Life Works XXX

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 【180916】
 【180915】
  今週末は三連休、予定はだいたいお酒を飲んで過ごしたわね。
  (今日は宮城の日本酒、伯楽星の純米吟醸。)
  (香りはそんなにせずに。)
  (味わいとてもすっきりながら余韻にふわっと広がる旨み。)
  (目指すのは究極の食中酒というのなるほど、そこはなかなかかと。)

 【180914】
  新しく見つけた日本酒の扱いよいと思われる酒店さん、にて初購入した。
  (無垢のモダンとクラシックのがあって、モダンのにしたのだわ。)

    [ワイン]BOURGOGNE (Vieilles Vignes) 2016
          (Maison Roche de Bellene)
      週末夜のブルゴーニュ。
      上級なの続いていたのリセットするのにぴったりなの飲む。
      作り手はロッシュ・ド・ベレーヌ。
      我が家の最大得意の二コラ・ポテルのメゾンもの。
      最上のスタンダード・ブルゴーニュと評して過言でない一本。
      新しいヴィンテージの2016年はさてどんなか。
      外観は綺麗な中庸な赤。
      淑やかな雰囲気とは言い得て妙な感じだ。
      香りは繊細ながら良い。
      花のような上品な雰囲気の果実。
      土や畑な感じを心地よく感じられるエレガンス。
      見事な香りであるかと。
      口当たりは低空飛行なニュアンス。
      重心を感じる凝縮感のある果実のトーン。
      外側にある酸とミネラルがカタチよく整えて見事な。
      内向きの力がとても心地よい。
      沁み滋味と美味しい、美しい味わいである。
      余韻は醸された葡萄の妙を感じる果実のコクのとてもイイ。
      期待どおりどころではなく素晴らしいかな。
      容姿端麗な美しさ、これぞブルゴーニュってなもう。
      入門クラスにしてカンペキ、もう何度だって飲んでやるわいよ。

 【180913】
  香るエールの秋限定の飲んだ、エールはエールな感じなのがやっぱイイな。

 【180912】
  今週のピックアップはアグラパールの!これはかなりの買いなだった。
  (送料無料となる分の他の探しているうち売り切れちったわ。)

 【180911】
  飲み会開催、受動喫煙対策として高級焼き肉なのだ。

 【180910】
  昼にガネー舎のとりカリィが美味い、連日飲んでたカラダに効いたよさ。

 【180909】
  検定受けてきたとな、打ち上げ的に飲むのはもちろん日本酒であるのよ。
  (高知で蔵元の直売で買ってきた司牡丹の純米吟醸。)
  (美薫とあるけど香りはそんなでないな。)
  (味わいは辛口な辛口で普通に日本酒らしい日本酒だ。)
  (鰹のたたきとの相性は抜群であっさり飲み切ってしまったけれども。)

 【180908】
  家で誕生日会、木製盤のナンプレなんてをプレゼントしてみたよっと。
  (プレゼントはよかった、ケーキはイマイチだったわね。)

    [ワイン]GOSSET / GRANDE RESERVE BRUT
      今日も大人はワイン飲む。
      祝い事には明るく華やかに気分のアガるシャンパーニュ。
      作り手はゴッセという。
      最も小さく偉大なメゾンと評される。
      飲むのは三度目となるスタンダードのグラン・レゼルヴ。
      三本セットのこれがついに最後の一本だ。
      外観は淡いゴールド。
      細かい泡が上品に立ち上っている。
      香りはさわやかな酸。
      青リンゴを思わせる果実の心地よい香り。
      口当たりはふわっとキリっと。
      味わいは果実の感じの心地よく素直に美味しい。
      綺麗な酸のすっきりとした。
      円やかな果実のコクのあって深みもしっかりとある。
      余韻もよいわね。
      美味しい、高品質な美味しさだ。
      素晴らしいのはノン・マロラクティックのせい?
      三度目なので深考せずに飲んだけど、これはもとても上等よ。

 【180907】
  千疋屋のシャインマスカットのゼリーと新甘泉という梨のとを買ったけど。
  (高かったのに前者はあまりイマイチ、後者は普通だったわ。)

