ダッシュツキコ号サポートの会について(仮)

2015年4月末から、2016年4月までダッシュツキコ号サポートの会とあしずりダディー牧場に私がやられたことについてまとめています。

資料1

☆ダッシュツキコサポートの会代表から2015年11月に私宛に送付されてきた画像

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首のところ、骨が浮いてみえますね・・・
当時11歳。

K様から5月4日にいただいたコメント

こちらのブログ記事、大変興味深く読ませていただきました。

僕個人が感じたことをいくつか書かせていただきますね。

まず画像にはプロ、アマチュア関係なく著作権が存在します。
幼児が描いた芸術性の無い絵であろうと著作権はあります。
今回のように盗用(加工含む)を指摘され逆ギレして削除、謝罪なしという行為は、社会人として許されることではありません。
画像を使ってもらってありがたいと思え、プロでないのに偉そうにというコメントは、あまりにも情報リテラシーが低すぎます。
養老牧場オーナー、主催者、支援者の皆さんは、競馬知識はもちろんのこと社会人としての常識、情報リテラシーの向上にもっと努められた方がよいでしょう。

更に見知らぬ他人から支援をつのる場合、きちんとした明細の開示、情報共有は求められて当然のことです。
それが難しいと感じるのなら、今後は他人に支援を求めない方がよいでしょう。
個人的には競走馬を救いたいと思うのであれば、支援をつのらず自分の力(私産)で救うべきと考えています。
主催者の方はエコたわしを上手にお作りになるので、大量に生産し販売すれば資金調達ができますね。
他人に迷惑かけぬようぜひとも頑張ってみてください。

またガレた馬(おっと失礼、競馬用語を使ってしまいました。

体調を崩し食欲が落ち馬が痩せた状態ですね)の首に手芸品をぶるさげ写真に撮るという行為に驚きました。
これは虐待行為と受け取られても仕方ないですね。
病気でやせ細った体になった身内に手芸品をぶる下げ写真を撮影して可愛い!と皆さんは言えるのでしょうか。
まあ支援者の皆さんは、可哀想な競走馬を救おうとする自分が好きという方が多そうですね。
それ故に馬の体調よりも自己満足が優先されてしまうのは、致し方ないことなのかもしれません。

最後に2頭の死亡を記念して苗木を植えるとのこと。
せめて苗木くらいは馬と違いまともな肥料を与え育てていただきたいものです。
立派な木に育つ頃まで養老牧場が存在することを祈りつつ、筆を置くことにします。

バジガクパルフェと木之前葵ちゃん♪

今日は名古屋競馬場へ行ってきました(゚▽゚*)


名古屋6レース・3歳キングに出走していたバジガクパルフェちゃんは、ダッシュツキコが高知競馬から連れて行かれた千葉の学校が馬主さんなのです。

そう、あの「不信な点が見つかり」の学校( ̄ー ̄)ニヤリ


彼女に騎乗した木之前葵ちゃんは、その学校の卒業生なのです♪

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父キャプテントゥーレ 母の父アフリート かわいい芦毛ちゃんでした(゚▽゚*)

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8番人気3着でした。↑これ、複勝にしておけば9.1倍もついてたよー(゚ー゚;


これからもバジガクパルフェちゃん&葵ちゃんは応援しようと思いまーす☆



ダッシュツキコ号サポートの会の皆様からいただいた素晴らしいコメントの数々

4月15日からずっとブログのコメント欄をあけていたのに。何故か、5月2日の午後から夜にかけてサポート会の皆様より集中的にコメントが書きこまれました。
「総攻撃開始!」と代表から指示があったのでしょうかね('▽'*)ニパッ♪

加藤智子様より

こんな事をして、楽しいですか?

顔が、憎悪で醜くなっていませんか?
どうして、ダッシュツキコ号を静かに送ってあげられないのでしょうか・・?


山内 絢子様より

ここって、湯前良人騎手応援ページじゃなかったんですか?

人の批判ばかりして、気になることがあるのなら、
直接、本人にお聞きしたらいいのでは?

