スペシャルオレンジ御蔵島ガイドサービス

   周囲16kmの断崖に囲まれた、小さな島に暮らす300人の島民と100頭を超える野生イルカ。                                           秘境のように守られた伊豆諸島・御蔵島で、イルカ達とのシュノーケリングを楽しんでみませんか。

2016年06月

天候に。

天候に。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



連日のドルフィンスイムツアーが続きます。

今シーズンも、たくさんのゲストに野生イルカ達との出会いを、御蔵島の大自然を、はるばる御蔵島までご来島される想いに、寄り添う事が出来ていたなら嬉しいです。



しかし昨日は天気予報以上の悪天候により、東京からの東海汽船は御蔵島を欠航(着岸不可)。

ツアーご参加予定のゲストにご到着頂く事が、大変残念ながら叶いませんでした。

僕も妻も、入念な準備のもとにお待ちしておりましたので、お客様のお気持ちを思うとやりきれない気持ちでいっぱいです。

お帰り予定のゲストには、ヘリコプターのキャンセルが奇跡的に出た為、大雨の中なんとか出島をして頂く事が出来ました。



そして御蔵島へ無事にご到着頂いたとしても、海が穏やかな日もあれば、波が高くハードなコンディションの日もあります。

こればかりは自然に抗う事は出来ません。

全てのゲストに、良好なコンディションで楽しんで頂きたいと願う毎日ではありますが。



これからツアーへご参加下さいますゲストの皆様にとって、御蔵島への旅が素敵な思い出になりますことを、イルカ達との忘れられない感動的な時間になりますことを、心より願っております。







10年以上の日々を、イルカ達と泳ぎ続けて来たインストラクターが教えるイルカと上手に泳ぐ方法で、アナタも野生イルカたちと寄り添い泳いでみませんか?

ご予約方法やツアー詳細情報はコチラ↓↓

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本日の一枚(イルカ写真)。

本日の一枚(イルカ写真)。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



御蔵島の有名なお婆ちゃんイルカ「マエカケ」と見つめ合う、本日のゲストS様。

昨日は土日の大混雑に追い回される影響で、イルカたちはすこぶるスピーディーかつクールビューティーでしたが、今朝になると一変。

海上の船も少なく、これぞ平日。

と言わんばかりの長時間スイムとなりました(最長で30分強!)。



いよいよ季節は、本格的な梅雨に入りましたが。

今年は7月以降に、台風が一気に押し寄せるなんて予測も一部で出ております。

もう6月も後半だというのに、台風が一個も発生していない稀な年。

どうりで海が穏やかな(日が多い)ワケですね。



連日のツアーが続きます。

ご来島されるゲストの皆様に、野生イルカたちとの出会いを、御蔵島の大自然を、楽しんで頂けたらと願っております。

ご期待下さい。



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本日の一枚(イルカ写真)。

本日の一枚(イルカ写真)。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



昨日は梅雨前線の影響で波風が高く、ご到着のお客様達とイルカを探しに出航したものの、残念ながらイルカの姿は現れず。。。

そして今日。

コンディションの良くなった海へ、お帰り日の最後のチャンス。

僕らを待っていたのは、

言葉にならない出会いの数々でした。



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スタッフ育子の御蔵島つれづれ。

スタッフ育子の御蔵島つれづれ。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



6/4(土)

降りた降りた!!ゴールデンウィーク以来?!と思うくらい、客船から沢山の観光客の方が。

スペシャルオレンジにも、初めましてのお客様4名様が今日もご到着です。



ご到着早々ですが、今日はドルフィンスイムが午前なので、さっそくシュノーケル教室へ。

入水しての実践練習の前に、夫とイルカが寄り添い泳ぐ動画を見て頂きながら、夫が長年のガイド経験で得たイルカと寄り添い泳ぐコツをレクチャー中。



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シュノーケル教室を終えた今日ご到着のお客様4名様に、昨日ご到着のリピーター3名様も合流し、ドルフィンスイムへGO!

昨日より風が強く、波が立ちそうなコンディション。

今日は小学6年生の女の子もツアーに参加しているし、どうか良い場所にいてくれよイルカ!と願いつつの出港。



イルカを探しながら船は進むも、三角波が立っていてイルカの背ビレとの見分けが若干紛らわしい。

横塚根あたりにきたところで「あ!いた!!」

リピーターのY様の目がしっかりイルカをキャッチ!!

