Youtube見てたら世界旅行の人はベルリンでも

犯罪者に狙われたらしいけど

イタリヤの駅で券売機で切符を買おうとしたら

一人が来てまた別の人が来て四人来て、ほぼ白人。

買い方を親切に教える振りをして狙うんだって

結局は七人にホテルに行くまでに

10分どころか2分おきに犯罪に巻き込まれそうになり

駅からすぐのホテルに行こうとしたら

また後ろから挨拶して来て。

抱き着いたりしてきてカバンを開けられて

一瞬で分からないうちに携帯電話をとられたらしい。

そして腹の中に別のカバンをつけていたけど

それもグングン揺さぶられてとろうとしたんだと

とれなかったんだって。三人組かな。

どうしたら良いかと後ろを見ると

背の高い普通のイタリヤ人が歩いてきたんだって

それで歩くのをやめて止まって待ったんだって

すると強盗のイタリヤ人たちが普通のイタリヤ人を

怖れてワォワォ言い始めて走って逃げたらしい。


コメント欄には従姉妹がオーストラリアで

強盗に殺されたから気をつけてと書いてあった。


更にうちにナースが来て上海に行った時の

話をしてくれた。

みんなで行ったらしいんだけど

このへんの店は絶対に入らないでと

案内の人に言われたのに。

シルクの色とりどりのパジャマを売ってる店に

夫婦が入って行って。千円だったんだって。

バスの中で見せて見せてと言われて

中を開けたらボロ雑巾が一枚入ってたんだと。

ひぇーーーーてみんなで驚いたらしい。

だけどもしも試着室に入っていたら

仕切りの向こうから人が現れて

連れ去られて内臓を売られてたかもしれないんだと。

もう20年くらい前らしいけどね。

すげっ。海外やばいわ。

さっきの話。男一人でイタリヤこんななら

女一人ならどうなるんだ。

フランスに女一人でよく行ってたブロガーは

ひとつもそんなことに合わなかったのに。

ものすごくよくわかるアンティックの

古くみえるブラウスとGンズ着てた。

貧しそうに見えたのかな。

いくらベルサイユの薔薇が好きでもね

そのブラウスはボロぽくて痛いなて服でした。

皆に親切にされたと言ってたね。

少しフランス語も覚えて行ってた。

後は英語と手ぶりですね。

襲われた男性はね、いかにも日本人に見えて

スーツのチョッキを着てて金持ちに見えるから

現地でトレーナーを買って上に着てた

だけど新品丸出しですよ。

もし後ろから普通のイタリヤ人が歩いてこなかったら

カバンからお金全部を渡そうと思ってたらしい。

殴られたり刺されるよりマシだもんね。


シベリアとか北朝鮮の横を海通ったり

世界旅行を見てるんですが。

食べ物が合わない気がして。

食中毒で寝込んだりもするし

人の旅行を見てるのは良いんだけども

家で安心できる食べ物を食べて

家の布団で寝れて幸せだなー

て思いながら旅を見てるんですよ。

海外に住む現地の日本人は

観光地は怖ろしくていかないんだって。


ナースが言ってたよ。

上海で食べ物を食べるときに

あっという間に持ってくるんだって

絶対に作る時間ない速さで

すぐなのにぬるいんだって。

他のお客さんの残り物でしょって

すぐわかったらしいよ。

マクドナルドとかは世界旅行で見ると

まったく同じ味らしいけどね。


イタリヤとか上海とかやたら良い街に見えるのに

やばいな。団体旅行なら言うこと聞いてれば

大丈夫かと思うけどね。

イタリヤなんか警察になんか頼れないとか

ギャングと警察はグルで財布とかは

外側だけ返してくれることもあるってさ。

今時、携帯電話なんか売っていくらになるって

いうんだよね。パスポートも売れるんだってね

とられてしまうらしいからね

皆さん旅行はぜひアンティックデザインのボロ服で。

穴の開いたGンズなどおすすめします。

下半分切ってあるくらいのが良いと思う。

半パンの奴って狙われそうにないよね。

ブランドではないボロスニーカーとか。

しかし新しいシャツなんて着るつもりなら

ハワイとかでそれも一人旅はヤバイんでは。