    [ワイン]GRANDS-ECHEZEAUX 2010 (Mongeard-Mugneret)
      週末夜のブルゴーニュ。
      今日はそんな日、飲んでしまえとグラン・クリュ。
      作り手はモンジャール・ミュニュレ。
      格付けに相応しいのかどうか、グラン・エシェゾーである。
      飲めなくもない頃合いだろうかな2010年。
      外観は濃く翳りある熟成した色合い。
      枯れた要素の感じられる濃赤だ。
      香りさすがな濃厚濃蜜。
      濃蜜な葡萄のしっかりと熟成した雰囲気。
      熟した複雑深遠、であるのにとても心地よい心地。
      見事な香りであるかと。
      口当たりは濃厚にして円やかな。
      濃蜜にあって装いの綺麗に広がるカタチ。
      円熟した葡萄なのか甘い蜜のしっとりとエレガントな味わい。
      果実らしい果実の感じはしない。
      酸やミネラルといった感じも見当たらない。
      複雑味を捉えて解きほぐしながら味わうようなでもない。
      熟成はしている、けれどもっとするのだろうか。
      仕上がった味わいは、丁寧に率直にただ美味しいという旨さ。
      美味しかった、気持ちよく心地よく。
      厚みや大きさは存分にグラン・クリュと思えた見事。
      敢えて言っちゃえば、もう少し深く難しくってもよかったわね?

 【180906】
  道民にはお馴染みというやきそば弁当をいただいた、味は普通だった。
  (お湯を捨てずにスープにするのが付いてたりするのだよ。)

 【180905】
  山田牧場のところにあった手作りチーズのゴーダ、かなりの濃厚美味であ。

    [ワイン]Nacho (ロゼワイン) 2017
          (信州たかやまワイナリー)
      日本のワインを飲む。
      旅行して立ち寄ったワイナリーにて直で買ってきたワイン。
      信州たかやまワイナリー。
      最近に設立された新しいワイナリーだ。
      高山村の葡萄で自分たちでワインを作ろうという。
      飲むのはNacho(なっちょ)と名付けられた。
      村内でのみ販売されているという。
      白とロゼがあって(赤はない)、ロゼのほうにしてみた。
      外観は薄く淡い赤。
      色合いはそうなクレレというようなそんな。
      香りは不思議な感じな。
      自然な心地よさのあって悪くないようなそんな。
      口当たりはなかなか濃厚。
      味わいはどっしりとしてカジュアル。
      渋みのない葡萄はコク、ややロゼある的な甘さの感じ。
      冷やして飲んで美味しいかな。
      酸とかミネラルを感じてたのしむようなではなく。
      通向けでない、とっつきやすく飲めるもの。
      高山村の葡萄の良さを伝えるものとしてそうな、そんな良さかな。

 【180904】
  夜は髪を切って少ししたら、動き出したの空いてて座れて平和に帰れたよ。

 【180903】
  今年の誕生日ケーキはエキュート品川の限定なのかなのくまのにした。

 【180902】
  旅行は星空除けばすべて順調ばっちり、今日は気持ちよく夏休み最後の日!

    [ワイン]NUITS-ST-GEORGES 1er Cru 2012
          ''AUX VIGNERONDES'' (Domaine Daniel Rion & Fils)
      素敵な気分でワイン飲む。
      取って置きになっていた上等のブルゴーニュ。
      作り手ダニエル・リオン。
      村はニュイ・サン・ジョルジュの。
      畑はヴォーヌ・ロマネ寄りのプルミエ・クリュだ。
      熟成はいい頃合いだろうかなの2012年。
      外観は翳りのあって濃いような赤。
      仄暗いニュアンスはこの年らしい感じな感じ。
      香りは少し繊細かな。
      枯れた果実は木、土の感じのする甘さ。
      奥に控えて葡萄の熟した妖艶なニュアンスある。
      悪くない、なかなか上等な香りかと。
      口当たりは緩やか。
      味わいは畑のイメージというのか。
      熟したタンニン、心地よい柔らかな渋みの広がる。
      葡萄の感じ甘い感じはそんなにない。
      石ではなく砂という感じ。
      酸はほぼまったく感じられない。
      余韻は渋み中心のコクが薄く広がるようなカタチだ。
      美味しさ、不思議と心地よかった。
      私の好みなカタチでないのにするすると飲めて。
      追加でもう1本してしまおうかってちょっと悩んじゃったわよ。

 【180901】
  昼までゆっくり、温泉はなかなか熱い掛け流しでまあま悪くなかったな。
  (日本酒は小布施にある酒蔵の、豊賀というのを買ってみた。)

 【180831】
  泊まりは信州高山温泉郷の山田温泉、星空は雨でまったく残念だった。
  (小布施ワイナリーと信州たかやまワイナリーに寄ってきた。)