まだ、確認もしていないことを、こうやってネット上に書き出して、
とても、常識ある人間のする事とは思えません。

柳原様より

あんた、こんなにファンだったんなら、自分が引き取ればよかったじゃん!
大変な部分は人にやらせて、文句だけかい?

名無し様より

言いたいことは、ネットではなく直接相手に話ましょう!

こうやって、陰でコソコソ話しても、何も解決しないですよ!

斉藤和樹様より

馬主は、ダッシュツキコ号を手放したんだよ!
もし馬主なら、こんな値段で済まないよ!
肉屋の名前?ばくろ屋は、自分の処の名前なんて出して欲しくないはずだよ!
一体、何百頭、何千頭の競走馬をお肉にしていると思っているんだい?
闇の部分だからね!
あんた、何も解ってないんだなあ〜〜。

以上、5人の名前で書かれてましたが、ぜーんぶ同じIPアドレス。スマホからとかPCからとか、大勢で書いているように見せかける偽装工作を一生懸命してましたけどね。お疲れ様です☆

北見なおこ様より

本当に斎藤さんの言う通りです。
写真を使われたくらいでありがたく思えよ。
著名な、カメラマンさんでも無いのに。
馬の事何にも分からんのに、人の事とやかく言うな!胸糞悪いわ。
同じ事貴方に出来るんですか?貴方なら何人もの人に、手書きで1枚1枚書くんですか?

まぁ、大したこともしてないのに、文句ばっかり性格最低ですね。
これだけの事をしてくれた人に感謝する事さえあっても、批判するばかりで、揚げ足とって。
どれだけの人なんですか?
人の事どうこう言う資格無いですよ。


いちいち反論するのもバカバカしいコメントの数々でした♪


画像無断転載最終報告とあしずりダディー牧場について

4月15日の記事に書いた養老牧場のフェイスブックに2枚の画像が無断転載されていた件。


4月14日、盗用画像がまだフェイスブックに載っている時点で養老牧場に送ったメールには結局回答がありませんでした。(私がメッセージを送った2分後には開封済になっていました。さらに盗まれた画像を掲載していた私の写真ブログに牧場が確認しにきた跡もはっきりありました( ̄ー ̄)ニヤリ)


しかたないので。4月21日に「そちらに盗用画像が転載されて、配布されてた事実は牧場として認めるのか?」と再度メールを送りました。


それに対する回答が4月23日にありました。↓

「メッセージ受け取りました。写真の件はフェイスブックのコメントの欄に誰かがツキちゃんの写真をアップしていたようにおもいますが・・・この写真だったのかは、よく覚えていません。今は誰かが削除しているようです。」


最初のメールに返事がなかった時点でとぼけてうやむやにするつもりだろうな。と思っていたのですが、案の定でしたー!


すごいね、盗用した奴のコメント&画像に牧場から「ありがとうございます。」ってお返事まで書いているのにね。



昨年10月に、ダッシュツキコ号サポートの会のブログの更新がとまってる件で代表に問い合わせしたことは こちらの記事に書きましたが。その直後、ダッシュツキコの写真が代表から「最近のツキちゃんの様子です。」と私にメール添付で何枚か送られててきました。

↓その中の1枚。

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私にとっては衝撃的な写真でした。腰のところ、骨がういてみえて。肉がほとんど落ちてしまい、骨と皮だけに見えます。


昨年、5月初旬の高知競馬での彼女のラストランはネットで中継見てました。彼女はごく普通の競走馬の体だったと記憶してます。


いくら競走馬を辞めてトレーニングしてないと言っても、半年も経っていないのにこんな体になってしまうのでしょうか??


