皆さんは「口内みるく」さんをご存知でしょうか?
↓
http://blog.livedoor.jp/okega0004/
彼は、家PK専門のPKでした。
過去にIGAへ入隊希望で雷電氏に面接するも
ブログ内容が、あまりにも変態だったため却下された人でした。
で、夏の終わりあたりからゲキもFPK行為が
目立ってくるようになってきました。
ヘイブンでの顔見知りの人に対しても平気でPKしては
アイテムを全ルートするという非情さでした。
そして、2台パソで片方のパソをメインにして、ヘイブンにいる
放置気味の私に対しても爆弾やら投げてくるようになりました。
さらには、うまい言葉で巧みにゲートに誘い入るとアタックされる
という行為まで仕掛けてきました。
(全キャラ忍術あるのでゲートPK程度では死にませんでしたが)
そんな中で彼はネギさんをはじめ、ムギさん、ミドさんを
FPKしてきたのを目の当たりした時(特にミドさんの時)に
我慢の糸が切れかかっている自分・・。
FPK行為から助けられなかった自分の悔しさと
顔見知りの人に平気でPKしようとする神経に対する軽蔑の
W効果です。
いつかは私にもチャンス狙ってくるんだろう・・と思っていた
矢先に↓

(馬鹿が撮影したのを無断転載)
ゲキは問答無用で全ルートしてきました。
ここで私は1つの賭けに出ました。
ゲキから借りていた「MAF棍棒」を彼に返却したのです。
これで、彼は何を思い、悟るだろうかと最後の信頼という
試しにでました。
MAF棍棒返した時の彼の言葉「ちょっww」
(今、思えば、それが答えだったのかもしれません。)
最後の賭けで私はマラスの妖精、麒麟沸き場にゲートを
出してみました。
ゲートに何の迷いも無く入るゲキの性格は知っていましたので
計算通りゲートに入ります。
全チャットで彼は悲痛の叫びを訴えてました。
(これは私を惑わす演技だったようですね)
死んだか?と確認のため自ら、そのゲートに入ると
ピンピンと元気なゲキがアタックしてきました。
忍術の煙玉で逃れるも、何故かフリーズ!!
不思議ですねえ?何てタイミングいいフリーズなんでしょうねえ?
再起して復活してみれば↓ これですよ?

(馬鹿が撮影したのを無断転載)
しかも全ルートですか?あーそうなんですか?
それが、MAF棍棒返却したゲキの答えですか?
やってる事が「口内みるく」と同じで
一気にキレましたね。
大和キャラの魂が無限に宿った瞬間ですね。
(はい つづく)
↓
http://blog.livedoor.jp/okega0004/
彼は、家PK専門のPKでした。
過去にIGAへ入隊希望で雷電氏に面接するも
ブログ内容が、あまりにも変態だったため却下された人でした。
で、夏の終わりあたりからゲキもFPK行為が
目立ってくるようになってきました。
ヘイブンでの顔見知りの人に対しても平気でPKしては
アイテムを全ルートするという非情さでした。
そして、2台パソで片方のパソをメインにして、ヘイブンにいる
放置気味の私に対しても爆弾やら投げてくるようになりました。
さらには、うまい言葉で巧みにゲートに誘い入るとアタックされる
という行為まで仕掛けてきました。
(全キャラ忍術あるのでゲートPK程度では死にませんでしたが)
そんな中で彼はネギさんをはじめ、ムギさん、ミドさんを
FPKしてきたのを目の当たりした時(特にミドさんの時)に
我慢の糸が切れかかっている自分・・。
FPK行為から助けられなかった自分の悔しさと
顔見知りの人に平気でPKしようとする神経に対する軽蔑の
W効果です。
いつかは私にもチャンス狙ってくるんだろう・・と思っていた
矢先に↓

(馬鹿が撮影したのを無断転載)
ゲキは問答無用で全ルートしてきました。
ここで私は1つの賭けに出ました。
ゲキから借りていた「MAF棍棒」を彼に返却したのです。
これで、彼は何を思い、悟るだろうかと最後の信頼という
試しにでました。
MAF棍棒返した時の彼の言葉「ちょっww」
(今、思えば、それが答えだったのかもしれません。)
最後の賭けで私はマラスの妖精、麒麟沸き場にゲートを
出してみました。
ゲートに何の迷いも無く入るゲキの性格は知っていましたので
計算通りゲートに入ります。
全チャットで彼は悲痛の叫びを訴えてました。
(これは私を惑わす演技だったようですね)
死んだか?と確認のため自ら、そのゲートに入ると
ピンピンと元気なゲキがアタックしてきました。
忍術の煙玉で逃れるも、何故かフリーズ!!
不思議ですねえ?何てタイミングいいフリーズなんでしょうねえ?
再起して復活してみれば↓ これですよ?

(馬鹿が撮影したのを無断転載)
しかも全ルートですか?あーそうなんですか?
それが、MAF棍棒返却したゲキの答えですか?
やってる事が「口内みるく」と同じで
一気にキレましたね。
大和キャラの魂が無限に宿った瞬間ですね。
(はい つづく)