しかも、この海の上がドルフィンスイム船で激混みの今日(土曜日)、ちょうど他の船もいない場所で発見、ナイス!!



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水中は黒潮が離れている影響で、だいぶニゴリが出ていました。

赤ちゃん連れの群れだったせいか、人間と遊ぶという感じよりは、THE★野生な雰囲気満載でしたが、それもまた偽りなき姿。



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赤ちゃんイルカの身体の真ん中あたり、白く何本か入っている線は胎児シワ。

遊んでくれるイルカもいいけれど、遊ぶことに集中していると、なかなか細部には目がいかないのも事実。

細かいところに目をやりながら、そーっと彼らの生活を観察するドルフィンスイムも楽しいです♫



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イルカの群れに着いて行きながら、そのまま西へ西へと進み、やってきたのは大田浦。

そこには既にドルフィンスイム船がいっぱい。



イルカ達が縦長に続いていて、先頭のイルカから最後尾まで300mくらい。

エントリーのチャンスを狙うドルフィンスイム船も、そのため縦長の列を成す。

先頭イルカのいるところでエントリー、そこにいれば次々くる後続のイルカ達も通るはず♫



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波があったので、波酔いしてしまうお客様や。

にごりで視界があまり良くなかったこともあり、イルカを見ることが出来た人、出来ない人が出るシーンもありましたが



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お客様それぞれの泳力や経験なりに、それぞれのかたちで楽しんで頂くことが出来ました。



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決して凪ではなかったのに、小学6年生のRちゃんもしっかりついてきてくれました!!



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昨日ご到着のお客様はお昼の船でお帰りに、もう一泊される1名様も桟橋へお見送りに。

相部屋で過ごし、お客様同士すっかり打ち解けていたり。

昨年も一緒の日程で、今年もまさかの御蔵島で再会の仲だったり。



「向こうでまたお会いしましょう!飲み会しましょう!いつにします?!」そんな会話も。

お客様同士の作り出す雰囲気で、私たちガイドの力以上に、何倍もツアーが良いものになりました。

Y様・O様、そしてI様・M様・W様、皆様2日間ありがとうございました!!

皆様のまたのご来島、心よりお待ちしております!!



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スタッフ育子の御蔵島つれづれ。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



6/3(金)

今年も出ました!!

リピーター様同士が「去年も一緒だった方ですよね?」の嬉しいパターン。

Y様も、Y様・O様チームも、昨シーズン中2度ご来島頂いており、2度目の時がご一緒だったのです。

4月〜11月までシーズン中の数ある日程の中で、今年も偶然同じ日を選ばれた運命のお客様同士、朝から会話が弾みます♫



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そんな運命的な再会を果たした3名のリピーター様を乗せ、オレンジ号は出港!!

した直後、桟橋越えるか越えないかくらいで、複数のお客様が静かに海を指差し「あれ〜?あれって?イルカ?」

イルカでした!!(笑)



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イルカが桟橋の反対側に行ったので、オレンジ号もゆっくり付いてゆき、そちらですぐにエントリー。

リピーターY様が、イルカといきなり寄り添いグルグル。

船上にあがると「おめでとうございます!!」と他のお客様から賞賛の声。笑



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その後イルカを見失いそうになるも、もはやイルカハンターの目のようになったY様が見つける!

そしてまた・・・見つける!!

その結果、まるでイルカの群れの一員となったかのように大群に囲まれるY様♫



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出港直後から、リピーター様も満足の気持ちの良いエントリーが続き、好調に進むドルフィンスイム。

と思っていた矢先、1名のお客様が猛毒を持つカツオノエボシ(クラゲ)に刺されるアクシデント発生。

船の上での応急処置後、初めは痛みと赤みのみだったものの、徐々に他の体調不良も。

急遽港に帰り、診療所で処置をして頂きました。



私も昨年何度か刺されましたが、水着の上からだったこともあってか幸い軽症でしたが。

お客様の今日の痛みは、人生で味わう痛みの中で、結構最強レベルな痛みだったとお話ししていました。

早く苦痛な症状が良くなりますように。



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午後は、初めての御蔵島、初めてのドルフィンスイム、午前中にシュノーケル教室を終えた I様チームの3名様も加わり、オレンジ号は再び出発!
(通常、2016年シーズンの当店ツアーにおけるドルフィンスイムは1日1回までのご参加となりますが、当日は諸事情により特例での出港となりました)

出港してすぐさまイルカがいたものの、これまた最近流行りの難しイルカちゃん系。

一旦潜ると長い、そしてどこいった?となる、の繰り返し。



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前半は、長々と待たされたものの、後半に太田浦へ場所を変えると一変。

今シーズン2度目のご来島、昨年も2度お越しのリピーター様の言葉をお借りすると「もう楽園だよ、楽園。」



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もう言葉は要らないかもしれない(笑)



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リピーターO様、ご機嫌のイルカ、陽がさして綺麗な浅瀬の海、3拍子揃って

遊びに遊び、幸せタイム炸裂!