以前、北海道の養老牧場へ見学に行ったことがあります。その牧場で繋養されていた引退馬は当時14~22歳の馬でしたが、こんな体型になっている馬は1頭もいませんでした。


私はダッシュツキコのことが心配になり、何か自分にできることはないか?と考えて。養老牧場に寄付することにしました。

しかし。ダッシュツキコ号サポートの会のいいかげんな収支報告のこともあったので。最初は、小額にしようと考え、本当、少しだけ振り込むことにしました。牧場側に寄付をメールで申し出て、その際、ダッシュツキコのために使って欲しいことと領収書の送付を頼みました。牧場から振込先に関しての返信は即ありました。

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↑昨年10月20日に振り込みました。


ところが。いつまで待っても領収書が届かないどころか、「寄付金を受領しました。」という連絡すら牧場からなかったのです。


私、北海道の養老牧場と関東の引退馬支援団体の2ヶ所に、年に数回、ここ10年くらい寄付を続けているのですが。両団体からは、毎回、寄付金受領の連絡は遅くても1ヶ月以内にあるのです。だから、「連絡がない。」ことにとても驚き、「ああ、ここもダッシュツキコ号サポートの会と同じなんだな。」と感じました。

お金をもらうまでは熱心な対応。お金をもらっちゃえば、あとは知らん顔。
私が振り込んだ金額が予想より少なかったせいかしらねー。もっとたくさん振り込めばちゃんとした対応をしてくれたのかしら?


年があけても、領収書は送られてきません。だから、寄付金は届いていないのか?と返信用の切手を同封して問い合わせの手紙を書きました。


そしたら。やっと領収書が届きましたよ。↓

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領収書の日付は27年10月20日になってますけど。


これが入っていた封筒の消印は28年1月22日ですからねー。

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あ、ちなみに私が同封した返信用切手は使用されずに送り返されてきましたわ。



ダッシュツキコの体のことは、とてもとても心配だったけど。養老牧場の対応がこんないいかげんなものだったので、もうこれ以上寄付をする気にはとてもなれませんでした。

だから4月13日に彼女の死を知った時に。驚くより「やっぱりか・・・」という感情の方が大きかったです。

ダッシュツキコ号サポートの会について3 収支報告の続きと千葉→高知への説明

前回は、寄付金の収支報告が「文書で」とお願いしたのにもかかわらず、メールで送られてきたと書きましたが。

昨年6月9日に「寄付金御礼」の手紙がダッシュツキコ号サポートの会代表から郵送されてきました。

「文書での寄付金収支報告」が同封されているのかな?と思いましたが↓の1枚だけ(゚⊿゚)


馬運車の業者さんや代表が言うところの肉屋(!)からの領収書のコピーなどが入っていると期待した私がバカでした。

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画像では読みにくいので、内容を↓に転載します。

※コスモタタン号は4/29廃馬決定(肉屋)を受け即座に引き出し、千葉の八街の東関東馬事高等学院へ移動。
5/6夜10:00~5/7朝7:00到着後から疝痛になり、治療の甲斐なく5/12(火)夜7時~8時ごろ安楽死となりました。

※ダッシュツキコ号は5/12朝3:00~5/12夕方5時頃タタン君と同じ学校へ到着。タタン君が安楽死となった直後から不信な点が見つかり学校から引き戻すことを決意し行動するしかありませんでした。
・5/6ラストラン・5/12高知競馬場から千葉県八街の学校へ
・5/21千葉県八街の学校から高知県あしずりダディー牧場
あってはならないハードスケジュールなどを田中譲二先生(高知競馬場)にもお話ししながら進めてまいりました。
ツキコさんにはかなりの馬体への負担がかかったと思います。本当に申し訳ございませんでした。
今後とも何卒宜しくお願いいたします。




ダッシュツキコの落ち着き先が、千葉の学校から高知のあしずりダディー牧場へ変わったことについて「不信な点が見つかり」のひと言ですませています。

これって、お金を出してる人に対してあまりにも失礼じゃないですか?


「不信な点」って何?


私が寄付した金額が小額だったし、その後サポート会に入会するという意思表明もしてなかったから、この程度の説明なのかしら?


