自然災害で多くの方が被害にあっています。

余りにもあっけなく人に死がおとずれ。

その時まで自分は生きると信じて居たのに

子供たちまでが土砂にさらわれました。

七月に結婚指輪を渡すはずの夫婦も。しかし

私は思います。亡くなった方たちは

天国にいます。聞いたことが有るのですが

こういうことでなくなった方たちには

天国での審査がなくそのまま天国に入るのだと。

知らないものは残されて悲しみ泣きます。

働くこともなく食べる心配をすることもない

病気になることも無い、苦しみも無い

そこへ行かれました。

神様が来いと選ばれた方たちなのです。

彼らにはこの世の苦しみは有りません

天国はこの世の上にある世界なんですって。

そして必ずいつかは再会する霊の体と

霊の体に成って愛する人たちは再会します。

あの世に行った方たちはこの世におる皆さんを

見守って助けてくれます。

守護霊に成ったりするわけです。

神様は本当に存在すると昨日思う出来事がありました。

twitterに行ったんです。そしたらフォロワーが

増えていて一人目がジーザイクライスト

でした。

その人がリツィートしたのは

やがてコロンの同居人にしたいという

ボキという架空の犬にそっくりでした。




アラビアのファンはRukiの歌詞を

パズルのようだと表現していました。

それは日本語で見てもそうですよね。

しかし解読するとそこにははっきりと

意味が有るのです。


今朝もセミらしいのが来ていました

ここで脱皮しようとしたのでしょうか。

しかし帰って行きました。

私はもう一度、窓の外のプランターの

セミの抜け殻を見ました男女なのかなと。

そしてハシで大きなセミをつかみました。

そして小さな方の抜け殻をもつかんでみたときに。

真っ白いオハシに赤い糸が一本、

オスをつかんだときに

ハシにからまったことに気が付いたんです。

それははっきりとした真っ赤な細い糸です。

このセミは短い赤い糸をもっていたんです。

にわかには信じられない話でしょうが

写真が撮れるような事実です。

だけども抜け殻はグロテスクなので撮りません。

私は母親の棺を撮影してカメラが壊れたことが有りますし。

そんなのは撮影するものじゃないよと学んだんです。

歌詞の中では虚蜩ウツゼミが砂の上に一匹で

落ちていて哀しかったとありますがね。

現実の虚ゼミはね殻も並んで砂の上に落ちていて

短い赤い糸も持っていたんですよ。

本当にあった怖い名無し。

真夏の昼の怪奇そんな言い方はないな。

現実なんだよ現実。

昨夜ずっとあの歌詞でもうCDきけないって

怒ってたところにね。オスが赤い糸を持ってて

朝発見してこれは怒ってはいけないな。

二人の揺れ動く最も弱い時の心を

Rukiは歌詞に書いたと思う。

本当のことを言えば日常的に

あの歌詞の状態の時は多いです。

だけど私はいつもそれをあきらめの状態と

わかっているから。現実はそうじゃないだろ

て思うんですよ。