 【180830】
  再びの小布施と高山村、行程ばたばたとそんな旅行は明日から。

 【180829】
  昼にてきとう歩いてて見つけた弁当、チキンカツカレーまあまだった。

    [ワイン]BOURGOGNE HAUTES-COTES DE NUITS 2015
          (Domaine Lecheneaut)
      週末は旅行なのでその前にブルゴーニュ。
      作り手はレシュノー。
      村はニュイ・サン・ジョルジュにしてエレガンスな生産者。
      通算5回目(垂直では3回目)のオート・コート。
      恵まれた完熟系の2015年にどうかな一本。
      外観は煌びやかな赤。
      濃いのでなく美しさのある色合い。
      香りは果実の甘くて。
      不思議と冷たいニュアンスもあって。
      葡萄を感じられるとても良い、心地よい香り。
      口当たりは緩くて広がる感じだ。
      味わいは葡萄の果実、とても甘くて艶のある味わい。
      鉱石的な冷たさはあまりない。
      茎を感じるような苦さのあるかもな。
      葡萄の感じはしっかりとタンニンなカタチのボディ。
      酸はほとんど主張ないけど。
      飲み心地は悪くなく素直に美味しいと言えるようなだ。
      美味しかった。
      複雑とか奥深さとかの反対の気持ちよさ。
      野暮かったり重かったりしない、こういう2015年はとても良!

 【180828】
  晩ご飯は今日もビールに納豆ご飯、菌たちに腸内をよくしてほしい。

 【180827】
  案内のあったゲリラセールは特にな、でもアウトレットで1本買いのあ。
  (あと島耕作ラベル、まだあったのでやっぱり買おうかなな。)

 【180826】
  夏休み最後の旅行計画、長野県上高井郡にある高山村に行くことにした。
  (星空とワインと温泉、そんなキーワードで探して見つけた。)

    [ワイン]GEVREY-CHAMBERTIN 2013
          (HARMAND-GEOFFROY)
      日曜日にも飲むブルゴーニュ。
      堅実なのにしようって村名ジュブレ・シャンベルタン。
      作り手はアルマン・ジョフロワという。
      前飲んだのはV.V.のでこれは二度目のチャレンジ。
      外観は明るめで落ち着いた赤。
      粘性はそこそこあって濁ってはいないかな。
      香りは葡萄の果実の甘さ。
      畑の土、鉄の感じからの甘いもあるような。
      口当たりは緩い。
      味わいは甘みの比重高い葡萄の果実味。
      畑土的なタンニンがボディをしっかりと支えている。
      冷たい石的なミネラル感はほぼ皆無な。
      堅実で優しいジュヴレ・シャンベルタンというかな。
      複雑な味わい深さとは真逆の抜群の飲み心地のよさである。
      余韻は果実の甘みと渋み。
      程よくバランスして重厚なニュアンスの良。
      酸の主張はあまりないけどとても悪くない印象だ。
      美味しい、なかなかこれは。
      逆にV.V.でないのが功を奏した的なかもだよ。
      丁寧な作り、すっぴんなジュブレの魅力を味わえてしまってよ。

 【180825】
  秋限定のビール、昼は外でほか弁とだったけど夜は家でばっち焼き肉で。
  (昼にアサヒの食楽、夜にはサッポロの焙煎とキリンの秋味。)
  ((まあどれも苦みとコクのしっかりある系でりゃ。))

 【180824】
  獺祭の被災した日本酒というコレ、なんと中身はランダムなのとな。
  (そういえば見かけたけど、買ってみてもよかったかも。)

    [ワイン]L'Estimee 2014 (CHASSAGNE-MONTRACHET)
          (Domaine Jean Noel Gagnard)
      週末夜のブルゴーニュ。
      村名クラスのルージュなシャサーニュ・モンラッシェ。
      作り手はジャン・ノエル・ガニャール。
      我が家的にはガニャール家と言えばこの生産者。
      試すのドキドキする2014年。
      外観は艶やかな赤。
      落ち着いて様子しっとりとした。
      香りは控えめなエレガンス。
      葉や茎といった植物的な感じのあって。
      赤くない鉄というかな鉱石的な感じもあるような。
      熟成的な感じはしない、けれど。
      深みを感じられるとても悪くない香りかと。
      口当たりはとてもなめらかに。
      味わいは美しい果実味。
      葡萄を皮ごと口に含んだような感覚。
      酸と甘み、程よい渋みと苦みとが広がって。
      味わいなかなか甘いと思える。
      充実の果実味であってバランス見事なものかと。
      美味しさはうーん、とても悪くない。
      派手さなくても丁寧な飲んで損ない思えるものかと。
      外せない作り手かなやっぱり。
      最近シャサーニュは多いからと思ったんだけれど悪くない!

