私の好きなハナミズキの歌詞が怖いんだってさ。

江口君はYちゃんもう寝なよ・・と心配してます。

しかしこの曲を解釈すると

君と好きな人が百年続きますよに

てのは失恋で自分と違う人と

好きな人が百年続きますようにと

歌っているように普通はとれます。

それと水際まで来て欲しいというのは

この世とあの世の境に来て欲しいという

そんなわけで江口君風の解釈では。

幼い時に彼の片思いは彼女にとっては

重過ぎて。一緒に人生を渡るには沈んでしまう

だから行きなさい先に生きてください

僕の我慢がいつか実を結び

果てない涙がちゃんと止まりますように

君と君が遠い未来に好きになる僕とが

百年続きますように



以上でした。美しすぎる歌ですよね

本当はどうかはわからないけどね

うーーん普通は歌詞を読んでも意味はわからないらしい。

ハナミズキの花はイエスキリストの伝説があるそうで

コヒペ
イエス・キリストが掛かった十字架にはハナミズキの木が使われて、そのため以前は大きかったこの木は小さくなり、花は4弁で十字架に似ていて、花弁にくぎを刺された傷跡があるという伝説がある。 この伝説の出どころはアメリカ合衆国と推察され、20世紀よりも前にはない伝説で、キリスト教聖書には書かれておらず、またハナミズキは北アメリカ原産でイスラエルには自生していない。

そしてもっと分からない歌詞がもらい泣き

みんながこれ読んで聴いてもらい泣きか