こんにちは、中川です。
「9月は数字的にも、気持ち的にも充実した1ヶ月だった。」
昨日うちのお店のリーダーの子が言ってくれた言葉です。
雪が谷の店長の望月さんが、LAのお店の立ち上げの手伝いに行って不在。
文庫OFFの店長の石原さんが卒業。
そんな苦しい中、逆にみんなの力が集まり、9月は非常によい結果を残す事が残す事が出来そうです。
改めて、みんなの力を再認識しました。
ピンチの後にチャンスあり。
これからガンガン攻めますよ!
こんにちは、中川です。
「9月は数字的にも、気持ち的にも充実した1ヶ月だった。」
昨日うちのお店のリーダーの子が言ってくれた言葉です。
雪が谷の店長の望月さんが、LAのお店の立ち上げの手伝いに行って不在。
文庫OFFの店長の石原さんが卒業。
そんな苦しい中、逆にみんなの力が集まり、9月は非常によい結果を残す事が残す事が出来そうです。
改めて、みんなの力を再認識しました。
ピンチの後にチャンスあり。
これからガンガン攻めますよ!
←親友にもらったバリみやげ。バリの神様らしい。
最近、めっきり寒くなりました。
かぜひかないようにみなさん気をつけましょう。
早め早めに着込む事が大切ですよ。
こんな時は、文庫OFFで読書の秋を満喫してみてはいかがでしょうか?
さて、最近まわりがブーム?のごとく結婚しています。
気がつけば、毎月のように誰かしてます。
おめでたい。
しかし思えば、私も25才。
結婚を考える年なんだろうなぁ。
昨日も私の一番の親友から電話があって、結婚について熱く話してしまった。
幸せなんだけど・・・
贅沢なんだろうけど・・・
的な話をつらつら。
仕事と恋愛。
私は同じだと思っている。
一生懸命に相手の事を愛する事。
深い愛情から、自然と行動が生まれると思うのです。
今まで私がしてきたたくさんの失敗から、今は本気でそう思えるようになりました。
だから、今日もがんばらなくっちゃ♪
文庫OFFは石原さんが抜けて、新体制になりました。
正直
「この先このメンバーでやっていけるのだろうか?」
と一瞬不安になりました。
しかししかし、人はこれだけ大きく成長するのだと、改めて今回気づかされました。
そのくらい、今の文庫OFFは、今まで以上にみんなが一致団結して、
「自分たちの手でこの文庫OFFを変えてやるんだ!」
と燃えています。
今日の朝礼は感動的だった。
涙が出る。
昨日、私のいない中で、
「こういう事をやりたい。こういう事が今課題だ。」
ということをみんなで話し合って、2枚の紙にまとめてくれていた。
ひとりひとりの意識が変わり、全員の気持ちがひとつになれば、こんなに大きな力になる。
いつまでも、人で勝負できる、文庫OFFでありたい。
中川です。
9月はいろいろありました。
出会いあり、別れあり、山あり、谷あり。
でも、いい仲間たちに囲まれて、このように以前にも増して充実した気持ちで働けている事。
感謝の気持ちでいっぱいです。
感謝を次の行動に、感謝を次の結果に。
とにかくやるのみ。
絶対にやってやる。
自分の道は自分で切り開く。
おはようございます。中川です。
昨日は、空港に見送りに行って、その帰りにP.F.ドラッガーの本を読んだ。
最近、何冊かドラッガーの本を読む事があり、そのたびに「そうだよなぁ」と実感する。
日々経営をしていく中で、もちろん勉強させてもらっている京セラの稲盛さんの考え方が自分の中で大きな柱になっているわけだが、私は他の経営書も積極的に読む。
物事をもっと多面的に見ることができる経営者になるべく、理論と実践を繰り返し体にたたき込もうと思っている。
特に響いた文章を載せたい。
『製品ではなく、顧客からスタートせよ』
マーケティングは顧客からスタートする。顧客の現実、欲求、価値からスタートする。「我々の製品やサービスに出来る事はこれである。」ではなく、「顧客が価値ありとし、必要とし、求めている満足はこれである。」と言う。
『マーケティングは販売を不要にする』
販売とマーケティングは逆である。同じ意味でない事はもちろん、補い合う部分さえない。何らかの販売は必要である。だが、マーケティングの理想は、販売を不要にする事である。マーケティングが目指す物は、顧客を理解し、製品とサービスを顧客に会わせ、おのずから売れるようにする事である。
文庫OFFでどこまで実践できるか?チャレンジする。
中川です。
今日は、私が大学2年生の時に通っていた「企画塾」のお知らせです。
第12期生の募集なのですね。
ちなみに私はこの企画塾の第1期生なんですよ。
講師の方は元キャノンで、今は映像の会社を経営している、現役バリバリの企画屋です。
教えてくれる内容は、かなりハイレベルな生の濃い情報がぐぐっと詰まってます。
興味がある方は、一度話を聞いてみてはどうでしょうか?
内容は、私が太鼓判を押します。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
TCR企画塾 第十二期生募集!!
会社では教えてくれない企画力養成塾
http://www.pla-net.org/kikakujuku/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「何か企画を考えてくれない?」とか「いい企画が思いつかない」とかで困った
事はありませんか?