 【180823】
  今日は大崎でビルランチ、おかゆと麺のお店とかいうでそんなの食べたわ。

 【180822】
  初物の秋刀魚を塩焼きにして酢橘で、これをメインにして今日は日本酒。
  (原田という純米吟醸の限定という直汲み(無濾過生原酒)。)
  (薄濁りで微発泡で日本酒度マイナスの甘い系で。)
  (飲み心地とてもよく、ストレスフリーで素直に美味しかった。)
  (日本酒を見直せる、なかなか見事な一本であったかと。)

 【180821】
  翌日わりと平気に過ごせた思いや、夜なって疲れ押し寄せ寝落ちった。

 【180820】
  週の始めにアガること(まあ飲むことだ)、予め用意しておくのがいいね。

    [ワイン]G. H. MUMM / CORDON ROUGE BRUT
      週始めにワイン飲む。
      何でもなく飲むシャンパーニュ。
      作り手は大手メゾンのひとつであるマム。
      旧ボトルのコルドン・ルージュ。
      外観はすっきりとした淡いゴールド。
      泡はすっと立ち上がって。
      香りは花かな、蜜の感じかな。
      印象しっとりとふくよかなカタチだ。
      仄かに甘みの心地よい、とても良い香りかと。
      口当たりはキュッと。
      程よい泡感と酸とミネラルの苦み。
      引き締まった感じがなかなか効いたエレガンス。
      味わいは辛口でボディはふわっと空洞的。
      甘みは上品に淑やかに控えて。
      張りのよい、いい感じのバランスだ。
      後口から余韻に向かうに甘みじわじわと沁みてきて。
      果実の旨みというかなコクの見事なもの。
      美味しかった、わりと感動レベル。
      前評判はよくないと聞こえてただけに驚きな。
      上等な葡萄の厚みは別物だけど。
      整いの美しさ、作りは上等なんじゃないかねえと思ったさ。

 【180819】
  留守番してて気付いた、ついにXPでニコ動の再生ができなくなったとな。

 【180818】
  食事会は銀座アスターで、その後はボウリングをしたりしたわ。
  (あと夜たこパ、思ったより簡単で上手く出来たかな。)

 【180817】
  空調(除湿)要らずだ、急に涼しい秋らしい天候なってびっくりだ。

    [ワイン]BOURGOGNE 2016 (Henri Boillot)
      週末夜の待望のブルゴーニュ。
      作り手は我が家の定点観測な生産者アンリ・ボワイヨ。
      初ヴィンテージとなる2016年である。
      間空いたのリセットする一本。
      外観は綺麗な感じの中庸な赤。
      活き活きとした色合い。
      落ち着きもあって淑やかな雰囲気のあって。
      香りがとても良い。
      茎や葉のニュアンスのあるエレガンス。
      果実の穏やかな甘みは経つにつれ増して漂って。
      心地よい見事素晴らしい香りかと。
      口当たり沁み滋味とした。
      集中感のある果実味と葉茎の苦みの絶妙。
      上品で気品のある甘み、見事エレガンスな味わい。
      美しいボディラインである。
      余韻にある酸の振る舞いは慎ましく丁寧に。
      飲み心地なかなか、上等なブルゴーニュであったかと。
      美味しかった。
      作り手はいったん汚名返上ということで。
      天候は難しく劇的に収量減となったと聞いたけれど。
      印象はエレガンス、作り手次第の高品質に期待できるかなって。

 【180816】
  和幸の特ひれよりちょっと高いけどかつ吉のとんかつ弁当のがよいかと。

 【180815】
  朝イチの飛行機で戻、お墓参りしてお昼は焼き肉にしちゃったぜい。

    [ワイン]VALLI UNITE / GAITU DA UVE BARBERA 2014
      帰ってきたその日にワイン飲む。
      食事とではなく食後にチーズと他はポテチなどで。
      作り手はヴァッリ・ウニト?という。
      葡萄はバルベーラ、イタリアはピエモンテのDOCワイン。
      外観はかなりの濃さだ。
      相当に濁っている、重たい雰囲気。
      香りも濃厚。
      熟したニュアンスのスパイス感のある。
      好き好きな香りかな。
      口当たりも濃密。
      黒い果実、タンニンの熟した。
      進み過ぎてるかな酸とスパイシーな味わい。
      重たく沈まずに引き締まったボディ感は悪くはないもの。
      美味しさ、ちょっとこれは。
      処分時期のなので飲み頃外れたせいかね。
      葡萄の果実と酸がいいのがいいのだけど、なかなか当たらない。

 【180814】
  久礼は大正町市場でメジカの新子、佐川では地乳ソフトと司牡丹。
  (高知の郊外観光、なかなかとても悪くなかったわね。)

 【180813】
  午前中は初盆の法要、晩ご飯を名店という酒亭どんこ(ガチ古民家)にて。
  (突き出しのどろめや土佐赤牛の炙りの他諸々、確かに絶品であった!)