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I様とM様がイルカを迎える。



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シュノーケルが少し不安、前半は入水せずに船上から見ていたW様。

ライフジャケットを着用し、勇気を出して入水した甲斐がありましたね!!



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もっともっとこんな風にイルカと泳ぎたい!!期待高まるリピーターのお客様。

こんなに近くで見れるとは思わなかった!!初めてのお客様。



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一回一回のエントリーがとっても長かった上、少しだけうねりもあった海況だったので、終わる頃には波酔いしてたけれど。

皆様、大満足の午後でした!!



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うっすら(イルカ写真)。

うっすら(イルカ写真)。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



ガイドの育子撮影の一枚。

イルカが至近距離で呼吸をする瞬間。

眠っているのかと思いきや、よ〜く見るとうっすらと目を開けている様子がわかります。



連日のゲストのご来島に、朝から晩まで、とても素敵な日々を。

一期一会。

ゲストと野生イルカ達との出会いを、可能なかぎり濃密なものに高められたらと、試行錯誤の日々を送らせて頂いております。



そんな時間と引き換えに、ご予約メールへの対応や事務処理を帰宅後の夜間に行う訳ですが(いつも夜分の返信になってしまい大変申し訳ございません)、しかしブログアップまでが遠い。。。

なかなかツアーの思い出をブログアップすることが叶わずにおりますが、毎晩、妻の育子がMacBook Airで書き溜めているゲストとの大切な思い出を、近日中には「スタッフ育子の御蔵島つれづれ。」として、ご紹介させて頂こうと思っております。



沢山のアクセスにお応えすることが叶わずに、大変恐縮な限りです。

いつも当店ブログを見に来て頂いて、本当にありがとうございます。



ではでは、今回はこのへんで。



10年以上の日々を、イルカ達と泳ぎ続けて来たインストラクターが教えるイルカと上手に泳ぐ方法で、アナタも野生イルカたちと寄り添い泳いでみませんか?

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今日のワンショット(イルカ写真)。

今日のワンショット(イルカ写真)。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



ガイドの育子撮影の一枚。

スペシャルオレンジ号からエントリー(海へ入水)して、ゆっくりと泳いでいくと見えてくる、いつもの、しかし飽きることなく興奮してしまう、野生イルカ達とのコンタクトの瞬間。



この週末の3日間程は、終始まずまず穏やかな海況で、ドルフィンスイムツアーを開催することが出来ました。

ご参加下さいましたゲストの皆様との大切な思い出は、後日に改めてブログアップさせて頂きます。

とても有難いことにツアー現場業務が連日続いておりまして、なかなか毎日の更新が出来ない状況ではございますが、何卒ご容赦を頂けましたら嬉しいです。



明日(月曜)〜明後日(火曜)は、再びのツアースケジュールが朝から晩までコースなので、次回のブログアップは水曜日になってしまうかもしれません。

沢山のアクセスにお応えすることが叶わずに、大変恐縮な限りです。

いつも当店ブログを見に来て頂いて、本当にありがとうございます。



ではでは、今回はこのへんで。



10年以上の日々を、イルカ達と泳ぎ続けて来たインストラクターが教えるイルカと上手に泳ぐ方法で、アナタも野生イルカたちと寄り添い泳いでみませんか?

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横に長〜く?

横に長〜く?

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



昨日は南西の風が強く吹き、今日はキビスを返すかのように、北東の風が強く吹いている御蔵島です。

そんな訳で海は波が高く、今朝の客船下り便(八丈島行き)は御蔵島を欠航となってしまいましたが、昼の客船上り便(東京行き)は何とか着いてくれました。



今日はノーゲストさん。明日からは海況も落ち着いてくれそうな天気予報なので、再び続くツアーの日々も何とかなるかな?