でも、この手紙は私の名前のとこだけ直筆であとはコピーでしたので、私以外の人にも配っていると思いまーす。


次回に続く♪


ダッシュツキコ号サポートの会について2 寄付金使用の収支報告

前回の記事に書いたようにコスモタタン号サポートの会の画像無断転載には決してよい感情は持てませんでしたが。
 

その感情とは別に、コスモタタン号サポートの会は「ダッシュツキコの高知競馬引退後の行き先を骨を折って手配してくださる。ダッシュツキコのことは応援していたのでそのことはありがたい。」とも私は当時は思ってました。少しでもお手伝いできれば。と小額ですが寄付しました。画像無断転載の対応から会の運営がきちんとしてるとは思えなかったので、寄付を申し出た際に「落ち着いたら収支報告は文書で必ず送って下さい。」とお願いし、先方にも了承していただけました。

しかし。5月末に文書ではなくメールでいいかげんな収支報告がダッシュツキコ号サポート会代表から送信されてきました。

ここにその収支報告を転載します。



2頭分肉屋代 60万円


ダッシュツキコ号馬運車代 行き 9万7200円
           帰り 17万5000円

学校 厩舎日割り厩舎使用料 5000円×9日 4万5000円
ダッシュツキコ号買い戻し費用 32万4000円

計1,241,200円

寄付金 725,000円

差額516,200円 ダッシュツキコ号サポートの会代表が個人で負担した。


全額ダッシュツキコ号サポートの会代表が個人で負担しているのならいざ知らず。寄付金を使用しているのなら「肉屋代」は支払先の業者の名前をきちんと明記すべきでしょう。

もっと言うなら「肉屋代」のひと言では、馬肉業者に支払ったのか、それとも2頭を競走馬として所有していたそれぞれの馬主さんに支払ったのか?ということすらわかりません。


次の記事で書きますが、ダッシュツキコはいったん当初の行き先であった千葉県の学校へ行った後、すぐにまた高知県に(競馬場ではなく養老牧場)戻されていたのです。

コスモタタン号サポートの会のブログでは、「千葉の学校への馬運車代はかからない。」と書いてあったのですが計上されている。費用がかかるようになったことに対しての文句はないのですが、何故そうなったかの説明は一切なし。


馬運車代が帰りの方が倍くらいの金額かかっているのも意味がよくわからない。行きは、高知競馬から移動する他の馬も一緒に乗っていて費用を折半したのならわかるけど。それならそうと、そういう説明も書くべき。


コスモタタン号サポートの会&ダッシュツキコ号サポートの会とは、お金を集める時は「緊急事態!!!」と大騒ぎで、その後のことはこんなにいいかげんにすませる集団でした・・・

次回に続く♪

1年前にダッシュツキコ号サポートの会からやられたことについて

2015年4月末から5月にあったことについて書きます。


発端は私の写真ブログに4月30日に書かれてたコメントで気がつきました。

救済人と名乗る人から「ダッシュツキコの画像をお借りします!緊急ですので!」と。

最初、「何のこと???」と思いましたが。

救済人がアドレスを書いていた「コスモタタン号サポートの会」をいうブログに、私が承諾もしてないのに、すでに何枚も写真ブログに載せていたダッシュツキコの画像が載ってました。

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今覚えているだけでも↑の3枚。1番下の写真は私自身がブログに載せていた画像ではなく、私が友人に著作権を譲渡して友人がブログで使用していたものです。


「コスモタタン号サポートの会」は、「コスモタタンを岩手競馬場から、ダッシュツキコを高知高知競馬から引き取って千葉にある厩務員さんや騎手を目指す人のための学校へ移動させ、第2の馬生を送らせる。引き取るにあたって費用がかかるので支援金を寄付して欲しい。」というのが主旨でした。そこでダッシュツキコの紹介として、私や私の友人のブログに載せていたダッシュツキコの写真を無断転載していたのでした。

一応ね、私のブログには「画像を使う。」という最低限の連絡はありました。(承諾もしてないうちに使われてましたがね。ダッシュツキコの画像は何十枚と載っている中から手当たり次第勝手に選んだようです。)友人たちには「使用させてください。」という連絡は一切なかったそうです。


※もちろん、当時の「コスモタタン号サポートの会」の代表は、今の「ダッシュツキコ号サポートの会」の代表と同一人物です。


私達は無断使用に関してクレームを「コスモタタン号サポートの会」のブログに何度も何度も書きました。


ダッシュツキコ号サポートの会」側の言い分によると、私達が何度もコメント欄で「無断転載だ!」と騒いだせいでブログの運営管理者(忍者ブログ)の目にとまって(盗用画像を載せることは)利用規約違反ということで、「コスモタタン号サポートの会」ブログは強制的に削除されたそうです。(どこまでが本当の話かはわかりません。)