 【180812】
  機内では人形町今半のすき焼重と網走ビールというのゴールデンエール。
  (市内で祭りを少し見て、晩は郷土料理店とあるところで。)

 【180811】
  並んで1限のものも無事に手に入れ、麻布のほうにも寄ってきた。
  (昼は蘭麻でランチの限定中落ちステーキ食べてきた。)

 【180810】
  金曜ロードショー(?)はハウルの動く城をやっていたわね。

    [ワイン]ANCORA / MONTEPULCIANO D'ABRUZZO 2016
      週末夜にひとりでワイン飲む。
      直輸入の新入荷というのイタリアのワイン。
      前に飲んだのアンコーラ。
      今回のはアブルッツォのモンテプルチアーノだ。
      外観は色濃く鮮やか。
      赤と紫の悪くない感じの色合いかと。
      香りは悪くない。
      黒かなしっかりとした果実感の良い。
      特有なミネラルかなのエレガンスのあってなかなか。
      口当たりはしっかりと苦み。
      味わいすっきりとしたエレガントな果実味。
      石の要素が強いかな、かなりの冷涼を感じられる。
      果実の甘み的なのはちょっと弱い。
      酸の感じも控えめでもっとあったらいいような。
      中ほどからあるコクは見事なもの。
      果実の濃密な、重みのなく沁み滋味と飲み心地のよい。
      美味しさ、まあまあかな。
      高品質なのは認め、さすが大魔王のおすすめ。
      酸と果実のフレッシュ&チャーミングではなかったけどもさ。

 【180809】
  最近なかなか寄れなかった、明日飲むのに食べるチーズ買って帰ろ。

 【180808】
  昼に食べた青とうがらしとベーコンのアーリオ・オーリオとても辛かった。
  (台風は少し風が強かった程度、大したことなかった。)

 【180807】
  昨日から今週の1週間は留守番(家に誰もいない)だよって。

 【180806】
  帰りの電車ばっちり被害った、落雷で信号機故障とか言ってたかな。

 【180805】
  暑いので歩くではなく車で、せっかくなのでヒロのアイス買い行ったよ。

    [ワイン]MAILLY GRAND CRU / BLANC DE NOIRS BRUT
      日曜日にもワイン飲む。
      帰る前に飲む最後のシャンパーニュ。
      作り手はマイィ・グラン・クリュというCM。
      葡萄はすべてピノ・ノワールのブラン・ド・ノワール。
      前にスタンダードなのは飲んだ。
      飲む今回のはワンランク上位のキュヴェだ。
      外観は艶のある黄金色。
      橙の感じするしっとりとした蜜な感じの色合い。
      黒葡萄たるピノ・ノワールらしいニュアンスであるかと。
      泡は少なめ溶け込んでいる感じ。
      香りはふくよかだ。
      果実より花の蜜かな甘い感じ。
      広がるイメージの中に複雑な要素あってなかなか良。
      口当たりはキッとエレガント。
      味わいはふわっとして苦み、蜜な感じの甘みのする。
      果実を感じるわかりやすい甘みではなく。
      複雑にエレガントなコクのあって味わい深いというのかな。
      余韻もすっきりとしながら心地よい苦々しさ。
      美味しかった、そしてなるほど。
      他の上級RM生産者のBdNには及ばずかなけど。
      逆なイメージでエレガントを奏でるというピノ・ノワール。
      格付けグラン・クリュのマイィの個性、しかとわかったのよさ。

 【180804】
  乱切りカット食べてみた、これワイルドステーキより価値あるのでね。

 【180803】
  案内きてたわね、気になっていた日にちは不在中とならなくてよかった。
  (8月は毎年11日から4日間ということでよさそうな。)

    [ワイン]SAINT-AUBIN 1er Cru ''LES PITANGERETS'' 2013
          (Francois Carillon)
      週末夜のブルゴーニュ。
      帰る前の最後ということでちょっとよさそうな一本。
      作り手はフランソワ・カリヨンという。
      先代ルイ・カリヨンはピュリニーを代表する生産者であるとか。
      兄弟あって弟のほうの後継ドメーヌだ。
      作られる赤はこのサン・トーバンのレ・ピタンジュレ。
      下側シャサーニュに隣接するプルミエ・クリュ。
      葡萄の年は私の嫌いでない2013年。
      外観は輝きのある明るい赤。
      密度の高い雰囲気、深みのあるいい感じの色合い。
      香りはちょっと細いかな。
      葡萄のすっきりとした冷たい感じ。
      畑の石を思わせるミネラルなエレガント系かな。
      口当たりは濃密だ。
      葡萄の濃い甘さにミネラルな苦み。
      前半は甘々に、後半は辛口に仕立てられてた。
      畑の土かな不思議なスパイスのようなもあってなかなか良。
      蜜っぽく濃厚だけども重さの感じないカタチ。
      後半から余韻へは甘々とした原液的なコクの長く続く。
      酸は強すぎることのない、乳酸的な感じで。
      苦みはミネラルの引き締める煌びやかなエレガンスであ。
      美味しかった。
      素晴らしく美味しかったかと。
      濃密にして飲み心地よい、見事なプルミエ・クリュであったわ。

 【180802】
  二度目の脱出の挑戦は謎は全部解いたけど時間切れ、惜しかった。
  (終わった後は焼き肉食べて、とてもとてもたのしかった!)

