これはtwitterからなのでいつかは消えます




バンギャルちゃんに彼氏が出来て

結婚の申し込みにお父さんの所にきたら

凄いことを言われる。バンギャの生態をね。

これに対してコメントした人たちが凄いの


彼:俺のバンドのファンなんでそのへんは大丈夫です!

父:なんだとおぉ!?


これはバンドマンとバンギャの結婚というオチね。

次に


結論:GLAYで知り合ったうちの元旦那には、なかった。以上、解散。


これは実際に同じGLAYファン同士で結婚した人ね

次に


同じバンドが好きなら問題ないです٩( 'ω' )و(旦那も己龍ギャ男の人)


これも同じくバンドファンと結婚した人

こういうの本当によく見かけますね。

エックスファン同士とかね。

バンギャは婚活で結婚相談所に行くより

ライブに行くと未来の旦那と知り合うという

可能性があるわけですね。

私には少し信じがたいんですよね。

ギンギンでライブに行きましてね

歌ってる人とか演奏してる特定のメンバーを目当てでしょう。

目の前で見るでしょ

もはや帰りまでも夢の国だわな。

それなのにそこにいる男性ファンにうつつをぬかしてる

女性がおるとか。まじで??

憧れのスターを見に行ったのに別の男の連絡先とか

入手してですよ。そんなのあるかな。

あるんだろうな普通のファンならね。

私もDAVID BOWIEのライブ行った時には

将棋倒しのそばだったからね

手をずっと握りしめて倒れないように

助けてくれてた大人の男性がいましてね知らん人

それは30年超えた今も忘れませんよ。

その人は大人の男女グループで来てて。

会場に入った時からね

大声で冗談を言ってみんなを笑わせていて。

大阪の万博の太陽の塔の広場だったんですよ

二万人くらい入る。

その人には友達が一緒に居たからね。

知り合いに成ることは無かったけど

いわば命の恩人ですよ。

あのとき皆につぶされかかって横倒しになるのを

必死でつかんだ手を絶対に離さずね

居てくれたから助かったわけですよね。

本来ならばもしももっと年が近かったらとかね

こっちは18才で向こうはもう26は行ってる感じだった。

別に美男じゃないですよ。

普通の大阪の兄ちゃんという感じでしたね。

あの人ももう60近くに成ってるのかな。

私はDAVID BOWIEの曲を知らずのニワカでね

そういうときは知り合う余裕あるよね。

確かに知り合えるな。なるほどなー。

だってそのロッカーのことを愛して愛して来たファンじゃない。

他のライブは一人でギンギンでしか行ってない

ライブばかり行ってると嫁に行き遅れると心配な方よ。

いやぁLIVEは同じものが好きな異性と

知り合う可能性はありますので。

男をみつけたら私は若いからRuki命ですと言わずに。

来ている男性と知り合っても

そこらの飲み屋で知り合うよりも楽しい家庭を

生涯に渡って趣味が同じで送れるかもね。

本当にロックが好きな人にとってはね

結婚なんて言う社会の大人の生活に成るところを

結婚したらロックな部屋と話と日常に成る

V系好きな人に悪い男性ファンはいないんではないかと。

バンドマンの場合は商売やからね

何か売ったりチケット売ったりね

恋愛よりも仕事でやってるからね。

甘いこと言われても本当じゃないと思うけどね。

私は別ですよ。会長に向かってですよ

平常心でいられるロッカーはいないでしょ。

何言われるかで人生決まるくらい

いいねーて言ってくれればいいけど

会長はいいと言ってても続くとは限らないしな

ペニシリンいいねていうラルクいいねと

何か月言ってるかが怪しいという。

まじなこと書くのはいかがなものかですが

いいねって言ってくれてたのに何も言われなくなって

歌詞
崩れてしまうのが余りにも早すぎて何一つわからない

ラルクの歌詞ね。

あとが苦しいということがありましたね。


大阪で私の手を握りしめてくれてたのは

葵さんの魂だった気がします。

実際の葵さんは二歳くらいかな。

昔はHYDEが好きだったのにインディーズのときね

何十年後にはこんなセリフありえませんよね。