こんばんは、中川です。
最近、学生ブックオフの応募が非常に多くなっている。
毎日誰か応募がきているような状況だ。
ブーム到来だろうか?
今日もひとり慶應大の学生とお話しをしてきたのだが、会う人みんな熱い。
こうやって学生ブックオフが世の中に少しずつ知られてきて、お役に立てる機会が増える事は、非常にうれしい。
ブックオフは非常に知名度も高く、ほとんどの人が知る会社になったが、「学生ブックオフ」ももっとたくさんの人に知ってもらえるように、努力していきたい。
いつも学生さん達と話して考えるのは、
「今の自分は、彼らの目にはどのようにうつっているのだろうか?」
という事だ。
「目標となる先輩になれているか?」
私は、ブックオフの坂本社長と7年前出会い、人生が変わった。
ただの生意気な一学生に、大きな夢を語ってくれた。
そして、「経営はこういう事が大事なんだよ。」と熱く語ってくれた。
この出会いがなければ、今私はこの場にいない。
次の世代に私の体験を語り、育てていく事で恩返しをしていきたい。
↓この本の中でも学生ブックオフの紹介があります。
いつも読んで頂いている、約400名のみなさま。