 【180801】
  伊藤久右衛門の宇治抹茶そばとにしんの姿煮、京都名物にしんそばだ。
  (日本酒は大分の中野酒造、ちえびじん純米吟醸(一度火入れ)。)
  ((香りはすっきり、口当たりまろやかな米の旨み。))
  (((旨辛のバランスの妙、私はもっと甘みあるのがよいけれど。)))

 【180731】
  北海道フェアあった、サッポロクラシック飲んでおこ。

 【180730】
  定期が満期だ、ポイントくれるってんのせられて次は仕組っちゃう。

 【180729】
  台風は過ぎた、晴れたので当初の予定だった海浜公園のプール行ってきた。
  (昔とそんなに変わったことはな、まあなか遊べてよ。)

    [ワイン]浅柄野スパークリングワインロゼ 2017
          (琵琶湖ワイナリー(太田酒造株式会社))
      帰ってきてワインは日本ワイン飲む。
      琵琶湖ワイナリーの浅柄野スパークリングワインロゼ。
      葡萄は自社農園産のメルローとな。
      瓶内二次発酵、無濾過にごりとラベルにある。
      外観は濁り濁った薄桃色。
      泡の細かさは瓶内二次発酵なのわかる。
      香りは繊細かな。
      桃のヨーグルトみたいな。
      乳酸菌の香り、まあ嫌いではないかな。
      口当たりはすっと爽やか。
      味わいはとても辛口で、ぜんぜん甘くない。
      苦みの奥に甘みのあるような。
      翌日に残してガス抜けたのを飲んでまあまあな。
      美味しい、というか、飲む価値あるのか。
      私には辛すぎて(糖分が少なくて)ちょっとNGだ。
      日本酒の大辛口みたいなの、美味しく飲めるひとには悪くはな?

 【180728】
  駅まで買い物、本日のチーズに木次乳業のカマンベールを買ってみた。
  (質の良い感じで美味しかった、ゴーダのもあって気になるわね。)

    [ワイン]MOREY-SAINT-DENIS 1er Cru 2012
          ''CLOS DES ORMES'' (Georges Lignier et Fils)
      週末は土曜日にして飲むブルゴーニュ。
      作り手はジョルジュ・リニエ。
      飲むの二度目となるモレ・サン・ドニの生産者だ。
      近年はエレガントなスタイルであるとか。
      畑は看板と言っていいクロ・デ・ゾルム。
      位置はクロ・ド・ラ・ロッシュの下、ジュブレ側の一級畑。
      葡萄の2012年は飲めるかなには熟したかな。
      私の取って置きにしていた一本。
      外観はとても薄くとても綺麗な色合い。
      枯れても成熟した赤の深みのある。
      野暮ではないエレガントなイメージのある感じだ。
      香りこれはとてもイイ!
      葡萄の熟して化けたエレガントな香り。
      落ち着いてしっとりとしてボリュームもあって良。
      口当たりは柔らかく甘い。
      味わいは甘さ妖艶なとてもエレガント。
      苦味複雑味といった滋味の深く広がるボディ感。
      重たいや野暮ったい感じはなく。
      土台と組み上がるストラクチャーを感じるような。
      (つまりモレっぽいよりジュヴレっぽい。)
      冷たくないほうが深みある甘みのとても美味しい。
      余韻もとても沁み滋味と。
      複層感のあって土を感じる複雑味の円やかな。
      飲み心地のよい、レベルの高いも素直に美味しい美味しさ。
      美味しかった、とても満足だ。
      熟し始めのいい感じなって頃合いで。
      熟しきってとろとろになったら本当美味いだろうなってそんな!

 【180727】
  地元のお祭り、実家で昼はお寿司とご馳走に夜は庭で花火をしたのよ。

 【180726】
  昼休み早まったの恩恵で、ゆったりと気に入りの洋食ランチしてきてよ。

 【180725】
  飲んだシャンパーニュのミュズレを飾るのだ、まあまこんなものでしょ!
  (破損(ガラスの粉々)で届いたんだけどね。)
  (対応は返金のみで送料も一部負担しかしないというからには。)

