削除されそうですが。

リンク先にyoutubeで「その声は脆く」

聴けますよ。

https://youtu.be/hYHhIM4DgXc

アルバムの中からラジオ放送された曲

歌詞を聞き取るのが少し難しい質ですが

歌が終わった時のギターが良いですね。

よし日本人の耳にかけて歌詞をききとりに

挑戦しますキリッ。

もう少ししたら正式に出るらしいけどサイトにも。

歌詞のね。



「その声は脆く」

いつからか見失う一人どこまでも

弱さとふさぎ込む 心はいつも誰より無力

ねぇ終わりがあるのなら哀しみはいつ消える

交わさない指切りだけは

笑えていたのに


なんちゃら

見失い誰のXX壊れてく

ただ時と夢に溺れ

今は自分さえ見えない

重ね合う傷みが孤独じゃないという心

隠さない寂しさと眠る君のことがまた

ねぇ終わりがあるのなら哀しみはいつ消える

交わさない指切りだけは 笑っていたのに

強くありたい そう願うのは

明日がホニャララと咲くから

ねぇ終わりがあるのなら哀しみは永遠じゃない

隠さない脆弱よ どうかこの歌のように

重ねあう傷みが擦り切れた心から

ほにゃらら

月日をかぞえた思い出す頃つよく笑えてますように



以上がんばってみましたが。

はぁーー。完全に正しいわけじゃないよ。

はぁー何本も書いて疲れたわ

この歌詞は最後の一言が特に同じようなことを

思うというか・・・

ただ74才のおかんじゃあるまいにね77の親父でもなく

肺に良性とみられる結節と言うかポリープ

発見されただけで、1cmのものができたからって

人間って死ぬものだろうかなとか思いますね。

ユーチューバーの方が死について考えを述べてて



この人の話し方凄いでしょ

物まねしてみたいけどね。

精神科の先生のお兄さんは肺がんで

袋の中に何個かあって小さな袋をとってしまった

それで2-3年たって普通にやってるらしいけどね。

ただ乳がんのことはすっかり忘れてしまった。

過形成性ポリープていう良性腫瘍も存在して

この原因は加齢だそうです。年をとったら出てくる

これは大きさは様々で、ガンに成ることはほとんどなくて。

切り取る必要も無いんだって。

だけどたまにあるらしい。

一個から数個できるんです。

胸にも良性の腫瘍はありましたから

肺にみつかったとしてももしかしたら

皮膚の表面にも小さな出来物とかがやたら

あちこちにできるようになってて完全にそれは年のせいです。

内部にできたのかも年のせいかもしれない。

としとったからねシミとかできるように

心配するようなものじゃないのがそれらしいけど。

私のが何なのかはまだ炎症性の良性でしょうと

過去に二回いわれてるだけで

1cmにもなってないから今一わからなくて、

主治医は心配してるからね。