僕の心のなか 僕の魂のなか
年を重ねた息づかいのなか
君は僕の恋人 そして僕の親友
君は僕の魂のなかにいるんだ