これが、前回の記事の中の「サポーターの会立ち上げの時には代表が、私の写真を盗み,転用転載好き放題にしていた。」の大まかな経緯です。


当時、思ったこと。昨年4月30日時点ではダッシュツキコはラストラン前でしたので、まだ高知競馬に所属する現役競走馬でした。ネットで検索をかけると、高知競馬場で撮影されたダッシュツキコの写真はたくさんでてきました。なのに。何故、私達が撮影した笠松競馬場でのダッシュツキコの写真ばかり使って寄付を呼びかけていたんでしょうか?本当、意図的にやられてたとしか思えません。


次回に続く♪

画像無断転載 経過報告2

前回の記事にダッシュツキコを一緒に応援していた方からコメントをいただきました。みなさんにも読んで欲しいので、読みやすいよう記事の方に転載します。


盗られた写真これだね。しかも厩務員さんって、・・・ね?(呆) 写真を盗んだサポーターはいないとか言ってるの?

このサポーターの会って最初から最後まで同じ事をするね。サポーターの会立ち上げの時には代表が、私の写真を盗み,転用転載好き放題にしていた。そして都合が悪くなると,ID削除にブログ削除。人が変わってもやっている事は同じ。 写真を盗まれたのに腹立たしいだけではなく、その一枚の写真に思い出や思い入れがあるからなのにね。ま、なんの思い入れも無い人には簡単に盗むことも出来るのでしょう。
 

ダッシュツキコが養老牧場に行って間もなく、ガリガリに痩せていた。私は彼女のレースを数えられない位見ていて、その度に心配していた。でも、競走馬時代より引退後の方が心配したけど、まさかこんなに早くに死ぬなんてね。こんな酷い最期が待っていたなんて、やりきれない気持ちです。
 

10年前のちょうど今頃、初めて彼女に会いました。今も鮮明に覚えています。まだ馬名も決まっていないし、体も丸まるし幼く可愛い姿でした。その10年後、こんなに酷い姿になるとは・・・。泣くに泣けません。

長くなりましたが。この場を借りて、サポータの会や養老牧場の関係者にコメントしてもいいですか? (わざわざ名前を伏せ書いてる自分が歯がゆいが)


サポーターの会代表、養老牧場の関係者へ


「養老牧場のフェイスブックで彼女の最後の姿を見ました。 馬主から皆さんへ最後の姿を見せてあげて欲しいとの事ですが。その無神経さに大きなショックを受けている人間がいる事を覚えていてください。その姿を見て、美談のコメントばかり。不思議でなりません。 彼女(ダッシュツキコ)の頑張る姿、可愛い姿、嬉しそうな姿、疲れた姿。何より彼女の暖かさ、温度を知っている者からすればとても見れるものではありません。 画面の中でしか見ていない人たちには美談で済むのでしょうが、そんな美談でダッシュツキコは幸せだったで済まさないで下さい」

ピンガさん、長くなってごめんなさい。 最後になりましたが、今日は彼女の初七日ですね。もう翻弄される事なく、自由に幸せに過ごせるのではないかな? 悲しいよ。寂しいよね。


以上、転載終わり。



彼女が書いている「サポーターの会立ち上げの時には代表が、私の写真を盗み,転用転載好き放題にしていた。」に関しては、次の記事で、私も経緯をここに書こうと思ってます☆


それから。養老牧場に載っているダッシュツキコの最後の姿には私もとてもショックを受けました。ダッシュツキコ号サポート会代表は、その画像、私にわざわざメールでも送ってきているのですよ。

ダッシュツキコ号サポート会代表は、ご自分のご家族が亡くなっても、ご遺体の写真をフェイスブックにあげてさらしものにするのでしょうか?また、ご自分が死んだ時、遺体の写真を撮られてネット上に公開されたり、メールであちこちに送信されてもよいのでしょうか?とお聞きしたいです。