    [ワイン]PIERRE GIMONNET & FILS /
          ROSE DE BLANCS 1ER CRU BRUT
      平日夜にワイン飲む。
      飲んだ思い出を思い出しながら飲むシャンパーニュ。
      作り手はピエール・ジモネ。
      地区はコート・デ・ブランのキュイ村のRM生産者である。
      普段と違う感じということでロゼだ。
      得意の白をベースにルージュをアセンブラージュしたという。
      理想とするのはミネラル感の溢れるロゼであるとの。
      外観は綺麗なロゼカラー。
      淡いピンクからオレンジの感じする鮮やかな。
      美しい色合いである。
      泡は細かいようなゆったりとした。
      香りはすっとエレガント。
      果実ではなく葉はハーブとか花といった感じ。
      枯れた熟したようなところもあるかも。
      広がるふくよかというではなく。
      葡萄はシャルドネ、ミネラルをしっかりと感じる香りだ。
      口当たりは泡の力強い。
      味わいは苦いかな豊かなミネラルのエレガンス。
      苦味複雑味の深みのあるカタチである。
      酸もあって引き締まるボディ。
      土台がどしっとしているというのだろうか。
      下側に力強くある感じがロゼらしいと言えるようなだ。
      余韻は緩やかに消えずに続く。
      押し出されるようにぐーっと力強さ。
      沁み滋味と味わい深さを味わえるよい飲み心地であるかと。
      美味しかった、これはなかなか。
      確かにミネラリティの魅力のふんだんだったと思う。
      名に込められた、ロゼ・ド・ブランとは言い得て妙な見事であ。

 【180724】
  前週末からのと明日からの、特にイタリアのがいろいろあってどうするか。

 【180723】
  本日遡って土用の鰻、日本酒飲むコースにして食べるしあわせ。
  (大阪の秋鹿というの無濾過生原酒。)
  ((口当たり辛口で濃厚で複雑な味わい、米らしさ重視というかな。))
  (((ワイン的なフレッシュフルーティーではなかったわね。)))

 【180722】
  ドットコムでも次はアウトレットセールの案内、こっちはあるあるだよ。
  (イタリアの、垂直なるのがたくさん、どうするっかな。)

 【180721】
  軽井澤セレクションとあるラ・タサ(ミカド珈琲)飲んだ、苦くて良い。
  (大阪名物という551の豚まんもらった、あま美味しくなかった。)
  ((出来立てではないからかなきっとそうだと思うのよ。))

    [ワイン]AUXEY-DURESSES 2014 (Alain Gras)
      週末は土曜日のブルゴーニュ。
      作り手はアラン・グラ。
      気に入りのひとり、サン・ロマンの名手だ。
      過去に感動を味わったオーセイ・デュレスの三飲み目。
      外観は濃さのある紫。
      黒い葡萄の色を感じる色合いだ。
      香りはぼんやりと。
      重みのある果実の香りかな。
      華やか煌びやかな感じではないようなだ。
      口当たりは柔らかい。
      味わいもどっしりとした果実味。
      果皮系の渋みに、ミネラルとかいろいろな複雑な苦み。
      黒い濃厚感で冷涼感などないような。
      余韻もぼやっとした。
      果実の重厚感のあって広がるイメージ。
      酸やミネラルのニュアは感じられないトーンだ。
      美味しさ、悪くはないのよ。
      葡萄の実全体の濃厚で広がりある味わい。
      酸やミネラルの万華鏡的な煌びやかはなかったけれど。
      悩ましい2014年というわけだ、ブルゴーニュってのはだな。

 【180720】
  味が単調なのかな、ハヤシライスは飽きたかも(カレーのほうがよい。)。

 【180719】
  国立のほうからは八王子、橋本を経由して帰った。

    [ワイン]BOURGOGNE HOUTES COTES DE NUITS 2015
          ''FONTAINE SAINT MARTIN'' (Monopole)
            (Domaine Michel Gros)
      週末ちょっと早いけどブルゴーニュ。
      作り手はミシェル・グロ。
      前ヴィンテージからの特別な拘りのオート・コートだ。
      気持ちをリセットするとして飲む一本。
      外観は輝きある煌びやかな赤。
      澄んでいて綺麗な色合い。
      液体は粘度の高くて艶っている感じのする。
      香りは果実の甘い。
      苦いようなはミネラル系のエレガンス。
      醸造の巧さを感じる良い香りかと。
      複雑というでなくストレートにわかりやすい心地よい。
      口当たりは果実の濃い。
      恵まれたヴィンテージなのを感じる。
      味わいは輪郭のとても綺麗に整った味わい。
      葡萄の甘さに苦みなどが装飾された感じのとても良い。
      良質なオート・コートであるかと。
      果実の甘いだけでない。
      苦み系の要素がきちっとエレガンスを纏っている。
      余韻も酸というよか苦みが引き締めているというようなだ。
      美味しかった。
      年の個性も悪くなく伝わった。
      我が家の指標ワインにしてもいいわねって褒め言葉あげてよ。