一度でも企画立案をされた事のある方は、誰でもその難しさに困惑した経験をお
持ちだと思います。
なぜ企画を立てるが難しいのか。
それは企画を立案し、実行するには下記能力を必要とするからです。
・自分を知り、相手を知るための心理学
・「有」から「有」を産み出す発想力
・データを理論的に構築する力、
・企画書をより魅力的に見せるためのデザイン力
・相手に自分の意見を訴求するプレゼン力
他にも、文章力に図解力、プレゼン力、リスク分析力、タスク管理能力等々。と
にかく、企画にはあらゆる能力を総合的に必要とします。
ですので、企画力を身につけたいのであれば、ただ単に企画書の書き方を勉強す
るのではなく、上記であげた事柄を有機的に結びつけながら学ぶ必要がありす。
「TCR企画塾」では、既に多数の卒業生を輩出し、評価を受けていま
す。当セミナーの目標は「企画」という抽象的で分かりにくい学問を、よりビジ
ネスで使えるように実践形式でお教えすることです。
今回募集するのは企画の基礎を学ぶ、エントリーコースです。
どうやって自分のアイディアを形にしたらいいの?とか、通る企画書を書くため
にはどうしたらいの?など、企画立案に興味がありエネルギー溢れる方は、下記
サイトをご参照の上、お申し込みください。
■講義内容(抜粋)
1日目
第一部 ◇企画の基礎◇
・ビジネスモデルの作り方
・企画前プレ作業の重要性
・企画の基本的な流れを知る
第二部 ◇発想法◇
・世の中にある発想法を知る
・発想法を実際に体験してみる
・情報収集の仕方
2日目
第三部 ◇企画書作成◇
・通る企画書の書き方
・コンセプトメイキング
・事務系のためのデザイン講座
第四部 ◇プレゼン◇
・非言語コミュニケーション
・プレゼンテーションプログラム
・人を動かすスピーチの仕方
■開講スケジュール(第12期)
1日目 10/1(土) 10時〜19時
2日目 10/8(日) 10時〜19時
■詳細はこちらTCR企画塾サイトにて:
http://www.pla-net.org/kikakujuku/
■過去の受講生の感想はこちら
http://www.pla-net.org/kikakujuku/voices.html
こんばんは、中川です。
今日は、文庫OFF石原店長の卒業の日でした。
1年8ヶ月雨の日も、風の日も、雪の日も、一緒にやってきました。
雪が谷大塚店から始まり、文庫OFFの立ち上げ、そして文庫OFFの店長と、いつも私の右には石原さんがいてくれました。
文庫OFFは石原さんなくして、できなかった。
本当にそう思います。
自分の夢に向かい、妥協なく必死に走っていく石原さんを、応援したいと思います。
そして、文庫OFFのメンバー全員一致団結して、さらに文庫OFFを大きくしていきます。
これからもよろしくお願いします。
最後に、文庫OFFメンバー全員で浅草に行って、もんじゃとお好み焼きを食べました。
マジで美味かったです。
今までありがとう、石原。
中川です。
昨日は、文庫OFFで1万点の商品を出し切った。
人の力が結集すると、これだけ大きな事ができるのだという事を、改めて感じさせてもらった。
しかし現在、新規登録の更新が出来ておらず、ご迷惑をおかけしております。今しばらくお待ち下さい。
さて、今日は「3分以内に話はまとめなさい」という高井伸夫さんという弁護士さんが書かれた本の紹介。
今まで自分の話し方を振り返ると、いかに聞く側の事を考えずに、自己満足で話している時が多い。
「伝えたい」という気持ちから、話が長くなる事は多々あるが、いつまでもそれではいけない。
3分間で話をまとめる力をつけよう。
そう思い立ち、まず3分ってどのくらいだろう?と自分で感覚をつかむために、砂時計を買いに行きました。
経営者は説得するのが仕事です。幸せな事に、たくさんの人の前で話したり、いろんな人と会って話す機会を数多く頂いているので、しっかり3分間で伝えられるようになりたい。
今日、本を読んで学んだ事を3つ書きます。
・数字を交えて話すと非常にわかりやすくなる。
・比喩を使うと分かりやすい話ができる。
・話のポイントは3つです。と明言する。
実践→反省あるのみです。
明日、文庫OFFでは、他の学生ブックオフのお店の社員、スタッフさん18名のお力を借り、一気に商品を登録、整理します。
そのために今日(もう昨日ですね)準備をしていたのですが、うちの慶應のスタッフさんがたくさん手伝いに来てくれて、総勢11名で一気にやりました。
明日も朝からお店があるのに。
「ああ、ありがたい」
なんていい子達ばかり、私の周りには居てくれるんだろう。
ていうか、私が気がつかないうちに、すごくみんな成長している。
「入社してきた時、こんな子じゃなかったけどなぁ」
と思う子達も、すごくたくましくなって、今ではお店の中で大きな柱になってくれている。
なんかうれしくなったので、書いてみました。
人の成長が一番うれしい。
人が幸せになれる
会社を作り、
この場所から、
日本を元気にする。
Nothing ventured,
nothing gained.
We could all
change the world.
リスクを冒さなければ
何も得られない。
われわれ誰もが
世界を変えられる。
★うそをつかない
★かっこつけない
★逃げない
■2006年、目標達成のためのキーワード
・全ての目標を数値化し、
「見える」まで考え、
毎日、予実をチェックする。
■目標とする人
・坂本会長のような経営者になる。
■仕事での目標
結果の出せる経営者になる。
■どんな結果を出すか?
・雪が谷大塚店を、日本一元気なお店にする。
・文庫OFFの黒字化。
・大森に2号店を出店する。
■そのために、何をするか?
・己の心・技・体を磨き続ける。
全ては、夢の実現のため。
365日精進あるのみ!
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