次回につづく♪


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前回の記事で書いた、以前笠松競馬に所属していたダッシュツキコの画像無断転載の件の続きです

前回の記事に載せた写真以外にもう1枚、あしずりダディー牧場のフェイスブックに4月14日時点で無断転載されてました。

私の元の画像は↓

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これを、こんな感じで縦にトリミングされた画像を載せられてました。

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この写真には「厩務員さんがニコニコ」というコメントがついてましたよ( ̄ー ̄)ニヤリ

現時点(4月19日)で、あしずりダディー牧場からは私に対して何のレスポンスもありません。画像を載せた張本人がフェイスブックを退会したので、自分達には関係ないと思っているのでしょう。

でもね、今でも読めるのですが。この「厩務員さんがニコニコ」のコメントと画像に対して、牧場側が辻村さん、いつもありがとうございます。」とレスしてるコメントが残っているですよ。牧場側は画像とコメント、見てるってことですよねー。

ダッシュツキコ号サポートの会の代表からは4月16日にメールがありました。何か言いたいことがあるなら、このブログのコメント欄に書いてくれ。と返信したのですが、いまだにコメントはついてないので。メールの内容をここに転載します。

「ツキちゃんのサポーターにはいませんよ。」 (←画像転載をした人がサポート会には属していない。という意味だと思います。)

私は、画像転載した人間がダッシュツキコ号サポートの会のメンバーかどうかなんてどうでもいいのですよ。

私にとっては、あしずりダディー牧場のフェイスブックにコメント書いて集ってる人達は全部ダッシュツキコ号サポートの会代表のお仲間だと思ってますから、最初から。

それに。今はダッシュツキコが亡くなったので、後始末のことなどを書いた記事が更新されてますが。ダッシュツキコ号サポートの会のブログは、昨年7月19日の更新を最後にずっと更新されていませんでした。

私が、10月に笠松競馬場へ行った時に、ある方から「ダッシュツキコのサポート会のブログってずっと更新されてないけど、ツキコはどうなっているのか、知ってる?」と質問されました。

その時に代表にブログが更新されてない理由を尋ねるメールを送りました。その返信が「ブログの担当者の体調が思わしくないとのことでした。ツキコのことはあしずりダディー牧場のフェイスブックをみてくださいね。」と返信がありました。

要するに、ブログの更新がとまってる間はあしずりダディー牧場のフェイスブックがダッシュツキコ号サポートの会の対外的な窓口だったと言うことですよね。

盗用した画像を載せる&配布する場を提供していたあしずりダディー牧場とダッシュツキコ号サポートの会の代表には、何の責任もないのでしょうか?

次回につづく♪


ダッシュツキコの死

以前、笠松競馬に所属していて(その後、高知競馬へ転厩)私がとても応援していたダッシュツキコ(牝・12歳)が4月13日に亡くなりました。

高知競馬引退後は、あしずりダディー牧場で繋養されてました。


まだ若かったのに亡くなってしまったことはとても悲しいです。

しかし。彼女を静かに悼む私の気持ちに水を差すような出来事がありました。

あしずりダディー牧場のフェイスブックに書き込みをしている常連が。

私が2008年5月5日に名古屋競馬場で撮影して写真ブログの方に載せていた彼女の写真を、「笠松時代のツキコです。」と、さも自分が撮影したかのようなふりをして、あしずりダディー牧場のフェイスブックに無断転載したのです。他の常連達の何人かが「この写真、私にもください。」とコメントしてて、「どうぞ♪他にもいい写真あるので送りますね♪」とまで。無断転載の上に無断配布ですよ(呆)

その無断転載の張本人、私が法的手段も視野に入れてると書いたら30分もしないうちにフェイスブックを退会しました。(どうせ、他の名前ですぐ始めると思うけどね。)


あしずりダディー牧場からは、いまだに何のレスポンスもありません(苦笑)今、あしずりダディー牧場のフェイスブックみても何事もなかったかのようになってます。

この無断画像転載の件の他にも、この牧場には言ってやりたいことがたくさんあります(`Д´)


盗用された写真は↓です☆

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