と、日常的に打ちのめされている自然界に対し、相も変わらず希望的観測、いやかなり楽観的な期待を抱いておりますが、果たして。



そんなことを脳裏に浮かべながら、高台からの海を眺めてみましたが(上写真)

なんだか画角がせまい。

ということで。



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最近ハマっている、パノラマ撮影してみました(スマホ)。

ブログに貼り付けると小さくなってしまいますが、パノラマ写真はサムネイル設定にしているので、クリックすると大きい画像をご覧頂くことが出来ます。

御蔵島の風景って、とても素晴らしい。



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こちらは、とある時化の早朝。

ヘリコプターのキャンセル待ちに並んでいたら、強風で帽子が吹っ飛び。

で、慌てて拾いに行った場所から振り返ると、まぶしい朝陽がのぼっていました。



明日(金曜)〜明後日(土曜)は、ツアースケジュールが朝から晩までコースなので、次回のブログアップは日曜日になってしまうかもしれません。

いつも当店ブログを見に来て頂いて、本当にありがとうございます。

ではでは、今回はこのへんで。



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スタッフ育子の御蔵島つれづれ。

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スペシャルオレンジブログ記事「ドルフィンスイムいつがオススメ?」



5/31(火)

昨日の客船・ヘリの欠航で、思わぬご延泊となってしまったO様&N様。

今日は基本的に朝より昼の方が凪の予報なので、お昼の客船は就航すると思われるものの。(結果、昼も船は着きました。)

今日も欠航したら・・・・・と昨日のことがあるので、不安になるのも当然。



とにかく着いたものに乗れば東京へ帰ることが出来る、ということで朝船に乗ってしまうことに。

朝はもしかしたら危ないかな?と思われた客船も無事着岸、これで大丈夫!!



O様&N様、イルカの楽園はこんな時代にこんなに不便で、こんなに自然に翻弄される島でもありますが。

また是非、お二人で遊びに来てくださいね!! 心よりお待ちしております!!



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さてさて、もともと2泊3日で今日が最終日のM様ご夫妻は、昨年からの念願だった黒崎高尾へ。



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植物や生物に詳しいM様ご夫妻、普通なら見過ごしてしまいそうな小さな昆虫などにも目をやりながら山歩き。



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御蔵の自然は「すっごーい!!」とか「大っきいー!!」とかミーハーな感じのダイナミックさには欠けますが

一度も他の陸地とつながったことがなく、固有種も多く、何気ないものも独自の進化を遂げていたりと、わかる人にとっては興味深いことがいっぱい。



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標高480メートル、ドルフィンスイムの時は海の上から見上げた黒崎高尾展望台。

今日は雲の中、下は一切見えないけれど波の音だけが聞こえる、その光景に怖がる男性陣と見えないから大丈夫でしょ、とばかりにそうでもない女性陣(笑)



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ボロ沢の橋からは1時間程かけて、大好きな鳥を観察したりしながらお二人で徒歩で村まで。



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お帰りの前、ふくまる商店さんで、同じく午前中山へ山へ行かれたという観光客の方と意気投合。

その方もM様ご夫妻同様、鳥や昆虫などに詳しいようで、写真を見せてもらいながら盛り上がり中♫



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M様ご夫妻、今年もご来島ありがとうございました!!

まだ見ぬ鳥達や新たな御蔵島を見つけに、また是非ご来島くださいね。

心よりお待ちしております!!



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Staff Profile



     高畑 淳一
  (たかはたじゅんいち)

  スペシャルオレンジ代表
  スペシャルオレンジ船主

  1977年6月17日生

・潜水士
・全日本潜水連盟インストラクター
・1級小型船舶免許


学生時代に鯨類と彼らの住むフィールドに魅了され、ダイビングの仕事に就いた久米島でザトウクジラやイルカの迫力を目の当たりに生活する。

その後、地元でもある南房総の海でのダイビングガイド勤務を経て、スペシャルオレンジを設立。南房総をフィールドとしたダイビングガイドサービスとして活動する傍ら、鴨川シーワールドのドルフィンダイビングプログラムを受託運営する。

御蔵島へ移店・移住してからは2018年を迎えて11年目。ドルフィンスイムボート船長やガイドとして、イルカ達と泳ぎ続けている。

「大自然がみせてくれる様々な瞬間を、ゲストの皆様と一緒に切り取っていけたらと思っています。」





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