 【180718】
  初めて見た原田という、限定の直汲みとあってだんだん気になってきた。

 【180717】
  国立ということで、知るひとぞかなせきやという酒屋に行ってきた。
  (前はワインの、今回は日本酒の気になるとして。)

 【180716】
  遅めのモーニングして、猿田彦珈琲の珈琲豆と君嶋屋で日本酒を買った。

 【180715】
  銀座はぶどうの木とか、恵比寿はヱビスビール記念館とか。

    [ワイン]GEVREY-CHAMBERTIN 1er Cru ''FONTENY'' 2006
          (Domaine de la Brunelle)
      恵比寿のビストロにて。
      選ぼうにもリストの本数は少ないし年の若いのしかない。
      別に出してもらった中にあった奇跡的な一本。
      葡萄の収穫年は2006年。
      作り手は聞いたことのない名前だけど。
      村はジュヴレ・シャンベルタンの一級畑フォントニー。
      外観は薄いように見えた。
      色付きはしっかりとしていた雰囲気のあるような。
      (店なので暗くて正直よくはわからない。)
      香りは複雑なエレガンス。
      熟した葡萄は少し行き過ぎたかなけど良い甘さ。
      一級畑の格を漂わせた深みのある香りであったかと。
      口当たりは抵抗のなく。
      味わいも辛口複雑なエレガント系だ。
      果実味という感じはもうない。
      口の中じゅーっとする渋みと苦みのカタチ。
      上等なニュイらしいキッとしたタンニンの見事なだ。
      余韻はとてもとても長い。
      複雑な捉えどころのないようなが続いてなかなかな。
      美味しさ、まあ満足かな。
      出会いの少ない2006年というのもあり。
      興味深い頃合いのものを飲ませてもらったと思うのだ。
      家で飲んだのなら、もっと厳しいことを言っただろうけどね?

 【180714】
  子どもの頃にみたアニメ、みんなで未来少年コナンをみよう。

 【180713】
  北海道フェアなんてしてるって、気付くのがちょっと遅かった、か。

    [ワイン]CHASSAGNE-MONTRACHET (Vieilles Vignes) 2010
          (Vincent & Sophie Morey)
      週末夜のブルゴーニュ。
      村名のシャサーニュ・モンラッシェ。
      熟成はいい具合だろうかヴィンテージは2010年。
      作り手はヴァンサン・エ・ソフィー・モレ。
      名手ベルナール・モレの次の世代のドメーヌだという。
      外観は濃さのしっかりとした赤。
      縁に年を感じる程度で。
      深みのある優良な年の雰囲気を纏ったような。
      香りは腐った土の感じだ。
      果実という感じではないけどエレガンスというのかな。
      複雑神妙な悪くない、不思議な感じの心地よさ。
      口当たりはアタックの強い。
      苦みと酸もあるかなのぐっとくる感じ。
      味わいこれは苦い。
      葡萄全体感のある複雑味。
      奥になって円やかな果実のしっかり甘さ。
      余韻がさすが成熟した。
      甘々苦々にコクコクとして変化するとても見事なもの。
      美味しさどうかな、悩ましいかな。
      私はこの苦みベースの個性はとても嫌いではないけれど。
      果実味の甘さ溢れるのを飲みたくなる、わからなくはなくてよ。

 【180712】
  晩ご飯、食べ損ねた。

 【180711】
  予約したレストラン(ビストロだった)から連絡、当日のおたのしみだ。

 【180710】
  届かないと思ったらどうやら面倒なことになっているようで。

    [ワイン]FLEURY / BLANC DE NOIRS BRUT
      平日夜のシャンパーニュ。
      残念会でもいいやと思っていたけどほんとにそうなった。
      今日飲むのはブラン・ド・ノワール。
      作り手はフルーリー。
      飲むの二度目であるスタンダード・キュヴェ。
      外観は濃さのあるゴールド。
      橙のニュアンスも感じ取れるような感じだ。
      泡はちょっと少なめかも。
      香りはふくよか。
      果実の感じという感じはしないかな。
      甘さの奥に控えた。
      苦みはミネラルなのだろうかなのエレガンス。
      口当たりはキッと。
      酸よりは苦みかなの引き締まるような。
      味わいはとても濃厚、しっかりと厚みのあるボディ。
      果実の甘いではなく複雑な苦い。
      思うにもしや、これが熟成という感じ、なのかも。
      余韻はとても長い。
      濃厚さが深く続くなかなか見事なものかと。
      美味しかった、けれど。
      全体にある苦いの感じがちょっと私にはそんなに。
      果実のフレッシュな感じのシャンパーニュを、飲みたいわ。

 【180709】
  携帯(iPhone)のサイドボタンが効かなくなったみたいだ。
  (会員サイトのログインできない問題は解決したようでよかった。)
  ((掠る球もなく空振りだったけど。))

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