美しくお願いします!
昨日の日向の国・すみいち殿のブログからです。
お客様より、
「贈り物のため、美しい包装をお願いします!」
とのご依頼があるそうです。
これには、越後のせがれ殿も、同じことをおっしゃいます。
このお話を聴いて、お局、只今ぐるぐる考えているのでございます。
「美しい」という言葉を聞いて、思い浮かぶ歌が、「美しい十代」と「美しすぎて〜君が恐い・・・」なんて、野口五郎さんの歌を口ずさむお局^^;
それはどうでもよくって、本題に戻り、お客様が綺麗ではなく、「美しい」という言葉をあえて使われているには、お客様のこだわり、要求がその言葉に込められているのではと思うのでございます。
「綺麗」ではなく、「美しく」を使われるお客様の心理をよく考えなきゃ〜!お局の週末の宿題といたしましょう!
それでは皆さん、素敵な週末を・・・!
Good Weekend!
>「美しい十代」
かなり古いですね。
三田明でしたか?
贈り物、美しい包装となると、受け取った方が感動するような包装ということになるので贈り主と贈られた人両方の顧客満足が必要になりますね。
言うはかんたんですがなかなか難しいです。
ポイントを教えてください。